第41回 - 第50回
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「児童文芸新人賞」の記事における「第41回 - 第50回」の解説
回年作品作者第41回2012年 シーラカンスとぼくらの冒険 歌代朔 チョコレートと青い空 堀米薫 第42回2013年 逢魔が時のものがたり 巣山ひろみ 第43回2014年 星空点呼 折りたたみ傘を探して 嘉成晴香 第44回2015年 いっしょにアんべ! 高森美由紀 第45回2016年 しゅるしゅるぱん おおぎやなぎちか いくたのこえよみ 堀田けい 第46回2017年 ぼくたちのリアル 戸森しるこ 第47回2018年 僕は上手にしゃべれない 椎野直弥 第48回2019年 わたしの空と五・七・五 森埜こみち 第49回2020年 あの子の秘密 村上雅郁 第50回2021年 みつきの雪 眞島めいり 「保健室経由、かねやま本館。」シリーズ 松素めぐり
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第41回(1986年) - 第50回(1995年)
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「毎日映画コンクール」の記事における「第41回(1986年) - 第50回(1995年)」の解説
目次 : 第41回(1986年) - 第42回(1987年) - 第43回(1988年) - 第44回(1989年) - 第45回(1990年) - 第46回(1991年) - 第47回(1992年) - 第48回(1993年) - 第49回(1994年) - 第50回(1995年) 第41回(1986年) 作品部門日本映画大賞 『海と毒薬』 日本映画優秀賞 『ウホッホ探険隊』『火宅の人』『キネマの天地』『人間の約束』 教育文化映画賞 『アリサ―ヒトから人間への記録』 ニュース映画賞 日本ニュース86-No.15号「飛鳥菜館の人々」 大藤信郎賞 『天空の城ラピュタ』における宮崎駿と製作スタッフ 外国映画ベストワン賞 『カイロの紫のバラ』 日本映画ファン賞 『植村直己物語』 俳優部門男優主演賞 奥田瑛二『海と毒薬』 女優主演賞 いしだあゆみ『火宅の人』『時計 Adieu l'Hiver』 男優助演賞 植木等『新・喜びも悲しみも幾歳月』『愛しのチィパッパ』 女優助演賞 村瀬幸子『人間の約束』 スポニチグランプリ新人賞 鷲尾いさ子『野ゆき山ゆき海べゆき』、仲村トオル『ビー・バップ・ハイスクール』 田中絹代賞 倍賞千恵子 スタッフ部門監督賞 熊井啓『海と毒薬』 脚本賞 内田裕也、高木功『コミック雑誌なんかいらない』 撮影賞 山崎善弘『人間の約束』『離婚しない女』 美術賞 木村威夫『海と毒薬』『ウホッホ探険隊』『夢みるように眠りたい』 音楽賞 鈴木さえ子『ウホッホ探険隊』 録音賞 橋本文雄『植村直己物語』 スポニチグランプリ新人賞 林海象『夢みるように眠りたい』 第42回(1987年) 作品部門日本映画大賞 『マルサの女』 日本映画優秀賞 『イタズ -熊-』『映画女優』『男はつらいよ 知床慕情』『ゆきゆきて、神軍』 教育文化映画賞 『柳川堀割物語』 ニュース映画賞 日本ニュース87-No.6号「さよなら国鉄―百十五年の歴史に幕―」 大藤信郎賞 『森の伝説』 外国映画ベストワン賞 『バウンティフルへの旅』 日本映画ファン賞 『マルサの女』 俳優部門男優主演賞 津川雅彦『マルサの女』『別れぬ理由』 女優主演賞 十朱幸代『夜汽車』『螢川』『極道の妻たちII』 男優助演賞 三船敏郎『男はつらいよ 知床慕情』 女優助演賞 石田えり『ちょうちん』 スポニチグランプリ新人賞 