上坂すみれ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2013/05/20 03:51 UTC 版)
| うえさか すみれ 上坂 すみれ |
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|---|---|
| プロフィール | |
| 愛称 | すみぺ、スミーニャ、軍団長など |
| 性別 | 女性 |
| 出生地 | |
| 生年月日 | 1991年12月19日(21歳) |
| 血液型 | O型 |
| 身長 | 160 cm |
| 職業 | 声優、歌手 |
| 事務所 | スペースクラフト・エンタテインメント |
| 公式サイト | StarChild:上坂すみれ |
| 声優活動 | |
| 活動時期 | 2011年 - |
| ジャンル | アニメ |
| デビュー作 | ハイド(『トイ・ウォーズ』[1]) |
| 音楽活動 | |
| 活動時期 | 2013年 - |
| ジャンル | J-POP、アニメソング |
| 職種 | 歌手 |
| レーベル | スターチャイルド |
目次 |
来歴 [編集]
8歳のとき、実用英語技能検定の受験の帰宅途中でスペースクラフトジュニアタレント部にスカウトされ、ヴィダルサスーンのCMに日本人として初めて出演する[4]。
2009年からWebラジオ『うぇぶらじ@電撃文庫』にレギュラー出演。自身初のラジオ番組レギュラーとなる。
その後「魂を吹き込む仕事をしたい[5]という理由から声優を志望し、2011年4月からスペースクラフトのアニメセクション所属となる[6]。そして同年8月12日、コミックマーケット80において、テレビアニメ『パパのいうことを聞きなさい!』の小鳥遊空役で本格的な声優デビューを果たすことが発表された[注 1]。
2011年10月7日より、Webラジオ『A&G NEXT GENERATION Lady Go!!』(超!A&G+)のパーソナリティとなる[8]。初めて単独でラジオ番組のパーソナリティを務める。
2012年、テレビアニメ『パパのいうことを聞きなさい!』の小鳥遊空役で、アニメへのレギュラー出演を果たす。
2012年4月より、上坂を「司令」に、そして『ストライクウィッチーズ』軍事考証、世界観設定の鈴木貴昭、ミリタリーライターとしても活躍する金子賢一を「参謀」に迎えたミリタリー専門企画『上坂すみれの装甲親衛歩兵連隊放送』を開始[9]。2012年5月26日マリンフェスタin船橋にて護衛艦やまゆきの一日艦長を務めた[10]。
2012年12月、カタールで開催された第23回ドーハ国際図書展の日本ブースにゲスト参加。上坂にとって初めての文化外交活動となった[11]。
2013年2月11日、ニコファーレにて「上坂すみれプロジェクト決起集会vol.0」を開催。テレビアニメ『波打際のむろみさん』オープニングテーマ「七つの海よりキミの海」でスターチャイルドよりアーティストデビューすることが発表された[12][13]。
人物 [編集]
鎌倉女子大学中等部・高等部から上智大学外国語学部に公募推薦で入学し[3]、ロシア語を専攻している。現在は声優・タレントとしての仕事と事務所のレッスン、そして学業を両立させる日々を送っている[14]2012年には上智大学学業優秀賞を授与された[15]。
声優 [編集]
初レギュラー、初ヒロイン役となった『パパのいうことを聞きなさい!』では非常に多くのことを学び、思い入れ深い現場になった、と振り返る。原作者の松智洋、監督の川崎逸朗らは、オーディション時「技術的にはつたなかったけど、空ちゃんだったから」という理由で上坂を抜擢したという[14]。
『ガールズ&パンツァー』のノンナ役では特技のロシア語を披露している。本作ではガヤのロシア語や他キャストへの発音指導なども受け持っている[16][17]。第8話でカチューシャ役の金元寿子とともにロシアの歌曲「カチューシャ」を歌唱する場面は海外も含めて話題となった。また第9話では「コサックの子守歌」を歌唱したが、これは脚本には存在せず、上坂のアドリブが採用された[18]。
『中二病でも恋がしたい!』の凸守早苗には共感するところが多く、「自分で言うのも何だけどはまり役だったと思う」と自負している[19]。凸守の「〜〜デス。」という特徴的な口調は「DEATH」を意識して発音している[20]。また、次クールの『GJ部』の神無月環は凸守を彷彿させるようにと意図的にキャスティングした事を公式ツイッターが明らかにしている。
