連とは?

むらじ【連】

古代の姓(かばね)の一。大和朝廷から神別(しんべつ)の氏族首長与えられた。臣(おみ)と並ぶ最高の家柄。連姓のうち有力者大臣(おおおみ)とともに大連称して政権担当した。

天武天皇制定した八色(やくさ)の姓(かばね)の第七位。


れん【連】

[音]レン(呉)(漢) [訓]つらなる つらねる つれる むらじ

学習漢字4年

つながり続く。結びつなぐ。「連歌連繋(れんけい)・連結連合連鎖連続連隊連帯連邦連盟連絡一連関連

引き続いて。続けざま。「連休連呼連載連日連打連敗連夜流連

引きつれる。「連行連立

つれ。仲間。「連中常連

連合」「連盟」などの略。「国連労連経団連

名のり]つぎ・つら・まさ・やす

難読連枷(からざお)・注連(しめ)


れん【連】

【一】[名]

連勝式」の略。

仲間。つれ。また、ひいき筋。

広場出し押しあはしたら、駄菓子をくれる—もできめえ」〈人・梅児誉美・後〉

ream音訳。「嗹」とも書く》用紙数え単位1000一連とする。

他の語の下に付いて、つれ、仲間連中、の意を表す。やや軽侮の念を含んでいうことが多い。「奥様連」「学生連」

植物分類学上の階級の一。→族(ぞく)3

【二】接尾(「聯」とも書く)助数詞

ひとまとめにくくった物や、連ねた物を数えるのに用いる。「数珠一連

数えるのに用いる。


つら【連/列】

つらなること。行列

くれはどりあやにかしこく織るはたの越路の雁の—をなしける」〈夫木・一二

仲間連れ

初雁恋しき人の—なれや旅の空飛ぶ声のかなしき」〈源・須磨


つが・る【連・鎖・繋・綴】

1 〔自ラ四〕 つながり続く。つらなるまといつく。→いつがる

2 〔他ラ四〕 つらね続けるようにする。つなげる。まといつける

満佐須計装束抄(1184)二「ももだちをいろいろに組みたる糸してつがりたり」


つら・う つらふ 【連】

〔自ハ四〕 つれだつ

浪花聞書(1819頃)「列(ツラ)って行 一所に行と云こと也」


つるべ【連】

〔名〕 (動詞「つるぶ(連)」の連用形名詞化)(「釣瓶」はあて字) 「つるべぜに連銭)」の略。

歌舞伎曾我梅菊念力弦(1818)三立お銭(あし)の数もこれ爰に釣瓶四百四十文


むらじ【連】

〔名〕 (「むらぬし(村主)」の意か)

① 姓(かばね)の名。令制前、首長称号として神別(しんべつ)の者に賜わった。臣(おみ)と並ぶ有力豪族多く臣下最高位にあって、大伴(おおとも)氏、物部(もののべ)氏からは大連(おおむらじ)が任ぜられて朝政担当した。

古事記(712)上「此三綿津見神は、阿曇連(むらじ)等が祖神と以伊都神ぞ

天武天皇時に制定された八色(やくさ)の姓(かばね)の七番目の姓。

釈日本紀(1274‐1301)二一「卅八氏(みそちあまりやうち)に姓(かはね)を賜(たま)ふて連(ムラシ)と曰ふ


れん【連・嗹・鏈】

1 〔名〕

つらなること。つらねること。また、ひとつにつらなったもの。ひとつにつらねたもの

歌舞伎小袖曾我薊色縫十六夜清心)(1859)五立「連にしたる鰹節を台に載せ」〔広雅‐釈詁二〕

② なかま。つれ。また、贔負(ひいき)連中

洒落本青楼言解(1802)一「これは誹諧すり物さ〈略〉わっちが連(レン)のすりものさ」

③ 箏(そう)の奏法一つ楽箏では並んでいる数絃を親指手前から向こうの方へ微音すみやかに撫でるように弾く手法俗箏では、爪の裏で弾く裏連(「さらりん」と俗称)や中指手前に弾く引連(ひきれん)もある。洋楽でいうグリッサンドにあたる。〔楽家録(1690)〕

