青梅線 青梅線の概要

青梅線

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/20 17:53 UTC 版)

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青梅線
二俣尾駅 - 軍畑駅間を走行するE233系
2011年7月18日
基本情報
通称 東京アドベンチャーライン(青梅 - 奥多摩間)
日本
所在地 東京都
種類 普通鉄道在来線幹線
起点 立川駅
終点 奥多摩駅
駅数 25駅
電報略号 オメセ[1]
路線記号 JC
開業 1894年11月19日
所有者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
運営者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
(全線)
日本貨物鉄道(JR貨物)
(立川 - 拝島間)
使用車両 使用車両を参照
路線諸元
路線距離 37.2 km
軌間 1,067 mm
線路数 三線(立川 - 西立川間、うち1線は青梅短絡線)、複線(西立川 - 東青梅間)、単線(左記以外)
電化方式 直流1,500 V
架空電車線方式
閉塞方式 複線自動閉塞式(下記以外)
単線自動閉塞式(東青梅駅以西および青梅短絡線)
保安装置 ATS-P
最高速度 85 km/h
路線図
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青梅駅 - 奥多摩駅間には「東京アドベンチャーライン」という愛称が付けられている[報道 1]

概要

東京地区の電車特定区間内(E電)の路線の一つであり、東京都西部(多摩地域)の各都市・地域を結ぶ。青梅駅以東では中央線電車の乗り入れが多く、東京都心への通勤輸送の一角を担っている。一方、奥多摩地区への観光路線としての性格も併せ持ち、観光用の臨時列車も多く運転されている。全線で多摩川左岸に沿って走り、多摩川本流を横断することはない。

全区間が旅客営業規則の定める「東京近郊区間」「電車特定区間」およびIC乗車カードSuica」の首都圏エリアに含まれている。ラインカラーは中央線と共通のオレンジバーミリオン)が使用されている。

路線データ

全線がJR東日本八王子支社の管轄である。

歴史

立川駅 - 御嶽駅間は青梅電気鉄道が敷設した私鉄だったが、戦時買収により国有化された。また、御嶽駅 - 氷川駅(現:奥多摩駅)間は奥多摩電気鉄道が建設中の未成線が同時に買収され、国有鉄道として開業した区間である[4]。奥多摩電気鉄道は奥多摩工業と社名を変更し、石灰石の採掘・運送会社として現存している[5]

青梅電気鉄道は国有化後にいったん解散を決議したが、実際は解散しなかった。そして買収路線復帰運動の際に受け皿会社として活動を再開した。しかし路線が再び同社の手に戻ることはなく、清算会社としてしばらく存続した後に1995年に解散した。

青梅電気鉄道が第二次世界大戦前に兼営していた路線バス事業は、子会社であった奥多摩振興(現:西東京バス)に移管された[6]。奥多摩振興は西東京バス青梅営業所の母体となった会社であり[6]、西東京バスが成立する際は奥多摩振興が存続会社となって3社が合併した[6]。青梅線沿線では、現在も西東京バスの路線が運行されている。また青梅市内の青梅駅 - 御嶽駅間では、青梅線にほぼ並行する形で都営バス青梅支所の路線が運行されている。

国鉄分割民営化によりJR東日本の路線となってからは、イギリスから輸入したクリップ式枕木レールボルトではなくクリップで留める)や、利用客が遠隔センターと通信回線を通じて会話する方式の無人式指定券自動券売機「もしもし券売機Kaeruくん」など、新システムの先行導入テストが行われることが多い。

