Iとは?

アイ [1] 【 I ・ i 】

英語のアルファベット第九字。
ヨウ素iodine)の元素記号( I )。
〘生〙 自家受精によって生じた子孫世代数を右下に I1 ・ I2 などと記す。
〘数〙 虚数単位i )。i 2=-1 となる。

I

ローマ数字の 1。

i

imaginary
数学で,虚数単位2 乗して-1 になる数。

i


i (アイ)

i

標準車  |  Bloom Edition

主要諸元

類別

S

L

LX

M

G

駆動方式

2WD後輪駆動)〈4WD

トランスミッション

4A/T

車名型式

三菱・DBA-HA1W

三菱・CBA-HA1W

LRSH〈LRSHZ〉

LRMH〈LRMHZ〉

LRDH〈LRDHZ〉

LRMF〈LRMFZ〉

LRDF〈LRDFZ〉

寸法重量

全長

(mm)

3395

全幅

(mm)

1475

全高

(mm)

1600

ホイールベース

(mm)

2550

トレッド

(mm)

1310

(mm)

1270

最低地上高

(mm)

150

室内長

(mm)

1790

室内幅

(mm)

1270

室内高

(mm)

1250

車両重量

(kg)

900〈960※1

910〈970〉※1

乗車定員

(名)

4

性能

最小回転半径

(m)

4.5

10・15モード燃料消費率国土交通省審査値)※2

(km/L)

19.2〈18.6〉

18.6〈18.2〉

エンジン

型式

3B20 MIVEC

3B20 MIVEC インタークーラーターボ

機構気筒

DOHC 12バルブ・3気筒

内径×行程

(mm)

65.4×65.4

総排気量

(L)

0.659

圧縮比

10.8

8.8

最高出力[ネット]

kW / rpm

38 / 7000

47 / 6000

PS / rpm

52 / 7000

64 / 6000

最大トルク[ネット]

N・m / rpm

57 / 4000

94 / 3000

kg・m / rpm

5.8 / 4000

9.6 / 3000

燃料供給装置

ECI-MULTI(電子制御燃料噴射

使用燃料

無鉛レギュラーガソリン

タンク容量

(L)

35

動力伝達装置

変速機形式

4速A/T

変速比

1速

2.846

2速

1.581

3速

1.000

4速

0.685

後退

2.176

最終減速比

6.421

5.841

走行装置

ステアリング形式

ラック&ピニオンパワーステアリング

サスペンション形式

マクファーソンストラット

3リンク ド・ディオン式

ブレーキ形式

ディスク(12インチ

ベンチレーテッドディスク(13インチ

リーディングトレーリング(8インチ

タイヤサイズ※3

フロント:145/65R15 リヤ:175/55R15

〈 〉内は4WD車の数値です。

仕様変更は、発表なく実施することがあります。なお、本仕様は、国土交通省届出数値です。
エンジン出力・トルク表示には、ネット値とグロス値があります。「ネット」とは、エンジン車両搭載した状態とほぼ同条件測定したものであり、「グロス」とは、エンジン単体測定したものです。同じエンジン測定した場合、 「ネット」は「グロス」よりも、約10程度低い値(自工会調べ)となります。kW(キロワット)、N・m(ニュートンメートル)はSI(国際単位系)に準拠した表示です。

※1メーカーオプションのハイグレードサウンドシステム(6ポジション、8スピーカー)を装着した場合車両重量は+10kgとなります。

※2:燃料消費率定められた試験条件での値です。お客様使用環境気象渋滞等)や運転方法急発進エアコン使用等)に応じて燃料消費率異なります。

※3前後タイヤサイズ異なりますので、前後間のタイヤローテーションはできません。

製造事業者三菱自動車工業株式会社


※都合により製品の仕様を予告なく変更する場合あります
(注:この情報は2008年3月現在のものです)

ヨージド

分子式I
その他の名称:Iodide
体系名:ヨージド


ヨードニウム

分子式I
その他の名称:Iodonium
体系名:ヨードニウム


ヨード

分子式I
その他の名称:Iodo
体系名:ヨード


よう素原子

分子式I
その他の名称:よう素原子、Iodine(atom)、I、Iodine atom


物質
ヨウ素
英語名
Iodine
元素記号
I
原子番号
53
分子量
126.90447
発見
1811年
原子半径(Å)
1.34
融点(℃)
113.6
沸点(℃)
182.8
密度(g/cm3
4.93
比熱(cal/g ℃)
0.052
イオン化エネルギー(eV)
10.451
電子親和力(eV)
3.061