中世番匠階層一つ大工・長に連なる

東大寺続要録(1281‐1300頃)諸院篇「大工 九人〈略〉長 六人〈略〉連 七人紺布 各一段

(5) 数学で、何種類かのものを並べた列において、特定の種類のものが連続している部分のこと。その連続しているものの個数をその連の長さという。たとえば、abc bbb cac における bbb は b の長さ3の連である。

(6) 連珠で、同色の珠が連続していること。〔モダン用語辞典1931)〕

(7) 植物分類学階級を示す用語。「科(か)」と「属(ぞく)」との中間に置く。「族(ぞく)」ともいう。

(8) (英 ream当て字古くは「嗹」とも書く) 洋紙をかぞえる単位各国習慣により枚数種々さまざまである日本では五〇〇一連としていたが、昭和三三年(一九五八メートル法採用以後は一〇〇一連とするようになった

菊池君(1908)〈石川啄木〉四「『毎日』が先月紙店の払ひが出来なかったので、今日から其日々々に一聯宛買ふさうだとか」

(9) (鏈) 丈夫な綱。また、鎖のこと。

*医語類聚(1872)〈奥山虎章〉「Ecraseur 鋼鉄ニテシタル鏈ノ類(瘤癌等ヲ除キ去ルニ用ユ)」

(10)れんしょうしき連勝式)」の略。

場外の王者(1972)〈黒岩重吾情報早さ「有峯は、単で五万円ほど買おうと、思った。連となると難しくなる」

2接尾〕 (古くは「聯」とも書く)

ひとまとめにくくったものやひとつながりにつらねたものの数を数えるのに用いる。

(イ) ばらばらの同種のもの、篠竹(しのだけ)・釘(くぎ)などを、縄・紐などでひとまとめにくくったものを数えるのにいう。

延喜式(927)一「大神社一座、〈略〉弓七張、箟(しの)二連鹿皮十張」

(ロ) 紐・糸などで貫きつらねて作ったもの、数珠(じゅず)・銭差(ぜにさし)など、また、一枚に張ったり編んだりして作ったもの、紙旗・筵(むしろ)などの数を数えるのにいう。

参天台五台山記(1072‐73)一「紫檀琉璃装束念珠一連

(ハ) 果物(くだもの)や干物(ひもの)にした食品などのいくつかを、縄や紐、また串などで貫きつらねたものを一単位として数えるのにいう。多く、一〇個を一つながりにした。

儀式(872)三「次各祭八神、其料、〈略〉酒一缶、米五斗堅魚一連、雑腊一籠、海藻一連

(ニ) (「鏈」とも書く) くさりの数を数えるのに用いる。

の数を数えるのに用いる。手につらね据えるところからいったものか。

九暦九条殿記年中行事承平四年(934)正月四日引出物一疋一聯一牙」〔酉陽雑俎

3語素〕 人や人のありさまなどを表わす名詞に付いて、なかま、つれ、連中の意味を表わす。やや軽侮気持を含んで用い場合が多い。

当世書生気質(1885‐86)〈坪内逍遙〉七「大概腕力党や頑固連(がんこレン)や、世間見ずの坊チャン派だが」


つら【列・連】

1 〔名〕

つらなること。ならぶこと。仲間としてならんでいるもの。れつ。行列

書紀720雄略一四年四月前田本訓)「根の使主は今より以後、〈略〉群臣の例(ツラ)に預(なあつか)らしめそ」

同列のもの。同類

落葉集(1598)序「是つらの字世にふりておほしといへども」

2接尾〕 列・条の数をかぞえるのに用いる。

平松家平家13C前)二「夕冷(され)の空薄陰(くもり)何と無物哀なりける折節一行(ツラ)の飛渡けるか」


つらなり【連】

〔名〕 (動詞つらなる(連)」の連用形名詞化つらなること。つらなっているもの。

二日物語(1892‐1901)〈幸田露伴〉彼一日御仏の道に入りたれば名の上の縁は絶えたれど、血の聯続(ツラナリ)は絶えぬ間(なか)」


つらな・る【連・列】

〔自ラ四(五)

