モーツァルトとは? わかりやすく解説

モオツアルト


モーツァルト【Wolfgang Amadeus Mozart】

読み方:もーつぁると

[1756〜1791]オーストリア作曲家ハイドンとならぶウィーン古典派音楽代表者で、器楽声楽両分野にわたり、600以上の作品残した作品に、交響曲協奏曲室内楽曲ピアノソナタのほか、オペラフィガロの結婚」「ドン=ジョバンニ」「魔笛」など。→ケッヘル番号

[補説] 書名別項。→モオツアルト

モーツァルトの画像
ザルツブルクにある、モーツァルトの生家
モーツァルトの画像 モーツァルトの画像
ウィーン墓地にある墓/撮影・Kiefer. https://goo.gl/6edgB6

モーツァルト

作者鈴木康

収載図書ぐーるど先生怪異譚
出版社鳥影社
刊行年月2003.9


モーツァルト

作者三巻昌之

収載図書真夜中の決闘
出版社日本文学館
刊行年月2008.8


モーツァルト

名前 Mozart

モーツァルト!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/04 06:44 UTC 版)

モーツァルト!』(Mozart!)は、オーストリア出身のクラシック作曲家モーツァルトの生涯を描いた、ウィーン発のミュージカル。『エリザベート』を製作した脚本・作詞のミヒャエル・クンツェ、作・編曲のシルヴェスター・リーヴァイが共同で製作した。ハリー・クプファーが監督を務めて1999年にアン・デア・ウィーン劇場で初演。2001年までに419公演が行われ、42万人を動員した。2015年から2016年にかけて、ウィーンにおいて新演出での再演が行われた。オーストリア国外では、ドイツ、日本、ハンガリー、スウェーデン、チェコ、韓国、中国(ウィーン版のツアー公演)で上演されている。




「モーツァルト!」の続きの解説一覧

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

(モーツァルト から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/11 10:16 UTC 版)

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト[注釈 1]: Wolfgang Amadeus Mozart [ˈvɔlfɡaŋ ʔamaˈdeːʊs ˈmoːtsaʁt] ( 音声ファイル)1756年1月27日 - 1791年12月5日)は、主に現在のオーストリアを活動拠点とした音楽家[注釈 2]


注釈

  1. ^ モーツァルト」は舞台ドイツ語読みであり、現代ドイツ語読みすると「モーツァート」に近い。
  2. ^ 別記のように、国籍については議論が絶えないが、生地の現在版図と主要活躍地を併せ、現時点で「オーストリアの」と記す。広辞苑大辞林大辞泉のいずれもこの記載となっている。
  3. ^ このことを詳細に語る父の手紙が残されている。
  4. ^ 父・レオポルトは唖然としてモーツァルトに「家族がお前に期待しているのは有名になり、お金を稼ぐことだ。」といった。同書。
  5. ^ 父への手紙で「通りは言葉にできないほどの糞だらけで」通行不能だったと記している。ピーター・ゲイ『モーツァルト』43頁。ただし当時の西欧では、このような状態はよくある光景であった。コルバン『においの歴史』藤原書店参照。
  6. ^ レオポルト・ホフマンの項目に記事がある。
  7. ^ 当時は医学が発達した時代ではなかった。
  8. ^ フランツは弟子のジュースマイヤーの名であり、このためフランツ・クサーヴァーはモーツァルトの実子ではなく、妻・コンスタンツェとジュースマイヤーとの婚外子という説がある。
  9. ^ ピーター・J・デイヴィーズは、モーツァルトは以前にかかった伝染病の影響で慢性的な腎臓病を患っており11月に再び伝染病にかかったため、症状が急激に悪化して死に至ったとしている。ランドンの前掲書、268頁を参照。
  10. ^ 旅行先で病に伏すことが少なくなかったことが手紙や記録に残されている。これは当時の医療技術が未熟であったがために幼児の死亡率が高かったことと、道路舗装が不完全であったがために馬車の振動が健康を脅かしていったことが背景にある。罹患したリューマチに終生悩まされ、この持病のため体格が小柄になり、さらに直接の死因にまでなってしまったとも考えられた。
  11. ^ この噂をアイデアとして、『モーツァルトとサリエリ』(プーシキン)や『アマデウス』などの作品が作られた。
  12. ^ 寺院に残された台帳によれば葬儀は6日に行われた。ヨーゼフ2世の勅令で、死人は死後48時間経たないと埋葬できない規定があったため、6日の深夜から7日の朝に埋葬されたと思われる。葬儀の日はだったとする報告があり6日は穏やかな天候であったため、葬儀は7日に行われたとする説がある。しかし実際には7日にも降水はなく、強風が吹き始めたのは7日の深夜になってからであった。ソロモンの前掲書、749頁参照。
  13. ^ 葬儀の簡素化はヨーゼフ2世の合理主義的政策の1つであり、家族や知人が葬列に同行しないことは当時の慣習となっていた。ソロモンの前掲書、751頁参照。
  14. ^ もちろん、「墓とされるもの」の下に骨があるわけではない。
  15. ^ 鑑定結果はモーツァルト生誕250年目の2006年1月8日に、オーストリア国営放送のドキュメンタリー番組として公表された。これによると、調査の試料となったのは頭蓋骨の2本の歯とモーツァルト一族の墓地から発掘した伯母と姪のものとされる遺骨から採取されたDNAであった。
  16. ^ ケッヘル番号は何度か改訂されており、最新のものは第8版である。
  17. ^ このことは、当時の手紙や各種の資料で確認できる。作曲家が「自己表現の方法として作曲し、聴衆にもそれが理解される。」という形態には至っていなかったようである[要出典]
  18. ^ モーツァルトの作品はベートーヴェンの作品と比較され差異を論じられることもあるが、決定的に異なっているのは2人が置かれていた社会的状況とヨーロッパを旅行してその歴史を知り尽くしていたかどうかの差であると言える[要出典]
  19. ^ なかにし礼『三拍子の魔力』(毎日新聞社ISBN 4620318426)を参照のこと。
  20. ^ 4世紀の教会博士聖人ヨハネス・クリュソストモスにちなんでいる。
  21. ^ 「テオフィルス」はギリシア語で「神を愛する」または「神に愛された」の意のテオフィロス(Θεόφιλος, Theophilos)をラテン語形にしたもの。
  22. ^ 元来は頭部と首および肩の部分を描いた完成作だったが、後に新たなカンバスを貼って加筆した部分が未完となった。New Mozart Portrait - Stiftung Mozarteum Salzburg
  23. ^ 前掲『モーツァルトの手紙』上巻79頁。1777年の「ベーズレ書簡」。「あなたの鼻に糞をします」などの記述がある。このことから「才能は今の半分でいいから社会性が2倍ほしい」と言われたことがある。
  24. ^ 関連項目:P. D. Q. バッハ

