トップ・ギア トップ・ギアの概要

トップ・ギア

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/26 03:11 UTC 版)

トップ・ギア
ジャンル 自動車情報番組
出演者 #出演者を参照
オープニング オールマン・ブラザーズ・バンドジェシカ
エンディング

オールマン・ブラザーズ・バンド「ジェシカ」

ブライアン・イーノAn Ending(シリーズ13エピソード7)」
製作
プロデューサー アンディ・ウィルマン (2003 - 2015)
オイソン・タイモン
制作 BBC
放送
放送国・地域 イギリス
放送期間1977年 - 2001年2002年 - 現在
放送時間日曜日20:00-21:00
BBC Twoの場合
放送分60分
回数旧シリーズ:全515回、現行シリーズ:175(第22シリーズ終了時まで)
公式サイト
テンプレートを表示

歴史

1977年から2001年まで

以下の英語版の項目も参照

1977年にスタートした長寿番組である。もともとは単なる自動車情報番組に過ぎなかったが、1988年放送の第20シリーズからジェレミー・クラークソンが番組へ加入して方向性が変わってから国民的な人気を得た。

1998年放送の第40シリーズを最後にジェレミーが他の分野での経験も積みたいということで番組を降板してからは人気が下火となり、2001年には番組が一旦終了してしまう。番組の出演者であったティフ・ニーデル[1]などは民放局「チャンネル5」の『フィフス・ギア』へ移ってしまう。しかし翌2002年にはジェレミーが再び番組を立ち上げ、新たなスタートを切ることとなった。

2002年から2015年まで

放送は毎週日曜日の午後8時(GMT/BST、変更あり)からの1時間。1つのシリーズは6回〜10回ほどの連続放送で構成されていて、1つのシリーズの放送終了後は次シリーズの放送まで数か月を要し、この間に次シリーズの収録を行っている。

主な内容は新車情報に加え、番組独自のコースでさまざまな(スポーツカーに限らない)車のラップタイムを比較するコーナーや自動車を使った実験のコーナー、イギリスの著名人などに番組のコースで同じ車を使ってタイムを競ってもらうコーナーなどがある。

歯に衣着せぬ率直なレビューが特徴で、低価格車であろうが高級車であろうが良い点・悪い点両面についてハッキリとコメントする。あまりにも出来の悪い車については徹底的にコキおろし「買う価値がない」、「何を考えてこんな車を作ったのか」、「こんな○○を買うよりは中古の××を買うべきだ」などとレビューすることもある。

実験のコーナーは「実験」とはいえ、かなり激しい内容となっている。公共交通機関とフェラーリ・612スカリエッティとでスイスのスキーリゾート地までどちらが早く着けるかといった競走や、ヘニング・ソルベルグがドライブする三菱ランサーWRCボブスレーの競走、シトロエン・C1とリチャード・ハモンドを冷凍庫に入れ、どちらがより低温に耐えられるかという耐久戦、様々な自動車の「実際の安全性」を検証するために、番組専属のドライバーが実際に乗った状態で時速約30マイル(時速約48キロメートル)でぶつけたりする実験等を行ったりした[2]。 自動車に限らず様々な人種、宗教、職業に関して、差別的と捉えられかねない非常に過激な発言が多く、時にはその方針が原因でメキシコ大使館から抗議が来たこともある[3]また、人気の要因となっているこの毒舌レビューが不正な撮影条件に対し訴訟になった例が発生した。テスラ・ロードスターのレビューに関連して、テスラ・モーターズが「視聴者に誤った情報を与えた」として、BBCを訴えるという事態にまで発展した[4]。また同様に、日産自動車からも同様に、日産・リーフ電気自動車ネタでクレームが来ている[5]

ときには番組の内容が行き過ぎることもあり、視聴者から借り受けたジャガー・Cタイプを撮影に使用した際、遠慮なく乗り回した結果車軸を曲げ、クラッチを破壊した状態でそのまま返却し、オーナーを怒らせてしまったこともある。また、あまりにもひどいデザインの車や安価だが低品質な車の出来を検証した際には「このクルマの乗り方は一つだけ。覆面をかぶって乗ることだ。じゃないとこんなのを買った事が近所に知れて恥ずかしいからね。」などと酷評し、覆面代わりの紙袋を被ってレビューする。そのような車とされる日産・マイクラC+Cなどは街中でのレビュー中に路肩に乗り捨てられた。

特にトヨタ自動車レクサス含む)は、幾度となく『退屈』とこき下ろされている。例としてレクサス・SC(Z40)に対して「最も醜いデザイン」と言われた上、「世界史上最悪のワーストカー」とされてしまった。またIS Fは「糊バケツ」と酷評している[6]。上記LFAのリチャードによるインプレでも炸裂している[7][8]他、ブランドに対してもかなりきつくこき下ろされている[9]

