国民民主党_(日本_2018-)とは?

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国民民主党 (日本 2018)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/05 01:26 UTC 版)

国民民主党(こくみんみんしゅとう、: Democratic Party For the People[20]略称: DPFP[20])は、かつて存在した日本の政党[2]2018年5月、民進党希望の党から分党した国民党の両党が合流し[注 5]、手続き上は民進党が党名変更する形で結党された[2]




注釈

  1. ^ 民進党が希望の党を吸収合併する形をとる[3][4]。「国民党」は合流までの「中継ぎ」としてわずか1日で消滅するが[3]、そのまま国民民主党の略称として使用される[5][6][7][8]
  2. ^ 2019年4月26日に合流[9]
  3. ^ a b c 立憲民主党と合流する議員の暫定的な新党
  4. ^ 穏健保守からリベラルまでを包摂する国民が主役の改革中道政党」[2]
  5. ^ 正確には「希望の党」を解党した上で、民進党と合流するメンバーが暫定的に「国民党」を結成し、その後に国民党が民進党に合流した[3]
  6. ^ 例えば、2018年新潟県知事選挙に際し、自民公明両党が支持した花角英世の当選を伝える新聞記事では、対立候補の池田千賀子について「立憲国民共産自由社民推薦」と表記するもの[33]と、「立憲民主、国民民主、共産、自由、社民推薦」と表記するもの[34][35]があった。その他の記事の題名または文中でも、国民と表記した例[36][37]国民民主と表記した例[38][39]が確認される。
  7. ^ 当初、新「国民民主党」に14人が参加する予定であったが、増子輝彦参議院議員が玉木新党代表の選出に反対し不参加を表明したため[159]、13人となった。

出典

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