青梅鉄道・青梅電気鉄道

  • 1892年明治25年)6月21日:青梅鉄道に対し鉄道敷設免許状下付(北多摩郡立川村-西多摩郡青梅町間)[7]
  • 1894年(明治27年)11月19日青梅鉄道 立川 - 青梅間(11M40C≒18.51km)が開業[8]。全線軌間762mm。拝島駅・福生駅・羽村駅・小作駅・青梅駅が開業。
  • 1895年(明治28年)12月28日:青梅駅 - 日向和田駅間(1M40C≒2.41km)が貨物線として延伸開業。貨物駅として日向和田駅が開業[9]
  • 1898年(明治31年)3月10日:青梅駅 - 日向和田駅間の旅客営業開始[10]
  • 1902年(明治35年)11月12日:営業距離をマイル・チェーン表記からマイル表記のみに簡略化(13M0C→13.0M)。
  • 1908年(明治41年)
  • 1911年(明治44年)2月16日:軽便鉄道指定[13]
  • 1914年大正3年)
    • 4月1日:日向和田駅が移転、改マイル(+0.2M≒0.32km)。貨物駅として宮ノ平駅が開業[14]
    • 11月6日:鉄道免許状下付(西多摩郡青梅町-同郡三田村間)[15]
  • 1917年(大正6年)10月5日:小作駅 - 青梅駅間に浅野セメント専用鉄道と接続する師岡聯絡所が開業[10]
  • 1920年(大正9年)
    • 1月1日:日向和田駅 - 二俣尾駅間(1.4M≒2.25km)が延伸開業。二俣尾駅が開業[16]
    • 9月23日:貨物支線 立川駅 - 上古新田駅間が開業。上古新田荷扱所が開業。
  • 1922年(大正11年)6月23日:浅野セメントの採掘が終了し、専用鉄道が廃止されたため、師岡聯絡所が廃止[10]
  • 1923年(大正12年)
    • 4月1日:宮ノ平駅の旅客営業開始[17]
    • 4月25日:立川駅 - 二俣尾駅間が電化(直流1200V)[10]
  • 1926年(大正15年)5月1日:鉄道免許状下付(西多摩郡福生村-同郡西多摩村間)[18]
  • 1927年昭和2年)
    • 2月9日:貨物支線 福生駅 - 河岸積込所間(1.2M≒1.93km)が開業。貨物取り扱いの河岸積込所が開業[19]
    • 2月20日:河辺駅が開業。
    • 6月15日:鉄道免許状下付(西多摩郡三田村二俣尾-同郡同村横尾間)[20]
  • 1928年(昭和3年)10月13日:楽々園停留場が開業。
  • 1929年(昭和4年)
    • 5月3日青梅電気鉄道に社名変更[21][22]
    • 5月20日:鉄道免許状下付(貨物線 北多摩郡立川町大字上古新田-同郡同町大字中古新田間)[23]
    • 9月1日:二俣尾駅 - 御嶽駅間(2.2M≒3.54km)が延伸開業(当初から電化)。軍畑停留場、沢井駅、御嶽駅が開業[24]
  • 1930年(昭和5年)
    • 月日不明:全線の電圧を1200Vから1500Vに昇圧[10]
    • 4月1日:営業距離をマイル表記からメートル表記に変更(立川駅 - 御嶽駅間 16.8M→27.2km、福生駅 - 河岸積込所間 1.2M→1.8km)。
    • 7月16日:西立川停留場が開業。
  • 1931年(昭和6年)11月15日:貨物駅として西立川駅が開業。南武鉄道立川駅 - 西立川駅間の貨物連絡線 (2.1km) が開業[10]
  • 1932年(昭和7年)10月1日:東青梅停留場が開業。
  • 1933年(昭和8年)11月21日:全線蒸気動力廃止認可[21]
  • 1935年(昭和10年)
    • 6月14日:立川駅 - 上古新田駅間 (1.7km) が廃止。上古新田荷扱所が廃止。
    • 6月19日:西立川駅が西立川停留場と統合され、旅客営業を開始。
  • 1938年(昭和13年)
    • 1月25日:昭和前仮停留場が開業。
    • 12月25日:昭和前仮停留場が駅に変更。
  • 1940年(昭和15年)
    • 8月17日:南武鉄道の連絡線休止[10]
    • 9月1日:休止中の南武鉄道連絡線の起点が立川駅から武蔵上ノ原駅に変更 (-0.9km)。
  • 1942年(昭和17年)7月1日:東中神停留場が開業。
  • 1943年(昭和18年)3月1日:牛浜仮停留場が開業。

国有化後

  • 1944年(昭和19年)
    • 4月1日:青梅電気鉄道・奥多摩電気鉄道(未成)の鉄道線が国有化され青梅線になる[25]。停留場・仮停留場が駅に変更。楽々園停留場が三田村駅に、河岸積込所が福生河原駅に改称。立川駅 - 中神駅間が複線化。旧・南武鉄道の連絡線 武蔵上ノ原駅 - 西立川駅間 (1.2km) が青梅線に編入され営業廃止(同年10月11日営業廃止の五日市線立川駅 - 武蔵上ノ原駅間とともに廃止後も渡り線として存置され青梅短絡線を形成)[10]
    • 7月1日:御嶽駅 - 氷川駅間 (10.0km) が延伸開業し全通。川井駅・古里駅・鳩ノ巣駅・白丸駅・氷川駅が新設[26]
  • 1946年(昭和21年)5月15日:中神駅 - 拝島駅間が複線化[10]
  • 1947年(昭和22年)3月1日:三田村駅が石神前駅に改称。
  • 1949年(昭和24年)6月27日:朝に青梅駅→東京駅間(上りのみ)で直通列車運転開始[5]
  • 1950年(昭和25年)10月1日:夕方に東京駅→青梅駅間(下り)で直通列車運転開始。
  • 1952年(昭和27年)2月19日:早朝、小作駅構内から流出した貨車4両が下り勾配を福生駅まで暴走し、引き込み線に停車中の貨車に激突、大破する事故が発生(青梅事件[5]
  • 1959年(昭和34年)
    • 10月1日:昭和前駅が昭島駅に改称。
    • 12月10日:貨物支線 福生駅 - 福生河原駅間 (1.8km) が廃止[5]。福生河原駅が廃止。
  • 1961年(昭和36年)
    • 3月28日:拝島駅 - 福生駅間が複線化。
    • 12月12日:福生駅 - 小作駅間が複線化。
  • 1962年(昭和37年)5月7日:小作駅 - 東青梅駅間が複線化。
  • 1967年(昭和42年)10月1日:東川井信号場が開業。
  • 1971年(昭和46年)2月1日:氷川駅が奥多摩駅に改称[5]。全線に列車集中制御装置 (CTC) が導入。
  • 1976年(昭和51年)11月25日:103系運行開始[5]
  • 1978年(昭和53年)3月29日:クモハ40・72系のさよなら運転が実施される[5]
  • 1982年(昭和57年)11月15日:中央線直通列車で201系が運行開始[5]

