京都市 歴史

京都市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/15 09:30 UTC 版)

歴史

八坂の塔
※ここでは明治維新以後の京都市について述べる。以前の京都市の歴史については、京都を参照。

現代都市への変革

幕末に再び政治の中心地となった京都は人口が膨れ上がり、かつてない活況を見せたものの、禁門の変などで街の多くが焼けたのに加え、明治維新後に皇室公家の大半が東京へ移り住んだため、一転急速な衰退を見せた。江戸時代は「三都」と呼ばれ、享保14年(1729年)には374,000人、明和3年(1766年)に318,000人の人口を誇る江戸大坂に次ぐ都会であったが、明治維新後の1873年(明治6年)には238,000人までその人口が落ち込んだ程である。

そのため、京都府知事(市制施行当初は、京都市長も兼任)などから産業の振興を呼びかける声が上がり、京都府に復興の顧問として迎え入れられた山本覚馬は京都を何とかして復興させようとある計画を立ち上げる。それは1867年にパリで行われた当時世界最大のイベント「パリ万国博覧会」をヒントにした博覧会を京都で開催するというものであった。そのため、政府に嘆願し、外国人の居留地からの移動制限を博覧会の期間のみ解除することを許され、京都に外国人を迎え入れられるようにした。そして西本願寺知恩院建仁寺を会場に博覧会を開催し、京都の復興の足がかりを作った。前年の明治4年10月10日11月11日1871年11月22日12月22日)には日本初の博覧会が民間により西本願寺で開かれている[10][要出典]

また田邉朔郎による琵琶湖疏水といった疏水の建設と、疏水を用いた日本初の水力発電、さらにその電力を用いた日本初の電車運転(京都電気鉄道、後の京都市電)などの先進的な施策が実行された[11]。人口は明治時代中期以降しばらく、毎年1万の増加を見せるようになった。

人口の増加と市街地の拡大に対応し、明治末期から道路拡築および市営電車敷設、第二疏水開削、上水道整備からなる「京都市三大事業」が行われた。それに続く形で市区改正道路(都市計画道路)事業と市電の敷設が進められ、昭和初期には伏見市(現在の伏見区中心部)など周辺の市町村を編入し、ほどなくして人口は100万人を超えた。

第二次世界大戦下の京都

第二次世界大戦中、六大都市(東京・大阪・京都・名古屋・神戸・横浜)の中では、空襲の大きな被害を受けなかったこともあり、日本の都市としては珍しく戦前からの建造物が比較的多く残されている。これは歴史遺産保護のために大規模空爆を受けなかったという説がある一方、広島市小倉市(現在の北九州市小倉北区小倉南区)・新潟市などと共に原子爆弾の投下候補都市と位置付けられており、その兵器の効力を知るためにアメリカ軍が最後まで街を温存したという説が存在する(都市選定の経過については日本への原子爆弾投下を参照)。なお、京都が全く空襲を受けなかったわけではなく、1945年昭和20年)1月16日から6月26日にかけて、5回の空襲を受けている(京都空襲)。

戦災による人口減は六大都市(東京都区部五大都市)のうち最少で、1947年(昭和22年)と1950年(昭和25年)の国勢調査では名古屋市を上回り、東京都区部、大阪市に次いで京都市が全国3位となった。

年表

江戸時代以前

明治時代

明治改元後
ロシア週刊誌1891年発刊号にて挿絵として描かれた京都市の町並み
日清戦争後
  • 1895年(明治28年)
    • 3月15日 - 岡崎西天王町にて、平安神宮の創建/来る平安遷都千百年紀念祭の一関連事業として、紀念祭に先立って創祀される。
    • 3月25日 - 京都市議事堂の竣工。
    • 4月1日 - 岡崎の一角(その後の平安神宮境内の一角、今の岡崎公園相当地域)にて、第4回内国勧業博覧会の開催(7月31日まで)/来る平安遷都千百年紀念祭の一関連事業として。
    • 10月22日 - 平安遷都千百年紀念祭の開催。
    • 10月25日 - 平安神宮が第1回時代行列(後付の名称としては第1回時代祭)を開催/平安遷都千百年紀念祭の一関連事業(余興)として執り行われた。
  • 1897年(明治30年)
    • 5月1日 - 茶屋町にて、帝国京都博物館(現・京都国立博物館)の開館[12]
    • 6月18日 - 京都帝国大学(現・京都大学)の創設(明治30年6月22日勅令第209号)[13]
明治時代の京都市役所
日露戦争後

