核分裂とは? わかりやすく解説

かく‐ぶんれつ【核分裂】

読み方:かくぶんれつ

ウラン・プルトニウムなどの重い原子核が、中性子などとの衝突によって同程度質量の2個以上の原子核分かれる現象その際に大きなエネルギーを出す。同時に2、3個の中性子発生するため、連鎖反応起こす可能性をもつ。原子核分裂核分裂反応。→核融合

細胞分裂のとき、細胞質分裂先立って二つに分かれる現象通常有糸分裂形式をとるが、無糸分裂もある。細胞核分裂

「核分裂」に似た言葉

核分裂


核分裂

同義/類義語:細胞核分裂
英訳・(英)同義/類義語:karyokinesis, nuclear division

細胞分裂期一部で、分裂すること。細胞質分裂が伴うと、さいぼ卯が2分四、二つ娘細胞ができる。
「生物学用語辞典」の他の用語
現象や動作行為に関連する概念:  栄養生殖  校正  核内分裂  核分裂  核型  核小体形成体  核形成

核分裂反応

(核分裂 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/15 09:49 UTC 版)

核分裂反応(かくぶんれつはんのう、: nuclear fission)とは、原子核が分裂して同程度の大きさの原子核に分かれること。核分裂または原子核分裂ともいう。1938年に、オットー・ハーンフリッツ・シュトラスマンらが天然ウランに低速中性子(slow neutron)を照射し、反応生成物にバリウムの同位体を発見した。この結果をリーゼ・マイトナーオットー・ロベルト・フリッシュらがウランの核分裂反応であると解釈し、fission(核分裂)の語を当てた[1]


注釈

  1. ^ 核分裂反応は確率的に起こるため、他の核種を生成することもあり、反応はあくまで一例にすぎない。
  2. ^ 実際の反応ではウラン235だけでなく核分裂生成物による二次的な核反応等が複数起きるため、必ずしもこの通りの値にはならない。

出典

  1. ^ 小田稔ほか編、『理化学英和辞典』、研究社、1998年、項目「nuclear fission」より。ISBN 978-4-7674-3456-8
  2. ^ 三澤毅ほか、『原子炉物理実験』付録1A「原子炉物理の基礎知識」より。京都大学学術出版会 ISBN 978-4-87698-977-5
  3. ^ 山本義隆 『新・物理入門 増補改訂版』 駿台文庫、2004年、319頁。ISBN 978-4-7961-1618-3  C7342
  4. ^ 2017年度の家庭のエネルギー事情を知る ~家庭でのエネルギー消費量について~”. 環境省. 2021年4月29日閲覧。
  5. ^ E. Rutherford (1911). “The scattering of α and β particles by matter and the structure of the atom”. Philosophical Magazine 21 (4): 669–688. Bibcode2012PMag...92..379R. doi:10.1080/14786435.2011.617037. http://web.ihep.su/dbserv/compas/src/rutherford11/eng.pdf. 
  6. ^ Cockcroft and Walton split lithium with high energy protons April 1932”. Outreach.phy.cam.ac.uk (1932年4月14日). 2012年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年1月4日閲覧。
  7. ^ Chadwick announced his initial findings in: J. Chadwick (1932). “Possible Existence of a Neutron”. Nature 129 (3252): 312. Bibcode1932Natur.129Q.312C. doi:10.1038/129312a0. http://web.mit.edu/22.54/resources/Chadwick.pdf.  Subsequently he communicated his findings in more detail in: Chadwick, J. (1932). “The existence of a neutron”. Proceedings of the Royal Society A 136 (830): 692–708. Bibcode1932RSPSA.136..692C. doi:10.1098/rspa.1932.0112. http://www.chemteam.info/Chem-History/Chadwick-1932/Chadwick-neutron.html. ; and Chadwick, J. (1933). “The Bakerian Lecture: The neutron”. Proceedings of the Royal Society A 142 (846): 1–25. Bibcode1933RSPSA.142....1C. doi:10.1098/rspa.1933.0152. 
  8. ^ E. Fermi, E. Amaldi, O. D'Agostino, F. Rasetti, and E. Segrè (1934) "Radioattività provocata da bombardamento di neutroni III," La Ricerca Scientifica, vol. 5, no. 1, pages 452–453.
  9. ^ Richard Rhodes (1986). The Making of the Atomic Bomb, Simon and Schuster, pp. 267–270, 0-671-44133-7.
  10. ^ Hunter, H F, and Ballou, N E. FISSION-PRODUCT DECAY RATES. N. p., 1951. Web.
  11. ^ 日本アイソトープ協会編 『アイソトープ手帳11版』 丸善、2011年、126-127頁。ISBN 978-4-89073-211-1 