イソロイシン

英訳・(英)同義/類義語:Ile, isoleucine, I , Ile, isoleucine

タンパク質構成するαアミノ酸一つで、ロイシン構造異性体略号Ile, I

イノシン

同義/類義語:ヒポキサントシン
英訳・(英)同義/類義語:I, inosine, I , Ino, inosine

プリン生合成経路中間物質であるイノシン酸塩基部分。、

I

I → イノシン (核酸)
I → イソロイシン (アミノ酸), Ile


イノシン

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読み方:あい

  1. 歩兵のことをいふ。独語Die Infanterie(ディーインファンテリー)の頭字を取つたものである。〔軍隊語〕

分類 軍隊

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

I

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/03/01 15:53 UTC 版)

Ii Ii
ラテン文字
  Aa Bb Cc Dd  
Ee Ff Gg Hh Ii Jj
Kk Ll Mm Nn Oo Pp
Qq Rr Ss Tt Uu Vv
  Ww Xx Yy Zz  

Iは、ラテン文字アルファベット)の9番目の文字。小文字は i であるが、トルコ語では点のない ı である。

字形

  1. 大文字は、1本の縦棒である。ただ、それでは小文字のL(l)や数字の1などと見分けがつきにくいせいもあって、手書き文字(ブロック体)であっても普通はセリフを上下に付ける。筆記体では、本体は下部が左に流れるが、ベースラインを超えない。また、右下から左に弧を描いて文字の頂点までの飾りを付ける。フラクトゥールで、書体によっては (J) と区別が付かない(あるいは、もともと異体字であったIとJの区別を設けていない)。また、T の筆記体と紛らわしいがフラクトゥールでTはのようであり、区別が付く。
  2. 小文字は、縦棒の上に(トルコ語を除き)点を付ける。縦棒はしばしば下部が右に曲がり、折り返すこともある。筆記体で前の文字から続くときは、下部左から、右上に向かって後で書かれる本体に合流する。フラクトゥール。文字の上部に付けるダイアクリティカルマークが付く場合、普通は点を取った上で付ける。

呼称

  • 印尼エス:イー
  • :イ
  • 西:イ/イ・ラティナ(ラテン式のi(イ)という意味)
  • :i (アイ) (IPA/aɪ/
  • :ウ(点なし)、イ(点あり)
  • :イガン

音素

この文字が表す音素は、/i/ないしその類似音である。

  • ラテン語でしばしJと同じ発音をする。(/j/)
  • 英語では、大母音推移の結果、短音は/I/, 長音は/aI/と発音する。(一部借用語を除いて)語末に現れない。
  • フランス語では、他の母音字の前で半母音 (/j/)化する。
  • トルコ語では唇を丸めずイのようにして「ウ」と発音する音(非円唇後舌狭母音)である。
  • 日本語ローマ字表記では、イ段の母音に使われる。
  • 朝鮮語のローマ字表記では、母音ㅣを示す。また、ㅟ、ㅢもwi,uiとiを含む綴りとなる。
  • 中国語漢語拼音では、介音 /i/ を含む韻母の表記に使われる。ただし、声母(頭子音)が付かない場合は、yになる。「一」「伊」など主母音、尾音無しで介音 /i/ のみの場合、発音は /i/ であり、半母音 /j/ が発音されるわけではないが、yi と表記する。そのためiで始まることは無い。
    また、「四」(si)、「子」(zi)等z,c,s,zh,ch,sh,rに続く場合などは、子音のそのままの舌の構えで出される母音[z̩]を示す。これはイ段よりもウ段に近い音なので注意を要する。

音声記号としては、[i] は「非円唇前舌狭母音」、小型大文字 [ɪ] は「非円唇前舌広め狭母音」を表す。

歴史

ギリシャ文字Ι(イオタ)に由来し、キリル文字Іと同系の文字である。IとJの2形があったが、I母音を、J半母音を表すようになった。

Iの意味

小文字のi

特殊なI

I ı I ı
  • オランダ語で用いられる合字IJ、ijは、独立した文字として扱われる。
  • トルコ語などでは I の小文字は点のない ı であり、点の付く İ 及びその小文字の i と区別される(別の字である)。
  • アイルランド語でもしばしば点のない小文字の ı が使われるが、これはゲール文字の伝統に従ったものであり、点のある i で書いても同じことである。

符号位置

大文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 小文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 備考
I U+0049 1-3-41 I
I
i U+0069 1-3-73 i
i
半角
U+FF29 1-3-41 I
I
U+FF49 1-3-73 i
i
全角
U+24BE Ⓘ
Ⓘ
U+24D8 1-12-34 ⓘ
ⓘ
丸囲み
🄘 U+1F118 🄘
🄘
U+24A4 ⒤
⒤
括弧付き
𝐈 U+1D408 𝐈
𝐈
𝐢 U+1D422 𝐢
𝐢
太字
𝐼 U+1D43C 𝐼
𝐼
𝑖 U+1D456 𝑖
𝑖
イタリック体
𝑰 U+1D470 𝑰
𝑰
𝒊 U+1D48A 𝒊
𝒊
イタリック体太字
U+2110 ℐ
ℐ
𝒾 U+1D4BE 𝒾
𝒾
筆記体
𝓘 U+1D4D8 𝓘
𝓘
𝓲 U+1D4F2 𝓲
𝓲
筆記体太字
U+2111 ℑ
ℑ
𝔦 U+1D526 𝔦
𝔦
フラクトゥール
𝕀 U+1D540 𝕀
𝕀
𝕚 U+1D55A 𝕚
𝕚
黒板太字
𝕴 U+1D574 𝕴
𝕴
𝖎 U+1D58E 𝖎
𝖎
フラクトゥール太字
𝖨 U+1D5A8 𝖨
𝖨
𝗂 U+1D5C2 𝗂
𝗂
サンセリフ
𝗜 U+1D5DC 𝗜
𝗜
𝗶 U+1D5F6 𝗶
𝗶
サンセリフ太字
𝘐 U+1D610 𝘐
𝘐
𝘪 U+1D62A 𝘪
𝘪
サンセリフイタリック
𝙄 U+1D644 𝙄
𝙄
𝙞 U+1D65E 𝙞
𝙞
サンセリフイタリック太字
𝙸 U+1D678 𝙸
𝙸
𝚒 U+1D692 𝚒
𝚒
等幅フォント
記号 Unicode JIS X 0213 文字参照 名称
ı U+0131 ı
ı
アゼルバイジャン語・
トルコ語で使用される小文字
ɪ U+026A ɪ
ɪ
LATIN LETTER SMALL CAPITAL I
U+1D35 ᴵ
ᴵ
MODIFIER LETTER CAPITAL I
U+2071 ⁱ
ⁱ
SUPERSCRIPT LATIN SMALL LETTER I
U+1D62 ᵢ
ᵢ
LATIN SUBSCRIPT SMALL LETTER I
U+1DA6 ᶦ
ᶦ
MODIFIER LETTER SMALL CAPITAL I
🄸 U+1F138 🄸
🄸
SQUARED LATIN CAPITAL LETTER I
🅘 U+1F158 🅘
🅘
NEGATIVE CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER I
🅸 U+1F178 🅸
🅸
NEGATIVE SQUARED LATIN CAPITAL LETTER I

他の表現法

関連項目


レディング

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/04/01 23:29 UTC 版)

(I から転送)

レディング
Reading
イングランドの旗
Reading, Berkshire montage.jpg
位置
レディングの位置の位置図
レディングの位置
座標 : 北緯51度27分 西経00度58分 / 北緯51.450度 西経0.967度 / 51.450; -0.967
行政
イギリスの旗 イギリス
 連合王国 イングランドの旗イングランド
 リージョン サウス・イースト・イングランド
 カウンティ バークシャー
 タウンかつバラかつ単一自治体 レディング
人口
人口 (2011年現在)
  タウンかつバラかつ単一自治体 155,300人
    人口密度   3,844人/km2(9,960人/mi2
その他
等時帯 西ヨーロッパ時間 (UTC+0)
夏時間 西ヨーロッパ夏時間 (UTC+1)
郵便番号 RG
市外局番 0118
公式ウェブサイト : www.reading.gov.uk

レディングReading聞くi[ˈrɛdɪŋ])は、イギリスイングランド南部バークシャータウンかつバラで、単一自治体 (Unitary Authority)である。人口は約145,000人。

地勢・産業

テムズ川とケネット川の合流地点に位置している。中世後期以来の繊維産業が盛んなほか、近年はIT産業、保険業なども成長している。19世紀末に建てられたレディング大学があり、多くの学生も生活している。近隣の都市としては、約60キロ東のロンドン、40キロ北西のオックスフォード、60キロ西のスウィンドンなどが挙げられる。

レディングには1990年からしばらくの間、日本の学校法人・暁星国際学園が運営する大学、英国暁星国際大学が置かれていた。

歴史

871年、この地でウェセックス王のエゼルレッドアルフレッドがデーン人と争った(レディングの戦い)。多くのデーン人を撃退したものの、デーン人に敗れて一時は彼らの支配下におかれた。その後復興が進み、11世紀後半のドゥームズデイ・ブック(当時の土地台帳)では多くの人々が居住していたことが記されている。12世紀前半に設けられたベネディクト派修道院がレディング発展の土台となり、13世紀半ばには商業上の特権を認められた。中世後期より毛織物工業で発展したが、17世紀半ばのピューリタン革命では議会派に攻撃され、一時街は荒廃した。

姉妹都市

出身人物

関連項目

外部リンク

レディングの修道院跡





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