三省堂 大辞林 |
ダブリュー 1 [ W ・ w ]
(2)〔woman〕女。女性。また、女性的要素。
⇔M
(3) (ア)西(west)を表す記号( W )。
(イ)西経(west longitude)を表す記号( W )。
(4)電力の単位ワット(watt)を表す記号( W )。
(5)ウエスト(waist)を表す記号。
(6)タングステン((ドイツ) Wolfram)の元素記号( W )。
W
ダブル(複・重)の記号。
(2) [waist]
ウエストを示す記号。→B→H
(3) [watt]
仕事率・電力のSI単位ワットを表す記号。
(4) [west]
磁石やコンパスで,西を表す記号。→E
(5) [west longitude]
西経を表す記号。
(6) [white]
色彩で,白を示す記号。
(7) [(ドイツ) Wolfram]
タングステンの元素記号。
(8) [woman]
女。女性。→M
(9) [wood]
木材。材質を示す記号。
ねじ用語集 |
タングステン(W)
ステンレス鋼に添加されると、強力な炭化物をつくり、焼き戻し抵抗性を増し、熱間硬さ,強度を増す。
日本化学物質辞書Web |
ウォルフラム
タングステン(V)イオン
分子構造リファレンス |
- 物質名
- タングステン
- 英語名
- Tungsten
- 元素記号
- W
- 原子番号
- 74
- 分子量
- 183.84
- 発見年
- 1783年
- 原子半径(Å)
- 1.37
- 融点(℃)
- 3387
- 沸点(℃)
- 5927
- 密度(g/cm3)
- 19.1
- 比熱(cal/g ℃)
- 0.032
- イオン化エネルギー(eV)
- 7.98
- 電子親和力(eV)
- 0.6
生物学用語辞典 |
トリプトファン
隠語大辞典 |
W
W
ウィキペディア |
W
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/30 13:58 UTC 版)
| W w W w | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Wは、ラテン文字(アルファベット)の 23 番目の文字。小文字は w 。字形(Vを二重化したもの)はUとともにVに由来する[1]。形の類似した文字にギリシャ文字のω(オメガ)があるが、全く異なる文字であり、Wは下が尖っているのに対してωは丸い。
英語名ダブリュー(英語: double U)は「二重のU」の意味だが、ロマンス系の言語などでは「二重のV」の名で呼んでいる(下記参照)。 その名のとおり、古英語で使われはじめた二重音字「vv」または「uu」[2]に由来する文字である。
目次 |
字形
Vを横に2つ連ねた形であり、大文字、小文字同形である。しばしば2つのVを重ねて(左のVの右斜線と右のVの左斜線を交差させて)書く。V同様、筆記体では下部を丸めて書き、右上で折り返す。フラクトゥールは
。
呼称
- 二重のV
- 二重のU
- 音素名称
音価
この文字が表す音価は、
- 英語、インドネシア語などでは [w]。
- 英語では、音素 /w/ は後続の短母音を変化させる。ただし、母音の後にさらに軟口蓋音(/k, ɡ, ŋ/)がつづく場合にはこの限りではない。
- ドイツ語では [v]。
- スラヴ語でもおおむね [v] で、v と同じ音素を持つ。スラヴ語において、v と w は外来語を除いて片方しか使われない。チェコ語・クロアチア語などでは v を、ポーランド語などでは w を使い、もう片方は外来語にのみ使われる。
- イタリア語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語などでは外来語にのみ使い、起源によって [w] または [v] (スペイン語では [β])で発音する。またこれらの言語において [w] は一般に、母音音素 /u/ の異音として解釈できるものである。
- オランダ語では [ʋ] (下唇を噛んだ[w])を表す。
- エスペラントでは外来語にのみ使い、ドイツ語、ポーランド語、オランダ語の場合は v の発音し、それ以外は w で発音することが推奨されている。