「核分裂反応」の続きの解説一覧

核分裂

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/09 00:46 UTC 版)

放射性同位体熱電気転換器」の記事における「核分裂」の解説

RTG原子炉は、全く異なった原子核反応利用している。原子炉制御された核分裂のエネルギー利用するウラン235プルトニウム239原子分裂すると、中性子放出され、それが引き金となり、中性子吸収剤制御された速度連鎖反応さらなる核分裂を引き起こす需要に応じて出力変更でき、管理のために完全に停止できるというメリットがあるが、危険な高出力での暴走起きないように保守が必要というデメリットがある。 RTGでは連鎖反応起こらず同位体の量とその半減期のみに依存した完全に予測可能安定的に減少する速度で熱が生産される事故的な暴走原理的に起こりえない。一方、熱生産の量を需要に応じて変化させることができず、不必要な時に停止できない過剰需要時には蓄電池等の補助的な電源供給必要であり打上げ前や初期飛行段階含めて全ての段階適正な冷却必要であるプルトニウム238には核拡散リスクはない。その高い出力から、RTG燃料は向いているが、核兵器には使えないプルトニウム238は、「核分裂可能」ではあるが、「核分裂性」ではない。まれにアルファ崩壊代わりに自発的に核分裂することはあり、また核分裂で出る高速中性子によって分裂誘起されることはあり得るが、核兵器必要な持続的な連鎖反応起こらない核分裂性プルトニウム239よりも比較的高い頻度自発的に分裂するため、プルトニウム238混入は、核兵器劣化させ、不完全核爆発可能性高める。

※この「核分裂」の解説は、「放射性同位体熱電気転換器」の解説の一部です。
「核分裂」を含む「放射性同位体熱電気転換器」の記事については、「放射性同位体熱電気転換器」の概要を参照ください。


核分裂

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/08 00:45 UTC 版)

原子爆弾」の記事における「核分裂」の解説

核分裂の際に通常数個中性子外部放出されるそのため、核分裂を起こす物質隣接して大量に存在する場合には、核分裂で放出され中性子別の原子核吸収してさらに分裂する、という反応連鎖的起こことがあるこのような反応を核分裂の「連鎖反応と呼ぶ核分裂性物質の量が少な場合には連鎖反応短時間で終息するが、ある一定のを超える中性子吸収数と放出数が釣り合って連鎖反応持続することになる。この状態を「臨界状態(あるいは単に臨界)」といい、臨界状態となる核分裂性物質の量を臨界量と呼ぶ発電等に用いられる原子炉ではこの臨界状態維持する様に制御して一定のエネルギー出力得ている。原子爆弾用いられる場合は、核分裂性物質制御された短時間で臨界状態にする必要がある核分裂性物質臨界量大幅に超えて存在する場合には、分裂反応繰り返すごとに中性子の数が指数関数的に増加し反応暴走的に進む。この状態を「超臨界状態」(物性物理学における超臨界とは意味が異なることに注意)、または臨界超過と呼ぶわずかな超臨界状態であれば制御可能な領域存在する(そうでなければ原子炉起動出来ない)が、一定以上の超臨界状態制御不可能であり兵器として実用にならない原子爆弾起爆前の保管運送中に核分裂連鎖反応始まってしまうと暴発する使用不能になる。如何に構造工夫しようとも、暴発避けて収容できる核分裂性物質の量には限界があり、そのため実現できる核出力には自ずと上限がある。後に水素爆弾実用化されたことで、核分裂性物質増量によって核出力高め動機失われた

