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三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ダブリュー 1 [ W ・ w ]

(1)英語のアルファベット第二三字

(2)woman〕女。女性。また、女性的要素
⇔M
(3) (ア)西(west)を表す記号( W )。
(イ)西経west longitude)を表す記号( W )。
(4)電力単位ワットwatt)を表す記号( W )。
(5)ウエストwaist)を表す記号
(6)タングステン(ドイツ) Wolfram)の元素記号( W )。

W

(1)double

ダブル(複・重)の記号
(2)waist
ウエストを示す記号→B→H
(3)watt
仕事率電力SI単位ワットを表す記号
(4)west
磁石コンパスで,西を表す記号→E
(5)west longitude
西経を表す記号
(6)white
色彩で,白を示す記号
(7)(ドイツ) Wolfram
タングステン元素記号
(8)woman
女。女性→M
(9)wood
木材材質を示す記号


ねじ用語集

丸ヱム製作所丸ヱム製作所

タングステン(W)

タングステン(Tungsten)は、元素記号 W で表され、原子番号74原子量は約183.85比重19.3(g/cc)である。光沢ある灰色固体で、クロム族に属す遷移元素1つ重石として中国多産する。
ステンレス鋼添加されると、強力な炭化物をつくり、焼き戻し抵抗性増し熱間硬さ強度を増す。


日本化学物質辞書Web

独立行政法人科学技術振興機構独立行政法人科学技術振興機構

ウォルフラム


タングステン(V)イオン

分子式W
慣用名Wolfram pentacation、Tungsten(V) ion、タングステン(V)イオン
体系名:タングステンペンタカチオン



分子構造リファレンス

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物質
タングステン
英語名
Tungsten
元素記号
W
原子番号
74
分子量
183.84
発見
1783年
原子半径(Å)
1.37
融点(℃)
3387
沸点(℃)
5927
密度(g/cm3
19.1
比熱(cal/g ℃)
0.032
イオン化エネルギー(eV)
7.98
電子親和力(eV)
0.6



生物学用語辞典

JabionJabion

隠語大辞典

皓星社皓星社

読み方:うー

  1. 〔隠〕英語のウーマンwoman)の略称。多く中学生間に使用せらる。例「おいすてきなウーが通るぜ」等。専ら年頃の女を指す。
  2. 婦人を云ふ。Woman頭文字
  3. ウーマンWoman)の略称。多く中学生間に使用せらる。「おいすてきなウーが通るぜ」等といふ時は、「美しい女が通る」といふ意味。但しあまり子供に対しては用ひない。専ら二十前後の女を指して云ふ。
  4. ウーマンの略。年頃の女。前橋 中学生用語。
  5. 年頃の女(ウーマンの略)。前橋 中学生用語。
  6. 英語のウーマンWoman)の略称、中学生等が年頃の女を指していう語。

分類 不良青少年軟派)、中学生中学生用語、学生


読み方:うー

  1. 芸娼妓密淫売婦等-〔関東地方不良少年隠語〕。〔第二類 人物風俗
  2. 芸娼妓淫売婦。〔関東不良少年〕 又一般学生間にては女性を云ふ。(Woman女性)の頭文字より。
  3. 娼妓淫売婦。〔関東〕 また一般学生間にては女性のことをさしていう。Woman女性)の頭文字をとったものである

分類 不良少年団/関東地方関東不良少年関東一般学生

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

W

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/30 13:58 UTC 版)

W w W w

Wは、ラテン文字アルファベット)の 23 番目の文字。小文字は w 。字形(Vを二重化したもの)はUとともにVに由来する[1]。形の類似した文字にギリシャ文字ω(オメガ)があるが、全く異なる文字であり、Wは下が尖っているのに対してωは丸い。

英語名ダブリュー(英語: double U)は「二重のU」の意味だが、ロマンス系の言語などでは「二重のV」の名で呼んでいる(下記参照)。 その名のとおり、古英語で使われはじめた二重音字「vv」または「uu」[2]に由来する文字である。

