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おん ぎせつ [3] 【音義説】

語の一つ一つの音、あるいは五十音図各行の音が、固有の意味をもつとする説。江戸時代盛んに主張され、語義語源説明に使われた。

音義説

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/12/07 13:57 UTC 版)

音義説(おんぎせつ)は、日本語の1つの仮名によって表される音(おん)には固有の意義があるとする説。主に江戸時代の中期以降に行われた。




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