- 中国語のピンインでは、介音 /u/ [ŭ] が頭子音をともなわない(音節頭に来る)場合に用いる。頭子音をともなう場合は u を用い、書き分けを行っている。
- 日本語のローマ字ではワ行の音写に用いる。ワ行の子音 /w/ は [w] に似るが、/u/ と同様円唇性が弱い。 /u/ の標準的な音価を [ɯ] と記すような場合には、これを [ɰ] と記述することがある。
音声記号としては、小文字は「両唇-軟口蓋接近音」。
歴史
古代ローマ人の時代のラテン語では、W の文字は存在せず、/w/ の音素は V の文字を使って表記していた。しかし、V の文字は/w/と同時に母音の/u/を表しており、さらに英語などのゲルマン語にはラテン語にない/v/の音素があったため、V は一文字で 3 音素を表すことになった。そこで、/w/の音素を表す場合は V を重ねてVVと表記する慣習が生まれ、やがて二つのVが繋がって一つの文字になり、Wとなった。 ドイツ語では /w/ の音素が消滅したため、Wの字は/v/の音素を示すようになった。
語頭に /w/ を含むゲルマン語の語彙がロマンス諸語に伝わると、werra→guerra のように /gw/ に変化した。
W の意味
一般的な略語
- 西 (west)。そこからヒップホップにおいてアメリカ合衆国西海岸(ウエスト・サイド)。
- 幅 (width)。
- ウエスト (waist)。人体のサイズを表示するときに、B(バスト)やH(ヒップ)とともによく使われる。
- Week(週間)の略。主に医学の分野ではよく使われる。例:3W(3週間という意味)。
- 日本語では、「二倍の、二つの」などを意味するダブル(double)の意味で使われる。ただしこの表現は日本語独自のもので、日本人、もしくは、日本語に精通した外国人以外には通じない。英語圏ではdoubleの略としてはDを用いる。
- インターネット上のチャットや掲示板では、笑いを文字表現する際、"warai"の省略として w と表すことがある。「ワラ」と読むことが一般的。詳しくは記事「(笑)」を参照のこと
- 英語の疑問詞における、Who、What、When、Where、Whyの総称。詳しくは記事「5W1H」を参照のこと。
- 一般用照明器具の取付のうち壁付。構内電気設備配線用図記号 (JIS C 0303:2000) で用いられる。
科学分野
- タングステンの元素記号。
- 物理学では仕事を表す記号として用いられる。
- 仕事率(電力など)の単位、ワット。
- 熱力学では、まぎらわしさ回避のため速度を v ではなく w と表す。
- 数学では、第四の未知数に使われる。(小文字)
- 非SI接頭辞
- ウェカ (weka) (1030)(大文字)
- ウェコ (weko) (10-30)(小文字)
- ウェクト (wekto) (10-30)(小文字) - ジム・ブロワーズ (Jim Blowers) の提案
固有名詞
- W Window System - X Window System の元になったウィンドウシステム
- カワサキ・W - 川崎重工業のオートバイ。排気量650ccと400ccの2車種が存在する。
- W(ダブルユー) - ハロー!プロジェクトのアイドルユニット。
- W(ダブル) - 男性2人の兄弟デュオ。1997年にグループ名をK.D earthに改名。
- 日本のプロ野球チーム横浜DeNAベイスターズの前身球団である横浜大洋ホエールズ、大洋ホエールズのアルファベットでの略号(Whalesより)。
- au by KDDIでは、CDMA 1X WIN端末の型番は2008年モデルまで(法人向け端末を除き)すべて「W」で始まっていた。
- 「Waseda」から、また、箱根駅伝等のゼッケンに「W」が刻まれることから早稲田大学のことを「W大学」ということがある。また、これに限らず、早大野球部や系列の早実などでも略号として使われる。
- 仮面ライダーW - 特撮テレビドラマ。この場合、必ず大文字表記。
- W - 松岡充のソロシングル。