大正時代

  • 1915年大正4年)- 大正天皇即位礼が京都御所で行われる。
  • 1918年(大正7年)- 愛宕郡白川村、田中村、下鴨村、鞍馬口村、野口村および上賀茂村の一部、大宮村の一部ならびに葛野郡衣笠村を上京区に、葛野郡朱雀野村、大内村、七条村および西院村の一部ならびに紀伊郡柳原町および東九条村の一部、上鳥羽村の一部、深草村の一部を下京区に編入。京都市、京都電気鉄道を買収。

昭和時代

昭和戦前
  • 1927年昭和2年)- 市役所本庁舎竣工。日本初の中央卸売市場となる京都市中央卸売市場が開業。松ヶ崎浄水場給水開始。
  • 1928年(昭和3年)- 昭和天皇即位礼が京都御所で行われる。
  • 1929年(昭和4年)- 上京区下京区が分区。左京区東山区中京区成立。紀伊郡伏見町が市制施行して伏見市成立。
  • 1931年(昭和6年)
    • 3月31日 - 京阪電気鉄道新京阪線(今の阪急電鉄京都線)の大宮乗り入れにより、近畿地方初の地下鉄道線開業。
    • 5月1日 - 伏見市と紀伊郡深草町・下鳥羽村・横大路村・納所村・堀内村・向島村・竹田村、宇治郡醍醐村を合併して伏見区設置。葛野郡嵯峨町・花園村・西院村・太秦村・梅ヶ畑村・梅津村・京極村・松尾村・桂村・川岡村を合併して右京区設置。紀伊郡上鳥羽村・吉祥院村を下京区に編入。宇治郡山科町を東山区に編入。
  • 1932年(昭和7年)- 人口が100万人を超える。同年4月1日、日本初の都市トロリーバス京都市営トロリーバス)が開業。
  • 1934年(昭和9年)9月 - 室戸台風が関西に来襲。死者181名・負傷者1021名・家屋全半壊2653軒[14]
  • 1935年(昭和10年)
    • 6月29日 - 京都大水害、高野川・鴨川・天神川・桂川などの主要河川で堤防決壊、三条大橋五条大橋など53橋の流失、死者12名・負傷者71名・家屋全半壊482戸・床上床下浸水43279戸[15]
    • 8月10日 - 再度の豪雨による水害。鴨川の仮設橋が流失、天神川で氾濫、東山区山科(現・山科区)でため池が決壊・集落を直撃して死者5名・家屋13棟が全半壊[16]
  • 1936年(昭和11年)- 山科浄水場給水開始(昭和50年廃止)。
昭和戦時中
  • 1942年(昭和17年)
  • 1945年(昭和20年)- 堀川通御池通五条通で建物疎開。伏見浄水場給水開始(昭和52年廃止)。
    • 1月16日 - 米軍爆撃機B-29編隊が上空飛来のうえ市街爆撃、死者41人[18]
    • 4月16日 - 右京区太秦巽町に投弾あり。死者2人[19]
    • 6月26日 - 上京区智恵光院通下長者町上ルほかに着弾。死者43人。家屋全壊71戸[20]
昭和戦後

