萌とは?

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きざし [0] 【兆し・萌

物事が起ころうとする気配兆候。 「春の-」 「成功の-が見える」

【ほう】[漢字]

【方】 はう [音] ホウ
むき。かた。 「方位方角方向方面四方諸方先方多方当方東方
ところ。場所。 「方言遠方地方
てだて。やりかた。 「方策方士方式方術方針方途方便方法方略医方
調合。 「処方・薬局方
正しい。きちんとしている。 「方正
まさに。あたる。 「方今
【包】 はう [音] ホウ
つつむ。つつみ。 「包囲包括包含包装包蔵包容梱包こんぽう)・内包
【 呆はう [音] ホウ ・ボウ
おろか。 「阿呆あほう)・痴呆ちほう)」
あきれる。 「呆然ぼうぜん)」
【 彷はう [音] ホウ
さまようあてもなく歩く。 「彷徨ほうこう)」
よくにている。 「彷彿ほうふつ)」
【芳】 はう [音] ホウ
かおりがよい。かんばしい。 「芳気芳香芳醇ほうじゆん)・芳草芳烈
よい評判。 「遺芳
若い。 「芳紀芳年
【邦】 はう [音] ホウ
国土国家。くに。 「邦家邦国異邦万邦本邦盟邦友邦連邦
自国日本の。 「邦貨邦楽邦語邦字邦人邦文邦訳
【奉】 [音] ホウ ・ブ
たてまつる献上する。 「奉献奉呈奉納奉幣
仕える。 「奉公奉仕奉職奉養供奉ぐぶ)」
うけたまわる。身にささげ持つ。 「奉書奉勅遵奉信奉
つつしんで物事を行う。 「奉安奉賀奉還奉迎奉祝奉送奉答
【宝(寶)】 [音] ホウ
天子に関する美称。 「宝算宝祚ほうそ)」
貨幣。 「通宝
【 庖はう [音] ホウ
台所。くりや。 「庖厨ほうちゆう)」
料理料理人。 「庖人庖丁
【 抛はう [音] ホウ
なげうつ。すてる。 「抛棄抛擲ほうてき)・抛物線」 〔「放」とも書かれる〕
【抱】 はう [音] ホウ
だく。だきかかえる。 「抱腹抱擁抱卵介抱
心にもつ。思う。 「抱懐抱負辛抱
【放】 はう [音] ホウ
追いやる。遠ざける。 「放逐追放
発する。出す。はなつ。 「放火放射放出放水放送放流
ときはなす。自由にしてやる。 「放生ほうじよう)・放心放任放念放牧放免開放解放釈放
なげる。すておく。 「放棄放擲ほうてき)・放物線
ほしいまま。気ままにする。 「放逸放歌放言放恣ほうし)・放肆ほうし)・放縦放胆放蕩ほうとう)・放浪豪放
【 朋 】 [音] ホウ
とも。なかま。 「朋党朋輩ほうばい)・朋友同朋
【泡】 はう [音] ホウ
あわ。あぶく。 「泡影泡沫ほうまつ)・水泡
【法】 [音] ホウ ・ハッ ・ホッ
歴史的仮名遣い「はふ」〕
おきて。きまり。さだめ。のり。 「法案法規法制法曹法則法治法廷法務法律法令法度はつと)・違法憲法合法国法司法非法民法立法国際法
やり方。
礼儀のやり方。しきたり。 「儀法作法礼法
歴史的仮名遣い「ほふ」〕 〘仏〙
仏門にあること。出家。 「法衣ほうえ)・法皇法号法名
存在事象。 「法界ほうかい)((ほつかい))一切法
死者への供養。 「法事法要
【封】
⇒ ふう〔封〕 [漢]
【胞】 はう [音] ホウ
胎児を包む皮膜。えな。 「胞衣
母の胎内。 「同胞
生物体を組織する最小単位。 「胞子芽胞細胞
【倣】 はう [音] ホウ
ならう。まねる。 「模倣摸倣もほう)」
【俸】 [音] ホウ
【峰】 [音] ホウ ・ブ
みね。山頂。高い山。 「奇峰群峰孤峰秀峰峻峰しゆんぽう)・連峰入峰にゆうぶ)」 〔「峯」は異体字
【 疱はう [音] ホウ
皮膚にできるはれもの。 「疱疹ほうしん)・疱瘡ほうそう)・水疱
【砲】 はう [音] ホウ
【 袍はう [音] ホウ
綿入れ布子ぬのこ)。 「 縕袍おんぽう)((うんぽう))
【崩】 [音] ホウ
くずれる。 「崩潰ほうかい)・崩壊崩落
天子死にいう。 「崩御崩殂ほうそ)」
【 捧 】 [音] ホウ
ささげる。 「捧持捧呈捧読
だく。かかえる。 「捧腹
【 烹はう [音] ホウ
煮る。煮える。 「烹炊割烹
【 烽 】 [音] ホウ
のろし。 「烽煙烽火烽燧ほうすい)」
【 萌はう [音] ホウ ・ボウ
を出す。きざす。もえる。 「萌芽萌生萌動
【訪】 はう [音] ホウ
たずね求める。 「採訪探訪
【 逢 】 [音] ホウ
あう。であう。 「逢着遭逢
【 堡 】 [音] ホウ
とりで。 「堡砦ほうさい)・堡塞ほうさい)・堡塁海堡城堡橋頭堡ようとう)」
【報】 [音] ホウ
むくいる
返礼をする。返礼。 「報恩報謝報酬報奨報償報徳
しかえしをする。 「報仇ほうきゆう)・報讐ほうしゆう)・報復
むくい。結果。 「応報果報
しらせる。 「報告報知報道・官報・吉報凶報警報公報誤報時報情報速報電報特報予報
【 幇はう [音] ホウ
たすける。 「幇間幇助
【 硼はう [音] ホウ
元素の名。硼素。 「硼酸硼砂ほうしや)」
】 [音] ホウ
ハチ。 「蜂窩ほうか)・蜂起蜂巣蜂腰養蜂
【豊(豐)】 [音] ホウ ・ブ
作物のみのりがゆたかである。 「豊凶豊作豊熟豊饒ほうじよう)・豊年
物がゆたか。 「豊潤・豊富・豊満
ふっくらとして美しい。 「豊頰ほうきよう)・豊満豊麗
豊前ぶぜん)国」「豊後ぶんご)国」の略。 「豊肥筑豊ちくほう)」
豊臣とよとみ)氏のこと。 「豊太閤ほうたいこう)・織豊(しよくほう時代
【飽】 はう [音] ホウ
いっぱいになる。食べあきる。 「飽食飽満
物が十分に足りる。 「飽和
】 [音] ホウ
ヨモギ。 「蓬艾ほうがい)・蓬矢
ヨモギのように乱れている。 「蓬頭蓬髪
ヨモギ屋根をふいた。粗末な。 「蓬屋
ヨモギのように風に飛ぶ。 「転蓬
】 [音] ホウ
【褒(襃)】 [音] ホウ
【 鋒 】 [音] ホウ
刃物の先。ほこさき。 「鋒鋩ほうぼう)・剣鋒
さきて。軍の先陣。 「先鋒
するどい勢い。 「鋭鋒舌鋒筆鋒論鋒
【縫】 [音] ホウ
ぬう。布などをつづり合わせる。 「縫合縫製裁縫天衣無縫
とりつくろう。 「弥縫びほう)」
】 [音] ホウ


特定非営利活動法人 萌

行政入力情報

団体名称 特定非営利活動法人 萌
所轄 横浜市
主たる事務所所在地 横浜市中区竹之丸151番地
従たる事務所所在地
代表者氏名 波多江 伯夫
法人設立認証年月日 2008/11/06 
定款記載された目的
この法人は、障害者及びその家に対して障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業地域活動支援センター事業及び相談支援事業行い障害者及びその家族と地域社会福祉増進を図り、広く公益寄与することを目的とする。 
活動分野
保健・医療・福祉     社会教育     まちづくり    
観光     農山漁村中山間地域     学術文化芸術スポーツ    
環境保全     災害救援     地域安全    
人権・平和     国際協力     男女共同参画社会    
子どもの健全育成     情報化社会     科学技術振興    
経済活動活性化     職業能力雇用機会     消費者保護    
連絡助言援助     条例指定    
認定
認定・仮認定
認定   認定   旧制度国税庁)による認定   認定更新中  
PST基準
相対値基準     絶対値基準     条例指定()    
認定開始日:       認定満了日:       認定取消日:   
認定年月日:    認定満了日:    認定取消日:   
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解散理由  

特定非営利活動法人萌

行政入力情報

団体名称 特定非営利活動法人萌
所轄 山口県
主たる事務所所在地 美祢市伊佐町伊佐2676-10
従たる事務所所在地
代表者氏名 和泉 鉄平
法人設立認証年月日 2002/06/25 
定款記載された目的
文化芸術、生活および環境保全に関するさまざまな技能技術取得継承系統的持続的取り組みながら地域の安全活動情報化社会発展福祉増進社会教育推進に関する事業を行うことによって、次代を担う人材の健全育成豊かなまちづくり寄与すること 
活動分野
保健・医療・福祉     社会教育     まちづくり    
観光     農山漁村中山間地域     学術文化芸術スポーツ    
環境保全     災害救援     地域安全    
人権・平和     国際協力     男女共同参画社会    
子どもの健全育成     情報化社会     科学技術振興    
経済活動活性化     職業能力雇用機会     消費者保護    
連絡助言援助     条例指定    
認定
認定・仮認定
認定   認定   旧制度国税庁)による認定   認定更新中  
PST基準
相対値基準     絶対値基準     条例指定()    
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読み方:モエmoe

早春大地から草の芽がもえ出ること

季節

分類 植物


萌え

( から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/09 15:10 UTC 版)

萌え(もえ)とは、サブカルチャーにおけるスラングで、主にアニメゲームアイドルなどにおける、登場キャラクターなどへのある種の強い好意などの感情を表す言葉として使用されている。また、そこから転じた若者言葉では、同様の意味がより広い対象に対して用いられる[1]


注釈

  1. ^ この東の理論の詳細とそれに対する斎藤の応答についてはデータベース消費を参照。

出典

  1. ^ a b c d e f g “もえ【萌え】”, デジタル大辞泉goo辞書, 小学館, (2010-7), http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/218667/m0u/ 2011年9月6日閲覧。 
  2. ^ a b c d e “ことば:萌えキャラ”. 毎日新聞山梨版 (毎日新聞社). (2011年8月29日). http://mainichi.jp/area/yamanashi/news/20110829ddlk19040025000c.html 2011年9月6日閲覧。 [リンク切れ]
  3. ^ a b c d 榎本 2009, pp. 30-31
  4. ^ a b c 別冊宝島vol421、246頁。
  5. ^ a b c d 榎本 2009, p. 61
  6. ^ a b c d ササキバラ・ゴウ『〈美少女〉の現代史――「萌え」とキャラクター』講談社講談社現代新書〉、2004年5月20日、20頁。ISBN 4-06-149718-9
  7. ^ a b c 榎本 2009, p. 16
  8. ^ 榎本 2009, p. 30
  9. ^ 小国綾子 (2018年1月4日). “「広辞苑」10年ぶり改訂 担当者が明かす知られざる魅力”. 毎日新聞 (毎日新聞社). https://mainichi.jp/articles/20180104/mog/00m/040/007000c 2018年1月12日閲覧。 
  10. ^ a b c “萌え(もえ)”, ジャパンナレッジYahoo!辞書, ネットアドバンス, (2003-06-28), http://dic.yahoo.co.jp/newword?ref=1&index=2003000358 2011年9月6日閲覧。 [リンク切れ]
  11. ^ 成松哲 (2011年12月2日). “女子高生のリアル“けいおん部”がアツい!「アニメもアニソンも普通」【後編】”. 日刊サイゾー (サイゾー). http://nikkan-spa.jp/102243 2012年1月13日閲覧。 
  12. ^ a b c d 藤山哲人; 古田雄介 (2008年7月31日). “萌えは「薄めたカ○ピス」だ”. ASCII×ITmedia対談 2社合同、夏の特別企画(後編). アスキー・メディアワークス. p. 2頁. 2011年9月6日閲覧。
  13. ^ 谷川流絶望系 閉じられた世界メディアワークス電撃文庫〉、2005年4月25日、60頁。ISBN 4-8402-3021-8
  14. ^ 本田 2005, pp. 81-82
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  17. ^ a b 斎藤環「第一章 おたくの精神病理」『戦闘美少女の精神分析』筑摩書房〈ちくま文庫〉、2006年5月(原著2000年)、60頁。ISBN 4-480-42216-1
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  22. ^ 武井 2013, p. 202
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  26. ^ “中国にも広がった日本の「萌え」、日本経済振興の力に―華字紙”. Record China. (2011年9月3日). http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=54043&type=1 2011年9月6日閲覧。 
  27. ^ 岡田有花 (2005年5月20日). “「子どもがダメなら大人に売れ」──888億円「萌え」市場”. ITmedia News (ITmedia). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0505/20/news059.html 2011年8月8日閲覧。 
  28. ^ 「.moe」の取得から活用まで:“萌えドメイン”の一般登録がついにスタート! 急げー!!”. ITmedia PCUSER SPECIAL (2014年7月23日). 2020年3月3日閲覧。
  29. ^ 斎藤 2000, pp. 248,256
  30. ^ 東 2001, pp. 129-131
  31. ^ 東 2001, pp. 75-78
  32. ^ 東 2001, pp. 125-141
  33. ^ a b 本田 2005, pp. 85-88
  34. ^ 本田 2005, pp. 85-88,190-192,213-215
  35. ^ 本田 2005, pp. 144,155
  36. ^ 斎藤 2000, pp. 51-52,186-187,274
  37. ^ 本田 2005, p. 158
  38. ^ 堀田純司 『萌え萌えジャパン 2兆円市場の萌える構造』 講談社、2005年、24-25頁。ISBN 978-4063646351
  39. ^ 岡田斗司夫 『オタクはすでに死んでいる』 新潮社、2008年、27-28頁・100-101頁。ISBN 978-4106102585
  40. ^ 窪田光純「萎え」『同人用語辞典秀和システム、2004年8月17日(原著1999年12月26日)、204頁。ISBN 4-7980-0859-12014年4月11日閲覧。
  41. ^ 「萌え」じゃなくて「ブヒる」!? ネット界隈に広がる新しい視点 エキサイトレビュー2011年5月30日
  42. ^ 日刊テラフォー 2011年6月2日 【気になるネットの基礎知識】次世代萌えスラング「ブヒる」
  43. ^ a b 「萌え」じゃなくて「ブヒる」!? ネット界隈に広がる新しい視点 2頁目 エキサイトレビュー2011年5月30日
  44. ^ a b オトナアニメ』vol.20、洋泉社〈洋泉社MOOK〉、2011年5月9日、154-155頁。ISBN 978-4-86248-711-7



出典:『Wiktionary』 (2016/08/03 22:44 UTC 版)

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熟語


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