南波志帆 南波志帆の概要

南波志帆

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/19 17:11 UTC 版)

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南波 志帆
生誕 (1993-06-14) 1993年6月14日(27歳)
出身地 日本 福岡県
ジャンル J-POP
職業 歌手
担当楽器
活動期間 2008年[1] -
レーベル LD&K Records(2008年 - 2009年)
ポニーキャニオン(2010年 - )
sparkjoy records(2016年 - )
事務所 ホリプロ
共同作業者 矢野博康
公式サイト http://nanbashiho.com/

来歴

福岡県出身[1]。小学校6年生のとき[3]福岡市で行われた歌のイベントに出場した際にスカウトされる[4]

2008年、『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)が開催した「第3回モデチャングランプリ」に参加し、準グランプリとなる[5]。このことがきっかけとなって矢野博康と出会い[6]、同年11月18日LD&K Recordsからミニアルバム「はじめまして、私。」をリリースし、インディーズデビューを果たす[7][8]

2010年6月、ポニーキャニオンからミニアルバム「ごめんね、私。」をリリースし、メジャー・デビューを果たす[7]。その後、8月20日に初のワンマンライブ「THE NANBA SHOW 『FANTASIC STORY』」を開催する[9]12月5日には初の自主企画ライブイベント「THE NANBA SHOW 相当衝撃的なスクールポップ!! 〜代官山に隠れて〜」を開催し[10]、以降シリーズ化する。

2011年10月29日から11月4日にかけて初のワンマンツアー「THE NANBA SHOW 『FANTASIC STORY』TOUR 2011」を開催する[11]

2012年4月、大学に進学する[12]7月25日にシングル「髪を切る8の理由。」をリリースするが、この曲のミュージック・ビデオの撮影にあたって自身初のショートヘアに挑戦し[13]、話題となる。

2013年は、竹中夏海振り付けによる「舞い」をライブに取り入れ話題を呼ぶ。8月にはコトリンゴとのワンマンライブ「コトリトナンバ」を行う。またタルトタタンとの共同主催ライブ「ナンバタタン・ノ・ズレテルナイト」を8月から5カ月連続で開催。さらにtofubeats羊毛とおはなとのコラボなど、様々な活動を行う。

2014年は、1月から月一回のライブイベント「ZANSHING SUN FESTIVAL」に出演[14]、2月には2度目となる「コトリトナンバ」を行う[15]。また、タルトタタンとのユニット THE NANBATATIN(ナンバタタン)に参加し、2月5日にアルバム『ガールズ・レテル・トーク』をリリースした[16]。さらに、クリエーターズユニット「xxx of WONDER(オブ・ワンダー)」に参加し、6月18日にミニアルバム「WONDER of WONDER」をリリースした[17]。アルバム内では、初の作詞にも挑戦している[18]。また、7月21日には西武ドームで初の始球式を行った[19]

2015年3月には、3年間MCを務めたNHKワンセグ2ワンセグ☆ふぁんみ』が終了したが、同月末からはNHK-FMミュージックライン』のDJを務める。また、5月には初めての船上ライブやカフェワンマンライブ、11月にはRAM RIDERとのユニット「SHIHO RIDER」による初めてのライブを行うなど、精力的なライブ活動を続けている。

2016年1月、タワーレコード内に新レーベル「sparkjoy records」(スパークジョイレコーズ)を設立、その第1弾作品として、自身のオリジナルアルバムをリリースすること、またレーベル設立を記念した主催ライブが3月から3ヶ月連続で行われることが発表された[20]。4月、3年4ヶ月ぶりのオリジナルアルバム『meets sparkjoy』をリリース[21]。3月から毎月行われたレーベル設立記念イベント「sparkjoy hour」を経て、7月には4年半ぶりのワンマンツアー「THE NANBA SHOW 『meets sparkjoy』 tour 2016☆」を、大阪、福岡、東京で実施した。さらに12月にはミニアルバム「ドラマチックe.p.」をリリースした[22]

人物

特技

3歳のころからジャズダンスを習っていた[23]ため、ダンスが得意。また書道も得意で、オフィシャルサイトでは、書道の腕前を活かして南波が自身の気持ちを漢字1文字で表現する『不定期で書。』という連載企画が行われている[24]

交友関係

アーバンギャルドのボーカル・浜崎容子とは、2011年にライブで競演して以来、プライベートでも親交がある[25]。また、お笑い芸人バカリズムとも親しい[26]

でんぱ組.inc夢眠ねむは南波のファンを公言しており[26]、「THE NANBA SHOW 相当衝撃的なスクールポップ!! Vol.4 〜この支配からの卒業スペシャル☆〜」ではDJとしてゲスト参加した[27]

ガールズバンドのねごと赤い公園ともイベントなどで競演して以来、プライベートでも親交があり、自身が企画した「ZANSHING SUN FESTIVAL」にも呼んでいる。




注釈

  1. ^ 松田聖子の「天国のキッス」のカバー[64]

出典

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  5. ^ 第4回モテチャングランプリ”. SCHOOL OF LOCK! 公式サイト. 2012年10月27日閲覧。
  6. ^ 矢野博康 (2008年11月20日). 南波志帆. インタビュアー:久保田泰平. bounce.. http://tower.jp/article/interview/2008/11/20/100041004 2012年10月27日閲覧。 
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  10. ^ a b 南波志帆はじめての自主イベント大成功!第2回は“昭和の日””. ナタリー. ナターシャ (2010年12月6日). 2012年10月27日閲覧。
  11. ^ 南波志帆、待望初ワンマンツアーは東阪福で実施”. ナタリー. ナターシャ (2011年7月22日). 2012年10月27日閲覧。
  12. ^ a b 2012年3月のNEWS”. 南波志帆オフィシャルサイト. 2012年10月27日閲覧。
  13. ^ 南波志帆、ニューシングルで人生初ショートヘアに挑戦”. ナタリー. ナターシャ (2012年5月19日). 2012年10月27日閲覧。
  14. ^ タワレコ×スピンズのZANSHINGフェスで南波対バン3連発”. ナタリー. ナターシャ (2013年12月6日). 2014年2月26日閲覧。
  15. ^ コトリンゴ+南波志帆、代官山LOOPの360°舞台でライブ”. ナタリー. ナターシャ (2014年1月7日). 2014年2月26日閲覧。
  16. ^ 南波志帆+タルトタタン=THE NANBATATINがCDデビュー”. ナタリー. ナターシャ (2013年12月15日). 2014年2月26日閲覧。
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  19. ^ 南波志帆、初の始球式でまさかのボーク”. ナタリー. ナターシャ (2014年7月22日). 2014年8月1日閲覧。
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