- W - ARBのアルバム。
符号位置
| 大文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 小文字 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| W | U+0057 | 1-3-55 | W W |
w | U+0077 | 1-3-87 | w w |
|
| W | U+FF37 | 1-3-55 | W W |
w | U+FF57 | 1-3-87 | w w |
全角 |
関連項目
- Ŵ - サーカムフレックス
- Ẃ - アキュート・アクセント
- Ẁ - グレイヴ・アクセント
- Ẅ - トレマ
脚注
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(笑)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/24 22:45 UTC 版)
(…W から転送)
(笑)(わらい、しょう、わら、かっこ わらい、かっこ しょう、かっこ わら)は発言記録などにおいて、発言者や聴衆が笑ったことを描写する記号、表現技法。発言記録以外の文章で、その文章の筆者が笑っていることを示す際にも用いられる。
目次 |
起源
「(笑)」という表現は、古く第二次世界大戦前から用いられる。元々、議会や法廷における速記録で、発言の状況を描写する際に用いられたものと考えられるが、現在のところ理由を示す書籍や証言は得られていない。帝国議会の議事録にも、「(「謹聽々々」と呼ぶ者あり)」「(拍手)」「(笑聲)」など、様々な議場の様子を描写する記述が見られる[1]。
その後、文芸誌の座談会記事やインタビュー記事で、「(一同笑う)」「(一同うなずく)」など、同席者や発言者の様子や仕草を説明する際に使われた。さらに、座談やインタビューでない一般の文章でも、主としてサブカルチャー系雑誌で文末に書くモノローグ的な用法が見られた。
また、戯曲や放送台本でも「ここで笑い声を」といった指定をするためのト書きとして使われた。
パソコン通信やインターネットの電子掲示板、チャットなど、文章のみのコミュニケーションでは「ほんの冗談だから真に受けないでほしい」という意思を表したり、笑い所や皮肉を示したり、突拍子もない発言を茶化したりする時などにも用いられる。「(笑)」の他にも、「(爆笑)」「(苦笑)」など笑いの態様を表現したり、「(泣)」「(鬱)」や「(恥)」「(汗)」など、多様な感情や情況を表現することにも応用される。
(w、w
- 概要
- 本格的なインターネットの普及とともに発生したネットスラングの一種。1999年以降インターネット上の掲示板などで(笑)を簡略化したものとして急激に普及した。現在は(笑)より軽い笑いの表現として使われることも多く、一般的には微笑を示す記号として用いている。閉じ括弧は書かれないことが大半であり、近年では開き括弧も省略するのが主流である。なお、この表記の受け取り方はコミュニティそれぞれの文化やそれらへの接し方などによって異なり、人によっては嘲笑や侮辱の表現と受け取られ、感情を害する恐れもあるため、不用意な利用には注意を要する。「同感」という意味でとることもある。(笑)と比べて新しい表現であり、若年者が用いることが多い。
- 匿名掲示板2ちゃんねるの『ネトゲ実況板』等で用いられている「うはwwwwwおk[2]wwwww」はこれが変化したものといわれる。これがさらに同掲示板のニュース速報(VIP)板に伝播し「ちょwwwwwおまwwwww」(ちょっと、おまえ、それは無いだろうの意)のように用いられている。こうした一部掲示板での使用では、簡便さを考慮してか括弧自体が書かれない場合がほとんどである。日本語ベース・日本人ユーザの多いネットゲーム、及びチャットを利用する場合、入力スピードを重視し全角での入力が多用される場合がある。
- これが転じて現在では、笑いの度合いが高い場合にwwwwwのようにwの個数を増やし、個数でその度合いを表現することがある。しかし、このような表記は煽りのために書かれた文章にも用いられることがあるため、どちらの意図で使用されているかは発せられた状況より適切に判断する必要がある。