世界戦略車カローラも、没個性なスタイリングを理由に過激な表現の餌食となった[10]。さらにプリウスには、事あるごとにボロクソに貶しており、「忌々しいエコボックス」と言ったり、玄米肝油に例えて「つまらない」と言ったりするなどと手厳しい。初代型は50口径機関銃射撃の的にして、文字通り蜂の巣にしてしまい、2代目は(プリウスのスリップストリームを利用する条件の)BMW M3との燃費対決で負かして酷評している[11]

2006年9月20日、ノース・ヨークシャー州の空港滑走路での同番組の収録中、リチャードが約480km/hという英国内の陸上走行速度記録更新のため、ジェットエンジンを搭載した改造車を運転中、右前輪が破裂しコースアウト後に横転するという事故を起こした。運転していたリチャードは一時重体に陥り、番組もしばらく放送が休止となったり、BBCニュースの速報でも報じられるなど英国内で話題となった。

2007年1月末に番組が再開し、リチャードは復帰した[12]。番組終盤では事故の映像が公開され、リチャード自ら瞬間を解説している[13]。番組中、リチャードは世界中から寄せられた見舞いのメッセージとレスキュー隊、病院関係者へテレビを通じて感謝の言葉を述べた。

番組外でも「TopGear Live」と称した興行を催しており、カースタントショーなどのイベントが行われていた。

不祥事と司会者総入れ替え

2014年3月放送のビルマ特集でのジェレミーの発言[14]がアジア人を侮蔑した人種差別的発言[15]であるとして、インド出身の女優ソミ・グハが人種差別問題で有名な弁護団(イコールジャスティス)を代理人としてBBCに対して訴訟を起こした[16]。同年4月、チーフプロデューサーのアンディ・ウィルマンが、人種差別的な発言について謝罪した[17]

2014年5月、前年2月に放映されたシーズン19第3回の未公開映像がリークされ、ジェレミーが2台の自動車のどちらかを選ぶ際に唱えていた数え歌「Eeny, meeny, miny, moe」の歌詞を、今では使われない差別的な歌詞の方[18]で歌っていたとする記事が報道された[19]。これについて、ジェレミーは「(リークされた)3つのテイクのうち、2回目は該当部分を(聞こえないように)口ごもってつぶやいていて、3回目は"teacher"と完全に置き換えて言っているが、1回目のテイクは後になって聞くと確かに言っているかもしれないように聞こえる」と認め、この部分が実際に放送されないように力の及ぶ限り努力したとして謝罪した[20]

この2014年の人種差別的な問題発言により起こった2つの事件で、BBCはジェレミーの番組での言動に懸念を抱くようになり、ジェレミーに対して「最後通告」を発することになった。

2014年10月、パタゴニア特集の撮影終盤に、ジェレミーの車にフォークランド紛争(1982年)を連想させる「H982 FKL」のナンバープレートが付けられていることがアルゼンチン国内で報道され批判を巻き起こす。それに伴い暴徒化したアルゼンチン退役軍人の集団に襲撃され、撮影隊は収録許可取り消し・国外退去を余儀なくされる深刻なトラブルに発展した[21][22]。その後駐英アルゼンチン大使がこの件についてBBCに正式抗議する事態になったが、最終的にBBCは「問題になったナンバープレートについては偶然であり、意図的なものではなかった」として謝罪を拒否した[23]。暴徒に襲われるシーンは2014年12月放送の番組内でそのまま放送された。

2015年に入り、ジェレミーが同番組のプロデューサーの一人であるオイソン・タイモンに対し暴力を振るった事件が表面化。またそれ以前から、度々ジェレミーの舌禍騒動が問題となっており、2015年3月10日に番組(残り3エピソード)の放映中止とジェレミーの一時降板が発表され[24][25]、3月25日にジェレミーの番組降板が決定した[26]。それに引き続いて、リチャード・ハモンド、ジェームズ・メイの二人もBBCから契約を解除され降板した[27]。さらに同年4月には、チーフプロデューサーのアンディ・ウィルマンもBBCを退職している[28]。これに伴い、従来『TopGear Live』の名称で開催されていたライブイベントは『Clarkson, Hammond & May Live』と名称を変更して行われる[29]

収録済みながら未放送だったロケ企画については、同年6月28日に75分のスペシャルとして放送されたが、同放送ではスタジオに観客を入れず、ジェームズとリチャードの2人で番組を進行。エンディングテーマも放送されないという異例の形となった。

なおジェレミーら旧司会者陣は、2015年7月にAmazon.comと契約し、プライム会員向けの新しい番組(後に『The Grand Tour』と発表される)を制作・配信する事を発表した[30]。契約は2016年から3シーズン分で、ウィルマンのプロデューサーでの起用も決定している。

2016年以降

BBCでは、司会者を一新した形で2016年よりシリーズを再開する方針を明らかにしている[29]。2015年6月には、新司会者としてイギリスで人気の高いクリス・エヴァンス英語版を起用することが発表された[31]。エヴァンス以外の司会者についてはオーディションで選ぶとされ[32]、最終的に2016年2月、マット・ルブランクエディ・ジョーダンサビーネ・シュミッツらの加入が発表された[33]。またスピンオフとして、新たに『Extra Gear』がBBC3で30分番組として放送され、こちらはロリー・リードとクリス・ハリスの2人がホストを務める[34]

