アラスカ州 州名の由来

アラスカ州

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/26 07:35 UTC 版)

州名の由来

「アラスカ」の名は、ロシア植民地時代に既に使われていたが、アラスカ半島のみを指していた。アレウト族の言葉で「半島」を意味する "Alakshak"(アラクシャク)[5]、あるいは「本土」、より語義的には「海の動きが向けられている対象」を意味する "alaxsxaq" [6]から取られた。アレウト語の同じ語源から派生した「認められた土地」を意味する "Alyeska" という説も知られる。

歴史

伝統的な祭の晴れ着で踊るアルティイク族

最終氷期では海面は低下し、ベーリング海峡にはベーリンジアという平原が広がっていた。ユーラシア大陸を東進してきた人類は、まずインディアンが次いでエスキモーが回廊を通り、アラスカに到達した。[要出典]

有史以前、アラスカはエスキモーとインディアンの土地であった。エスキモーは北極海沿岸を中心に海洋動物の狩猟が中心の生活、インディアンは内陸部にてヘラジカ(ムース)やカリブーなどの狩猟が中心の生活をそれぞれ一万年以上続けてきたとみられている。

近代

近代に入ると、北部ユーラシア大陸を東進してきたロシア帝国がアラスカに到達した。1648年、ロシアの探検家セミョン・デジニョフ(Semyon Dezhnev)がベーリング海峡上の島、ダイオミード諸島に到着した最初のヨーロッパ人である[7]。しかしデジニョフの航海は18世紀まで忘れられており、1728年8月16日ヴィトゥス・ベーリングが再発見・命名したとされる。再発見した8月16日はロシア正教会タルソスの聖ディオメデスを祝う日であり、これにちなみ現在の名となった。またロシアの測地学者ミハイル・グヴォーズデフ(Mikhail Gvozdev)がダイオミード島の位置を地図に記した(別名のグヴォーズデフ諸島の名はこれにちなむ)。

ロシア時代

1799年露米会社が勅許を受けたことによりロシア領アメリカが成立。 1804年シトカの戦い19世紀前半にロシアは植民を行い、露米会社アザラシなど海洋動物の毛皮を採集していたが、運送費がかさむこと、乱獲による海洋動物の激減により毛皮事業がなりたたなくなっていた。

なお、アラスカはかつてロシア領だったために正教徒の割合が他州に比べて高く、現地語のうちの幾つかがロシア人宣教師によってはじめて文字化された。[要出典]

アメリカ時代

アラスカ県

クリミア戦争後の財政難などの理由による資金調達のため、1867年にクリミア戦争の中立国であったアメリカ合衆国に720万ドル(1km2あたり5ドル)で売却された(アラスカ購入)。この交渉をまとめたのは国務長官であったウィリアム・H・スワードである。このことは当時のアメリカ国民から「スワードの愚行」「巨大な冷蔵庫を買った男」などと非難されたが、その後豊富な資源が見つかったり、アラスカが(主に旧ソ連に対する)国防上重要な役割を果たすことが分かり、現在では高く評価されている。

アラスカ地区

1896年カナダユーコン準州が発見された[8]。 その後、アラスカのノームジュノーフェアバンクスでも金鉱が発見され、アラスカのゴールドラッシュが始まり、何万人もの金探鉱者がアラスカとカナダユーコン準州に集まった。フェアバンクス等はこの時代に町としての形をなした。フランク安田の生涯を描いた『アラスカ物語』はこの時代を舞台としている。

アラスカ準州

アッツ島の戦いで雪や氷と戦うアメリカ軍兵士、1943年5月

1941年からアメリカも参戦した第二次世界大戦中には、州内の島しょ部が日本軍に占領されたほか、ダッチハーバーにあるアメリカ海軍の基地が日本海軍機の空襲を受けた。

アラスカ州

1959年、アメリカの49番目の州に昇格した。1950年代東西冷戦の時代には、アラスカを水爆実験場にしようという計画が持ち上がったが、自然保護運動の高まりの中、中止に至った。

1968年アラスカの北部のプルドーベイで、ARCO(1977年にアナコンダ・コパーを吸収合併)が油田を発見した。推定埋蔵量は96億バレルだった。1974年-1977年に、プルドーベイ油田からバルディーズ市まで1,280kmのトランス・アラスカ・パイプラインが建設された。1976年「連邦土地政策および管理法」にとって代られるはずだったホームステッド法は、開発途上のアラスカ州にかぎり1986年まで例外的に適用された。

地理

アラスカ州はアメリカ合衆国の他の全ての州の海岸線を合わせたよりも長い海岸線を持っている[9]。北アメリカにある州として唯一本国とは飛び地になっており、ワシントン州との間には約500マイル (800 km) にわたってカナダブリティッシュコロンビア州がある。アラスカ州は"lower 48"と呼ばれるアメリカ合衆国本土(主要部分)の一部ではない[10]。専門的には合衆国大陸部(continental U.S.)の一部とされるが、日常的にはそう見なされないことが多い。州都ジュノーは北米大陸にあるが、道路で北アメリカハイウェイシステムの他の部分とは繋がれていない。

アラスカ州は東をカナダのユーコン準州とブリティッシュコロンビア州と接し、南はアラスカ湾太平洋、西はベーリング海ベーリング海峡およびチュクチ海、北は北極海に面している。アラスカ州の領海はベーリング海峡でロシアの領海と接しており、ロシア領ラトマノフ島(ビッグダイオミード島)とアラスカ領リトルダイオミード島とは僅か3マイル (5 km) しか離れていない。アリューシャン列島が東半球まで伸びているので、アメリカ合衆国の最北の州であると同時に西端の、および(東経の数字上は)東端の州でもある。

アメリカ合衆国本土の上に置いてみたアラスカ州の大きさ

アラスカ州の陸地面積は1,481,346km2あり、全米50州の中では最大で、アメリカ合衆国の領土の約1/7を占め、第2位のテキサス州と比べてもその2倍以上、最小のロードアイランド州と比べると約547倍ある。世界の主権国家と比べても第19位に相当する大きさであり、日本の国土の約4倍、北欧5か国(ノルウェースウェーデンフィンランドデンマーク本国、アイスランド)にバルト三国リトアニアラトビアエストニア)を合わせた面積にほぼ相当する。領海までを含むと、面積順位上位のテキサス州、カリフォルニア州モンタナ州の3つを合わせたよりも大きく、順位下位の22州を合わせたよりも大きい。一方、州土のほとんどが寒冷地で、山地も多いため、人口は極めて希薄で、人口密度は全米50州中最も小さく、唯一1km2あたり1人を切る(後述)。

地域

アラスカ州の地域を分ける公式の境界は無いが、一般には6つの地域が認められている。

南中部

アンカレッジ市、マタヌスカ・サスティナ・バレーおよびキナイ半島があり、州内でも最も人口の多い地域である。アラスカ山脈の南およびランゲル山脈の西にあるほとんど無人の地方、さらにはプリンスウィリアム湾地域やコルドバとバルディーズの町もこの中に含まれている。

南東部

アラスカ・パンハンドル(「取っ手」の意、突出部)とも呼ばれ、アメリカ合衆国本土に最も近いので、アラスカ買収後最初に開拓が始まった地域である。州都ジュノー、旧都シトカおよびケチカンの町が入っている。これら都市の道路は極めて地域に限られており、その郊外にある集落を含めて互いを繋ぐ道路は無い。アレキサンダー諸島地域に入り、またアメリカ合衆国最大の国有林であるトンガス国立の森が入っている。

内陸部

デナリ(マッキンリー山)はアラスカ州のみならず、北アメリカの最高峰である

内陸部は州内最大の地域だが、その大半は無人の原生地である。そこそこの大きさの町はフェアバンクスくらいである。全体に道路や河川に沿って小さな町と先住民の集落が散らばっている。デナリ国立公園と保護地があり、北アメリカの最高峰であるデナリ(マッキンリー山)がある。

南西部

ブルックス滝でサケを狩るハイイログマ

南西部はベーリング海沿岸から500マイル (800 km) ほど内陸までの人口希薄な地域である。人口の大半は海岸部に住んでいる。コディアック島も地域に入っている。世界でも最大級の河川デルタであるユーコン・コスコクウィム・デルタがある。アラスカ半島の一部も南西部の一部と見なされ、残りは下記アリューシャン列島に含まれる。

ノーススロープ

大半がツンドラ地帯であり、小さな集落が散開している。原油の巨大埋蔵量でも知られ、アラスカ国家石油保留地プルードー湾油田がある[11]。アメリカ合衆国最北の都市バローがある。コッツェブーを郡庁所在地とし、コブク川を含むノースウエストアークティック郡もこの地域内にあると見なされることが多い。しかし、ノーススロープやノースウエストアークティックのイヌピアットは自分達のことをそれに属するとは考えていない。

アリューシャン列島

アリューシャン列島は300以上の小さな火山島が連なり、全長1,200マイル (1,900 km) にわたって太平洋上に並んでいる。

西経169度30分を境として、西側はハワイ・アリューシャン標準時(UTC-10)、東側はアラスカ標準時(UTC-9)を採用している。180度経線が列島を横切っているが、列島の全域にわたってアメリカ本土と同じ日付を採用しているため、国際日付変更線はアリューシャン列島の西側の米露国境上を通っている。

第二次世界大戦時にアッツ島キスカ島の2島が日本軍に占領された。

自然の諸相

オーガスティン火山、2006年1月12日に噴火した[12]

アラスカ州はその無数にある島を含めて全長34,000マイル (54,400 km) 近い海岸線がある。南端から西にはアリューシャン列島が延びている。アリューシャン列島や海岸地域には多くの活火山が見られる。例えばユニマク島にはシシャルディン山があり、北太平洋上に10,000フィート (3,000 m) 以上も噴煙を上げることがある。地球上で最も円錐状に近い火山であり、日本富士山よりも対称性が高い。この火山の連なりは本土のアンカレッジ市の西、スパー山まで続いている。地質学者はアラスカをランゲリアの一部としている。ランゲリアは活発に大陸形成が行われている太平洋岸北西部にあって、アメリカ合衆国とカナダの多くの州を含むものである。

アンカレッジ市の直ぐ南にあるターナゲイン・アームでは世界最大の潮汐が起こる。干満の潮位差は35フィート (10.7 m) にも達する(カナダにはもっと大きな潮位差が出る地域があるとする文献もある)[13]

州内には300万以上の湖がある。北部、西部および南西部の平原では湿原や永久凍土層が188,320平方マイル (488,000 km2) にもなる。氷河は陸地16,000平方マイル (41,000 km2)、海岸部1,200平方マイル (3,100 km2) を覆っている。ユーコン準州との南東部国境近くにあるベーリング氷河は単独で2,250平方マイル (5,800 km2) の大きさがある。氷河の総面積は10万平方マイル (260,100 km2) 以上有り、世界の氷河の半分に相当している。

国立公園、保護区

北アメリカ大陸最高峰のデナリ(旧名マッキンリー山)がある。周囲は広大なデナリ国立公園が広がっている。他の国立公園は、グレイシャーベイ国立公園などがある。

また、自然保護区としてラッセルフィヨルド文化遺産保護区としてアラスカ最南端にミスティフィヨルドがある。

ボーフォート海に面するアラスカ国家石油保留地は未開発の状態が保たれている。

土地の所有形態

アラスカ州には国内最大の国有地がある[14]

アメリカ合衆国土地管理局の1998年10月付け報告書に拠れば、州内の土地の65%は連邦政府が国有地として保有・管理している。これには多くの国有林、国立公園、国立野生生物保護区などが含まれている。この中で土地管理局は8,700万エーカー (348,000 km2) すなわち州面積の23.8%を管理している。北極野生生物国家保護区アメリカ合衆国魚類野生生物局が管理している。広さ1,600万エーカー (64,000 km2) に及ぶ世界最大の野生生物保護区である。

残りの土地では、アラスカ州が10,100万エーカー (404,000 km2) を所有している。これは州構成法の下にある権限である。その一部は新しく設立される郡に関する州法の規定により法人化郡に分譲される。小さな土地は田園の小区分などホームステッドに関連する機会に取って置かれるが、これらは遠隔であったり道が無かったりして、あまり人気が無い。アラスカ大学土地認可大学であり、独立で管理するかなりの広さの土地も所有している。

他に4,400万エーカー (176,000 km2) の土地はアラスカ州先住民居住法に従って創設された12の地域および数多い地方の先住民共同体が所有している。地域先住民共同体であるドヨン・リミテッドは広告などの通信分野ではアラスカ州最大の民間土地所有者としてそれ自体を宣伝している。アラスカ州先住民居住法の規定は1981年から共同体の所有する土地を公開市場で販売しても良いこととされていたが、それが実行に移されるまえに撤廃された。実質的にこの共同体は権利(個人には否定される特権など多くの場合に基本的な権利を含む)を保有しているが、土地を売ることはできない。しかし、先住民個別割り当て地は公開市場で販売でき、事実売られている。

様々な民間事業者が残りの土地を所有しており、州面積の約1%である。先住民の保有する土地を除けば、アラスカ州は他州と比べて遙かに民間の所有する土地の比率が小さい州である。

気候

ジュノーなど南東パンハンドル部の気候は、南部が西岸海洋性気候ケッペンの気候区分Cfb)、北部が海洋性亜寒帯気候(ケッペンの気候区分Cfc)である。パンハンドル地域は冬に温暖な気温と年間を通じて降水があり、アラスカ州の中では最も雨が多く暖かい地方である。ジュノーでの年間平均降水量は50インチ (1,270 mm)、他の地方は275インチ (6,985 mm) 以上である。夏は中緯度高気圧、冬は亜寒帯低気圧が北太平洋海上に発達することから、夏・冬ともアラスカ暖流上を通過した湿潤な南西風が吹きつけるため、高緯度にもかかわらず年間を通じて降水量が非常に多い。州内では冬季でも日中の最高気温が氷点を超えるのはこの地域だけである。

アンカレッジ市など南中部は海岸に近いためにアラスカ人の標準からは温暖な方である。南東部よりも雨が少なく、雪が多く、晴天になることが多い。年間平均降水量はアンカレッジ市で16インチ (406 mm)、雪は75インチ (190 cm) であるが、南中部の他地域ではさらに降雪量が多い。夏は短期間で冷涼であり、亜寒帯太洋性気候(ケッペンの気候区分Cfc)である。

バローは長年「トップ・オブ・ザ・ワールド」の愛称で知られ、アメリカ合衆国最北の都市である

州西部の気候はベーリング海とアラスカ湾の影響が強い。その南西部は海洋性亜寒帯気候であり、北部は大陸性亜寒帯気候である。気温は北の方にあるにしては幾らか温暖である。降水量は所によって大きな差がある。スワード半島北側からコブク川バレーに至る地域は事実上砂漠であり、年間平均降水量は10インチ (254 mm) に満たない。一方ディリングハムとベセルの間の地域では100インチ (2540 mm) を超える所もある。

内陸部の気候は亜寒帯気候(ケッペンの気候区分Dfc)である。州内で最高および最低気温はフェアバンクスの周辺で起こっている。夏の気温は90°F(30℃ 台前半から半ば)に達し、冬は−60°F(−51℃) 以下にまで下がる。降水は稀であり、年間10インチ (254 mm) に満たないことが多いが、冬の降水量は冬季を通じて凍り、流出しない傾向にある。

アラスカ州の過去最高および最低気温は内陸部で観測された。過去最高気温は1915年6月27日にフォートユーコン(北極圏の8マイル (13 km) 内側)で観測された 100°F(38℃) であり[15][16]ハワイ州と共にアメリカ合衆国の州における最高気温としては最も低いものである[17][18]。過去最低気温は1971年1月23日にプロスペクトクリークで記録された −80°F(−62℃) であり[15][16]、北アメリカで記録された過去最低気温(カナダのユーコン準州スナグ)より 1°F 高いだけである[19]

州最北部の気候は極地性気候(ケッペンの気候区分ET)であり、長くて大変寒い冬と、短くて涼しい夏がある。7月でもバローでの平均最低気温は 34°F(1℃) である[20]。降水量は少なく年間で10インチ (254 mm) に満たない場所が多い。年間を通じて根雪がある。




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