目次

字形

Vを横に2つ連ねた形であり、大文字、小文字同形である。しばしば2つのVを重ねて(左のVの右斜線と右のVの左斜線を交差させて)書く。V同様、筆記体では下部を丸めて書き、右上で折り返す。フラクトゥール\mathfrak{W\ w}

呼称

  • 二重のV
    • : double vé (ドゥブル・ヴェ)
    • : doppio vu (ドッピョ・ヴ)
    • 西:uve doble (ベ・ドブレ/ウベ・ドブレ)
    • : vê dobrado
    • エス: duobla vo(ドゥオブラ・ヴォ) / ヂェルマーナ・ヴォ(ゲルマン人のV)
  • 二重のU
  • 音素名称

音価

この文字が表す音価は、

  • 英語インドネシア語などでは [w]
    • 英語では、音素 /w/ は後続の短母音を変化させる。ただし、母音の後にさらに軟口蓋音/k, ɡ, ŋ/)がつづく場合にはこの限りではない。
  • ドイツ語では [v]
  • スラヴ語でもおおむね [v] で、v と同じ音素を持つ。スラヴ語において、v と w は外来語を除いて片方しか使われない。チェコ語クロアチア語などでは v を、ポーランド語などでは w を使い、もう片方は外来語にのみ使われる。
  • イタリア語フランス語スペイン語ポルトガル語などでは外来語にのみ使い、起源によって [w] または [v] (スペイン語では [β])で発音する。またこれらの言語において [w] は一般に、母音音素 /u/ の異音として解釈できるものである。
  • オランダ語では [ʋ] (下唇を噛んだ[w])を表す。
  • エスペラントでは外来語にのみ使い、ドイツ語、ポーランド語、オランダ語の場合は v の発音し、それ以外は w で発音することが推奨されている。
  • 中国語ピンインでは、介音 /u/ [ŭ]頭子音をともなわない(音節頭に来る)場合に用いる。頭子音をともなう場合は u を用い、書き分けを行っている。
  • 日本語ローマ字ではワ行の音写に用いる。ワ行の子音 /w/[w] に似るが、/u/ と同様円唇性が弱い。 /u/ の標準的な音価を [ɯ] と記すような場合には、これを [ɰ] と記述することがある。

音声記号としては、小文字は「両唇-軟口蓋接近音」。

歴史

古代ローマ人の時代のラテン語では、W の文字は存在せず、/w/音素V の文字を使って表記していた。しかし、V の文字は/w/と同時に母音/u/を表しており、さらに英語などのゲルマン語にはラテン語にない/v/の音素があったため、V は一文字で 3 音素を表すことになった。そこで、/w/の音素を表す場合は V を重ねてVVと表記する慣習が生まれ、やがて二つのVが繋がって一つの文字になり、Wとなった。 ドイツ語では /w/ の音素が消滅したため、Wの字は/v/の音素を示すようになった。

語頭に /w/ を含むゲルマン語の語彙がロマンス諸語に伝わると、werra→guerra のように /gw/ に変化した。

W の意味

一般的な略語

  • 西 (west)。そこからヒップホップにおいてアメリカ合衆国西海岸(ウエスト・サイド)。
  • (width)。
  • ウエスト (waist)。人体のサイズを表示するときに、B(バスト)やH(ヒップ)とともによく使われる。
  • Week(週間)の略。主に医学の分野ではよく使われる。例:3W(3週間という意味)。
  • 日本語では、「二倍の、二つの」などを意味するダブル(double)の意味で使われる。ただしこの表現は日本語独自のもので、日本人、もしくは、日本語に精通した外国人以外には通じない。英語圏ではdoubleの略としてはDを用いる。
  • インターネット上のチャットや掲示板では、笑いを文字表現する際、"warai"の省略として w と表すことがある。「ワラ」と読むことが一般的。詳しくは記事「(笑)」を参照のこと
  • 英語の疑問詞における、Who、What、When、Where、Whyの総称。詳しくは記事「5W1H」を参照のこと。
  • 一般用照明器具の取付のうち壁付。構内電気設備配線用図記号 (JIS C 0303:2000) で用いられる。