デビュー間もないこともあり演じたキャラクターの数はまだ多くないが、『Z/X-ゼクス-』の戦斗怜亜役などでは少年役の可能性も示している。
歌手 [編集]
「上坂すみれプロジェクト」と題して、2013年よりスターチャイルドにて音楽活動を行なっていくことが予定されている。2013年2月11日(建国記念日)、ニコファーレで開催された同プロジェクト発表会にて、「革命的ブロードウェイ主義者同盟」の結成が宣言された。この同盟は「生産・団結・反抑圧」をスローガンに掲げ、「同志諸君(ファン)」と「決起集会(イベント)」を重ね、最終的には「国家」を樹立することを目標としている。
このように同プロジェクトは、上坂が影響を受けた数々のサブカルチャーと並んで、旧ソ連の共産党体制や左翼運動をオマージュした語彙や意匠が多く用いられている。だが、その狙いは政治性ではなく、「(ソ連の魅力を)ある種のファンタジーの世界観として再現できれば」、としている(後述する「ロシア」「趣味」の項目、ならびに「共産趣味」「軍歌趣味」も参照されたい)[12][21]。
ロシア [編集]
ロシアやソビエト連邦が好きで、ロシアについて「文学・歴史・兵器・絵画・音楽、どれも個性的で不思議な魅力に出会える国」と評している[22]。ロシアとの「運命の出会い」は高校1年生の時、偶然耳にしたソ連国歌「祖国は我らのために」に感銘を受け、以後ロシア研究に没頭する[4]。そのため、自身のブログやTwitterではしばしばキリル文字で書かれた文章が登場するほか、ラジオ・イベント等でも「Здравствуйте(ズドラーストヴイチェ、こんにちは)」「До свидания(ダスヴィダーニヤ、さようなら)」「Спасибо(スパシーバ、ありがとう)」「Хорошо(ハラショー、すばらしい)」「Ура(ウラー、万歳)」といったロシア語表現がファンと共に用いられている。
ロシアの若者の間では日本のポップカルチャーに対する関心が高まっているが、日本におけるロシアの理解は決して進んでいるとは言えない。そのような状況を改善するためにも、ポップカルチャーをきっかけとした両国の架け橋となるような活動を行なっていきたい、という希望を語っている。北方領土問題については「すぐに解決する問題ではない」「20年、30年かかるかもしれない」としつつも、そのような文化外交活動によって両国の距離が縮まることで「(領土問題を)乗り越えるお手伝いがしたい」と述べている[19]
ちなみに上坂が誕生したのは1991年12月19日、ソビエト連邦崩壊の6日前のことであり、現在のロシア連邦とは「同い年」にあたる。また、ソ連・ロシアの大型対潜艦アドミラル・パンテレーエフの就役日(1991年12月19日)と同日であり、さらにユリウス暦の12月19日はブレジネフの誕生日(ユリウス暦1906年12月19日)でもある。
好きな政治家はヴャチェスラフ・モロトフ。ミリタリーファンでもあり、BT-5など快速戦車シリーズを特に好む。大学の所属ゼミではソビエト連邦の赤軍黎明期を研究対象にしているという[19]。またロシアに傾倒する以前は第三帝国に興味を持っていた[14]。
趣味 [編集]
漫画・アニメ・ゲームなどのポップカルチャーにも強い関心がある。幼少期より父親の部屋にあった『ゴルゴ13』『沈黙の艦隊』などに親しむ(上坂曰く「冷戦構造が無意識の内に学べた」)。小学生の時に『ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて』を見て衝撃を受け、そこで桃井はるこを知ったことが声優に憧れる最初のきっかけとなった。中学生以来のバイブルは荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』[14]。サブカルの聖地中野ブロードウェイを「わが心の故郷」と述べている[23]。
音楽の趣味は多岐に渡り、『A&G NEXT GENERATION Lady Go!!』では毎週流れる楽曲を上坂自身が自由に選曲している。これまでに多く流れたのは筋肉少女帯、戸川純、ザ・スターリン、YMO、電気グルーヴ、谷山浩子、ALI PROJECT、桃井はるこ、ブラック・サバス、ジューダス・プリースト、メタリカ、また往年のアニソン、ゲーム音楽、歌謡曲等々。