2016年5月29日より新シリーズがスタートしたが、評判は芳しく無く[35]、英国内のブックメーカーでは早速「番組自体の打ち切り」「エヴァンスの降板」といった賭けが始まるほど[36]。実際エヴァンスとルブランクの仲も険悪になっていたと伝えられている[37]。結局シリーズ最終回(7月3日)の放送終了後、エヴァンスがわずか1シリーズで番組を降板する意向を明らかにした[38]

2017年3月より放送された第24シリーズでは、クリス・ハリスとロリー・リードがレギュラーに昇格。ルブランクとトリオを組み、第22シリーズ以前に近い番組スタイルに戻された(サビーネ・シュミッツとエディー・ジョーダンは準レギュラーとなった)。この形が第26シリーズ(2019年2 - 3月に放送)まで続けられたが、同シリーズを最後にルブランクが降板し、さらにロリー・リードも準レギュラーに降格することになった。その第27シリーズ(2019年6 - 7月に放送)ではコメディアンのパディ・マクギネス、クリケット選手のフレディ・フリントフが新たにレギュラーに加わり、残留となるクリス・ハリスとのトリオで司会を務めることになる[39][40]

出演者

  • クリス・ハリス英語版(Series 24 - )
  • パディ・マクギネス英語版(Series 27 - )
  • フレディ・フリントフ英語版(Series 27 - )
  • ザ・スティグ -番組専属の覆面レーシングドライバーで、番組内の「備品」

過去


  1. ^ 『Fifth Gear』立ち上げ後も、時折本番組にも出演することがある(シリーズ15エピソード7、シリーズ16エピソード1など)。
  2. ^ ランサーとボブスレーの競走はボブスレーの勝ち。公共交通機関とフェラーリの競走は、ゴール直前で歩いている公共交通機関組をフェラーリが追い抜いての勝利。シトロエンC1と人間の耐久戦は、マイナス17℃で軽油が凍結しさらに電気系統が故障したためリチャードの勝利。
  3. ^ 英BBC、「怠け者」発言でメキシコからも抗議 | 世界のこぼれ話 | Reuters ロイター通信、2011年2月2日。
  4. ^ 米テスラ、英BBC『Top Gear』を提訴(Response)
  5. ^ EVリーフの電池切れシーンを演出し、英BBC人気番組に日産激怒(AFP BB News)
  6. ^ レビューにおいてジェレミーはレクサスの乗り味を「生ぬるい糊の上に座ってジェーン・オースティンを読むかのようだ」とコメントし、IS Fについても(BMW・M3と比較して)「データと走りを見る限り検討する価値はありそうだが、それはあり得ない」、「かつてM3を買う人間は馬鹿だったが、今はM3を買わない人間が馬鹿だ」と評した(その後スタジオでジェームズは「『馬鹿』は今はアウディだな?」「レクサスを選ぶ奴は?」と聞き、ジェレミーは「とんま」だと返した)。
  7. ^ 性能については評価しているが、「こんな理解に苦しむクルマは初めてだ」などと言い、競合車種よりもかなり高額な値段には「地球の限度を超えてる」、「(GT-Rが約7万ポンドに対しLFAは)34万ポンドだ」、とコメントを出している。
  8. ^ ジェレミーはLFAに高評価を与えており、Series22 Ep.6のRC Fのレビューで「レクサスはLFAの本質を掴むことができたはず、それをRC Fに移植することもできたはず」、「もしくはレクサスでも再現できないほど(LFAが)素晴らしかったのかもしれない」と評している。なお、RC Fについては「ゴミ」とこき下ろされ、スティグによる試乗も時間の無駄と省かれた。
  9. ^ Series11 Ep.1において初代LSが登場したときに「フリーメイソンにご案内」「退屈なレクサス」と言われた。ただし、Series22 Ep.6のRC FのレビューでLFAを引き合いに出し、一定の評価はしている。
  10. ^ カローラハッチバック(E100系)を紹介するシーンで、駐車場に並んだ多数の白い冷蔵庫の間にある白いカローラの前を通過し、隣にあった冷蔵庫をカローラとして紹介するというカットがあった。放送後しばらくの間トヨタから車両の貸し出しを拒否されたことを、en:Jeremy's Reviewでは、明らかにしている。
  11. ^ ただしこれはあくまでも「ハイブリッド車だから絶対的に低燃費で環境に良いエコカーというわけではない」「ハイパワー車でも乗り方や条件次第で燃費は良くなる」という趣旨で行われたものであり、対決後にジェレミーが「つまり本当のエコとはどの車に乗るかではなく、車をどのように運転するかが重要なんだ」という趣旨のコメントでまとめ、続けてエコドライブの重要性も解説している。
  12. ^ 再開後の初放送はまずリチャードの登場から始まったのだが、イージージェットのボーディングタラップから歩いて降りてくるという、ブラックジョーク的な演出だった。
  13. ^ 直接の原因は右前輪の破裂だが、滑走路の使用許可の時限が一時間後に迫っており、撮影を焦ったのも一因。
  14. ^ 河に掛けた橋の完成後、ジェレミーが「誇らしく思うが、あそこが斜めになっている("That's a proud moment, but there's a slope on it")」と発言しているが、指差した先には現地の男性が歩いており、「あそこが斜めになっている」と「あそこに"slope"がいる」とのダブルミーニングとなっている。
  15. ^ "slope"は目がつり上がって斜めになっていることからくるアジア人を呼ぶスラング(元はベトナム戦争時に米軍の兵士がベトコンを呼ぶ蔑称)であった。
  16. ^ BBC sued for $1.8m over Top Gear racism row” (英語). シドニー・モーニング・ヘラルド (2014年3月31日). 2021年5月6日閲覧。
  17. ^ BBC Producer apologises for racist remark in Top Gear Show” (英語). Biharprabha News (2014年4月24日). 2021年5月6日閲覧。
  18. ^ この次の歌詞は現在では"Catch a baby by the toe"もしくは"Catch a tiger by the toe"が使われるが、20世紀中頃までは"Catch a nigger by the toe"が多く使われていた。
  19. ^ Video: Watch Jeremy Clarkson use n-word in unseen Top Gear footage”. The Daily Mirror. 2021年12月18日閲覧。
  20. ^ Jeremy Clarkson 'begs forgiveness' over N-word footage”. The Guardian. 2021年12月19日閲覧。
  21. ^ Protests cut short Top Gear shoot” (英語). BBC (2014年10月3日). 2021年5月7日閲覧。
  22. ^ スタッフは国境を違法に越えてチリ側に逃亡する事態となり、問題になった車両については現地で放棄された。
  23. ^ BBC refuses to make Top Gear apology over Argentina row” (英語). BBC (2014年10月31日). 2021年5月7日閲覧。
  24. ^ Jeremy Clarkson 'punch': Top Gear episodes to be dropped - BBC(2015年3月17日閲覧)
  25. ^ Jeremy Clarkson, Top Gear host, suspended by BBC after 'fracas' - BBC(2015年3月17日閲覧)