一列にならびつづく。列をつくる。他につづいて並ぶ。列席する。

書紀720孝徳即位前(北野南北朝期訓)「百官(つかさつかさ)、〈略〉羅列(ツラナリ)て匝(かさな)りて」

② つながる。連続する。連繋する。仲間に加わっている

大唐西域記十二平安中期点(950頃)「山阜連なり属(ツラナリ)て川田隘く狭し

日葡辞書(1603‐04)「イチモンニ tçuranaru(ツラナル) ヒト

つれだつ。共に行く。

今昔1120頃か)一七「同郷の者三人と烈(つらなり)て、水銀を堀る所に行ぬ

合わさる接合する。一つになる

(5) そのことに関係する。関係が及ぶ。

ソ連中国印象(1955)〈桑原武夫社会主義国女性雑感人手不足を切りぬける政策ともつらなるにちがいない」


つら・ぬ【連・列】

自他下二〕 ⇒つらねる(連)


つらね【連・列】

〔名〕 (動詞つらねる(連)」の連用形名詞化

つらねること。また、つらねたもの

有明集(1908)〈蒲原有明信楽瑠璃はささやく紅玉に、(さあれ苦の緒の一聯(ヒトツラネ))

② (「連事と書く) 猿楽延年舞演目一つ。ことばや歌を長々朗唱するもの。つらねごと

歌舞伎で、顔見世狂言などのとき、おもな役者が、自分名乗物の趣意由来功能名所づくしなどを、縁語掛詞を使った音楽的なせりふで述べたもの。また、そのせりふ。

歌舞伎名歌徳三舛玉垣(1801)三立爰にて時定暫くのつらねありて、目出納る


つら・ねる【連・列】

1 〔自ナ下一〕 [文]つら・ぬ 〔自ナ下二

一列にならぶ。つらなる

新撰字鏡(898‐901頃)「行々 奈良布 又豆良奴」

② つれになる。つれだつ

*竹取(9C末‐10C初)「をとこども六人つらねて庭に出できたり」

2 〔他ナ下一〕 [文]つら・ぬ 〔他ナ下二

① 列をつくる。ならべつづける。

観智院三宝絵(984)下「臈の次にまかせて座をつらね」

② 伴う。ひきつれる

源氏100114頃)空蝉老人、これをつらねてありきけると思ひて」

③ つづかせる。つなぐ。次々とする。連続させる。

西大寺本金光明最勝王経平安初期点(830頃)六「盛り音楽を陳(ツラ)ね」

あわせて一つにする

(5) 及ぼす。

(6) ことばをならべる。詩歌をよむ。

梵舜沙石集(1283)五末「心は池の上に、月のやどりたるやうを、つらぬべし」


つる・ぶ【連】

〔他バ下二

① 同じ種類のものを並べる。つらねる。つるむ。

狂言記靫猿1700)「まつきおろし春の駒が、鼻をつるべて参りたるぞや」

複数の人が声をそろえて唱えたり、合奏したりする。

日蓮遺文撰時抄(1275)「各々声をつるべて〈略〉と唱へ

続けざまにうつ。つるべ打ちにうつ。

仮名草子大坂物語(古活字版第一種)(1615頃)「十ちゃうばかり、つるへてぞ、うちたりける」

④ わらの緡(さし)に銭をつらね差す。