服装はロリータファッションを愛好している。ロリータファッションのブランド・BABY,THE STARS SHINE BRIGHTのモデルを務めており、雑誌『KERA』『ゴシック&ロリータバイブル』などに度々掲載されている。「上坂すみれにとって、ロリータとは何か」という質問に対して、「ロリータは「装甲」です」「ロリータを着ると強くなった気持ちがするんですよ」という持論を述べている[24]。
ロシア語と並んでイラストを特技に挙げている[25]その独特の画風は自身のブログやpixiv、『A&G NEXT GENERATION Lady Go!!』内企画「すみれエルミタージュ」などで披露されている。番組内では「スミレーノフ長官」「グロパンマン」など上坂の手によるオリジナルキャラクターが多数生まれている。
「初恋」の人物はルドル・フォン・シュトロハイム(『ジョジョの奇妙な冒険』)。その他に好きなキャラクターとしてキリコ・キュービィー(『装甲騎兵ボトムズ』)、デューク東郷(『ゴルゴ13』)、アシュラマン(『キン肉マン』)、浦見魔太郎(『魔太郎がくる!!』)等の名前を挙げている[26]。
上坂が崇拝する大槻ケンヂと初めて対談した際、大槻は上坂を中川翔子らの系譜に連なる「サブカル残念系美少女」と評した[27]。
愛称 [編集]
愛称は「すみぺ[28]」。この愛称は『うぇぶらじ@電撃文庫』で「今月のすみぺでぃあ」というコーナーを担当していたことに端を発しており、「すみぺでぃあ(すみれ+ウィキペディア)」を略して「すみぺ」と呼ばれるようになった。
この他、Webラジオ『A&G NEXT GENERATION Lady Go!!』では「スミーニャ」と自称することがある。
自身のミリタリー趣味にちなんで、ファン(「同志諸君」)からは「師団長」「軍団長」などとも呼ばれている。2012年1月、上坂のtwitterフォロワー数が1万人(陸軍における一個師団に相当する)を突破したことから、「師団長」という愛称が定着した[29][30]。同年9月には3万フォロワーを突破、「師団長」から「軍団長」への昇格が発表された。以降は「元帥」への昇格が期待されている[31]。また『上坂すみれの装甲親衛歩兵連隊放送』出演時は「連隊長」となる。
Webラジオ『井上喜久子 魅惑のおしゃべりメロン』に出演した際には、パーソナリティの井上喜久子から「すみ露ちゃん」と呼ばれた[32]。
TVアニメ『中二病でも恋がしたい!』に凸守早苗役での出演が決定したことから、自身の「中二病ネーム」を「バイオレンス・バイオレット・ウオッカ(Violence Violet Vodka)」と名付けた[33]。
交友関係 [編集]
自身の関心領域にのめり込み続ける上坂に対して両親は寛容であった。とりわけ父親との関係は親密で、「お兄さんとお父さんの中間、のようなパパ」であるという[34]。
『パパの言うことを聞きなさい!』で共にヒロインを演じた喜多村英梨、五十嵐裕美らとは仲が良く、とりわけ五十嵐とはラジオ、イベント等で共演の機会が多い[35]。
三澤紗千香とはドラマCD『妹はお兄ちゃんと遠距離恋愛中!?』をきっかけに知り合った。ともに同年代の新人声優であり、また現役大学生や同じ価値観を持っているという立場からも共感するところが多く、親交を深めている様子である[36]。上坂は同年代や年下に対しても敬語を通すことがほとんどだが、三澤との会話では貴重な「タメ語」を聞くことができる。「お互いの好きなところベスト3」という設問に、上坂は「眼差し、言葉遣い、黒髪」、三澤は「メンタル、ボディ、ファッション」と答えている[37]。
一方、同い年の声優・歌手である寺川愛美とは『夜中メイクが気になったから』で共演しているが、二人の間には一向に共通項が見つからず、むしろそのことが番組内で共通のネタとなっている節がある[38]。
「コンテンツメディアプロデューサー」として、世界二十カ国以上で「ポップカルチャー文化外交」を手がける櫻井孝昌と親交があり、『TOKYO No.1 カワイイラジオ』でも共演している。上坂自身、そのような国際文化交流に対して将来的に強い意欲を示している[39]。
アーバンギャルドの大ファン(「アーバンギャル」)であることを公言しており、彼らのメジャー2ndアルバム『ガイガーカウンターカルチャー』発売に際して推薦コメントを寄稿した[40]。
その他 [編集]
愛犬は「りんご」。メスのパピヨンで2001年6月23日生まれ[41]。上坂曰く、「我が家の最高権力者」[42]。
