なかよし 歴代編集長

なかよし

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/01 15:36 UTC 版)

歴代編集長

  • 中里郁子
  • 須田淑子

発行部数

  • 1978年6月、公称160万部[17]
  • 1979年7月、公称180万部[18]
  • 1980年7月、公称170万部[19]
  • 1981年9月、公称140万部[20]
  • 1982年12月、公称1,200,000部[21]
  • 1984年4月、公称1,250,000部[22]
  • 1985年3月、公称1,250,000部[23]
  • 1986年3月、公称1,250,000部[24]
  • 1987年3月、公称1,250,000部[25]
  • 1988年3月、公称1,350,000部[26]
  • 1989年2月、公称1,350,000部[27]
  • 1990年2月、公称1,200,000部[28]
  • 1991年2月、公称1,200,000部[29]
  • 1991年4月 - 1992年3月、公称1,200,000部[30]
  • 1992年4月 - 1993年3月、公称1,400,000部[31]
  • 1993年1月 - 12月、推定175万部[32]
  • 1993年 -205万部
  • 1993年4月 - 1994年3月、公称2,100,000部[33]
  • 1994年1月 - 12月、推定175万部[34]
  • 1995年1月 - 12月、推定150万部[35]
  • 1996年1月 - 12月、推定110万部[36]
  • 1997年1月 - 12月、推定78万部[37]
  • 1998年1月 - 12月、推定53万部[38]
  • 1999年1月 - 12月、推定50万部[39]
  • 2000年1月 - 12月、推定50万部[40]
  • 2003年9月1日 - 2004年8月31日、457,083部[41]
  • 2004年9月 - 2005年8月、457,500部[41]
  • 2005年9月1日 - 2006年8月31日、418,500部[41]
  • 2006年9月1日 - 2007年8月31日、400,000部[41]
  • 2007年10月1日 - 2008年9月30日、343,750部[41]
  • 2008年10月1日 - 2009年9月30日、306,667部[41]
  • 2009年10月1日 - 2010年9月30日、252,084部[41]
  • 2010年 -25万部(年間平均)[42]
  • 2010年10月1日 - 2011年9月30日、198,910部[41]
  • 2011年10月1日 - 2012年9月30日、170,834部[41]
  • 2012年10月1日 - 2013年9月30日、152,667部[41]
  • 2013年10月1日 - 2014年9月30日、137,500部[41]
発行部数(2008年4月以降)(社団法人日本雑誌協会
1〜3月 4〜6月 7〜9月 10〜12月
2008年 331,667 部 333,334 部 316,250 部
2009年 315,000 部 300,000 部 295,000 部 278,750 部
2010年 250,000 部 236,667 部 233,334 部 228,334 部
2011年 200,000 部 188,334 部 179,334 部 175,000 部
2012年 175,000 部 170,000 部 163,334 部 158,000 部
2013年 145,000 部 140,000 部 163,334 部 140,000 部
2014年 137,500 部 138,334 部 133,334 部 127,750 部
2015年 119,000 部 119,334 部 129,167 部 106,250 部
2016年 105,500 部 101,000 部 103,333 部 98,700 部
2017年 96,000 部 96,000 部 94,833 部 90,250 部
2018年 88,000 部 87,203 部 85,830 部 80,875 部
2019年 77,700 部 72,817 部 68,833 部 66,925 部
2020年 65,875 部 63,400 部