科学分野

  • タングステンの元素記号。
  • 物理学では仕事を表す記号として用いられる。
  • 仕事率電力など)の単位ワット
  • 熱力学では、まぎらわしさ回避のため速度を v ではなく w と表す。
  • 数学では、第四の未知数に使われる。(小文字)
  • 非SI接頭辞
    • ウェカ (weka) (1030)(大文字)
    • ウェコ (weko) (10-30)(小文字)
    • ウェクト (wekto) (10-30)(小文字) - ジム・ブロワーズ (Jim Blowers) の提案

固有名詞

符号位置

大文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 小文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 備考
W U+0057 1-3-55 W
W
w U+0077 1-3-87 w
w
U+FF37 1-3-55 W
W
U+FF57 1-3-87 w
w
全角

関連項目

脚注

[ヘルプ]
  1. ^ さらに言えば、VはYとともにギリシャ文字Υ(ウプシロン)に由来し、キリル文字Уは同系の文字である。Υ(ウプシロン)の別形に由来するFとも同系といえる。
  2. ^ 当時 v と u の峻別は存在しなかったと言ってよく、したがって「vv」と「uu」のどちらであったと定めることも難しい。

(笑)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/24 22:45 UTC 版)

(…W から転送)

(笑)(わらい、しょう、わら、かっこ わらい、かっこ しょう、かっこ わら)は発言記録などにおいて、発言者や聴衆が笑ったことを描写する記号、表現技法。発言記録以外の文章で、その文章の筆者が笑っていることを示す際にも用いられる。

目次

起源

「(笑)」という表現は、古く第二次世界大戦前から用いられる。元々、議会や法廷における速記録で、発言の状況を描写する際に用いられたものと考えられるが、現在のところ理由を示す書籍や証言は得られていない。帝国議会の議事録にも、「(「謹聽々々」と呼ぶ者あり)」「(拍手)」「(笑聲)」など、様々な議場の様子を描写する記述が見られる[1]

その後、文芸誌の座談会記事やインタビュー記事で、「(一同笑う)」「(一同うなずく)」など、同席者や発言者の様子や仕草を説明する際に使われた。さらに、座談やインタビューでない一般の文章でも、主としてサブカルチャー系雑誌で文末に書くモノローグ的な用法が見られた。

また、戯曲や放送台本でも「ここで笑い声を」といった指定をするためのト書きとして使われた。

パソコン通信やインターネット電子掲示板チャットなど、文章のみのコミュニケーションでは「ほんの冗談だから真に受けないでほしい」という意思を表したり、笑い所や皮肉を示したり、突拍子もない発言を茶化したりする時などにも用いられる。「(笑)」の他にも、「(爆笑)」「(苦笑)」など笑いの態様を表現したり、「(泣)」「()」や「()」「()」など、多様な感情や情況を表現することにも応用される。

(w、w

概要
本格的なインターネットの普及とともに発生したネットスラングの一種。1999年以降インターネット上の掲示板などで(笑)を簡略化したものとして急激に普及した。現在は(笑)より軽い笑いの表現として使われることも多く、一般的には微笑を示す記号として用いている。閉じ括弧は書かれないことが大半であり、近年では開き括弧も省略するのが主流である。なお、この表記の受け取り方はコミュニティそれぞれの文化やそれらへの接し方などによって異なり、人によっては嘲笑や侮辱の表現と受け取られ、感情を害する恐れもあるため、不用意な利用には注意を要する。「同感」という意味でとることもある。(笑)と比べて新しい表現であり、若年者が用いることが多い。
匿名掲示板2ちゃんねるの『ネトゲ実況板』等で用いられている「うはwwwwwおk[2]wwwww」はこれが変化したものといわれる。これがさらに同掲示板のニュース速報(VIP)板に伝播し「ちょwwwwwおまwwwww」(ちょっと、おまえ、それは無いだろうの意)のように用いられている。こうした一部掲示板での使用では、簡便さを考慮してか括弧自体が書かれない場合がほとんどである。日本語ベース・日本人ユーザの多いネットゲーム、及びチャットを利用する場合、入力スピードを重視し全角での入力が多用される場合がある。
これが転じて現在では、笑いの度合いが高い場合にwwwwwのようにwの個数を増やし、個数でその度合いを表現することがある。しかし、このような表記は煽りのために書かれた文章にも用いられることがあるため、どちらの意図で使用されているかは発せられた状況より適切に判断する必要がある。
記号の意味
「w」の字は草のアスキーアートとして使われることもあるため、「w」の文字が並ぶ様子が「雑草が生えているように見える」というところから、「w」を多数並べて笑いを表現する行為を「草を生やす」と呼ぶ場合がある。(w)にすると顔と口に見えることや、WWWが手を上げて盛り上げている集団の上半身のようにも見えることも、wが支持された一因である。
なお、2ちゃんねるにおいては、従来から通常の笑いとしての(笑)が使われることが極めて少なかったことから、現在ではwと(笑)の意味が逆転している場合がある。例えば、wwwが通常の笑い、さらには賞賛の意味を持ち、逆に(笑)のほうが嘲笑と取られるような状況がそうである。
ニコニコ動画でも2ちゃんねると同様の使い方がなされており、動画の「笑えるシーン」などの瞬間に大量のwで画面が埋め尽くされている光景が見られる。ニコニコ動画のように流れる映像に対する即時の反応が必要になる状況ではwは非常に便利な記号だといえるだろう。現在では、ニコニコ動画の運営サイドにより公式的に用意された初心者向けの説明でも、笑った箇所には積極的にwをつけるように案内されている。
印象
TPOを弁えずに使用するのは、人によっては良い印象を受けないためトラブルを招くことがある。また、砕けた場以外で使用するのは明らかにマナー違反となる(これは他のネットスラングも同様)。
発祥
発祥は初期の海外製オンラインゲームであるとか、漢字の使えなかった初期のパソコン通信時代にすでに存在していたなど諸説あり、現在決定的な証明が難しくなっている。広く使われるようになったのは海外製オンラインゲームのディアブロであり、アルファベットしか使えないことから(warai)と表記していた。同義に(pupupu)などもある。その後省略され、(w)や(pu)のように使われるようになったが、(pu)は相手に不快感を与えることもあり、トラブルが絶えないため次第に使われなくなった。後に販売されたオンラインゲーム、ウルティマオンラインにより(w)はさらに多くのユーザーに使われるようになり、日本語表示が可能であるコミュニティーでも徐々に使われていき、後述する2ちゃんねるによってその使われ方は確実なものとなる。
バリエーション
また、「kw」は「(苦笑)」の略。ハートマークの意味として用いられる「」を複数用いると、wと間違われることがある。
「bw」は「(爆笑)」の略。「go」は「(ギザオモシロス)」の略。