髙嶋政宏『トットチャンネル』『BU・SU』、南野陽子『スケバン刑事』『はいからさんが通る』 田中絹代賞 三田佳子 スタッフ部門監督賞 原一男『ゆきゆきて、神軍』 脚本賞 伊丹十三『マルサの女』 撮影賞 五十畑幸勇『映画女優』 美術賞 西岡善信『吉原炎上』『ハチ公物語』『竜馬を斬った男』 音楽賞 本多俊之『マルサの女』 録音賞 栗林豊彦『ゆきゆきて、神軍』 第43回(1988年) 作品部門日本映画大賞 『となりのトトロ』 日本映画優秀賞 『異人たちとの夏』『木村家の人びと』『TOMORROW 明日』『敦煌』 ニュース映画賞 毎日ニュース1472号「今なお苦悩は続く―土呂久公害70年」 大藤信郎賞 『となりのトトロ』に対するアニメーション作家としての宮崎駿のオリジナリティーに対して 外国映画ベストワン賞 『戦場の小さな天使たち』 日本映画ファン賞 『快盗ルビイ』 俳優部門男優主演賞 ハナ肇『会社物語 MEMORIES OF YOU』 女優主演賞 小泉今日子『快盗ルビイ』 男優助演賞 大地康雄『マルサの女2』『バカヤロー! 私、怒ってます』『ほんの5g』 女優助演賞 秋吉久美子『異人たちとの夏』 スポニチグランプリ新人賞 男闘呼組『ロックよ、静かに流れよ』、片岡鶴太郎『異人たちとの夏』、宮沢りえ『ぼくらの七日間戦争』 田中絹代賞 岩下志麻 スタッフ部門監督賞 大林宣彦『異人たちとの夏』 脚本賞 鎌田敏夫『いこかもどろか』 撮影賞 林淳一郎『嵐が丘』『郷愁』 美術賞 内藤昭『TOMORROW 明日』『華の乱』 音楽賞 義野裕明『ロックよ、静かに流れよ』 録音賞 辻井一郎『ぼくらの七日間戦争』 第44回(1989年) 作品部門 日本映画大賞 『黒い雨』 日本映画優秀賞 『社葬』『千利休 本覺坊遺文』『どついたるねん』『利休』 記録文化映画賞 『有明海の干潟漁』『脱原発元年』 外国映画ベストワン賞 『ニュー・シネマ・パラダイス』 日本映画ファン賞 『あ・うん』 外国映画ファン賞 『レインマン』 アニメーション映画賞 『魔女の宅急便』 大藤信郎賞 該当作なし 俳優部門男優主演賞 三國連太郎『利休』『釣りバカ日誌2』 女優主演賞 田中好子『黒い雨』『ゴジラvsビオランテ』 男優助演賞 原田芳雄『どついたるねん』『出張』『キスより簡単』『夢見通りの人々』 女優助演賞 相楽晴子『どついたるねん』『ハラスのいた日々』 スポニチグランプリ新人賞 川原亜矢子『キッチン』、赤井英和『どついたるねん』 田中絹代賞 十朱幸代 スタッフ部門監督賞 舛田利雄『社葬』 脚本賞 松田寛夫『社葬』 撮影賞 森田富士郎『利休』 美術賞 稲垣尚夫『黒い雨』 音楽賞 上野耕路『ウンタマギルー』 録音賞 横溝正俊、林昌平『北京的西瓜』 スポニチグランプリ新人賞 阪本順治『どついたるねん』 第45回(1990年) 作品部門日本映画大賞 『少年時代』 日本映画優秀賞 『櫻の園』『夢』『死の棘』『白い手』 記録文化映画賞長編 『瀬戸大橋』 短編 『ヒロシマ・母たちの祈り』 外国映画ベストワン賞 『悲情城市』 日本映画ファン賞 『天と地と』 外国映画ファン賞 『ゴースト/ニューヨークの幻』 アニメーション映画賞 『走れ白いオオカミ』 大藤信郎賞 『いばら姫またはねむり姫』 俳優部門男優主演賞 古尾谷雅人『宇宙の法則』『パチンコ物語』 女優主演賞 松坂慶子『死の棘』 男優助演賞 石橋蓮司『浪人街』『われに撃つ用意あり』 女優助演賞 つみきみほ『櫻の園』 スポニチグランプリ新人賞 牧瀬里穂『つぐみ』『東京上空いらっしゃいませ』 田中絹代賞 岸惠子 スタッフ部門監督賞 市川準『つぐみ』 脚本賞 山田太一『少年時代』 撮影賞 斎藤孝雄、上田正治『夢』 美術賞 内藤昭『浪人街』『流転の海』『遺産相続』 音楽賞 池辺晋一郎『夢』『少年時代』 録音賞 西崎英雄『死の棘』『少年時代』 スポニチグランプリ新人賞 松岡錠司『バタアシ金魚』 特別賞笠智衆演技者としての長年に渡る日本映画への功績に対して 岡本忠成日本のアニメーション映画の発展に寄与した業績に対して 第46回(1991年) 作品部門日本映画大賞 『息子』 日本映画優秀賞 『大誘拐』『八月の狂詩曲』『あの夏、いちばん静かな海。』