三省堂 大辞林 |
アール 1 [(フランス) are]
アール 1 [ R ・ r ]
(1)英語のアルファベットの第一八字。
(2)〔数〕 半径(radius)、比(ratio)を表す記号( r )。
(3)〔(ドイツ) Röntgen〕〔物〕 X 線の照射線量を表す単位レントゲンの記号( R )。
(4)右(right)を表す記号( R )。
⇔L
(2)〔数〕 半径(radius)、比(ratio)を表す記号( r )。
(3)〔(ドイツ) Röntgen〕〔物〕 X 線の照射線量を表す単位レントゲンの記号( R )。
(4)右(right)を表す記号( R )。
⇔L
アル 1 【二】
〔中国語〕ふたつ。に。
バイク用語辞典 |
R(アール)
【スペル】R
基本的には円の半径。バイク用語としてはカーブの曲がり具合やカーブそのものを表す。たとえば100Rだったら、センターラインが半径100mの円を描くようなカーブのこと。数字が小さければ小さいほどキツいカーブ、大きければ大きいほど緩やかなカーブになる。 別の使用例として、道路のカーブにとどまらず、「このタンクのアールがたまんないんだよね」というように、曲線や曲がり具合を意味することもある。ちなみに、この「R」はradius(半径)の頭文字からとっている。

基本的には円の半径。バイク用語としてはカーブの曲がり具合やカーブそのものを表す。たとえば100Rだったら、センターラインが半径100mの円を描くようなカーブのこと。数字が小さければ小さいほどキツいカーブ、大きければ大きいほど緩やかなカーブになる。 別の使用例として、道路のカーブにとどまらず、「このタンクのアールがたまんないんだよね」というように、曲線や曲がり具合を意味することもある。ちなみに、この「R」はradius(半径)の頭文字からとっている。

住宅用語大辞典 |
アール
曲線・曲面の総称。バルコニーや天井、柱の上部などをゆるやかな曲線を描いたアール状にデザインすること。例えば、キッチンとダイニングルーム、リビングルームなどとの境にある下がり壁をアールにデザインすることで、各スペースの連続性とゆるやかなゾーン分けを演出するなどのケースがある。
算数用語集・数学用語集 |
ウィキペディア |
アール
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/06/07 02:03 UTC 版)
- R - アルファベット
- アール (単位) (are) - 面積の単位
- 伯爵 (Earl) - 英語で伯爵を表すEarl
- アール県 - トルコの県
- アール (トルコ) - トルコのアール県にある都市。
- アール (建築) - Radius(半径、r)から派生した建築用語。建物の出隅の角などを丸め、円弧状に加工した状態。
| このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの言葉や名前が二つ以上の意味や物に用いられている場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 |
アールと同じ種類の言葉
アールに関係した商品
アールのページへのリンク