その他のバリエーション

()笑
(笑)よりも更に皮肉を込めた表現で、主に2ちゃんねるで使用される。あまりにも滑稽なレスや恥ずかしいレスに向けて付けられることが多い。あえて間違えたように書く事でいかに相手のレスが滑稽で恥ずかしいかを煽る意味合いがある。さらに省略され()だけになる場面も増えている。
(^_^)、(^^)、(^^、^^
笑い顔を「^」を用いて顔文字にしたもの。「^^;」のような汗をかいた笑いとしても表現できる。「^」を用いた顔文字やアスキーアートも多く、例えば「m9(^Д^)プギャー!!」は嘲笑や侮辱(「m9」の部分は相手を指差しているさま)を表している。発祥は顔文字の項を参照。
(ワラ、(藁
元々はパソコン通信の頃(主に草の根BBS)にて散見されていた。以後、 あやしいわーるどでよく使われ、その後は匿名掲示板2ちゃんねるでもよく使われていた(2ちゃんねる用語)。こちらの場合さらに嘲笑や侮辱のニュアンスが強まるが、必ずしも嘲笑っているとは限らず、侮辱の意味を示すこともある。「笑い」の語幹「わら」から。「藁」はこれが漢字変換されてできたもの。「(w」と同じく閉じ括弧は書かれないことが多い。類似表現として「(プ」「(プゲラ」なども使われる。
しかし「(藁」はもう死語となっているようでこの表記は滅多に見ない。また、一部の草の根BBSでは「(プ」という表記が、失笑の意味で使用されていた頃)もあったが、これも1995年前後をピークで、1998年以後からは殆ど使用されなくなった。
また「ワラ」という表記は女子高生を中心にメールなどの日常の携帯コミュニケーションでも用いられている。これに嘲笑のニュアンスはないが、使用していないものからは侮辱されていると認識されることもある。
笑い。
2000年頃まで、あやしいわーるどでは括弧をつけずに文末に「笑い。」と書くものが一般的だった。
(爆)、(核爆)
上記の(爆笑)からの派生語、核爆などは爆笑のさらに上の意味を指す。(火暴)、(木亥火暴)と表記する場合もある。近年では死語に近く、自嘲的に用いられる場合を除いてはほとんど見かけることのなくなった表現である。また現在使われているこの自嘲的用法の場合、笑っているという要素は薄れている。例えばアニメや漫画の二次創作の製作者が「原稿落とした(作品の印刷締切に間に合わなかった)(爆)」と書いている場合、現実には同人誌が出せなかったり自分でコピーを行わなければいけないため、爆笑などしていられる状況ではない。(爆死)や(死)という表現も存在する。この場合は、笑っているのではなく「死んでしまいたい」「爆発してしまいたい」のような(欝)と類似した感情の表現である。
ワロス、ワロタ
主に2ちゃんねるで笑ってしまう程面白い書き込みがあった時に使われる。「ワロタ」は過去形。
lol
Laughing Out Loud(大笑いする)の略。主に欧米で使用されるスラングで、日本における「(笑)」や「 (w 」に相当する。掲示板では、嘲笑の意味を込めることが多い。大文字で “LOL” とも書かれることも多い。“LOLOLOLOL” や “lololololol” と文字を反復して、大笑いを表すこともある。文末につけるのが通例だが、この言葉が単体で使われていることもある。なお、Lots of loveの短縮形でも用いられることもある。また、“rofl”(rolling on [the] floor laughing=転げ回って笑う)、“<g>”(grin=歯を見せてにっこり笑う)、“lmao”(Laughing My Ass Off=大爆笑)というものもある。
jajaja
スペイン語における表現。発音は「ハハハ」となる。
ㅋㅋㅋ、kkk、ㅎㅎㅎ
韓国語における表現。“ㅋㅋㅋ” および “kkk” の発音は「ククク」、“ㅎㅎㅎ” は「フフフ」となる。
哈哈哈、233、XD
中国語における表現。“哈哈哈” の発音は「ハハハ」となる。
555
タイ語における表現。タイ語では数字の5(๕)を「ハー(ห้า)」と発音する。
wkwkwk
インドネシア語における表現。

脚注

  1. ^ 帝国議会議事録上でのかっこ書きの「拍手」「笑聲」:第2次世界大戦戦後間もなくの例だが、昭和20年11月28日の帝国議会会議録に記載がある。
    帝国議会会議録検索システム→検索→発言者検索 開会日付:昭和20年11月28日→衆議院本会議→[005]北れい吉
  2. ^ おk=本来「ok」と入力すべきものを、ローマ字入力の状態で入力したもの。

関連項目






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