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三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ナイフ 1 [knife]

(1)物を切ったり削ったりするのに使う、洋式小刀

(2)洋食用の小刀
「―とフォーク



歴史民俗用語辞典

日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社

内付

読み方:ナイフ(naifu

他国にきてその国に服従すること。


内府

読み方:ナイフ(naifu

古代官職内大臣別称



Juggling用語事典

Juggling DonutsJuggling Donuts

ナイフ

読み方:ないふ
【英】:Knife

ジャグリングに使われるナイフ。

クラブと同じようにジャグリングする道具想像どおり大変危険な代物である。危険といって本当に刃が磨いであるわけではないのだが、かなりの重さがあるので鋭器というよりむしろ鈍器である。当たるとあざができるほどいたく、スピンの数が多いと本当に指を切る事もある。ある程度技術伴わないうちは自分のためにも、お客さんのためにもやるべきではない。

インパクト絶大で、簡単なカスケードをしただけでも大きな拍手どよめきがおこる。その危険さは誰の目にも明らかだからである。

ただ繰り返すこのような危険な道具を使う場合は決して失敗してはいけない。例え怪我がなかったとしてもそれでけでお客さん幻滅してしまうものなのだ。

挿絵
ナイフ


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

ナイフ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/18 10:02 UTC 版)

ナイフ(Knife)とは、対象を切削するための道具刃物)で、切削部であると握りの部分で構成される。
[ヘルプ]
  1. ^ 鄭仁和訳編 『アメリカ陸軍サバイバルマニュアル3サバイバル・ノート』 朝日ソノラマ、1992年6月。ISBN 4-257-05080-2
  2. ^ これが日本国内法で刀剣類としての規制を受ける「飛び出しナイフ」に当たるかを争点とした判例は未だない
  3. ^ 正当な理由かどうかは、その時々で判断されるため、基準は曖昧である
  4. ^ 平成20年銃刀法改正(警察庁では2009年7月4日までに廃棄などするようにとしている)
  5. ^ 電工ナイフも形状は小型ながらもジャックナイフの一種といえる
  6. ^ なお、切り裂きジャックとは英語圏で名前の分からぬ男を暫定的に「ジャック」と呼ぶ習慣によるものであり、「ジャック」からジャックナイフを連想しがちであるが、関係はない。日本語で言えば「切り裂き権兵衛」といったところである。また何故か本邦では飛び出しナイフをジャックナイフと呼ぶ誤解が蔓延している(これは、石原裕次郎の歌曲『錆びたナイフ』による影響が大きい[要検証])が飛び出しナイフは英語圏ではスイッチブレードナイフと呼ばれる。
  7. ^ 『ナイフマガジン』1992年6月号・ワールドフォトプレス・日本国内の価格は当時120万円で、最高のクラフトマンにより一品ずつ仕上げられる高級品とのこと。ハンドル長110mm・厚み60mm・重量950g
  8. ^ この場合、軍用ナイフや狩猟ナイフも全て登山ナイフと呼ばれることが多い。凶器として使用もしくは押収された中~大型のシースナイフを指す報道・法曹用語である。
  9. ^ 例えば『ツーリング図鑑』(編:アウトライダー編集部 ISBN 4-88672-098-6)によれば、野宿を含むアウトドア・ツーリングにおいて「大げさなサバイバルナイフは全く必要ない」とした上で、シンプルなポケットナイフを、料理に凝るならまな板・包丁セットを勧めている
  10. ^ 銃剣は本来、小銃の先端に装着することで小銃を槍の代用とするものであるので、使い方は戦闘用ナイフの中でも特殊な部類に入る。詳細は銃剣の項を参照のこと。


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