※この「核分裂」の解説は、「原子爆弾」の解説の一部です。
「核分裂」を含む「原子爆弾」の記事については、「原子爆弾」の概要を参照ください。


核分裂

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/24 09:06 UTC 版)

アインスタイニウム」の記事における「核分裂」の解説

アインスタイニウムは核分裂率が高く結果として持続的な連鎖反応臨界質量低くなる。この質量は254Es同位体の裸球(bare sphere)の場合は9.89kgであり、厚さ30cmの鋼製中性子反射体加えることで2.9kgに、から作った厚さ20cmの反射体使用することで2.26kgに下げることができる。しかし、この小さ臨界質量でさえこれまでに分離されアインスタイニウム総量、特に希少な254Es同位体総量大幅に超えている。

※この「核分裂」の解説は、「アインスタイニウム」の解説の一部です。
「核分裂」を含む「アインスタイニウム」の記事については、「アインスタイニウム」の概要を参照ください。


核分裂

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/24 16:41 UTC 版)

レオ・シラード」の記事における「核分裂」の解説

シラードアメリカにおいて安定した地位を持っておらず、僅かな収入頼って生活しなければならなかった。1938年10月にはミュンヘン協定によってズデーテン地方ドイツ割譲され、このニュースシラードイギリス命運がつきたのだと思わせた。一方年末までにはニューヨークで実験インジウム安定であることが明らかとなり、このころシラード連鎖反応実現不可能なもので、自分時間無駄にしただけだと思うようになっていた。 失意のうちにイギリス海軍特許機密指定解除願い出る手紙送った直後シラード旧知ウィグナーからドイツのオットー・ハーンらによる核分裂という新たな現象発見伝え聞くこととなったマイトナーと甥のフリッシュ (Otto R. Frisch) の解釈によれば、このとき中性子照射によってウラン2つ別れ、それに伴って莫大なエネルギー放出される。こうしてシラード予想とはやや違った形で突如としてウランによる連鎖反応可能性浮上したシラードあわてて前の手紙取り消電文を送るとともにナチス原子爆弾先に完成させるではないかという強い危機感を抱くようになったウランによる連鎖反応というアイデアイタリアから亡命しコロンビア大学移ったばかりのエンリコ・フェルミの頭にもひらめいていた。シラードはイジドール・ラビとともにフェルミに連反応実験促したものの、フェルミ実現の可能性10 % ほどだとし、気乗りしてはいなかった。ラビは「それで死ぬかもしれないのなら、10 %わずかな可能性ではない」としてフェルミ説得している。1939年3月シラードグループフェルミグループコロンビア大学それぞれ別の装置用いてウランの核分裂実験行い、ともに複数高速な二次中性子放出されることを確認することとなったシラードこの日のこと後に次のように記している私たちしなければならなかったのは、背もたれ寄りかかりスイッチを入れることだけだった…。〔オシロスコープに〕輝き現れ、それを10分ほど見つめてから…家へと戻ったその夜私は世界悲しみへと向かっていることを知った。」 シラードはこうして確認された結果秘密にして置くよう強く主張した。しかし、前例のないこうした訴え受け入れてもらうことは難しいものであった。このことが論議されているうちにフランスフレデリック・ジョリオ=キュリーらがシラード要請断って同様の実験公表したため、大学公的地位のなかったシラード主張フェルミ大学関係者押し切られる形となり、結果はともに公表された。こうして早くこの年4月末には、ウランの同位体分離できさえすれば一つ都市吹き飛ばす爆弾になりうるというセンセーショナルな記事新聞賑わせることになった

※この「核分裂」の解説は、「レオ・シラード」の解説の一部です。
「核分裂」を含む「レオ・シラード」の記事については、「レオ・シラード」の概要を参照ください。


核分裂

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/21 01:30 UTC 版)

エネルギー資源」の記事における「核分裂」の解説

核分裂は、第二次世界大戦前後に現れたエネルギー源である。蒸気機関内燃機関基本的に化学物質燃焼であるのに対して原子核分裂では核分裂反応利用しているために、莫大なエネルギー取り出すことが可能である。核分裂は、当初原子爆弾などの軍事用途用いられていたが、戦後発電用途原子力発電)でも用いられるうになる。しかし、核分裂反応では放射性廃棄物発生するために、特に原子力発電では放射性廃棄物処分問題となることも多い。