- 記号の意味
- 「w」の字は草のアスキーアートとして使われることもあるため、「w」の文字が並ぶ様子が「雑草が生えているように見える」というところから、「w」を多数並べて笑いを表現する行為を「草を生やす」と呼ぶ場合がある。(w)にすると顔と口に見えることや、WWWが手を上げて盛り上げている集団の上半身のようにも見えることも、wが支持された一因である。
- なお、2ちゃんねるにおいては、従来から通常の笑いとしての(笑)が使われることが極めて少なかったことから、現在ではwと(笑)の意味が逆転している場合がある。例えば、wwwが通常の笑い、さらには賞賛の意味を持ち、逆に(笑)のほうが嘲笑と取られるような状況がそうである。
- ニコニコ動画でも2ちゃんねると同様の使い方がなされており、動画の「笑えるシーン」などの瞬間に大量のwで画面が埋め尽くされている光景が見られる。ニコニコ動画のように流れる映像に対する即時の反応が必要になる状況ではwは非常に便利な記号だといえるだろう。現在では、ニコニコ動画の運営サイドにより公式的に用意された初心者向けの説明でも、笑った箇所には積極的にwをつけるように案内されている。
- 印象
- TPOを弁えずに使用するのは、人によっては良い印象を受けないためトラブルを招くことがある。また、砕けた場以外で使用するのは明らかにマナー違反となる(これは他のネットスラングも同様)。
- 発祥
- 発祥は初期の海外製オンラインゲームであるとか、漢字の使えなかった初期のパソコン通信時代にすでに存在していたなど諸説あり、現在決定的な証明が難しくなっている。広く使われるようになったのは海外製オンラインゲームのディアブロであり、アルファベットしか使えないことから(warai)と表記していた。同義に(pupupu)などもある。その後省略され、(w)や(pu)のように使われるようになったが、(pu)は相手に不快感を与えることもあり、トラブルが絶えないため次第に使われなくなった。後に販売されたオンラインゲーム、ウルティマオンラインにより(w)はさらに多くのユーザーに使われるようになり、日本語表示が可能であるコミュニティーでも徐々に使われていき、後述する2ちゃんねるによってその使われ方は確実なものとなる。
- バリエーション
- また、「kw」は「(苦笑)」の略。ハートマークの意味として用いられる「v」を複数用いると、wと間違われることがある。
- 「bw」は「(爆笑)」の略。「go」は「(ギザオモシロス)」の略。
その他のバリエーション
- ()笑
- (笑)よりも更に皮肉を込めた表現で、主に2ちゃんねるで使用される。あまりにも滑稽なレスや恥ずかしいレスに向けて付けられることが多い。あえて間違えたように書く事でいかに相手のレスが滑稽で恥ずかしいかを煽る意味合いがある。さらに省略され()だけになる場面も増えている。
- (^_^)、(^^)、(^^、^^
- 笑い顔を「^」を用いて顔文字にしたもの。「^^;」のような汗をかいた笑いとしても表現できる。「^」を用いた顔文字やアスキーアートも多く、例えば「m9(^Д^)プギャー!!」は嘲笑や侮辱(「m9」の部分は相手を指差しているさま)を表している。発祥は顔文字の項を参照。
- (ワラ、(藁
- 元々はパソコン通信の頃(主に草の根BBS)にて散見されていた。以後、 あやしいわーるどでよく使われ、その後は匿名掲示板2ちゃんねるでもよく使われていた(2ちゃんねる用語)。こちらの場合さらに嘲笑や侮辱のニュアンスが強まるが、必ずしも嘲笑っているとは限らず、侮辱の意味を示すこともある。「笑い」の語幹「わら」から。「藁」はこれが漢字変換されてできたもの。「(w」と同じく閉じ括弧は書かれないことが多い。類似表現として「(プ」「(プゲラ」なども使われる。
- しかし「(藁」はもう死語となっているようでこの表記は滅多に見ない。また、一部の草の根BBSでは「(プ」という表記が、失笑の意味で使用されていた頃)もあったが、これも1995年前後をピークで、1998年以後からは殆ど使用されなくなった。
