May'n May'nの概要

May'n

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/11/14 01:45 UTC 版)

May'n
基本情報
出生名 中林 芽依(なかばやし めい)
生誕 (1989-10-21) 1989年10月21日(28歳)
出身地 日本名古屋市
ジャンル J-POPアニメソングR&Bロック
職業 歌手ラジオパーソナリティタレント
活動期間 2005年6月1日 - 2007年
2008年1月1日 -
レーベル
事務所 ホリプロ
公式サイト May'n Official Site

愛知県名古屋市出身[2]。本名、旧芸名は中林 芽依(なかばやし めい)[1]。身長164cm。血液型O型。所属事務所はホリプロ、所属レーベルはFlyingDog

概要

3歳の頃テレビで安室奈美恵を観て、歌って踊れるアーティストになりたいと憧れる[3]。その頃から数々の歌のコンテスト、ミュージカル等に参加。何度か愛知県代表に選ばれ、9歳頃から本格的なオーディションを受け始める。2003年、13歳の時に第28回ホリプロタレントスカウトキャラバン「ラブミュージック・オーディション」で3万4911人の中から決勝審査の4人まで勝ち残り、デビューのきっかけをつかむ[4]。2005年、15歳(高校1年生)の時に本名の中林芽依名義でメジャーデビューし[5]ユニバーサルシグマより3枚のシングルをリリースする。

2008年、1月1日よりアーティスト名をMay'nに改名[6]。レコード会社もフライングドッグへ移籍し、同年4月より放送されたテレビアニメ『マクロスF』に登場する歌手シェリル・ノームの歌パートを担当[注 1]。「シェリル・ノーム starring May'n」名義で発表した楽曲がCD・カラオケなどでヒットし、アニメソングの新たな歌姫としてブレイクする。May'n名義のファーストミニアルバム『メイン☆ストリート』はオリコン週間2位を獲得した。

2009年以降も数々のアニメ・ゲーム・映画作品の主題歌・EDテーマを担当し、シングル・アルバムのリリース、全国ライブツアー、放送番組のMCなどを行っている。2010年にはホリプロ所属の女性歌手としては山口百恵以来30年ぶりとなる、日本武道館での単独公演を成功させた[1]。また、日本国外でもファンを獲得し、アメリカ・ヨーロッパ・アジア各地に出向いて海外ツアーやイベント出演を行っている。

デビュー10周年となる2015年に声帯ポリープ除去手術のため一時休養するが、同年8月、日本武道館で行われた10周年記念ライブで復活を果たす[7]

他のアーティストとのユニットとしては奥井雅美とのコラボシングルや[8]椎名慶治(元SURFACEボーカル)と組んだ「Astronauts[9]」、声優ユニットWake Up, Girls!と組んだ「Wake Up, May'n!(WUM)[10]」などの活動がある。

活動歴

中林芽依名義

2000年

2003年

  • 「本格的アーティスト発掘」をテーマにした第28回ホリプロタレントスカウトキャラバン「ラブミュージック・オーディション」に出場。応募資格が「15歳以上」だったため、13歳であることを隠して書類審査にエントリー。歌唱審査合格後の面接で実行委員会に告白したが、ファイナリスト4名のひとりに選ばれた[13]。グランプリ受賞は逃すがホリプロからオファーを受け、中学時代は毎週末上京してレッスンを受ける。

2005年

  • 中学卒業後に上京し、ホリプロの寮に入所。3月頃より地元名古屋のラジオ番組にレギュラー出演[13]愛知万博期間中のセレモニーやイベントに参加[14]
  • 4月27日、デビューに先駆け東海地区3県(愛知岐阜三重)限定でシングル「Crazy Crazy Crazy」をリリース。同タイトルを6月1日に全国発売してメジャーデビュー。
  • 8月3日、セカンドシングル「Sympathy」をリリース。

2006年

2007年

  • ユニバーサルミュージックとのレコード契約が終了。進路に迷っていた頃、フライングドッグ関係者から声を掛けられ、シェリル・ノームの歌担当を決めるボーカルセレクションに参加。合格後は菅野よう子のもとで楽曲制作作業に入る。12月末の『マクロスF』第1話先行放送では歌手名はシークレット。

May'n名義

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 3月21日、3rdアルバム『HEAT』をリリース。
  • 3月20日、単独コンサート『May'n Special Concert 2012 "May'n☆GO!AROUND!!" at 横浜アリーナ』を開催。
  • 5月9日、6thシングル「Chase the world」をリリース。
  • 5月25日から初のワールドツアー『May'n WORLD TOUR 2012 "ROCK YOUR BEATS"』(日本・アメリカ・中国・ドイツ・フランス・韓国)をスタート。