『無能の人』 記録文化映画賞長編 『病院はきらいだ―老人の在宅ケアを考えるネットワーク』 短編 『世阿弥の能』 外国映画ベストワン賞 『ダンス・ウィズ・ウルブズ』 日本映画ファン賞 『息子』 外国映画ファン賞 『ターミネーター2』 アニメーション映画賞 『老人Z』 大藤信郎賞 『注文の多い料理店』 俳優部門男優主演賞 永瀬正敏『息子』『喪の仕事』『アジアンビート アイ・ラブ・ニッポン』 女優主演賞 北林谷栄『大誘拐』 男優助演賞 三浦友和『江戸城大乱』『仔鹿物語』『無能の人』 女優助演賞 風吹ジュン『無能の人』 スポニチグランプリ新人賞 石田ひかり『ふたり』『咬みつきたい』『あいつ』 田中絹代賞 樋口可南子 スタッフ部門監督賞 山田洋次『息子』 脚本賞 三谷幸喜と東京サンシャインボーイズ『12人の優しい日本人』 撮影賞 高羽哲夫『息子』 美術賞 春木章『戦争と青春』 音楽賞 久石譲『あの夏、いちばん静かな海。』 録音賞 堀内戦治『あの夏、いちばん静かな海。』 スポニチグランプリ新人賞 竹中直人『無能の人』 特別賞今井正日本映画界における功績に対して 宣伝賞最優秀賞 『ターミネーター2』 優秀賞 『八月の狂詩曲』『大誘拐』『無能の人』 第47回(1992年) 作品部門日本映画大賞 『シコふんじゃった。』 日本映画優秀賞 『青春デンデケデケデケ』『橋のない川』『死んでもいい』『遠き落日』 記録文化映画賞長編 『琵琶法師 山鹿良之』 短編 『ある同姓同名者からの手紙』 外国映画ベストワン賞 『JFK』 日本映画ファン賞 『シコふんじゃった。』 外国映画ファン賞 『JFK』 アニメーション映画賞 『紅の豚』 大藤信郎賞 該当なし 俳優部門男優主演賞 長塚京三『ザ・中学教師』『ひき逃げファミリー』 女優主演賞 藤谷美和子『寝盗られ宗介』『女殺油地獄』 男優助演賞 村田雄浩『ミンボーの女』『おこげ』 女優助演賞 乙羽信子『濹東綺譚』 スポニチグランプリ新人賞 墨田ユキ『濹東綺譚』、大森嘉之『青春デンデケデケデケ』『濹東綺譚』『湾岸バッド・ボーイ・ブルー』 田中絹代賞 大竹しのぶ スタッフ部門監督賞 東陽一『橋のない川』 脚本賞 丸山昇一『いつかギラギラする日』 撮影賞 川上皓市『橋のない川』 美術賞 内藤昭『橋のない川』『寒椿』 音楽賞 久石譲『紅の豚』『青春デンデケデケデケ』 録音賞 本田孜『死んでもいい』 特別賞田中友幸昭和29年製作の『ゴジラ』以来、今日に渡る「ゴジラ」シリーズを手がけるなど長年に渡る映画制作活動に対して 大黒東洋士評論活動を通じての長年に渡る日本映画界への功績に対して 宣伝賞最優秀賞 『遠き落日』 優秀賞 『氷の微笑』『ミンボーの女』『いつかギラギラする日』 第48回(1993年) 作品部門日本映画大賞 『月はどっちに出ている』 日本映画優秀賞 『お引越し』『学校』『病院で死ぬということ』『僕らはみんな生きている』 記録文化映画賞長編 『免田栄 獄中の生』 短編 『アイヌ文化を伝承する人々 第5巻〜キナタ・テケカラペ・トゥイタハ〜』 外国映画ベストワン賞 『許されざる者』 日本映画ファン賞 『学校』 外国映画ファン賞 『ジュラシック・パーク』 アニメーション映画賞 『機動警察パトレイバー2 the Movie』 大藤信郎賞 『銀河の魚』のたむらしげる 俳優部門男優主演賞 岸谷五朗『月はどっちに出ている』 女優主演賞 