- また「ワラ」という表記は女子高生を中心にメールなどの日常の携帯コミュニケーションでも用いられている。これに嘲笑のニュアンスはないが、使用していないものからは侮辱されていると認識されることもある。
- 笑い。
- 2000年頃まで、あやしいわーるどでは括弧をつけずに文末に「笑い。」と書くものが一般的だった。
- (爆)、(核爆)
- 上記の(爆笑)からの派生語、核爆などは爆笑のさらに上の意味を指す。(火暴)、(木亥火暴)と表記する場合もある。近年では死語に近く、自嘲的に用いられる場合を除いてはほとんど見かけることのなくなった表現である。また現在使われているこの自嘲的用法の場合、笑っているという要素は薄れている。例えばアニメや漫画の二次創作の製作者が「原稿落とした(作品の印刷締切に間に合わなかった)(爆)」と書いている場合、現実には同人誌が出せなかったり自分でコピーを行わなければいけないため、爆笑などしていられる状況ではない。(爆死)や(死)という表現も存在する。この場合は、笑っているのではなく「死んでしまいたい」「爆発してしまいたい」のような(欝)と類似した感情の表現である。
- ワロス、ワロタ
- 主に2ちゃんねるで笑ってしまう程面白い書き込みがあった時に使われる。「ワロタ」は過去形。
- lol
- Laughing Out Loud(大笑いする)の略。主に欧米で使用されるスラングで、日本における「(笑)」や「 (w 」に相当する。掲示板では、嘲笑の意味を込めることが多い。大文字で “LOL” とも書かれることも多い。“LOLOLOLOL” や “lololololol” と文字を反復して、大笑いを表すこともある。文末につけるのが通例だが、この言葉が単体で使われていることもある。なお、Lots of loveの短縮形でも用いられることもある。また、“rofl”(rolling on [the] floor laughing=転げ回って笑う)、“<g>”(grin=歯を見せてにっこり笑う)、“lmao”(Laughing My Ass Off=大爆笑)というものもある。
- jajaja
- スペイン語における表現。発音は「ハハハ」となる。
- ㅋㅋㅋ、kkk、ㅎㅎㅎ
- 韓国語における表現。“ㅋㅋㅋ” および “kkk” の発音は「ククク」、“ㅎㅎㅎ” は「フフフ」となる。
- 哈哈哈、233、XD
- 中国語における表現。“哈哈哈” の発音は「ハハハ」となる。
- 555
- タイ語における表現。タイ語では数字の5(๕)を「ハー(ห้า)」と発音する。
- wkwkwk
- インドネシア語における表現。
脚注
- ^ 帝国議会議事録上でのかっこ書きの「拍手」「笑聲」:第2次世界大戦の戦後間もなくの例だが、昭和20年11月28日の帝国議会会議録に記載がある。
帝国議会会議録検索システム→検索→発言者検索 開会日付:昭和20年11月28日→衆議院本会議→[005]北れい吉 - ^ おk=本来「ok」と入力すべきものを、ローマ字入力の状態で入力したもの。
関連項目
- 顔文字
- 2ちゃんねる用語
- インターネットスラング
- 枡野浩一 (歌人。「カッコして笑いと書いてマルを打つだけですべてが冗談みたい(笑)。 」という短歌を発表している)
- 湾岸ミッドナイト(楠みちはるの漫画。日常の会話における台詞でしばしば「(笑)」を多用している)
- ガンバレ乙女(笑)/friend(女性アイドルグループ「アイドリング!!!」のシングル)
固有名詞の分類
- 20W超コミュニティFMに既存県域局警戒 - 文化通信.com文化通信.com
- ラグビーW杯ニッカンスポーツ
- 新たに外壁遮熱工法を発売 「水系シリコンW」水谷ペイントペイント&コーティングジャーナル
…Wに関連した本
- RPG W(・∀・)RLD 11 ‐ろーぷれ・わーるど‐ (富士見ファンタジア文庫) 吉村 夜 富士見書房
- 新機動戦記ガンダムW ENDLESS WALTZ 敗者たちの栄光 (3) 隅沢 克之 角川書店
- Wウェディング・オークション: 密謀の王子と欺かれた花嫁 仁賀奈 プランタン出版

