櫻井よしことは?

櫻井よしこ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/01 01:52 UTC 版)

櫻井 よしこ(さくらい よしこ、1945年昭和20年)10月26日 - )は、日本政治活動家ジャーナリストインターネット番組のニュースキャスター国家基本問題研究所理事長、言論テレビ株式会社会長(代表権なし)、「21世紀の日本と憲法」有識者会議代表、「美しい日本の憲法をつくる国民の会」共同代表。本名は櫻井 良子(さくらい よしこ)。以前は本名の「櫻井良子」名義で活動していたが、1994年4月に「櫻井よしこ」の表記に改めた。 血液型はO型。




  1. ^ テレビ朝日「グレートマザー物語」第61回「櫻井よしこの母 〜大丈夫は幸せの合言葉〜
  2. ^ 櫻井よしこ著書『何があっても大丈夫』(新潮社)2005年2月 ISBN 4104253073
  3. ^ 『何があっても大丈夫』 櫻井よしこ 2005年 新潮社 - 慶應塾生新聞
  4. ^ 歴代受賞者”. 日本女性放送者懇談会 SJWRT. 2016年6月21日閲覧。
  5. ^ グローバルリーダー育成塾|講師紹介 日本青年会議所
  6. ^ 賛同者一覧※平成20年1月24日現在”. 映画「南京の真実」製作委員会. 2016年6月17日閲覧。
  7. ^ 櫻井よしこ「沖縄集団自決、高裁判決を疑う」、『週刊新潮』2008年11月13日号、新潮社2011年6月13日閲覧。
  8. ^ つくる会「沖縄問題」緊急シンポ 600名が東京・杉並公会堂に集う 大江裁判の第一審不当判決を厳しく批判!”. 新しい歴史教科書をつくる会 (2008年3月31日). 2012年6月28日閲覧。[リンク切れ]
  9. ^ 『週刊ダイヤモンド』2007年4月28日・5月5日号 「被爆地として理に適った姿勢を貫いた長崎市長への許されざる犯行に憤る」
  10. ^ 『産経新聞』 2006年8月23日
  11. ^ 2006年12月号日経エンタテインメント!』の連載「テレビ証券」より
  12. ^ JAPAN: Sakurai weighs in on patriotism(日本:桜井、愛国心の重さを量る) カリフォルニア大学ロサンゼルス校アジア研究所
  13. ^ 週刊新潮』 2005年6月9日号 「日本ルネッサンス」第168回 など
  14. ^ 週刊ダイヤモンド 2006年9月2日号 「(オランダでの)雅子妃の表情は明るかった。国内で見なれてしまった鬱々とした表情の上に努力して重ねて見せる笑顔とはまったく異質の、心底楽しそうな豪快な笑いがそこにあった。笑顔の妃を見て、十分な休養を願いつつも、心中複雑な思いを抱いた日本人は少なくないだろう」「妃のはじける笑顔から皇室の存在理由としての国民のための祈りを読み取ることが出来ないのは、残念なことに私一人ではあるまい」[1]
  15. ^ 週刊ダイヤモンド 2006年9月23日号 「その苦悩は、雅子妃のために皇室の伝統をどう変えるかという点から発しているかにさえ見える。」「雅子妃の“人格”も重要ながら、日本には変えてはならない守るべき大切な価値観があると考える」「だが、合理的な価値観の持ち主である雅子妃が、西欧風の合理精神では測れない皇室の伝統、この国の文明としての皇室のあり方に、どこまで協調していけるのか、あらためて考えざるを得ない」[2]
  16. ^ 櫻井よしこ「[特別レポート]「 小泉首相の無関心が招いた『女帝論議』の誤り 」」、『週刊新潮』2006年1月5・12日号、新潮社2016年6月17日閲覧。
  17. ^ 2008.3.12 産経新聞 櫻井よしこ氏招き勉強会 外国人地方参政権で民主推進派[リンク切れ]
  18. ^ 『週刊ダイヤモンド』2009年4月4日号 「民主党の次期代表に岡田克也氏は適任か」
  19. ^ 『週刊ダイヤモンド』2008年12月13日号 「国籍法や排出権など国の重要事項に無知・無関心の閣僚の資質を問う」
  20. ^ 週刊ダイヤモンド 2010年2月16日発行
  21. ^ 櫻井よしこ氏が講演「原発技術は軍事面でも意味」2011.7.15 08:45[リンク切れ]
  22. ^ 桜井よしこさん「除染基準の緩和が必要」 郡山で講演, 河北新報 2012年12月09日 日曜日[リンク切れ]
  23. ^ 櫻井よしこ氏も知事選で沖縄2紙を全面批判――不買運動まで呼びかけ 週刊金曜日ニュース(2015年7月15日)2015年7月17日閲覧
  24. ^ 櫻井よしこ「『福田総理』で日本は20年の時を失う」、『SAPIO』2007年10月10日号、小学館、2007年9月26日、 10頁。
  25. ^ 『何があっても大丈夫』(新潮社, 2005年2月)ISBN 4104253073 [要ページ番号]
  26. ^ 『週刊新潮』2009年4月9日号 「温暖化はCO2の所為ではない」
  27. ^ 櫻井よしこ氏 中国の覇権阻止のためにもTPP参加は絶対必要」、『週刊ポスト』2012年12月14日号、NEWSポストセブン、2012年12月3日、2013年8月23日閲覧。
  28. ^ 『週刊文春』2014年10月23日号
  29. ^ 「日本人の価値観に沿った憲法を」 櫻井よしこ氏、山口で講演”. MSN産経ニュース (2014年4月15日). 2014年4月15日閲覧。
  30. ^ 櫻井よしこ「「亡国の外務省」徹底批判」、『文藝春秋』2014年12月号、文藝春秋、2014年11月10日、 94-103頁。
  31. ^ 文科省「照会」池田佳隆議員は「安倍首相の愛弟子」、教育の「政治的中立性」主張、「魔の3回生」
  32. ^ “桜井さん逆転勝訴確定 薬害エイズ名誉棄損訴訟”. 共同通信. (2005年6月16日). http://www.47news.jp/CN/200506/CN2005061601001133.html 2015年7月3日閲覧。 
  33. ^ 武藤春光、弘中惇一郎『安部英医師「薬害エイズ」事件の真実 ― 誤った責任追及の構図』(現代人文社)2008年9月 ISBN 9784877983864
  34. ^ 福島「『慰安婦』の存在を再び闇に葬るのか」『創』1997年4月号P-106 - 113
  35. ^ “ホテル使用拒否 司法をないがしろにする行為だ”. 読売新聞. (2008年2月3日) 
  36. ^ 改憲派のリーダー・櫻井よしこは「言論人の仮面をかぶった嘘つき」だ! 憲法学者・小林節が対談を捏造されたと告発(3/4) リテラ
  37. ^ 朝日新聞は田母神論文を批判できるのか 池田ブログ2008年11月11日 コメントへのリプライ、15日8時[リンク切れ]
  38. ^ 住基ネットという非問題池田信夫blog 2006年12月12日.2014年9月7日閲覧。
  39. ^ 産経新聞2015年9月28日朝刊5面
  40. ^ 産経新聞2015年10月1日朝刊2面、5面
  41. ^ 産経新聞2015年10月3日朝刊4面


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