雑俳柳多留‐三(1768)「草市につるべた銭はとらぬ也」


つる・む【連】

1 〔自マ四〕 (「つるぶ(連)」の変化した語) 行動ともにする仲間になる。連れ立つ連れ添う

歌舞伎思花街容性(1784)三「おれにつるむ気はないか

其面影(1906)〈二葉亭四迷三三往来中を手を引合って聯袂(ツルン)で歩いてたのに」

2 〔他マ下二〕 =つるぶ(連)①

文机談(1283頃)五「おほ方序はつるむべからず、をいをいに先後する物也」


つがり【連・鎖】

〔名〕 (「つかり」とも。動詞「つがる(連)」の連用形名詞化

つらなり続くこと。つがること。また、そのもの

② くさり。

書紀720仁徳一年三月前田本訓)「の鎖(ツカリ)を以て酒の君を縛ひて」

③ 糸でからげてつないだもの。

新撰六帖(1244頃)六「今朝はまた誰きて見よと藤袴玉ぬく露のつかりしつらん藤原信実〉」

茶入れなどを包むのに用いる、袋の口をくさりのようにかがり紐(ひも)を通してひきしめられるようにしたものまた、その紐を通す部分。乳(ち)。耳。また、その紐。

御伽草子三人法師室町末)「袋の口、あくるを遅しとつかりを引き切り取出し見るに」

(5) 舞人(まいうど)の青摺(あおずり)に用いる袴の股立(ももだち)の下の口をほころばせたままからげた組紐


つ・る【連】

自他下二〕 ⇒つれる(連)


つれ【連】

〔名〕 (動詞「つれる(連)」の連用形名詞化

① つれること。いっしょに伴い行くこと。また、伴う人。いっしょに行く仲間道づれ同伴者

名語記(1275)四「道をゆくにともなふ人をつれとなづく、如何。答、つれは通礼也」

行動ともにする者。仲間。友。友人また、伴侶配偶者

蠡測集(16C中頃)「何やらを秋靖節としたぞ、海棠を春の貴妃のつれぞ」

春宮坊(とうぐうぼう)の帯刀(たちはき)舎人の名称。令制春宮護衛武官帯刀先生(せんじょう)に率いられる部下たちのこと。

兵範記仁安三年(1168)三月九日帯刀上曰〈略〉連五人

④ 能で、仕手(して)または脇(わき)に伴って、その演技助けるもの。普通「ツレ」と記し、シテ方属する者をシテヅレ、略してツレワキ方属する者をワキヅレという。

申楽談儀(1430)能の色どり「脇の能、大臣には、先は上下水干成べし。つれ大臣大口也」

(5) 多く、「その」「あの」「この」などの指示語の下に付いて、種類程度、または、そのようなもの、などの意を表わす

三体詩抄(1527)「亭子(し)は子はつけ字ぞ 枕子(す)扇子(す)のつれ也 さりながら亭子(し)とよむべしぞ」

甲陽軍鑑(17C初)品一三すぐれたる程自慢するを、上と中の男が聞き、あのつれをこそ大きな事と思ふらめと申て笑」

(6)つれじゃみせん連三味線)」の略。

(7)つれぶし連節)」の略。


づれ【連】

接尾〕 (動詞「つれる(連)」の連用形から)