2013年

  • 2月22日、初のバンドスコア『SCOREBOOK May'n』を発売。
  • 3月2日、3度目の日本武道館公演『May'n Special Concert 2013 "MIC-A-MANIA" at 日本武道館』を開催。
  • 3月3日、『May'n World Tour 2012 "ROCK YOUR BEATS" documentary film』を発売。
  • 5月8日、7thシングル『Run Real Run』をリリース。
  • 5月12日からアコースティックツアー『May'n Acoustic Tour 2013 "Hang jam"』をスタート。
  • 7月1日、May'nファン専用SNS "May'n Space"をオープン。
  • 7月24日、8thシングル「ViViD」とライブDVD『May'n Special Concert 2013 「MIC-A-MANIA」 at BUDOKAN』をリリース。
  • 10月29日からコンサートツアー『May'n Hall Tour 2013 "LIVE!CAVE!DIVE!"』をスタート。

2014年

  • 1月29日、9thシングル「今日に恋色」をリリース。
  • 1月29日、4thアルバム『NEW WORLD』をリリース。
  • 2月23日から念願の47都道府県全国ツアーを含む『May'n Road to 10th Anniversary Japan & World Tour 2014-2015 "dots and lines"』をスタート。
  • 6月18日、10thシングル「Re:REMEMBER」をリリース。
  • 10月19日からRoad to 10th Anniversaryプレミアム企画『May'n Road to 10th Anniversary Premium Concert Tour 2014 「Re:May'n☆Act」』をスタート。

2015年

  • 2月18日、ライブアルバム『Re:May'n☆Act』をリリース。
  • 5月7日からアコースティックツアー『May'n Road to 10th Anniversary Acoustic Tour 2015 "Hang jam vol.2"』をスタート。
  • 5月18日、数年前から患っていた両側声帯ポリープの悪化により『May'n Road to 10th Anniversary Acoustic Tour 2015 "Hang jam vol.2"』の7公演[注 2]を中止すると発表[16][17]。治療のため他の仕事もキャンセルして休養し、6月上旬にポリープ除去手術を受ける。
  • 7月22日、11thシングル「ヤマイダレdarlin'」をリリース。
  • 7月26日アルタビジョンなど、全国6ヵ所の大型ビジョンにて、復活緊急生出演を実施し、音楽活動を再開[18]
  • 8月8日、ラジオ番組「May'nのらじ☆たま」のパーソナリティーに復帰[注 3]
  • 8月26日、単独コンサート『May'n 10th Anniversary Special Concert at Budokan "POWERS OF VOICE"』を日本武道館にて開催。中林芽依時代にリリースしたシングル3曲も披露した[19]
  • 8月26日、ベストアルバム『POWERS OF VOICE』をリリース。公式モバイルサイト「May’n mobile」をスタート。
  • 12月16日、12thシングル「夜明けのロゴス」をリリース。

2016年

  • 1月27日、『May'n 10th Anniversary Special Concert BD at Budokan 「POWERS OF VOICE」』をリリース。
  • 5月15日からコンサートツアー『May'n Hall Tour 2016 "SPRING OUT!!"』をスタート。
  • 8月24日、13thシングル「Belief」をリリース。
  • 10月22日、単独コンサート『May'n Symphonic Concert "TWENTY for SEVEN"』を東京芸術劇場コンサートホールにて開催。
  • 11月23日、14thシングル「光ある場所へ」をリリース。

2017年




注釈

  1. ^ シェリル・ノームの声パート担当は声優遠藤綾
  2. ^ 5月20日兵庫、21日大阪、24日福岡、25日岡山、27日 28日愛知、6月1日神奈川。
  3. ^ 休養中は同じ事務所に所属する南波志帆Machico大橋彩香田所あずさevery♥ing!木戸衣吹山崎エリイ)が代役を務めた。
  4. ^ 本人のブログでは「めい」をローマ字の"Mei"ではなく"May"と表記している。なお、『となりのトトロ』のメイは英語の"May"(五月)から名付けられたという設定である。
  5. ^ 2015年1月10日 名古屋で収録された番組「xMusic」において、たい焼き魚拓名人の宮嶋康彦さんと鯛談し、任命され公認となった[43]
  6. ^ シェリル・ノーム名義。
  7. ^ i☆Ris井上あずみWake Up, Girls!内田真礼串田アキラGRANRODEOささきいさお下野紘JAM Project鈴木このみ鈴村健一竹達彩奈茅原実里TRUE豊永利行中川翔子羽多野渉堀江美都子水木一郎Minami三森すずこ米倉千尋とともに参加。
  8. ^ たい焼きレポーターとして出演
  9. ^ Vol.5にて表紙を飾る。