民営化以降

青梅短絡線

五日市鉄道の拝島駅 - 立川駅間の旅客線の一部と、ともに浅野財閥系列であった青梅電気鉄道南武鉄道を立川駅において国鉄を介さずに貨物列車を直通させるために敷設したものである。連絡線自体は、当初五日市鉄道が建設しようとしたが、申請した敷設免許がなかなか交付されず、結局は南武鉄道が完成させた。

  • 1930年昭和5年)7月13日:五日市鉄道が、立川駅 - 武蔵上ノ原駅間 (0.8km) を立川駅 - 拝島駅間の旅客線の一部として開業。
  • 1931年(昭和6年)11月15日:南武鉄道貨物支線 立川駅 - 武蔵上ノ原駅 - 西立川駅間 (2.1km) が開業[10](立川駅 - 武蔵上ノ原駅間 (0.9km) は五日市鉄道との二重線籍)。
  • 1940年(昭和15年)
    • 8月17日:南武鉄道貨物支線休止[10]
    • 9月1日:休止中の南武鉄道貨物支線の起点を立川駅から武蔵上ノ原駅に変更 (-0.9km) 。
    • 10月3日:五日市鉄道は南武鉄道に合併し同社五日市線となる。
  • 1944年(昭和19年)
    • 4月1日:国により買収・国有化され立川駅 - 武蔵上ノ原駅間 (0.8km) は五日市線となる。休止中の貨物支線、武蔵上ノ原 - 西立川間 (1.2km) は青梅線に編入されたうえで、(営業)廃止。
    • 10月11日:五日市線の立川駅 - 武蔵上ノ原駅 - 拝島駅間を不要不急路線として休止(実質廃止)。ただし、立川駅 - 武蔵上ノ原駅間は青梅線の渡り線として存続され、立川駅 - 武蔵上ノ原駅(廃止) - 西立川駅間という現在の「青梅短絡線」の形ができ上がる。
  • 1950年(昭和25年)10月1日:夕方に東京駅→青梅駅間(下り)で直通電車運転開始。
  • 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道が継承。日本貨物鉄道が第2種鉄道事業者となる[5]
  • 1998年平成10年)8月13日:石灰石輸送貨物列車がこの日限りで運転終了[5]



注釈

  1. ^ 直通先の中央線快速(Chūō)と同じ。
  2. ^ 早朝に運転される中央線武蔵小金井発の列車は、青梅線内運転と同じく通過駅はないが、青梅線内での正式種別は中央線内同様「快速」となる。
  3. ^ なお、2階建てグリーン車を連結している東海道線高崎線宇都宮線横須賀線総武快速線常磐線では、女性専用車が導入されていない。