※この「核分裂」の解説は、「エネルギー資源」の解説の一部です。
「核分裂」を含む「エネルギー資源」の記事については、「エネルギー資源」の概要を参照ください。


核分裂

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/22 06:47 UTC 版)

イーダ・ノダック」の記事における「核分裂」の解説

1934年エンリコ・フェルミによる中性子衝突実験化学的証拠(この実験からフェルミ超ウラン元素生成され可能性がある仮定した)を正しく批判した。この理論数年間広く受け入れられた。しかし、ノダック論文"On Element 93"は多くの可能性示唆したが、フェルミが鉛だけではなく自身の照明においてウランより軽い元素全て化学的に取り除くことができなかったことに焦点をあてた。この論文今日では、単にフェルミ化学的証拠の欠陥正しく指摘しただけではなく、「いくつかの大きな断片分裂することが考えられ、これは勿論既知の元素同位体であるが照射する元素の隣ではない」可能性示唆したため、重要である考えられている。このようにすることで数年後に核分裂として知られるようになるものを予言した。しかし、ノダック理論はこの可能性実験的証拠または理論的根拠示していなかったため、正しいにもかかわらず論文概して無視され嘲笑受けたオットー・ハーンなど何人かドイツの科学者ノダック研究を「ばかげている」と見なしていた。1929年ウォール街における大暴落により、職場での女性の地位何年もの間低下し続けていた。1932年ヨーロッパ他の人々を複製するドイツの法律が施行され男性就ける多くの職ができるために、既婚女性仕事辞めて主婦になることを強制されたノダックは「無給協力者としての地位によりこの法律免れることができた。 ノダックの核分裂の考えは、ずっと後になるまで確認されなかった。1938年イレーヌ・ジョリオ=キュリーフレデリック・ジョリオ=キュリーPavle Savićフェルミと同様実験行ったところ、想定していた超ウラン元素隣接する元素特性ではなく希土類特性示したときに、いわゆる解釈難しさ」が生じた最終的に1938年12月17日オットー・ハーンフリッツ・シュトラスマンは、それ以前に推定され超ウラン元素バリウムの同位体であるという化学的証拠提供しハーンこれらの刺激的な結果亡命した同僚のリーゼ・マイトナー書き、このプロセスウラン原子核の軽い元素への「破裂」として説明したマイトナーオットー・ロベルト・フリッシュFritz Kalckarとニールス・ボーア液滴仮説最初1935年ジョージ・ガモフにより提案された)を使用してフリッシュが核分裂と造語したもの最初の理論モデル数学的証明提供したフリッシュまた、霧箱用いて核分裂反応実験的に検証しエネルギー放出確認したしたがって、ノダック元の仮説最終的に受容された。

※この「核分裂」の解説は、「イーダ・ノダック」の解説の一部です。
「核分裂」を含む「イーダ・ノダック」の記事については、「イーダ・ノダック」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「核分裂」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

核分裂


「核分裂」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



核分裂と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

核分裂のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



核分裂のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
航空軍事用語辞典++航空軍事用語辞典++
この記事はMASDF 航空軍事用語辞典++の記事を転載しております。
MASDFでは航空及び軍事についての様々なコンテンツをご覧頂けます。
福井原子力環境監視センター福井原子力環境監視センター
Copyright (C)2001-2022 FERMC(福井県原子力環境監視センター) All rights reserved.
文部科学省文部科学省
Copyright (C) 2022 文部科学省 All rights reserved.
環境防災Nネットホームページ原子力防災基礎用語集
JabionJabion
Copyright (C) 2022 NII,NIG,TUS. All Rights Reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの核分裂反応 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの放射性同位体熱電気転換器 (改訂履歴)、原子爆弾 (改訂履歴)、アインスタイニウム (改訂履歴)、レオ・シラード (改訂履歴)、エネルギー資源 (改訂履歴)、イーダ・ノダック (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの核分裂 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS