肥満症とは? わかりやすく解説

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ひまん‐しょう〔‐シヤウ〕【肥満症】

読み方:ひまんしょう

脂質代謝異常・高血圧脂肪肝など肥満起因する健康障害があるか、またはその発症予測され医学的に減量を必要とする状態。


肥満症


肥満症【ひまんしょう】

肥満原因糖尿病高血圧睡眠時無呼吸症候群高脂血症など、他の健康障害起こしていると医師診断したとき、肥満症という病名付きます。これらの健康障害起きそうだ医師判断した場合も肥満症です。BMI25上の人肥満です。

肥満

(肥満症 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/03/09 13:49 UTC 版)

肥満(ひまん、Obesity, Corpulence)とは、一般的に、正常な状態に比べて体重が多い状況、あるいは体脂肪が過剰に蓄積した状況。体重や体脂肪の増加に伴った症状の有無は問わない。体内に脂肪が過剰に蓄積しており[1]。「健康が脅かされるほどに太っている」状態を指す[2]。肥満はあらゆる病気の原因でもある。厚生労働省は肥満を「生活習慣病」の1つに含めている[3]


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肥満症

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/11 14:00 UTC 版)

リラグルチド」の記事における「肥満症」の解説

日本では厚生労働省承認されていないため、自由診療身体活動性を上昇させ、食欲低下するので、成人の肥満症患者の低カロリーダイエットの補助薬として、長期体重管理有用である。アメリカ合衆国では、BMI≥30kg/m2(肥満)または≥27kg/m2(過体重)で関連併存症高血圧2型糖尿病脂質異常症高脂血症))がある場合承認されている。 2014年後半報告され無作為化二重盲検偽薬対照国際臨床試験である SCALE Obesity and Prediabetes試験Phase IIIa試験)では、合併症有する肥満または過体重患者3,731名が、リラグルチドまたは偽薬いずれも食事療法運動療法併用)に割り付けられた。56週間後、被験者体重リラグルチド群で9.2%、偽薬群で3.5%減少した

※この「肥満症」の解説は、「リラグルチド」の解説の一部です。
「肥満症」を含む「リラグルチド」の記事については、「リラグルチド」の概要を参照ください。

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