  26. ^ 英 BBC、ジェレミー・クラークソンとの契約打ち切り…『Top Gear』はリニューアルへ - レスポンス(2015年3月27日閲覧)
  27. ^ BBC: 人気番組「トップギア」の3名の司会者全員との契約を解除・番組はBBCを離れて継続へ - ビジネス・ニュース・ライン(2015年4月23日閲覧)
  28. ^ Clarkson pal and Top Gear producer Andy Wilman resigns from BBC - The Guardian・2015年4月23日
  29. ^ a b Jeremy Clarkson: Top Gear 'victim' returns to work - The Week・2015年5月18日
  30. ^ [1]
  31. ^ Chris Evans to be new Top Gear presenter - BBC・2015年6月16日
  32. ^ Here's how you can join Chris Evans as Top Gear co-host - DigitalSpy・2015年7月16日
  33. ^ Meet your new Top Gear presenters! - TopGear.com・2016年2月11日
  34. ^ Don't forget: ‘Extra Gear’ is on straight after all-new TG - TopGear.com・2016年5月29日
  35. ^ Top Gear's first episode was a promising mess - autoblog・2016年5月30日
  36. ^ 新生『トップギア』の初回放送に酷評の嵐! 既に新司会者エヴァンスの解雇や番組打ち切りが賭けの対象に - autoblog日本版・2016年6月2日
  37. ^ BBCの「トップギア」司会のクリス・エヴァンス氏、降板をツイートで発表 - ITmedia・2016年7月5日
  38. ^ Chris Evans quits Top Gear: ‘Gave it my best shot but sometimes that’s not enough’ - METRO・2016年7月4日
  39. ^ 『トップギア』の新司会者陣にコメディアンとクリケット選手が加入 マット・ルブランだけでなくロリー・リードも司会を降板 - autoblog日本版・2018年12月24日
  40. ^ Welcome to your new Top Gear presenters! - TopGear.com 2018年10月22日
  41. ^ しかしリチャード著のCMに夫人や子供と共に出ており、「Hello,Top Gear Dog」と呼んでいるところからして恐らくリチャードが飼い主になった模様。
  42. ^ このチャレンジの最後は世界まる見え!テレビ特捜部でも放送された
  43. ^ 毎回異なるがおおむね1,000~3,000ポンド。ただしシリーズ4エピソード3では「100ポンドで買える(公道走行可能な)車チャレンジ」として極端に少ない金額が設定された(100ポンド=当時約2万円)。
  44. ^ 「中古FR車対決 in フランス」(Series13 Episode5)ではモーリス・マリーナ、アフリカスペシャルではフォルクスワーゲン・ビートル、ベトナムスペシャルでは普通のバイクだが、アメリカ国旗のデザインに塗られ星条旗の取り付けられた車両(走行すると、ブルース・スプリングスティーンの「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」が大音量で再生される。ジェレミーは年少の視聴者に向け「この車両がどうして不適切なのかはご両親に聞いてくれ」と説明を避けた)、中東スペシャルではオペル・アストラ(コンバーチブル仕様)が用意された。ジェレミーはビートルが大嫌いである。
  45. ^ Series12 Episode5など。
  46. ^ The Cool Wall app - BBC Top Gear
  47. ^ 実はこの車、第9シーズン4回目の放送で「Cool Wall」に登場。その時ジェレミーは「生きる気力がなくなる」と評し、「UnCool」(=格好悪い)送りにされた。また、2009年の『TopGearアワード』にも登場している(紹介されただけ。受賞はランボルギーニ・ガヤルド バルボーニ)。「有名人レース」での初登場時には「CEE“アポストロフィー”Dとは斬新な名前だ(この車の英字表記が「cee'd」のため)」と皮肉られ、性能も「0-100km/h走行は駿足の10.6秒」「最高速度は驚愕の192km/h」と皮肉たっぷりに紹介された。以降、同車が紹介されるときは「CEE“アポストロフィー”D」と呼ばれている。
  48. ^ シードに関してはAT車MT車が存在することが、第16シーズンエピソード6のジョン・プレスコット出演時に触れられている。
  49. ^ http://www.bbc.co.uk/topgear/show/liana_laps.shtml
  50. ^ http://www.bbc.co.uk/topgear/show/celebritylaps.shtml
  51. ^ http://www.bbc.co.uk/topgear/show/celebritylaps2010.shtml
  52. ^ http://www.bbc.co.uk/programmes/articles/15fnDdbRqYnfFZg1zPV8tH1/celebrity-laps
  53. ^ http://www.bbc.co.uk/programmes/articles/1ndQ2GZv5DQdcybCXgdBb4G/f1-driver-laps
  54. ^ イギリスのモータリストの生活を滅茶苦茶にした人に贈られる賞。
  55. ^ 誰かのドアミラーが落ちてしまったから、安全に回収するためという理由で高速道路を6時間も閉鎖するから、というのが受賞の理由である。
  56. ^ なお、この賞にノミネートされたのは受賞者の交通整理員を除くと、ケン・リヴィングストン(当時のロンドン市長)だけだった。ノミネート理由は「ロンドンに連節バスを導入するのは、浅い運河に石油タンカーを入れるようなものだと気づかなかったから」(リチャード)、「納者が車を買ったなら、購入時に消費を支払い、道路を走るために道路使用を支払い、給油時にガソリンを支払い、ガソリンにかかる消費を支払い、そしてロンドン市内を運転するために25ポンドの渋滞を支払わなければならないと決めたから(「(tax)」の部分だけをことさら強調して発言)」(ジェームズ)、「自宅を50ヤードも拡大された渋滞税ゾーン内に入れたから」(ジェレミー)。
  57. ^ 他にノミネートされた車がなく、あっさりとミニ・クラブマンがもっとも醜いとされた。
  58. ^ この年限りではなく「我々が呼吸し続ける限り毎年」の「地球上でもっともバカバカしく無価値で危険で醜悪で吐き気のする」車に贈られた。
  59. ^ 「車内に水を充満させ、ステアリングの下まで水位が下がるまでに何m走れるか」というチャレンジの為に着用。
  60. ^ 浅瀬を渡るのに失敗しオリバーが沈没したシーン。
  61. ^ トロフィーを渡しに行ったジェームズが明らかに間違った場所に行き、挙げ句トロフィーを家の前に置き去りにして帰ってしまうオチがある。なお、ジェームズは方向音痴であり、2009年のアワードでは撮影用のレンジローバーではなく、無関係なレンジローバーの後について行ってしまったことがあると明かされた。
  62. ^ なおこの時ノミネートされた車は全てV8エンジン搭載車で、リチャードは同じ紹介コメントを使いまわしていた。
  63. ^ a b 「有名人レースで最高のダンスを披露した人に贈られる」と言われ、実際にジェイ・ケイがスタジオに登場してトロフィーを受け取っている。しかし、なぜかラグビーボールの形をしているといういつものオチがあった。
  64. ^ a b c d e f g h i テレビ放送ではカットされており、DVD収録のノーカット版で見られる
  65. ^ ノミネートが全てフォード・フィエスタというオチがあった。
  66. ^ 北極スペシャルで実際に北極に行ったジェレミー達がそんな小さな氷に乗るホッキョクグマを見なかったからという理由。その埋め合わせで「ホッキョクグマによるエアギター大賞」が設けられた。
  67. ^ リチャードが所有しているが、ジェレミーがその独特のスタイリングを笑いものにするのが定番のやりとりとなっている。
  68. ^ ただし、ノミネートは全てプジョーの車だった。選出の理由は「存在意義がよくわからないから」。
  69. ^ もっとも白くて四角い製品に贈られる賞。ノミネートされた製品は英国で販売されている白物家電だった。なお、TopGearでは前述の通りカローラを冷蔵庫扱いしたことがある。
  70. ^ しかし、受賞トロフィーには「Brian Johnson」ではなく「Brain Johnson(ブレイン・ジョンソン)」と誤植され、なぜかアイスホッケーの選手が飾られたトロフィーが授与されるというオチがあった。
  71. ^ この後スティグには「Golden Cock(金色のニワトリ)」が授与されたが、その後スティグは黄金のニワトリを気に入ったのかリチャードを突き飛ばしてどこかに行ってしまった。その後リチャードがニワトリを取り上げに行ったが、台座しか取り返せないという一幕が繰り広げられた。
  72. ^ 撮影に使われている倉庫が火事になるまで。これをネタにしたジョークも放送された。
  73. ^ コーナー中にジェレミーが「この間、ネットで見つけました(I found this!)」と画像を公開するが、テレビ放送不可能な画像であることが多く、大抵カメラが別アングルに切り替わってモニターが見えなくなる。
  74. ^ しかし、シリーズ12最初の放送でジェレミーが「ダチア・サンデロはUKでは販売されない」というネタを披露して以降、シリーズ12ではジェレミーがサンデロのネタ振りをし、ジェームズが気のない返事をするというパターンがお約束になった。
  75. ^ リチャードの選択したフォード・フィエスタが17,500ポンドだったのに対し、サンデロは7,500ポンドと大幅に安く「無くしても直ぐに買い直せる」と評価していた。
  76. ^ BSフジでの放送では、このエピソードは放送されなかった。理由は不明。なお、チャレンジの内容は「エコなハッチバックでも運転を楽しめるか?」というものだったが、最終チャレンジはキエフからチェルノブイリ原子力発電所へと走行し、誰が最初にガス欠になるかを競うというものだった。
  77. ^ 戦後のイギリスにおいて民族系の最大手自動車メーカーであったブリティッシュ・レイランドは、1960年代末期から1970年代にかけ、過激な労働運動による大規模ストライキの多発で生産現場の体制が崩壊、国際競争力のある自動車を開発できなくなり、製品の品質水準も極度に低下した。結果としてはイギリス民族資本の自動車産業そのものの自壊を招き、イギリスの自動車史における不名誉な汚点となっている。この最悪の時代の「ダメな」ブリティッシュ・レイランド製品の典型として、凡庸な大衆車であるマリーナがネタにされているのである。
  78. ^ http://www.morrismarina.org.uk/
  79. ^ Series13 Episode6でジェレミーは「架空の組織」と言っている。この放送では再びオーナーズクラブから来た抗議メールの内容が紹介された。
  80. ^ しかしジェレミーは「これ以上この話をしたくもない」「保存ならすでに博物館がやってくれてる」と文句を言っていた。
  81. ^ この際ジェレミーは「ケアレス航空はクソだ」と発言した
  82. ^ Series13 Episode5ではフランスのヴァルトランスでロケを行っているが、この時マリーナにピアノを落としたのは「ピアノ無惨航空」というケアレス航空の支社であるというネタも披露された。なお、BSフジ放送版では会社名は「ポンコツ・ピアノ」と訳されている。
  83. ^ また、Series14 Episode3では、ジェレミーがボロボロのランチア・ベータHPEとハモンドのマリーナでラフロード上対決の際、マリーナのエンジン始動についてHPEはやっとのクランキングでエンジン始動に成功する間にハモンドが説明するが、ランチアを讃える回であるのに予想に反して一発で始動し、ハモンドはうんざりする。なお、最初からマリーナの頭上にピアノが乗っており、「最初からピアノ付きのマリーナを買ってきた」と言う。対決中、併走するジェレミーがHPEの車窓から、「ピアノはラリーでのトラクションに必要だ」と評し、やがてハモンドがトラブルでストップ中にドアを開けっ放しにして工具を取りに行っている間にHPEが右ドアを破壊。その直後駄目押しでやはりピアノが落ちてきた(最初からマリーナに載せられていたピアノとは別のピアノである)。
  84. ^ この企画は激安シリーズであった為か故障が多く、例えばジェレミーのローバーはクルーズコントロール、電動式サンルーフ、ステレオが全て動かなかったり、キーを回してもエンジンが始動しなかった。また3人の悪口も輪をかけてひどく、ジェレミーはローバーの内装を下品だと発言したり、リチャードはオースチンの肘掛けをフロアボード呼ばわりし、更にはジェレミーがジェームズの車に向かって「奴はチーズを買ってきた」と酷評するなどしている。
  85. ^ 操縦資格を持つジェームズが自分で操縦
  86. ^ このレースにはスティグが参加しており、車にジェームズ、自転車にリチャード、公共交通機関はスティグ、モーターボートにジェレミーが乗り込んでレースを行っている。モーターボートはモナコに本社を置くウォリー・ヨット118 ウォリーパワー
  87. ^ このレースにはジェレミーが参加せず、フェラーリにリチャードが、パワーボートにジェームズが乗っている。
  88. ^ このレースは視聴者からの「もし1949年にTopGearがあったらどうなっていますか?」という手紙をきっかけに行われたレースで、開始前にジェレミーは手紙に対し「今と同じに決まってます」と返答した。
  89. ^ このチャレンジでは、ジェームズがジャガー・XK120、リチャードはヴィンセント・ブラックシャドウ(いずれも保存車)でレースを行ったが、ジェレミーが乗るはずの蒸気機関車には保存車がなく、2008年に新製された50番機「60163 Tornado」が使用された。また途中でジェレミーの出身地であるドンカスターも通過している。
  90. ^ 交通安全の石仏である百尺観音の前。なお、リチャードは「鋸山(Nokogiri Yama)」をうまく読むことができなかった。
  91. ^ Race Across Japan - GTR vs Bullet Train part 1 Top Gear - BBC autos - YouTube
  92. ^ 本物かは不明
  93. ^ 本車を紹介する際には「三菱・ダンガン」と言っている
  94. ^ 「Mira」を英語読みで「マイラ」と発音している
  95. ^ 公道走行のためナンバープレートを取得してあるが、通常の車両とは違い、日本のナンバープレートに合わせたサイズで文字が二段になっている。別の回で取り上げられたZ11型日産・キューブやZ32型日産・フェアレディZも同様に日本から輸出された中古車であり、日本のナンバープレートにサイズを合わせて二段に文字が配列されたナンバープレートがつけられている。
  96. ^ 同型の車2台が上下に連結されており、上がステアリング・下がアクセル・ブレーキ・ギアチェンジを担当する。なお、対ドイツの際にすでに行われている。
  97. ^ つまり「イギリスから見て、オーストラリアのテレビが逆さまだから、こうすれば正しく映る」ということ。
  98. ^ ベトナムでは爬虫類を使った料理、中東では山羊の頭など。ジェレミーとジェームズが味見し、食べられないリチャードがしかめ面するのが定番
  99. ^ 「HIRRALY FOR PRESIDENT(ヒラリー・クリントンを大統領に)」「MAN LOVE RULES OK(同性愛最高)」、「Country and Western is rubbish(カントリー・ミュージックはラビッシュ)」とペイント。他にも南部出身のレーサーが多いNASCARをおちょくるなど。
  100. ^ ジェレミーとジェームズが乗った車両以外に、同様の改造を施したテレビに映っていない撮影スタッフ用の車両がある。このスタッフ用ハイラックスは、第15シーズン最初の放送で行われたチャレンジ企画でジェームズが使用した。
  101. ^ リチャードは後にショッピングセンターのCMへ出演した際、犬ぞりに乗って買い物へ行くなど、この経験を自らネタにしている。
  102. ^ Hilux Arctic Challenge
  103. ^ 渡る直前には、当時は副大統領だったイアン・カーマモーターグライダーに乗って空から登場し、自動車で渡るのは難しいと忠告したが、「オリバー」以外の2台は重さのため何度もスタックするなど、言葉通り困難な行程となった。
  104. ^ この車はチャレンジ中に「オリバー」と名付けられ、その後Series 10 Episode 5でイギリスに持ち帰ったことが明かされた。Episode 10では実際にスタジオに登場している。Series 12では「OLIV3R(3はEのリート表記)」のナンバープレートを取得していることが明かされており(なおジェレミーは上記のナンバープレートに対し「チンピラの発想だ」とコメントした)、リチャードの出演する子供向け番組「Richard Hammond's Blast Lab」のオープニングやクイズコーナーでもその姿を見ることができる。
  105. ^ リチャードとジェームズはバイクに乗ることについて乗り気だったが、バイク嫌いを公言しているジェレミーは相当嫌がっており、珍しく「私にはできない」と非常に弱腰だった。しかもバイクに乗れないために乗車講習を受けている。
  106. ^ そのため、ジムニーは広告と色が違う上にパンク、ランドクルーザーはコンバーチブルに改造されており、レンジローバーに至っては広告とスペック(搭載されているエンジン)が違っていた。
  107. ^ 「ここにJC(キリストのイニシャルで、ジェレミーのイニシャルと一致したネタ)がいるからだ」と言ったり、聖書の逸話を再現しようとするのは、キリストや聖書に対する皮肉である。
  108. ^ 「BRITISH IT FOR YOUR COMPANY.(あなたの会社にイギリスのITを導入しよう)」→「SHIT FOR YOUR COMPANY.(お前の会社なんぞクソ食らえだ)」、「EAT ENGLISH MUFFIN.(イギリスのマフィンを食べよう)」→「EAT ENGLISH MUFF(イギリスの女性器を食べよう)」になってしまった。