出典

  1. ^ a b c アニソン歌姫May’n世界へ”. 朝日新聞 (2012年4月25日). 2013年6月15日閲覧。
  2. ^ 「マクロスF」のあの歌姫、May'nを直撃!”. 日経トレンディネット. p. 2 (2010年10月7日). 2013年6月15日閲覧。
  3. ^ May'n「アオゾラ」「Mr.Super Future Star」インタビュー”. 音楽ナタリー. p. 1 (2012年10月11日). 2017年9月12日閲覧。
  4. ^ BIOGRAPHY 中林芽依”. UNIVERSAL MUSIC JAPAN. 2017年9月9日閲覧。
  5. ^ きらめくスポットを浴びるR&Bプリンセスが登場!”. BARKS (2005年6月6日). 2017-0閲覧。...
  6. ^ 2008年スタート!!!!”. 今日のMay'nディッシュ. yaplog! (2008年1月1日). 2017年9月9日閲覧。
  7. ^ “May'n復活武道館ライブ 声帯ポリープ除去で「10代の声」に”. 東スポweb. (2015年8月26日). https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/440113/ 2017年9月9日閲覧。 
  8. ^ “アニソン・ディーヴァと銀河の歌姫の1年越しコラボ「ミラクル・アッパーWL」”. BARKS. (2009年8月21日). https://www.barks.jp/news/?id=1000052144 2017年9月11日閲覧。 
  9. ^ “『仮面ライダーフォーゼ』エンディングテーマにMay'nと椎名慶治キター!”. BARKS. (2011年10月9日). https://www.barks.jp/news/?id=1000073886 2017年9月11日閲覧。 
  10. ^ a b “夢のコラボユニットはこうして結成された! May’nさん、山下七海さん、高木美佑さんにインタビュー”. ファミ通.com. (2017年8月7日). https://www.famitsu.com/news/201708/07139209.html 2017年9月11日閲覧。 
  11. ^ BSジュニアのど自慢グランプリ獲得者リスト[1]”. スクランブルエッグ (201). 2017年10月21日閲覧。
  12. ^ アニソンのど自慢!”. 今日のMay'nディッシュ. ホリプロ (2009年5月4日). 2017年10月21日閲覧。
  13. ^ a b c d e f 「May'n10代最後のロングインタビュー」『CONTINUE Vol.48』、太田出版、2009年、pp80-94。
  14. ^ “nobodyknows+、万博最終日に1万人フリーライヴ!”. ORICON NEWS. (2005年9月29日). http://www.oricon.co.jp/news/5170/full/ 2017年9月11日閲覧。 
  15. ^ はじめまして、めいんです”. きょうのMay'nディッシュ. Yaplog! (2008年3月7日). 2017年9月9日閲覧。
  16. ^ May’n Road to 10th Anniversary Acoustic Tour 2015「Hang jam vol.2」中止のお知らせ”. ホリプロ (2015年5月18日). 2015年6月10日閲覧。
  17. ^ May’nより皆様へ”. 公式専用サイト. 2015年7月5日閲覧。
  18. ^ May’n「声帯完璧」 活動再開へ”. ORICON (2015年7月27日). 2015年7月27日閲覧。
  19. ^ “May'n、武道館“ライ部”で完全復活!「10年支えてくれてありがとう」”. 音楽ナタリー. (2015年9月4日). http://natalie.mu/music/news/159074 2017年9月12日閲覧。 
  20. ^ 5thアルバム「PEACE of SMILE」コラボプロデューサー3名&全収録曲発表!! - May'n Official Site”. May'n Official Site (2017年9月4日). 2017年9月5日閲覧。
  21. ^ a b 『May'nブログの秘密!?』”. May'nの らじ☆たま. 文化放送 (2011年8月15日). 2013年6月15日閲覧。
  22. ^ 読売新聞:2011年(平成23年)2月2日 夕刊7面
  23. ^ 「マクロスF」のあの歌姫、May'nを直撃!”. 日経トレンディネット (2010年10月7日). 2013年6月15日閲覧。
  24. ^ a b c May'n (2008年5月7日). “お知らせ (修正版)”. 今日のMay'nディッシュ. GMOメディア. 2008年9月23日閲覧。
  25. ^ 『アニカンR MUSIC Vol.6』、エムジーツー、2008年、29頁。
  26. ^ 「マクロスF」のあの歌姫、May'nを直撃!”. 日経トレンディネット. 日経BP社. p. 4 (2010年10月7日). 2017年9月14日閲覧。
  27. ^ 別冊アニメディア編集部 『マクロスオールソングBOOK 歌って踊ってデカルチャー』、学習研究社、2009年、6頁。
  28. ^ a b STARMARIEが行く!アニソン・シンガー/声優への道 vol.1 May'n”. teena (2016年11月17日). 2017年9月15日閲覧。
  29. ^ a b c 実力派シンガー・May’n、デビュー12年目にしてのリスタート!17年アジアツアーに臨む心境は?”. アニメハック. 映画.com (2017年1月1日). 2017年9月15日閲覧。