きのこの山とたけのこの里では、きのこの山派であることを公然と宣言している。それゆえ、番組共演者がたけのこの里派だった場合、時に激しい論争が巻き起こることがある[43]。
アルコールには強いらしく、ウオッカなどを嗜む。逆に炭酸飲料が苦手なのでビールなどは飲めない[44]。
中学時代にニーチェやフロイト、ユングなどに傾倒していたことがあり、著作にも挑戦したがその難解さには歯が立たなかったという[4]。
Webラジオ『A&G NEXT GENERATION Lady Go!!』では、カフボックスを上げ忘れるミスをしばしば起こしている[45][46]。
出演作品 [編集]
※太字はメインキャラクター。
テレビアニメ [編集]
2011年
- プリティーリズム・オーロラドリーム(お嬢様C)
2012年
- ガールズ&パンツァー(ノンナ[49]、ぴよたん)
- ココロコネクト(瀬戸内薫)
- 戦国コレクション(最上義光[50])
- 中二病でも恋がしたい!(凸守早苗[51])
- 超速変形ジャイロゼッター(月里キラリ〈光〉、久堂エリカ)
- パパのいうことを聞きなさい!(小鳥遊空)
2013年
ゲーム [編集]
2011年
2012年
- ガールフレンド(仮)(ユーリヤ・ヴァルコワ)[53]
- ゲームでも、パパのいうことを聞きなさい!(小鳥遊空[54])
- ココロコネクト ヨチランダム(瀬戸内薫[55])
- コープスパーティー -THE ANTHOLOGY- サチコの恋愛遊戯♥Hysteric Birthday 2U(古林蘭[56])
2013年
- 超速変形ジャイロゼッター アルバロスの翼(久堂エリカ[57])
- 艦隊これくしょん -艦これ-(吹雪、磯波[58])
ラジオ [編集]
- TOKYO No.1 カワイイラジオ(JFN系列:2012年4月18日 - )
- 夜中メイクが気になったから(ラジオ大阪:2012年6月3日 - )
- 上坂すみれの乙女*ムジカ[59](東海ラジオ、KBS京都、RKB毎日:2013年4月7日 - )
Webラジオ [編集]
- うぇぶらじ@電撃文庫(2009年9月10日 - 2011年12月25日)
- A&G NEXT GENERATION Lady Go!
- パパ聞き!RADIO(HiBiKi Radio Station:2011年12月8日 - 2012年6月21日 )
- アニキン〜Skytree Radio(超!A&G+:2012年7月7日 - 2012年12月22日)
- アニキン〜Satellite Radio(超!A&G+:2013年1月19日 -)
- 中二病でも恋がしたい! 〜闇の炎に抱かれて聴け〜(音泉:2012年10月1日 - )[61]
テレビ番組 [編集]
- 受験の神様(NTV)ゲスト
- 桜塚アイドル予備校(Music Japan TV)
- リスアニ!TV (TOKYO MX、MUSIC ON! TV:2013年4月5日 - )番組内コーナー「すみれ百景」
インターネット放送 [編集]
- 上坂すみれの装甲親衛歩兵連隊放送(ニコニコ生放送、2012年4月23日‐)
- アパッチキャメルをかんたん解説!(ニコニコ動画、日本アパッチキャメルユーザー会)西園寺麻理 役[62]
CD [編集]
ドラマCD [編集]
- 妹はお兄ちゃんと遠距離恋愛中!?(2012年8月24日発売) シズカ 役
- レーカン!(2013年2月27日発売) 井上勇希 役[63])
- TVアニメ『中二病でも恋がしたい!』ドラマCD 極東魔術昼寝結社の夏に聞く黙示録 (2013年2月27日発売) 凸守早苗 役
ラジオCD [編集]
- パパ聞き!RADIO vol.1(2012年4月25日発売)、vol.2(2012年6月27日発売)
- ラジオCD「中二病でも恋がしたい! 〜闇の炎に抱かれて聴け〜」Vol.1 (2013年2月13日発売)
- ラジオCD「中二病でも恋がしたい! 〜闇の炎に抱かれて聴け〜」Vol.2 (2013年4月26日発売)
ナレーション [編集]
- スターチャイルドラジオCMナレーション(2012年1月- 4月)
- あにてれ Presents アニソンぷらす+(テレビ東京、2012年4月度ナレーション担当)
- ばるば★ろっさ+(ソーシャルゲーム、CMナレーション担当)[64]
- 京都アニメーション/京アニショップ!CMナレーション(凸守早苗) (2012年12月- )