① 人を表わす名詞に付いて、その人連れていること、または、それらの人々連れ立っていることの意を表わす。「子どもづれ」「親子づれ」「二人づれ」など。

滑稽本浮世風呂(1809‐13)前「おびくに、ふたりづれにてくる」

名詞に付いて、たかだかその仲間である意を添えて、さげすんだり、自らへりくだったりして用いる。

玉塵抄(1563)二四「つばくらすずめづれの小鳥はなにがやつるのつれの大な鳥の心をばしらうぞ」

人名や人を表わすことばに付いて、それを軽んじののしるのに用いる。

天草本平家(1592)四「Qisozzureni(キソヅレニ) カタラワレテ ゴ ジュヲク アラウ コトワ シカルビョウモ ナイ


つ・れる【連】

1 〔自ラ下一〕 [文]つ・る 〔自ラ下二

連れ立ついっしょに行く。同行する。また、いっしょ行動する。

古今(905‐914)羇旅・四一二北へゆくかり鳴くなるつれてこしかずは足らでぞかへるべらなる〈よみ人しらず〉」

② ある物事の状態の変化などに伴って他の事が移り動く。→連れて。「歌は世につれ、世は歌につれ」

2 〔他ラ下一〕 [文]つ・る 〔他ラ下二いっしょ従える同行者としてひきいて行く。

文明本節用集室町中)「連人 ヒトヲツルル」


連 (れん)

連 こんにゃくの荒粉作りのため、生玉乾燥させる器具である。天日による自然乾燥は、品質天候左右され易いので、生玉輪切りにして、秋晴れ好条件下で3日乾燥させる時に使用する。この器具は、乾燥機火力)が出現した昭和30年代まで使用された。なお、この後、さらに1週間ムシロに広げて乾燥し荒粉となる。竹に縄で連を作り、串をスダレのように吊り軒下屋根上の乾燥台に「連干し」する。竹の長さ約90cm太さ1.8~3cmである。

読み方:ムラジmuraji

古代の姓の一。伴部首長として朝廷仕える者に与えられた。


ビーズ通した糸1本/1連。ネックレス・ブレスレットなどの1本の糸でつないだ、一繋がり
関連用語:ストランド

作者宮尾登美子

収載図書夜汽車岩伍覚え書
出版社筑摩書房
刊行年月1986.2
シリーズ名ちくま文庫

収載図書宮尾登美子全集 第5巻
出版社朝日新聞社
刊行年月1993.3

収載図書三浦綾子宮尾登美子
出版社角川書店
刊行年月1998.11
シリーズ名女性作家シリーズ


分類学上の「科」と「属」の間に位置する分類群の名称。簇【そう】。(Tribe
John Lindley(1799~1865年イギリス人)は『The Genera and Species of Orchidaceous Plants(ラン科植物の属と種)』(18301840年)の中でラン科7つの「連」に分類した。(-eae
①Malaxideae ②Epidendreae ③Vandeae ④Ophrydeae
⑤Arethuseae ⑥Neottieae ⑦Cypripedeae
F.R.Rudolf Schlechter(18721925年ドイツ人)は『Die Orchideen』(1915年)の中でラン科6つの「連」に分類した。(-eae)
①Bastioneae(花粉塊柄の下につく)
②Acrotoneae(花粉塊柄頂部につく)
③Polychorondreae(花粉塊が粒質)
④Kerosphaepeae(花粉塊質)
⑤Acratheae(花茎頂生
⑥Pleurantheae(花茎側生

読み方:レンren

作者 宮尾登美子

初出 昭和37年

ジャンル 小説


読み方
つら
むらじ
れん

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/06/22 07:55 UTC 版)

(むらじ)は、ヤマト政権のもとで行われた(かばね)の一つで、(おみ)とともに高位の豪族が保持した称号である。語源には諸説あるが、一定規模の社会集団を意味する「ムラ」の族長「ヌシ」とする説(「むらぬし」→「むらじ」)が有力である(ただし別姓の「村主」(すぐり)とは区別される)。『日本書紀』等の官撰史書では、連姓の多くは皇室以外の神々の子孫と記述される。




「連」の続きの解説一覧

出典:『Wiktionary』 (2020/02/22 03:02 UTC 版)

発音

名詞

  1. (むらじ)古代大和政権氏姓制度において、おみに次ぐ第二位かばね
  2. レン定型詩における分ち書き各行
  3. レン阿波踊りなどある種祭りにおいて単位となる踊り集団
  4. レン)(生物学生物分類上の階級のひとつ。との間に必要に応じて設けられる。

熟語



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