  30. ^ 『 B.L.T. VOICE GIRLS』VOL.28, p.102-103.
  31. ^ a b May'n (2009年1月3日). “サザエ刺し( ゜д゜)ウマー”. きょうのMay'nディッシュ. ホリプロ. 2009年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年5月30日閲覧。
  32. ^ May'n (2016年1月3日). “なつかし”. きょうのMay'nディッシュ. ホリプロ. 2016年11月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月14日閲覧。
  33. ^ May'n (2012年10月11日). “広島県の尾道市は、母の出身地なので..”. official Twitter. 2016年6月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月14日閲覧。May'n (2014年4月27日). “どあら★広島”. きょうのMay'nディッシュ. ホリプロ. 2016年6月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月24日閲覧。
  34. ^ ホリプロオフィシャルサイト -May'n-”. ホリプロ. 2013年5月30日閲覧。
  35. ^ 友達でありライバルでありであり仲間であり彼氏”. きょうのMay'nディッシュ. Amebaブログ (201). 2017年9月10日閲覧。
  36. ^ May'n [mayn_tw] (2017-08-27). "そして何とアニサマのオープニングとして、LiSAちゃんとのコラボも!!!" (ツイート) – Twitterより. 
  37. ^ May'n「アオゾラ」「Mr.Super Future Star」インタビュー”. 音楽ナタリー. p. 2 (2012年10月11日). 2017年10月21日閲覧。
  38. ^ the end of "triangle"”. きょうのMay'nディッシュ. ホリプロ (2011年3月10日). 2017年10月21日閲覧。
  39. ^ 帰国”. きょうのMay'nディッシュ. ホリプロ (2017年7月31日). 2017年9月11日閲覧。
  40. ^ 鈴木このみ『Redo』インタビュー  進化する19歳が歌声に乗せる2つの想い”. KAI-YOU.net (2016年5月11日). 2017年9月10日閲覧。
  41. ^ “【May'n インタビュー】肩肘張らない等身大の私で、第二章May'nスタート!”. OK Music (OKLIFE). (2017年10月12日). https://okmusic.jp/news/215192 2017年10月21日閲覧。 
  42. ^ デビュー10周年記念【May’n×タツノコプロ】コラボキャラ誕生!”. May'nオフィシャルサイト. ホリプロ. 2017年9月10日閲覧。
  43. ^ May'n (2015年1月10日). “しあわせ”. きょうのMay'nディッシュ. ホリプロ. 2015年2月19日閲覧。
  44. ^ May'n(メイン)の「鯛使、たい焼き広めたいしっ!」”. WebNewtype. KADOKAWA. 2017年9月15日閲覧。
  45. ^ “May'nがアルタで“たい焼き”の素晴らしさを力説”. NewsWalker. (2015年4月23日). https://news.walkerplus.com/article/57853/ 2017年9月15日閲覧。 
  46. ^ “歌手のMay'nさんに,「鬼武者Soul」のテーマソング第2弾「アウトサイダー」やカバやたい焼きの話を聞いてきた”. 4Gamer.net. (2013年4月26日). http://www.4gamer.net/games/150/G015000/20130426038/ 2017年9月10日閲覧。 
  47. ^ May'n [mayn_tw] (2015-02-14). "恒例のナナちゃん。" (ツイート) – Twitterより. 
  48. ^ “May'n:名古屋駅前「ナナちゃん人形」とコラボ”. まんたんウェブ. (2015年8月27日). https://mantan-web.jp/article/20150827dog00m200050000c.html 2017年9月11日閲覧。 
  49. ^ 中国でMay'nのファンクラブが発足”. May'n Official site. ホリプロ (2014年2月23日). 2017年9月15日閲覧。
  50. ^ May'nのCD・DVDリリース一覧”. ORICON STYLE. オリコン. 2016年11月30日閲覧。
  51. ^ 篠原涼子が1994年にリリースした楽曲カバー曲で、Nintendo SwitchウルトラストリートファイターII -The Final Challengers-での30周年テーマソングとなっている。
  52. ^ チャリティーコンサート『Song for you』”. ホリプロオフィシャルサイト (2011年7月6日). 2014年1月7日閲覧。
  53. ^ Song for you”. きょうのMay'nディッシュ (2011年7月18日). 2014年1月7日閲覧。
  54. ^ 社会面「私の先生」コーナーにてインタビュー記事掲載。





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