出典

  1. ^ ウルリヒ・ミヒェルス編 『図解音楽事典』 角倉一朗日本語版監修、白水社、1989年、333頁。ISBN 978-4-560-03686-0
  2. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』4頁
  3. ^ 新発見のモーツァルトのピアノ曲演奏、オーストリア生家で
  4. ^ 『エッカーマンとの対話』岩波書店。またピーター・ゲイ『モーツァルト』3頁
  5. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』23頁
  6. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』25頁
  7. ^ a b メイナード・ソロモン前掲書第10章。ピーター・ゲイ『モーツァルト』37 - 38頁
  8. ^ a b ピーター・ゲイ『モーツァルト』42頁
  9. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』40頁
  10. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』3頁
  11. ^ ドノヴァン・ビクスレー『素顔のモーツァルト』清水玲奈訳、グラフィック社、2005年。ISBN 978-4766116229
  12. ^ a b c ロックウッド 2010, pp. 68.
  13. ^ 斎藤信哉著『ピアノはなぜ黒いのか』
  14. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』50頁
  15. ^ a b The Letter of Wolfgang Amadeus Mozart (1769-1791). In Two Volumes. Vol. 1. By Wolfgang Amadeus Mozart. Translated, from the Collection of Ludwig Nohl, by Lady Wallace. New York and Philadelphia, 1866
  16. ^ Review in Augsburgische Staats und Gelehrten Zeitung 28 Oktober 1777
  17. ^ Layer, Adolf; Ullrich, Hermann (2001). Demmler [Demler, Dümmler], Johann Michael. Oxford Music Online. Oxford University Press. doi:10.1093/gmo/9781561592630.article.07542.
  18. ^ Latcham, Michael (1997). "Mozart and the pianos of Gabriel Anton Walter". Early Music. XXV (3): 383–400. doi:10.1093/earlyj/XXV.3.383.
  19. ^ Bauer, Wilhelm (1963). Mozart: Briefe und Aufzeichnungen (PDF).
  20. ^ "Award of the Papal Equestrian Order of the Golden Spur to Wolfgang Amadeus Mozart" Archived 2010年9月18日, at the Wayback Machine., Vatican Archives
  21. ^ 石井宏『反音楽史』127頁
  22. ^ MOSTLY CLASSIC 2012年2月号 132頁
  23. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』39頁
  24. ^ アインシュタイン、前掲書、47頁
  25. ^ ピーター・ゲイ『モーツァルト』33頁
  26. ^ Aidin Ashoori, Joseph Jankovic: "Mozart’s movements and behaviour: a case of Tourette’s syndrome?" Journal of Neurology, Neurosurgery, and Psychiatry 2007;78:1171-1175; PMID 17940168
  27. ^ CUE'S(2006年5月号114頁)
  28. ^ 礒山雅『モーツァルト=二つの顔』講談社選書メチエ、37 - 40頁
  29. ^ 海老沢敏・高橋英郎 編訳『モーツァルト書簡全集』白泉社
  30. ^ ベルナール・ルシュヴァリエ著『モーツァルトの脳』78頁
  31. ^ ベルナール・ルシュヴァリエ著『モーツァルトの脳』219頁
  32. ^ a b ベルナール・ルシュヴァリエ著『モーツァルトの脳』79頁
  33. ^ "フルート嫌い"のモーツァルト、お金のために仕事をした―東京藝大准教授・高木綾子さんに聞く huffingtonpost
  34. ^ 「生理がないのが悔しい」TEAM NACS安田顕の役づくりがスゴすぎる! 鈴木亮平も唖然 (2015年8月26日)” (日本語). エキサイトニュース. 2021年2月11日閲覧。
  35. ^ Famous Freemasons M-Z
  36. ^ Geoffrey Norris (一柳富美子)「ウルィーブィシェフ, アレクサンドル・ドミトリエヴィチ」ニューグローブ世界音楽大事典. 第3巻, 講談社, 1994年, p143。


「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト」の続きの解説一覧

モーツァルト

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/10 02:12 UTC 版)

アルトゥル・シュナーベル」の記事における「モーツァルト」の解説

ピアノ協奏曲第17番1942年3月22日フリッツ・シュティードリー指揮ニューヨーク・フィルハーモニック(LIVE一部のみ)) ピアノ協奏曲第19番1937年1月サージェント指揮ロンドン響) ピアノ協奏曲第20番1944年12月14日ジョージ・セル指揮ニューヨーク・フィル(LIVE)、1948年6月19日:ウォルター・ジュスキント指揮フィルハーモニア管) ピアノ協奏曲第21番1937年1月12日サージェント指揮ロンドン響) ピアノ協奏曲第22番1941年11月16日ブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィル(LIVE)) ピアノ協奏曲第23番1946年3月3日アルトゥール・ロジンスキ指揮ニューヨーク・フィル(LIVE)) ピアノ協奏曲第24番1948年6月18日ジュスキント指揮フィルハーモニア管) ピアノ協奏曲第27番1934年5月2日ジョン・バルビローリ指揮ロンドン響) 2台のピアノのための協奏曲K.365(1936年10月28日エイドリアン・ボールト指揮ロンドン響、カール・ウルリヒ・シュナーベル(Pf)) ピアノ四重奏曲第1番1934年12月19日プロ・アルテ四重奏団ピアノソナタ第8番1939年1月27日ピアノソナタ第12番1946年6月ピアノソナタ第13番1944年(LIVE)) ピアノソナタ第16番1948年6月) ピアノソナタヘ調(1943年11月14日(LIVE)) ロンドイ短調K.511(1946年6月ヴァイオリンソナタ41番(1948年シゲティ(LIVE))

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モーツァルト

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/10 16:24 UTC 版)

ルードウィヒ・B」の記事における「モーツァルト」の解説

ウィーン音楽家100年1人天才と言われている。ベートーヴェン小さい頃ネーフェ先生に連れられてオペラ聴いたことで憧れ抱いており、後に弟子入りすることになる。昼間から女を連れてカジノ行ったり食事中下品なことを言うなど生活はだらしないが、彼の音楽に対してベートーヴェン感銘を受ける夫人コンスタンツェ史実ではベートーヴェンがモーツァルトに会ったのは生涯にたった1日だけであり、弟子入り申し込んだ断られといわれる

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モーツァルト

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/03/16 10:22 UTC 版)

放課後のカリスマ」の記事における「モーツァルト」の解説

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトクローンプライド高く、非クローン凡人の史良のことを毛嫌いしている。その一方オリジナルを超えなくてはいけないという強迫観念悩んでいて、自殺試みるほど精神的に不安定だった。テロリスト襲撃後は史良との和解を通じて穏やかな性格となり、落ち着いてピアノ向かえるうになる

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モーツァルト

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/09/30 16:32 UTC 版)

ベルトラムカ」の記事における「モーツァルト」の解説

18世紀後半にこの館の所有者であったフランティシェク・クサヴェル・デュシェックとヨーゼファ・ドゥシュコヴァーの夫婦はともに音楽家で、この別荘に仲間音楽家を招くのが常であり、「ドン・ジョヴァンニ制作のためにプラハやってきたモーツァルトもここに招かれ制作専念することができた。プラハ街中の宿で期限迫った作品制作苦しんでいたモーツァルトにとってこれはありがたいことだった。 レオポルト2世ベーメン即位に際しても、モーツァルトはここに滞在して祝典用のオペラ・セリア皇帝ティートの慈悲」を制作した考えられている。またヨーゼファのためにアリア複数制作している。 チェコ人々生前からプラハ人気のあったモーツァルトをオーストリア人々負けず劣らず自分たちに深い関係のある偉人考えており、この館もモーツァルト生誕200周年記念して博物館となった

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