連載作品

以下、2020年10月(2020年11月号)現在連載中の作品。

作品名 作者(作画) 原作者など 開始号 映像関連 備考
わんころへえわんころべえ あへ ゆりこあべゆりこ 1976年1月号 原作引用作
ふりきゆあプリキュアシリーズ かみきた ふたこ上北ふたご とうとう いつみ東堂いづみ(原作) 2004年3月号 タイアップ 2020年3月号より
ヒーリングっど♥プリキュア
かあときやふたあさくら くりあかあとへんカードキャプターさくら
クリアカード編
くらんぷCLAMP 2016年7月号 原作引用作 カードキャプターさくら』の続編
おうしかわたしをあきらめない王子が私をあきらめない! あさたにつきアサダニッキ 2018年8月号 ARIA』より移籍
しいくさまとはあれむてシーク様とハーレムで。 みあさ りん美麻りん 2018年9月号
うあんはいあとみとりいヴァンパイア男子寮 とおやま えま遠山えま 2018年12月号
はらへこへんきんかふえはらぺこペンギンカフェ きゃらきゃらまきああときゃらきゃらマキアート 2019年3月号
ちひろくんはあたしほりつく千紘くんは、あたし中毒。 いとう さと伊藤里 2019年7月号
とうきようのら東京ノラ ありむら もはアリムラモハ 2019年7月号
ちようかはんか蝶か犯か
~極道様 溢れて溢れて泣かせたい~
とりうみ へとろ鳥海ペドロ 2019年9月号
ましよかいとうりつふす魔女怪盗LIP☆S いち ことこ壱ことこ かかみ はな鏡はな(原作) 2019年11月号
とうきようみゆうみゆうおーれ東京ミュウミュウ オーレ! あおつき まとか青月まどか こうたんしや講談社(原案) 2020年1月号
ほくらのすたあかあるぼくらのスタア☆ガール ななみ まお那波マオ 2020年2月号
きみもきようからとうたいのうキミも今日から東大脳!
QuizKnockの館へようこそ
せた はるひ瀬田ハルヒ くいすのつくQuizKnock(協力) 2020年2月号
しえいえすのとりせつJSのトリセツ あめたま さき雨玉さき わこおる株式会社ワコール
(協力)
2020年7月号
しんこんたけとかたおもい新婚だけど片想い ゆきもり さくら雪森さくら 2020年8月号



