群像新人文学賞とは?

群像新人文学賞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/07/02 20:30 UTC 版)

群像新人文学賞(ぐんぞうしんじんぶんがくしょう)は、講談社が刊行する文芸誌『群像』が、1958年に創設した純文学の公募新人文学賞。締め切りは10月31日(当日消印有効)。




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注釈

  1. ^ 『魔笛』所収
  2. ^ 応募時の名義は「成相夏男」
  3. ^ 『日蝕』所収
  4. ^ 『〈八月六日〉を描く』所収
  5. ^ 『青桐の家』所収
  6. ^ 『母を拭く夜』所収
  7. ^ 『三匹の蟹』所収
  8. ^ 1969年6月 講談社
  9. ^ 『出発の周辺』所収
  10. ^ 『髪の花』所収
  11. ^ 『迪子とその夫』所収
  12. ^ 『退屈しのぎ』所収
  13. ^ 『或る回復』所収
  14. ^ 『祭りの場』所収
  15. ^ 芥川賞受賞。1976年7月 講談社
  16. ^ 受賞時の名義は「来島潤子」
  17. ^ 『鏡の中のガラスの船』所収
  18. ^ 最年少受賞。『海を感じる時』所収
  19. ^ 1979年7月 講談社
  20. ^ 『極楽 笙野頼子・初期作品集1』所収
  21. ^ 1983年7月 講談社
  22. ^ 1984年8月 講談社
  23. ^ 1985年9月 講談社
  24. ^ 『ルイジアナ杭打ち』所収
  25. ^ 1986年8月 講談社
  26. ^ 『ポートレイト・イン・ナンバー』所収
  27. ^ 1990年7月 講談社
  28. ^ 『三人関係』所収
  29. ^ 「鳩を食べる」を改題
  30. ^ 『氷の海のガレオン』所収
  31. ^ 「生ける屍の夜」を改題。1994年7月 講談社
  32. ^ 応募時の名義は「鈴木けい子」
  33. ^ 1997年11月 講談社
  34. ^ 応募時の名義は「長田敦司」
  35. ^ 2000年8月 講談社
  36. ^ 2001年8月 講談社
  37. ^ 『シルエット』所収
  38. ^ 2002年12月 講談社
  39. ^ 2002年12月 講談社
  40. ^ 2003年9月 講談社
  41. ^ 『授乳』所収
  42. ^ 『狐寝入夢虜』所収
  43. ^ 2005年5月 講談社
  44. ^ 2005年7月 講談社
  45. ^ 2005年7月 講談社
  46. ^ 応募時の名義は「久保田凜香」
  47. ^ 2006年8月 講談社
  48. ^ 2007年7月 講談社
  49. ^ 2008年8月 講談社
  50. ^ 2009年7月 講談社
  51. ^ 『ある日の結婚』所収
  52. ^ 応募時の名義は「大海原大地」
  53. ^ 「失った架空」を改題。2012年7月 講談社
  54. ^ 2012年7月 講談社
  55. ^ 2012年7月 講談社
  56. ^ 応募時の名義は「秦六男」
  57. ^ 2013年8月 講談社
  58. ^ 2014年7月 講談社
  59. ^ 2015年8月 講談社
  60. ^ 応募時の名義は「チェシル」
  61. ^ 2016年7月 講談社
  62. ^ 応募時の名義は「成相夏男」
  63. ^ 応募時の名義は「大炊絶」
  64. ^ 応募時の名義は「板倉洋」
  65. ^ 「乱歩というレンズ――二つの「鏡地獄」」を改題

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