国民民主党_(日本_2018-)とは?

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国民民主党 (日本 2018-)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/01 14:10 UTC 版)

国民民主党(こくみんみんしゅとう、: Democratic Party For the People[注 3][21]DPFP[21])は、日本の政党[2]2018年5月、民進党希望の党の両党が合流し[注 4]、手続き上は民進党が党名変更する形で結党された[2]




注釈

  1. ^ 新「希望の党」(代表:松沢成文)の分党による暫定的な新党。民進党がこれを吸収合併する形をとる[3][4]。「国民党」は合流までの「中継ぎ」としてわずか1日で消滅するが[3]、そのまま国民民主党の略称として使用される[5][6][7][8]
  2. ^ 2019年4月26日に合流[9]
  3. ^ 当初は National Democratic Party(略称:NDP)が検討されたが、党内から「ナチス(略称:NSDAP)を連想させる」「右派政党と誤解される」との批判が出たため、Democratic Party For the People(略称:DPFP)に落ち着いた[21]
  4. ^ 正確には参加する一部のメンバーが暫定的に「国民党」を結成してからの合流[要出典]。別途注釈参照のこと。
  5. ^ 例えば、2018年新潟県知事選挙に際し、自民公明両党が支持した花角英世の当選を伝える新聞記事では、対立候補の池田千賀子について「立憲国民共産自由社民推薦」と表記するもの[34]と、「立憲民主国民民主、共産、自由、社民推薦」と表記するもの[35][36]があった。その他の記事の題名または文中でも、国民と表記した例[37][38]国民民主と表記した例[39][40]が確認される。

出典

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