  1. ^ ローマ字では「Nakayoshi」と表記されることが多いが、正式な表記は「Nakayosi」(hがない訓令式ローマ字)である。
  2. ^ 次に長いのは『たのしい幼稚園』で、以下『週刊少年マガジン』、『別冊フレンド』と続いている。
  3. ^ a b 『日本最長寿少女まんが誌「なかよし」が表紙100展、お宝ふろくも』 2011年08月25日 Fashionsnap.com
  4. ^ 吉永小百合松島トモ子小鳩くるみなど
  5. ^ 1958年11月号の時点で全体の誌面の半分が漫画になっていた。なお、この変化はライバル誌『りぼん』にもほぼ同時に起きた。白泉社『季刊 プータオ春の号』2000年、「女の子のためのアニメ&ゲーム300」より
  6. ^ pen2013 N.o337より
  7. ^ pen2013 N.o337より
  8. ^ 日本雑誌協会の調べによると、2006年度は『なかよし』42万部に対し『りぼん』は40万部、2007年度は『なかよし』が40万部であった。
  9. ^ 日本雑誌協会が発表した印刷部数。
  10. ^ 『りぼん』の2010年10月から2011年9月の発行部数は、20.9万部(日本雑誌協会調べ)。
  11. ^ 出版指標年報2011より
  12. ^ 漫画誌付録、モー娘フィギュア、スポニチアネックス、2001年11月3日。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  13. ^ 「なかよし60周年記念ホームページ」開設!,なかよし60周年記念ホームページ,2014年8月6日
  14. ^ なかよし電子版が配信開始、「きん注」「ミラクル☆ガールズ」の第1話も収録”. コミックナタリー (2015年6月3日). 2015年7月27日閲覧。
  15. ^ 第1回 野間出版文化賞が2019年11月6日に決定いたしました!講談社公式ウェブサイト
  16. ^ a b 『講談社の歩んだ五十年〈昭和編〉』 講談社 1959年
  17. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1979年版』
  18. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1980年版』
  19. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1981年版』
  20. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1982年版』
  21. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1983年版』
  22. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1984年版』
  23. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1985年版』
  24. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1986年版』
  25. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1987年版』
  26. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1988年版』
  27. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1989年版』
  28. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1990年版』
  29. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1991年版』
  30. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1992年版』
  31. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1993年版』
  32. ^ 『1994年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  33. ^ 『雑誌新聞総かたろぐ 1994年版』
  34. ^ 『1995年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  35. ^ 『1996年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  36. ^ 『1997年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  37. ^ 『1998年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  38. ^ 『1999年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  39. ^ 『2000年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  40. ^ 『2001年版 出版指標年報』全国出版協会推定発行部数
  41. ^ a b c d e f g h i j k 日本雑誌協会JMPAマガジンデータによる1号当たり平均部数
  42. ^ 出版指標年報2011より
  43. ^ この名前は高木ブーの本名とほぼ同じ(「友之助」が平仮名になっているのみ)である。そのため、一時期高木ブー本人担当のダジャレ投稿コーナー「高木ブーのシャレにならん!」が存在していた。
  44. ^ サキはミニエッセイコーナー「サキのBlog」担当だが、タイトルイラストにも顔を出すことがあった。なお、「サキのBlog」自体は「GO→GO→なかよしチャンネル」時代から掲載されており、「なかよし学園」でも2010年3月号付けまで掲載された。
  45. ^ a b c テレビ朝日系列局が少なかった頃は、TBSテレビ・日本テレビ・フジテレビ系列局での遅れネットも相当数行われていた。
  46. ^ 『夢のクレヨン王国』は本誌と同じく講談社が版元となっている小説『クレヨン王国』シリーズからアニメ化し、さらにそれを元として漫画化する形態となっている。
  47. ^ ホスト局の朝日放送のみ、『全国高等学校野球選手権大会中継』のため後日に臨時枠移動し、その他系列局では通常の時間帯に裏送りによる先行ネットで放送されることがある。
  48. ^ 基本的にネット局は全て同時ネットだったが、広島ホームテレビのみプロ野球広島東洋カープ主催試合の中継のため散発的に遅れネットとなることがあった。
  49. ^ ネット局は東日本・九州地区が大半で近畿・中四国では広島ホームテレビのみの放送だった。
  50. ^ 例えば『わんころべえ』はTBS系列の中部日本放送、『地獄少女』はTBS系列の毎日放送、そして『まもって!ロリポップ』はテレビ朝日系列の熊本朝日放送でも、それぞれ放送されている。これら以外の独立局以外のネット局は、それぞれの項目を参照。
  51. ^ 1964年当時の多くの地域のテレビ局は1局のみで、しかもTBS系列か日本テレビ系列のどちらかだった。ゆえにテレビ局が日本テレビ系列局だけだった地域では、当該局への個別スポンサードネット扱いで放送してもらっていた(フジテレビは1970年代のUHF大量免許時に、テレビ朝日は1970年代後半から平成初期にかけて系列局を増加させた)。
  52. ^ 1975年3月30日まではTBS系列局(逆に毎日放送がNETテレビ〈現:テレビ朝日〉系列局)だった。
  53. ^ この作品は同年に『りぼん』にもコミカライズが掲載されていた。
  54. ^ ただし、地域によっては放送時期・形態が異なる。該当項目も参照。
  55. ^ デジなか-なかよしDS情報 Archived 2008年10月5日, at the Wayback Machine.
  56. ^ 2017年8月号から現タイトル。同年7月号までは『ももち先生に教えてもらお♡カントリー・ガールズ♡生活向上委員会』だった。
  57. ^ 8/3(金)発売の「なかよし」9月号より、アンジュルム上國料と船木による連載スタート!
  58. ^ 少し前までは出版権もほぼ独占状態にあったが、現在は『小学館発行の幼児誌・学習雑誌』なども出版権を獲得している。また、ディズニーが手掛けたミュージカル映画『ハイスクール・ミュージカル』の漫画版は、競合誌の『りぼん』(集英社)に掲載された。
  59. ^ 本作は本来は増刊枠の『なかよしラブリー』での連載作。2008年4月増刊から同年8月増刊まで連載された。
  60. ^ リボンの騎士、セラムン、プリキュア「なかよし」アニメ主題歌集CD”. 音楽ナタリー (2015年10月30日). 2015年10月30日閲覧。




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