  109. ^ 3人は既に川を渡ることに成功しており、尚且つ嫌いな車に乗る羽目にならずに済んだ為、拍手をして大喜びしていた。
  110. ^ 写真では隠れて見えないが、「TOYOTA」のYとOの間に「B」が書き足され、「TOYBOTA(トイボタ)」になっている
  111. ^ BMW製90馬力エンジン×2の180馬力→ヤマハ製バイク用エンジン(浮上用)とトラック用V8エンジン(推進用)の合計600馬力
  112. ^ なお、模型によって行われた実験では、ロビンは滑空などではなく落下していた。
  113. ^ マット・ニールアンソニー・リードゴードン・シェデントム・チルトンなどがほぼ毎回出演している。
  114. ^ 左フロント部にリチャードのクラッシュの痕跡が残っているほか、フロントスプリッターが外れており操縦性は悪化していたと番組中で語られている。
  115. ^ なお、それらはすべて下ネタである。左側には「Peniston Oils」(ドアを開けるとフロントドア部に「Penis」が現れる仕掛け)、右側には「Larsen's Biscuits」(ドアを開けると「ARSE=ケツ」が現れる)、ジェームズのプライドフラッグが同性愛者を意味する物になっている、等。同様の広告遊びは、第13シリーズの「中古FR車対決 in フランス」でも行われた。
  116. ^ ただほとんどがコルベットによって破壊された。
  117. ^ 14シリーズで同じような経緯でルノー・トゥインゴ 133 を紹介した際には赤色だったので「No, It's red」と言っている。フィエスタ以上に過激なレビュー(「下水道を走ることになったら?」「アイリッシュ海横断フェリーに乗り遅れそうになったら?」を行い、最終的にベルファスト港のフェリーターミナルからダイブして水没した。ちなみにこの時の差出人も「Mr.ニーダム」であった。
  118. ^ http://www.topgear.com/uk/car-news/mays-scirocco-song-download-2009-09-15
  119. ^ イギリスの誇るボート選手。1984年から2000年にかけて5大会連続でオリンピックの金メダルを獲得している。
  120. ^ TGV12とはフランスのTGVのパロディではなく、「TG」=「トップ・ギア(Top Gear)」、「V12」=XJSの搭載するV12エンジンのことを指す。
  121. ^ Top Gear Series 6 Episode 11
  122. ^ 日産・ジュークには「間抜けさを車に求める人間がどこにいるのか」、ジェレミーが絶賛するC63 AMGクーペ ブラックシリーズにいたっては、ジェームズが「購入するのはオプション表に記入するためのペンを食ってしまう奴ら」などと評した。
  123. ^ レクサス(というよりトヨタ車全般)には「品質は良いが乗っている人間と同じで面白みがない」や「フリーメイソンが乗る車」
  124. ^ a b DplayでトップギアTVがシーズン2から最新作28まで全249エピソードが順次配信”. 2021年12月14日閲覧。
  125. ^ BBC車番組「トップギア」 来月から、BSフジ 読売新聞、2010年3月12日
  126. ^ 初回の再放送は2:00 - であり、月刊番組表では2回目以降も同様の時間で掲載されていたが、天体戦士サンレッドの放送が急遽決まったため、現在の時間となっている。
  127. ^ Top Gear
  128. ^ Top Gear Polar Special BSフジ番組紹介
  129. ^ BBCとのコンテンツ・パートナーシップによって、英国のコンテンツ配信開始”. Hulu (2012年2月17日). 2022年3月28日閲覧。
  130. ^ トップギア、シャーロックほか配信!ニコニコBBCチャンネル開局”. 株式会社ドワンゴ. 2022年3月28日閲覧。
  131. ^ ディスカバリーの動画配信「Dplay」、2021年1月4日サービス終了”. 2021年12月14日閲覧。
  132. ^ http://www.ngcjapan.com/tv/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/1325
  133. ^ あのジェレミー・クラークソンが、「レクサス LFAは最高のクルマだ!」と告白!」 Autoblog日本版2013年02月07日
  134. ^ New Top Gear Magazine: OUT NOW!」 TopGear.com, 31 January 2013
  135. ^ トップギアが人気ゲーム『Forza Motorsports』に特別コンテンツを提供 - AUTO BLOG(2015年4月23日閲覧)
  136. ^ Xbox One「Forza Motorsport 5」、Top Gearとのコラボトレーラーが到着 ! - Game Watch(2015年4月24日閲覧)
  137. ^ 【ビデオ】『Forza Motorsport 5』に『トップギア』のスティグの"デジタルいとこ"が登場! - Autoblog 日本版 Autoblog Japan・2013年10月17日
  138. ^ Top Gear Horizon Story - Forza Motorsport.net(12/29/2019)



トップギア

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/25 17:01 UTC 版)

トップギアトップ・ギア: Top Gear




「トップギア」の続きの解説一覧




固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「トップ・ギア」の関連用語

トップ・ギアのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



トップ・ギアのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのトップ・ギア (改訂履歴)、トップギア (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2023 GRAS Group, Inc.RSS