ルビー・モレノ『月はどっちに出ている』 男優助演賞 田中健『望郷』 女優助演賞 桜田淳子『お引越し』 スポニチグランプリ新人賞 田畑智子『お引越し』、袴田吉彦『二十才の微熱』 田中絹代賞 香川京子 スタッフ部門監督賞 市川準『病院で死ぬということ』 脚本賞 崔洋一、鄭義信『月はどっちに出ている』、松山善三『虹の橋』『望郷』 撮影賞 浜田毅『僕らはみんな生きている』 美術賞 間野重雄『病院で死ぬということ』『望郷』 音楽賞 佐藤勝『わが愛の譜 滝廉太郎物語』 録音賞 堀池美夫、格畑學『わが愛の譜 滝廉太郎物語』、橋本泰夫『病院で死ぬということ』 特別賞川喜多かしこ長年に渡る日本映画の海外紹介と映画文化の国際交流に対する貢献に対して 宣伝賞最優秀賞 『幸福の条件』 優秀賞 『高校教師』『学校』 第49回(1994年) 作品部門日本映画大賞 『全身小説家』 日本映画優秀賞 『居酒屋ゆうれい』『119』『忠臣蔵外伝 四谷怪談』『夏の庭 The Friends』『棒の哀しみ』 記録文化映画賞長編 『渡り川』 短編 『十三代今右衛門 薄墨の美』 外国映画ベストワン賞 『さらば、わが愛/覇王別姫』 日本映画ファン賞 『四十七人の刺客』 外国映画ファン賞 『シンドラーのリスト』 アニメーション映画賞 『平成狸合戦ぽんぽこ』 大藤信郎賞 該当作なし 俳優部門男優主演賞 奥田瑛二『棒の哀しみ』『極道記者2』 女優主演賞 吉永小百合『女ざかり』 男優助演賞 中村敦夫『集団左遷』 女優助演賞 室井滋『居酒屋ゆうれい』 スポニチグランプリ新人賞 野村祐人『800 TWO LAP RUNNERS』、鈴木砂羽『愛の新世界』 田中絹代賞 久我美子 スタッフ部門監督賞 神代辰巳『棒の哀しみ』 脚本賞 田中陽造『居酒屋ゆうれい』『夏の庭 The Friends』 撮影賞 栢野直樹『800 TWO LAP RUNNERS』 美術賞 井川徳道『東雲楼 女の乱』 音楽賞 梅林茂『居酒屋ゆうれい』『トカレフ』 録音賞 柿澤潔『棒の哀しみ』『トカレフ』 宣伝賞最優秀賞 『超能力者 未知への旅人』 優秀賞 『女ざかり』『シンドラーのリスト』 第50回(1995年) 作品部門日本映画大賞 『午後の遺言状』 日本映画優秀賞 『藏』『写楽』『深い河』『Love Letter』 記録文化映画賞長編 『奈緒ちゃん』 短編 『映像評伝 朝永振一郎』 外国映画ベストワン賞 『ショーシャンクの空に』 日本映画ファン賞 『藏』 外国映画ファン賞 『マディソン郡の橋』 アニメーション映画賞 『ユンカース・カム・ヒア』 大藤信郎賞 『MEMORIES』における大友克洋の製作総指揮に対して 俳優部門男優主演賞 役所広司『KAMIKAZE TAXI』 女優主演賞 杉村春子『午後の遺言状』 男優助演賞 松方弘樹『藏』 女優助演賞 鰐淵晴子『遥かな時代の階段を』『東京デラックス』『眠れる美女』 スポニチグランプリ新人賞 一色紗英『藏』、江角マキコ『幻の光』 田中絹代賞 浅丘ルリ子 スタッフ部門監督賞 新藤兼人『午後の遺言状』 脚本賞 橋口亮輔『渚のシンドバッド』 撮影賞 鈴木達夫『写楽』 美術賞 竹中和雄『あした』 音楽賞 陳明章『幻の光』 録音賞 瀬川徹夫『写楽』『緊急呼出し エマージェンシー・コール』 スポニチグランプリ新人賞 室賀厚『SCORE』 特別賞飯島正映画評論を確立した功績に対して 乙羽信子日本映画におけるこれまでの優れた演技に対して 高羽哲夫『男はつらいよ』『幸福の黄色いハンカチ』などの優れた撮影に対して 南とめ長年に渡る映画のネガ編集に対する功績に対して 宣伝賞最優秀賞 『藏』 優秀賞 『ダイ・ハード3』『ウォーターワールド』
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