- ポニーキャニオン/中二病でも恋がしたい!BD&DVD第7巻CMナレーション(凸守早苗) (2013年4月- )
アプリ [編集]
- 声優+plus
実写 [編集]
映像作品 [編集]
- 声優DVD企画「宝探し〜ミネルヴァの箱〜in 河口湖オルゴールの森美術館」(2013年3月27日発売)[65]
実写映画 [編集]
モデル [編集]
CM [編集]
- アトラス/ゲームボーイアドバンスソフト『真・女神転生デビルチルドレン』(2003年8月 - )共演:小坂明
- 大正製薬/ヴィックス メディケイテッド ドロップ『学校篇』(2009年9月16日 - )共演:相葉香凛、船岡咲
- スターチャイルド/アニメコンテンツエキスポ2013 スタ生!CM
その他 [編集]
- TOEICテストにでる単600語[600点レベル](著:森田鉄也、中経出版、2012年5月25日発売、朗読担当)
- 上坂すみれの同志諸君に告ぐ♥(『声優グランプリ』連載、2012年6月号‐)
- Japan Fashion Base(Facebook内サイト、コラム連載、2011年8月 - 2012年10月)
- 本日のまったり声明(携帯電話専用コンテンツ『VAB』、ボイスブログ、2011年10月 - 2012年12月)
- Z/X-ゼクス-(戦斗怜亜)
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注釈 [編集]
出典 [編集]
- ^ a b 『ヤングガンガン』2012年5月4日号、スクウェア・エニックス、2012年、 315頁。
- ^ a b “上坂すみれ”. スペースクラフト. 2012年4月27日閲覧。
- ^ a b “豊かな心と確かな学力を育ててくれる(鎌倉女子大学中等部)”. asahi.com (2010年5月26日). 2012年4月27日閲覧。
- ^ a b c 『声優グランプリ』2012年2月号、主婦の友社、2012年2月、 76頁。
- ^ A&G NEXT GENERATION Lady Go!! 金曜日. 超!A&G+. 2011年10月7日閲覧。
- ^ Webラジオ『うぇぶらじ@電撃文庫』第20回放送分
- ^ a b “「トイ・ウォーズ」、アップデート「Dimension2.1:挑戦! エアーライドシップと新たな任務!」を実施。新規プレイヤーを支援するシステムも登場”. 4Gamer.net (2011年8月29日). 2012年4月27日閲覧。
- ^ “Lady Go!!新メンバーは…、上坂すみれさん”. A&G NEXT GENERATION Lady Go!! (2011年9月29日). 2012年4月27日閲覧。
- ^ “ミリタリー声優・上坂すみれさんの番組がスタート!”. アニメイトTV (2012年4月18日). 2012年4月27日閲覧。
- ^ 上坂すみれ (2012年5月27日). “護衛艦「やまゆき」一日艦長・その1”. 上坂すみれオフィシャルブログ『すみれの黙示録』. 2012年5月28日閲覧。
- ^ 上坂すみれ (2013年1月11日). “ドーハ国際図書展 イベントのようす”. 上坂すみれオフィシャルブログ『すみれの黙示録』. 2013年2月11日閲覧。
- ^ a b “上坂すみれプロジェクト始動!!”. すたちゃまにあ〜STARCHILD WEB SITE〜. 2013年2月11日閲覧。
- ^ “新人声優・上坂すみれ、4月に歌手デビュー決定”. 文化通信.com. 文化通信社 (2013年2月11日). 2013年2月11日閲覧。
- ^ a b c d e 。『声優アニメイト』新人声優インタビュー case.06 上坂すみれ
- ^ 上坂すみれ (2012年7月10日). “上智大学学業優秀賞を頂きました!”. 上坂すみれオフィシャルブログ『すみれの黙示録』. 2012年7月10日閲覧。
- ^ ニコニコ生放送『上坂すみれの装甲親衛歩兵連隊放送』第7回
- ^ “ちなみに全員が叫ぶ「ウラー」も、アフレコ時に上坂さんにご説明…”. ガールズ&パンツァー公式Twitter (2012年12月10日). 2013年5月15日閲覧。
- ^ “このノンナが歌う子守唄ですが、脚本上では「子守唄」としか…”. ガールズ&パンツァー公式Twitter (2012年12月17日). 2013年5月15日閲覧。
