三省堂 大辞林 |
おんぷ 0 【音符】
(1)音楽の個々の音を書き表すために用いる記号で、形によって音の相対的な長さを、譜表上の位置によって音高を示す。俗に「おたまじゃくし」と呼ばれる。
(2)漢字・仮名などの文字に対する補助符号。濁音符「゛」、半濁音符「゜」、長音符「ー」、促音符「っ」、反復音符「ゝ」「
」「々」など。
(3)漢字で、字音を示す部分。例えば「鈴」における「令」の部分。
(2)漢字・仮名などの文字に対する補助符号。濁音符「゛」、半濁音符「゜」、長音符「ー」、促音符「っ」、反復音符「ゝ」「
(3)漢字で、字音を示す部分。例えば「鈴」における「令」の部分。
音楽用語辞典 |
音符[note]
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音符
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/07 16:06 UTC 版)
音符(おんぷ)とは、西洋音楽の楽譜において、音を書き表すのに使われる符号である。
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