出典

  1. ^ 日本国有鉄道電気局『鉄道電報略号』、1959年9月17日、21頁。
  2. ^ a b 『歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 通巻38号 青梅線・鶴見線・南武線・五日市線 5頁
  3. ^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年 ISBN 978-4533029806
  4. ^ 『歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 通巻38号 青梅線・鶴見線・南武線・五日市線 10-11頁
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae 『歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 通巻38号 青梅線・鶴見線・南武線・五日市線 11頁
  6. ^ a b c バスジャパン ニューハンドブックシリーズ 27 京王電鉄 京王バス 西東京バス』BJエディターズ/星雲社、1999年4月1日。ISBN 4-7952-7783-4
  7. ^ 「鉄道布設免許状下付」『官報』1892年6月29日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  8. ^ 「運輸開業免許状下付」『官報』1894年11月22日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  9. ^ 「運輸開業免許状下付」『官報』1896年1月22日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  10. ^ a b c d e f g h i j k l 『歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 通巻38号 青梅線・鶴見線・南武線・五日市線 10頁
  11. ^ 『青梅鉄道三十年誌』「四、開業」22ページ、靑梅鐵道株式會社、1924年(大正13年)11月30日発行
  12. ^ 停車場設置」『官報』第7525号、大蔵省印刷局、1908年7月27日、 NDLJP:2950872。“…中神停車場ハ本月十九日ヨリ営業開始ノ旨同会社ヨリ届出テタリ”
  13. ^ 「軽便鉄道指定」『官報』1911年2月21日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  14. ^ 「軽便鉄道停車場位置変更並停車場設置」『官報』1914年4月11日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  15. ^ 「軽便鉄道免許状下付」『官報』1914年11月9日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  16. ^ 「地方鉄道運輸開始」『官報』1920年1月12日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  17. ^ 「地方鉄道停車場旅客取扱開始」『官報』1923年4月11日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  18. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1926年5月5日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  19. ^ 「地方鉄道運輸開始」『官報』1927年2月19日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  20. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1927年6月25日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  21. ^ a b 『地方鉄道及軌道一覧 : 附・専用鉄道. 昭和10年4月1日現在』(国立国会図書館デジタルコレクション)
  22. ^ 『鉄道統計資料. 昭和4年』(国立国会図書館デジタルコレクション)
  23. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1929年5月22日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  24. ^ 「地方鉄道運輸開始」『官報』1929年9月7日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  25. ^ 「運輸通信省告示第117号」『官報』1944年3月29日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  26. ^ 「運輸通信省告示第321号」『官報』1944年6月29日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  27. ^ 青梅・五日市線の歴史 - JR東日本八王子支社
  28. ^ JR青梅線で初の特急運行 19年3月改正で” (日本語). MX NEWS. 2019年4月2日閲覧。
  29. ^ 第5次青梅市総合長期計画(基本構想・前期基本計画)(インターネット版) (PDF) p.124 - 青梅市 2008年10月29日
  30. ^ 青梅・五日市線の豆知識 〜車両・技術センター編〜”. 青梅・五日市線の旅. 2018年10月14日閲覧。 “ごく稀に「T・H編成」が不具合などで走行できなくなった場合は、「青編成」が中央線を代走することがあります。”
  31. ^ “秋の「青梅線・五日市線」観光キャンペーンを開催します!~東京アドベンチャーラインで行く、秋の感動体験~” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社, (2020年9月18日), https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20200918/20200918_info002.pdf 2020年9月21日閲覧。 
  32. ^ 青梅市郷土博物館『開館40周年特別展 青梅線開通120周年』図録 青梅線年表 106頁
  33. ^ 『歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 通巻38号 青梅線・鶴見線・南武線・五日市線 7頁
  34. ^ a b 『歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 通巻38号 青梅線・鶴見線・南武線・五日市線 8頁

報道発表資料

  1. ^ a b c 青梅線が変わります~東京アドベンチャーライン始動!~ (PDF) - 東日本旅客鉄道八王子支社、2018年9月14日
  2. ^ 中央線 高尾〜小淵沢間および青梅線 立川〜青梅間におけるドアの半自動扱いの拡大について (PDF) - 東日本旅客鉄道八王子支社プレスリリース 2011年7月23日
  3. ^ a b 2016年3月ダイヤ改正について (PDF) - 東日本旅客鉄道八王子支社、2015年12月18日。
  4. ^ 「JR東日本アプリ」での情報提供がさらに充実します (PDF) - 東日本旅客鉄道、2017年3月30日
  5. ^ a b 2019年3月ダイヤ改正について (PDF)”. 東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本) (2018年12月14日). 2019年4月2日閲覧。
  6. ^ 車内換気のためのドア自動開閉について (PDF) - 東日本旅客鉄道八王子支社プレスリリース 2020年4月8日
  7. ^ “青梅線 牛浜駅線路切換工事に伴う列車の運休等について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社, (2020年8月26日), オリジナルの2020年8月27日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200827050317/https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20200826/20200826_info01.pdf 2020年8月27日閲覧。 
  8. ^ 2013年3月ダイヤ改正について (PDF) - 東日本旅客鉄道八王子支社、2012年12月21日。
  9. ^ 東京圏におけるホームドアの整備促進について (PDF) - 東日本旅客鉄道、2018年3月6日

新聞記事

  1. ^ JR青梅線 青梅―奥多摩で減便/観光・住民の足細る/自治体、維持求め要望書『日本経済新聞』朝刊2016年3月17日(東京・首都圏経済面)2018年4月20日閲覧
  2. ^ JR青梅線 来春から減便 『日本経済新聞』朝刊2017年12月16日(東京・首都圏経済面)2018年4月20日閲覧。
  3. ^ 東京)自然イメージのラッピング電車が運行開始 青梅線朝日新聞DIGITAL(2018年7月5日)2018年7月25日閲覧。
  4. ^ JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期 産経新聞 2017年3月24日


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