- ^ a b c 。“声優の上坂すみれさんインタビュー(聞き手・朝日新聞記者)”. toggtter. 2013年2月4日閲覧。
- ^ A&G NEXT GENERATION Lady Go!! 月曜日. 超!A&G+. 2011年10月22日閲覧。
- ^ “上坂すみれ初の決起集会でアーティストデビュー発表!「可愛い!」の声に恥ずかしげ”. 芸能ニュースラウンジ (2013年2月12日). 2013年2月13日閲覧。
- ^ ““声優”上坂すみれ、ロシアが大好き!”. ZAKZAK (2012年3月5日). 2012年4月27日閲覧。
- ^ 上坂すみれ (2012年5月16日). “中野ブロードウェイ!”. すみれの黙示録. 2012年6月13日閲覧。
- ^ 今井麻美のSinger Song Gamer第172回
- ^ 。上坂すみれ (2011年12月1日). “自己紹介をします!”. 上坂すみれオフィシャルブログ『すみれの黙示録』. 2012年4月27日閲覧。
- ^ テレビ東京『アニソンぷらす』2012年5月21日放送
- ^ 『上坂すみれの乙女*ムジカ』第2回
- ^ a b 『週刊少年マガジン』2013年5月1日号、講談社、2013年、 319頁。
- ^ “はっ!!フォロワー様一万人突破です…!!皆様どうもありがとうござい…”. ガールズ&パンツァー公式Twitter (2012年1月15日). 2013年5月15日閲覧。
- ^ “えっ、師団長だなんて…そんな…照れますね(*つ∀`*)…”. ガールズ&パンツァー公式Twitter (2012年1月15日). 2013年5月15日閲覧。
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- ^ webラジオ『中二病でも恋がしたい! 〜闇の炎に抱かれて聴け〜』第1回
- ^ 『Spoon.』2013年2月号、大石蘭『思春期と装甲』。
- ^ ラジオCD『パパ聞きRADIO!』vol.1、vol.2
- ^ 上坂すみれ (2012年4月18日). “ドラマCD「妹はお兄ちゃんと遠距離恋愛中!?」に出演します!”. 上坂すみれオフィシャルブログ『すみれの黙示録』. 2012年7月4日閲覧。
- ^ 文化放送超!A&G+『紗千香とすみれのラブリー・タイム』
- ^ れポたま! version.β. “Vステの気になるラジオ発見!ラジオ『夜中メイクが気になったから』パーソナリティインタビュー!たかはし智秋、上坂すみれ、寺川愛美が胸中を激白!”. 2012年10月13日閲覧。
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- ^ A&G NEXT GENERATION Lady Go!! 月曜日. 超!A&G+. 2012年9月10日閲覧。
- ^ 上坂すみれ (2011年11月25日). “Lady Go!!8回目でした!”. 上坂すみれオフィシャルブログ『すみれの黙示録』. 2012年4月27日閲覧。
- ^ “上坂すみれのLadyGo!!メール大募集!”. A&G NEXT GENERATION Lady Go!! (2012年4月19日). 2012年4月27日閲覧。
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- ^ 上坂すみれ (2012年4月2日). “Lady Go!!第26回でした!”. 上坂すみれオフィシャルブログ『すみれの黙示録』. 2012年4月27日閲覧。
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- ^ “アパッチキャメルをかんたん解説!”. オープンソースチャンネル. 2012年9月13日閲覧。
- ^ “霊感少女4コマ「レーカン!」ドラマCDに遠藤綾、戸松遥ら”. マイコミジャーナル. 2013年1月17日閲覧。
- ^ “ばるばろっさ+(プラス)”. ハピネットモバイル. 2012年8月15日閲覧。
- ^ “宝探し〜ミネルヴァの箱〜in 河口湖オルゴールの森美術館”. マリン・エンタテインメント. 2013年2月18日閲覧。
- 1 上坂すみれとは
- 2 上坂すみれの概要
- 3 ディスコグラフィ [編集]
- 4 外部リンク [編集]
固有名詞の分類
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