平成時代




注釈

  1. ^ 山科区と伏見区東部が山城国宇治郡、西京区大枝・大原野と南区久世(くぜ)・伏見区の一部が山城国乙訓郡、左京区広河原・花脊と右京区京北が丹波国桑田郡、伏見区淀が山城国久世郡、淀のうち美豆が綴喜郡である。
  2. ^ 2015年(平成27年)国勢調査を基準とした都市雇用圏
  3. ^ 市内に本部を置く大学は27にのぼり、また大学生・大学院生の人口に対する割合は約10%で、いずれも政令指定都市では最も高い(2015年国勢調査・学校基本調査)。
  4. ^ 「左京=洛陽、右京=長安」説の初出は今のところ、鎌倉末期に書かれた「拾芥抄」である。
  5. ^ 明治5年12月2日までの西暦新暦)表記は和暦旧暦)を原資料とした換算である。
  6. ^ 旧暦の明治元年11月は、11月1日から11月30日(同月最終日)までであるから、新暦グレゴリオ暦)では1868年12月14日から1869年1月12日までにあたる。旧暦11月の何日なのか特定できないので、新暦では年のレベルで特定ができない。
  7. ^ 旧暦の明治2年1月末を同月最終日である1月30日とした場合、新暦では1869年3月12日にあたる。
  8. ^ 令制国における山城国以外の地域(丹波国)を初めて市域とした。
  9. ^ 京都ブライトンホテルやホテル日航プリンセス京都では自社ホテル敷地内の井戸で地下水を汲み上げて使用している、伏見の料理旅館「清和荘」では料理に使うだけでなく伏見の酒造メーカーとタイアップして名水を使ったオリジナルの日本酒の製造もしている。
  10. ^ 髙島屋京都店では、トイレの洗浄水は地下水を汲み上げ使用している。
  11. ^ 総務省の市外局番の番号区画コードは八木町を除く南丹市、船井郡と同じ417である。
  12. ^ ボストン大学ブラウン大学シカゴ大学コロンビア大学バーナード・カレッジコーネル大学エモリー大学ハーバード大学ペンシルベニア大学プリンストン大学スタンフォード大学ワシントン大学セントルイスイェール大学バージニア大学の13大学。
  13. ^ 向島線 向島駅-大川原間
  14. ^ 空谷橋停留所が西京区にある。
  15. ^ ただし、街路が市街地の途中で途切れたり別の通りと合流する(多くの場合は別の名称になる)場合や、必ずしも直線ではない場合もある。また、ごく一部に東西・南北の方向ではない(斜め方向の)街路(例:後院通)や、同じ街路であるにも関わらず一部区間だけ違う呼称を用いる(例:大和大路通の縄手通)事例もある。
  16. ^ 現在、公的な書類ではひらがなの送り仮名しか認められていないが、伝統的にはカタカナで「上ル・下ル」と表記するのが通例であり、現在でも広く用いられている。なお、いずれの場合も「上ガル」「下ガル」「上がる」「下がる」とは表記しない。
  17. ^ 1889年(明治22年)の市制施行時から市域であった場所でも、一部に「祇園町北側」や「本町○○丁目」など、通り名による表記を付さない町もある。

出典

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  13. ^ 「京都帝國大學ニ關スル件」『官報』明治30年6月22日付(第4190号)、1897年6月22日、296頁(NDLJP:2947477/5
  14. ^ 植村善博著『京都の治水と昭和の大水害』(文理閣)第5章「昭和9年室戸台風」より
  15. ^ 植村善博著『京都の治水と昭和の大水害』(文理閣)第6章「昭和10年6月京都大水害」より
  16. ^ 植村善博著『京都の治水と昭和の大水害』(文理閣)第6章「昭和10年6月京都大水害」・169頁「9 昭和10年8月水害」より
  17. ^ 六大府県で味噌、醤油の割当配当(昭和17年1月8日 朝日新聞(夕刊))『昭和ニュース辞典第8巻 昭和17年/昭和20年』p124 毎日コミュニケーションズ刊 1994年
  18. ^ 『戦争のなかの京都』(中西宏次著、岩波ジュニア新書、2009年、p141)による
  19. ^ 中西前掲書p143
  20. ^ 中西前掲書、p144
  21. ^ 阪神淡路大震災(兵庫県南部地震)概要
  22. ^ 記念プロジェクトについて 大政奉還百五十周年記念プロジェクト公式サイト
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