大橋武夫 (政治家) 家族・親族

大橋武夫 (政治家)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/21 21:40 UTC 版)

家族・親族

大橋家

島根県仁多郡三成町[1](のち仁多町、現奥出雲町)、東京都世田谷区上馬町[2]
  • 父・常三郎[2](軍人)
  • 妻・富士(政治家浜口雄幸(元総理大臣)娘[4]
明治41年(1908年)4月生[2] - 没
  • 長男・宗夫[2]
昭和9年(1934年)2月生[2] - 平成27年(2015年)12月23日
同妻(元昭和電工会長安西正夫長女[4]
昭和11年(1936年)1月生[2] -
同妻(元富士銀行頭取岩佐凱実長女[4]

親戚

その他

脚注

[ヘルプ]

参考文献

  • 早川隆 『日本の上流社会と閨閥』 角川書店 1983年 159、161頁

関連項目

公職
先代:
藤枝泉介
運輸大臣
第36-37代:1966年 - 1967年
次代:
中曽根康弘
先代:
福永健司
労働大臣
第20-21代:1962年 - 1964年
次代:
石田博英
先代:
殖田俊吉
法務総裁
第5代:1950年 - 1951年
次代:
木村篤太郎



  1. ^ a b 『新日本人物大観』(島根県版) 人事調査通信社 1957年 オ…497頁
  2. ^ a b c d e f g h i j k 第二十一版 人事興信録 』(昭和36年)お一三六
  3. ^ a b c d 新訂 政治家人名事典 明治~昭和』119頁
  4. ^ a b c 神一行 著『閨閥 改訂新版 特権階級の盛衰の系譜』339頁
  5. ^ 尾瀬あきらぼくの村の話 2巻』講談社東京都、1993年、19頁。ISBN 978-4-06-328313-6。「第11話 運輸大臣」


「大橋武夫 (政治家)」の続きの解説一覧


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「大橋武夫 (政治家)」の関連用語

大橋武夫 (政治家)のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



大橋武夫 (政治家)のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの大橋武夫 (政治家) (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS