閏秒とは? わかりやすく解説

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うるう‐びょう〔うるふベウ〕【×閏秒】

読み方:うるうびょう

天体観測をもとにした平均太陽時世界時)と、原子時計はかった国際原子時とのずれを調整するために加えたり引いたりされる1秒。→協定世界時


閏秒

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/27 21:49 UTC 版)

閏秒(うるうびょう、: leap second)は、現行の協定世界時 (UTC) において、世界時UT1との差を調整するために追加もしくは削除されるである[1][2]。この現行方式のUTCは1972年に始まった。2021年までに実施された計27回の閏秒は、いずれも1秒追加による調整であった[3]


注釈

出典

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  9. ^ アメリカ海軍天文台 (USNO) によるLEAP SECONDS の解説 「The Earth is constantly undergoing」から始まるパラグラフ及び次の「The length of the mean solar day has increased」から始まるパラグラフ "The length of the mean solar day has increased by roughly 2 milliseconds since it was exactly 86,400 seconds of atomic time about 1.88 centuries ago (i.e. the 188 year difference between 2008 and 1820). That is, the length of the mean solar day is at present about 86,400.002 seconds instead of exactly 86,400 seconds."
  10. ^ [3] LATEST EARTH ORIENTATION PARAMETERS Excess of the length of day. y軸が、観測されたLODと86 400秒との差(ミリ秒単位)を示している。
  11. ^ [4] 左側のグラフが最近1年間のLODと86 400秒との差を秒単位で示している。
  12. ^ [5] (PDF) Length of Day (Earth rotation rate)
  13. ^ TIDAL VARIATIONS OF UT1 & LOD 潮汐によるLODの変動状況を見ることができる。
  14. ^ [6] 測地学テキスト、2-3-4-3自転速度の変化、日本測地学会
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  23. ^ 国際原子時・協定世界時とうるう秒 ここの記述にあるように「地球の自転が遅くなっているため」などの表現ではないことに注意。    ■協定世界時(UTC )とうるう秒調整、「地球の自転速度は、潮汐摩擦などの影響によって変化するため、世界時(UT)と協定世界時(UTC)との間には差が生じます。そこで、協定世界時(UTC)に1秒を挿入・削除して世界時UT1との差が0.9秒以上にならないように調整しています。」
  24. ^ 「よく、閏秒が必要なのは、地球の自転が遅くなっているからだと言われている。本章や閏秒に関する他の文献を何の気なしに読めば、実際、地球は減速していて、時間がそれに合わせるために閏秒が必要になるのだと思うようになるかもしれない。しかしそうではない。1990年代の大半では、地球は速くなっていて(年ごとの比較だが)、この60年間でいちばん速くなっている。それでもこの27年間に22回の閏秒を置いてきた。となると、いったい閏秒はなぜ必要なのだろう。」、トニー・ジョーンズ (2000). 原子時間を計るー300億分の1秒物語. 青土社. p. 154. ISBN 9784791759323 
  25. ^ Jones, Tony (2000). Splitting the Second - The Story of Atomic Time. IOP Publishing Ltd. ISBN 0750306408 
  26. ^ [12] アメリカ海軍天文台によるLEAP SECONDS の解説 "Confusion sometimes arises over the misconception that the regular insertion of leap seconds every few years indicates that the Earth should stop rotating within a few millennia. The confusion arises because some mistake leap seconds for a measure of the rate at which the Earth is slowing. The 1 second increments are, however, indications of the accumulated difference in time between the two systems. (Also, it is important to note that the current difference in the length of day from 86,400 seconds is the accumulation over nearly two centuries, not just the previous year.) As an example, the situation is similar to what would happen if a person owned a watch that lost 2 seconds per day. If it were set to a perfect clock today, the watch would be found to be slow by 2 seconds tomorrow. At the end of a month, the watch will be roughly a minute in error (30 days of 2 second error accumulated each day). The person would then find it convenient to reset the watch by one minute to have the correct time again. This scenario is analogous to that encountered with the leap second. The difference is that instead of setting the clock that is running slow, we choose to set the clock that is keeping a uniform, precise time. The reason for this is that we can change the time on an atomic clock, while it is not possible to alter the Earth's rotational speed to match the atomic clocks! Currently the Earth runs slow at roughly 2 milliseconds per day. After 500 days, the difference between the Earth rotation time and the atomic time would be 1 second. Instead of allowing this to happen, a leap second is inserted to bring the two times closer together."
  27. ^ [13] (PDF) "THE PHYSICAL BASIS OF THE LEAP SECOND" (The Astronomical Journal, 136:1906–1908, 2008 November)、2.2. Ephemeris Time 及び4. THE LEAP SECONDの章
  28. ^ トニー・ジョーンズ (2000). 原子時間を計るー300億分の1秒物語. 青土社. p. 155-156 図5.9. ISBN 9784791759323 
  29. ^ Jones, Tony (2000). Splitting the Second - The Story of Atomic Time. IOP Publishing Ltd. p. 133. ISBN 0750306408 
  30. ^ その詳細な解説については、潮汐加速#地球-月の定量的記述の「潮汐加速のもうひとつの結果は地球の自転を遅くすることである。」から先を参照。
  31. ^ [14] (PDF) "THE PHYSICAL BASIS OF THE LEAP SECOND" (The Astronomical Journal, 136:1906–1908, 2008 November)、4. THE LEAP SECONDの章、p.1907 右、下から6行目
  32. ^ [15] 「The Earth is constantly undergoing」で始まるパラグラフの3行目
  33. ^ も参照。自転にともなう、月および太陽による潮汐現象による変形により、地球の角運動量の持つ運動エネルギーが熱エネルギーに変えられ発散していることと、変形のひきずりによる月の公転の加速(永年加速)により、月の公転軌道が遠くなっていることのカウンターである、とマクロには説明される。
  34. ^ [16]
  35. ^ [17] 「うるう秒」挿入のお知らせ、2015年1月16日、独立行政法人 情報通信研究機構
  36. ^ [18] 「うるう秒」挿入のお知らせ、2016年7月8日、独立行政法人 情報通信研究機構
  37. ^ 電波研究所編「付録 参考資料(周波数・時間標準特集号)」 (pdf) 『電波研究所季報』第29巻第149号、電気通信振興会、東京都、1983年2月、 309-314頁、 ISSN 0033-801XNCID AN001542602014年3月9日閲覧。
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  42. ^ 古賀保喜「第7回 CCDS 会議に出席して」『日本時計学会誌』第73号、日本時計学会、東京都、1975年3月30日、 60頁、 ISSN 0029-0416NAID 110002777471NCID AN001957232014年2月1日閲覧。
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閏秒

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/14 03:27 UTC 版)

「閏」の記事における「閏秒」の解説

詳細は「閏秒」を参照 現在の1秒は原子振動を元に定義されており、常に一定間隔時刻刻まれている。しかし地球の自転速度一定はないため、原子振動基づいた時刻の定義では、実際の昼夜とのずれが生じることになる。これを補正するため、ずれが0.9秒を超えないよう余分な1秒となる閏秒が挿入される(定義上は1秒を削除することもあり得るが、実際に行われたことはない)。

※この「閏秒」の解説は、「閏」の解説の一部です。
「閏秒」を含む「閏」の記事については、「閏」の概要を参照ください。


閏秒

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/28 22:11 UTC 版)

閏年」の記事における「閏秒」の解説

詳細は「閏秒」を参照 閏年季節月相に対する暦のズレ補正するシステムだが、閏秒はこれとはまった別の目的のためのもので暦とは無関係であり、原子時計により決められる協定世界時地球の自転決ま世界時との差を補正するためのシステムである。したがって、閏秒が実施されるであってもその年閏年とはいわない

※この「閏秒」の解説は、「閏年」の解説の一部です。
「閏秒」を含む「閏年」の記事については、「閏年」の概要を参照ください。


閏秒

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/07 05:33 UTC 版)

原子時計」の記事における「閏秒」の解説

原子時計進歩したため、地球の自転による一日の長さLODLength of Day)を正確に計測することが可能になった。1秒の長さは、1820年頃のLODに基づいて定義されていたために、セシウム原子遷移歩度(9192631770周期)による秒の定義とは合わなくなったそのため何年かに1回閏秒を挿入して時間調整をしている。 詳細は「閏秒#1日の長さ LOD」および「閏秒#閏秒挿入理由についての誤解を参照

※この「閏秒」の解説は、「原子時計」の解説の一部です。
「閏秒」を含む「原子時計」の記事については、「原子時計」の概要を参照ください。

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閏秒

出典:『Wiktionary』 (2019/12/20 08:22 UTC 版)

名詞

 うるうびょう

  1. 地球自転周期と1とのずれを修正するために追加もしくは削除される秒。不定期に協定世界時630日23595912月31日23時5959秒の23時5960秒挿入するか、23時5959秒を飛ばし23時5958秒の次を0時0分0秒にするかして調整される。

「閏秒」の例文・使い方・用例・文例

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