真風涼帆 主な舞台

真風涼帆

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/11/07 00:13 UTC 版)

主な舞台

初舞台

星組時代

宙組時代

宙組トップスター時代

  • 2018年1月、『WEST SIDE STORY』(東京国際フォーラム) - トニー トップお披露目公演[9]
  • 2018年3 - 6月、『天(そら)は赤い河のほとり』 - カイル・ムルシリ『シトラスの風-Sunrise-』 大劇場トップお披露目公演[6][9]
  • 2018年7 - 8月、『WEST SIDE STORY』(梅田芸術劇場) - トニー
  • 2018年10 - 12月、『白鷺(しらさぎ)の城(しろ)』 - 幸徳井友景/安倍泰成/吉備真備/栗林義長/祭禮の男『異人たちのルネサンス-ダ・ヴィンチが描いた記憶-』 - レオナルド・ダ・ヴィンチ[9]
  • 2019年2月、『黒い瞳』 - ニコライ・アンドレーイチ・グリニョフ『VIVA! FESTA! in HAKATA』(博多座)[3]
  • 2019年4 - 7月、『オーシャンズ11』 - ダニー・オーシャン[6][3]
  • 2019年8 - 9月、『追憶のバルセロナ』 - フランシスコ・アウストリア『NICE GUY!!-その男、Sによる法則-』(全国ツアー)
  • 2019年11 - 2020年2月、『El Japón(エル ハポン)-イスパニアのサムライ-』 - 蒲田治道『アクアヴィーテ(aquavitae)!!〜生命の水〜』[3]
  • 2020年8 - 9月、『FLYING SAPA-フライング サパ-』(梅田芸術劇場・日生劇場) - オバク[12][1]
  • 2020年11 - 2021年2月、『アナスタシア』 - ディミトリ[1]



  1. ^ a b c d e f g h i j k 真風涼帆が“GoTo宝塚”の先導へ意気込む!スポーツ報知
  2. ^ a b c d e f 『宝塚おとめ 2020年度版』 宝塚クリエイティブアーツ、2020年、127頁。ISBN 978-4-86649-125-7
  3. ^ a b c d e f g 宝塚歌劇団宙組トップスター「真風涼帆」さんを新たなイメージキャラクターとして起用 岩谷産業株式会社広報リリース
  4. ^ a b c 阪急コミュニケーションズ『RISING STAR GUIDE 2012』2012年、106-107頁。ISBN 978-4-484-12512-1
  5. ^ a b c d e f g フェアリーインタビュー 星組 真風涼帆”. ウィズたからづか. 2013年7月22日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i j 「体が覚えていた」宝塚版ダニー男の色気/真風涼帆 日刊スポーツ
  7. ^ a b c d e f g h i j k 気負わずコミカルにヴァンパイア/真風涼帆”. 日刊スポーツ. 2016年5月5日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g h 『歌劇 2019年8月号/短波長波』宝塚クリエイティブアーツ、2019年、58頁
  9. ^ a b c d e f g h i j トップ就任1年左利きダ・ヴィンチ役挑戦/真風涼帆”. 日刊スポーツ. 2018年10月25日閲覧。
  10. ^ a b タカラヅカSP開幕!真風涼帆、轟悠ら豪華58人”. 日刊スポーツ. 2017年12月21日閲覧。
  11. ^ a b c d e f g h i 「波瀾爆笑!?我が人生 真風涼帆」『宝塚GRAPH』2011年12月号、阪急コミュニケーションズ、2011年、82-84頁
  12. ^ 宙組「FLYING SAPA」大阪で開幕!宝塚歌劇5か月ぶりの外部劇場公演”. スポーツ報知. 2020年8月2日閲覧。
  13. ^ タカラジェンヌ7名がCMに一挙出演! 美しい“歩き”を颯爽と披露 ORICON STYLEより


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