大和田伸也 監督作品

大和田伸也

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/13 02:35 UTC 版)

監督作品

演出

  • ハムレットを撃て! ※五大路子大和田獏岡江久美子と共演
  • 胡桃・私が愛したハムレット
  • 愛しのジュリエット(2003年初演・2006年再演)
  • マウストラップ
  • 春にして君を離れ(2006年)

レコード・CD

  • 友よ(1972年9月、日本コロムビア
  • ときめいて銀座(1993年7月21日、日本コロムビア) - 朝川ひろことのデュエット。作詞者のEISEIは元資生堂取締役で当時、銀座花椿通り商店振興会理事長だった有田英世のペンネーム[19]。1993年12月に5万枚を突破するヒットとなる[19]
  • 摩天楼ララバイ(2016年9月28日、Webkoo)[20]

脚注

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外部リンク



注釈

出典

  1. ^ a b 大和田伸也 (2016年2月15日). 大和田 伸也 “どらま館でも 世界を振り向かせるような演劇を” 「早稲田小劇場どらま館」早稲田演劇人インタビュー. (インタビュー). 早稲田大学.. https://www.waseda.jp/top/news/37555 2016年11月17日閲覧。 
  2. ^ ファミリーヒストリー(2017年12月6日放送)。
  3. ^ スタジオパークからこんにちは 2008年6月2日放送
  4. ^ https://news.mynavi.jp/article/20190130-763997/
  5. ^ 2021年度後期 連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」ヒロイン上白石萌音・岡山編の出演者発表!”. NHK ドラマトピックス. 日本放送協会 (2021年2月4日). 2021年2月4日閲覧。
  6. ^ “EPISODE #10 オレは俳優、大和田伸也”. 仮面ライダーWEB (東映). https://www.kamen-rider-official.com/summaries/11 2019年10月27日閲覧。 
  7. ^ 七人の秘書:都知事役に萬田久子 リリー・フランキー、永瀬莉子も出演 キャスト12人一挙公開” (日本語). MANTANWEB(まんたんウェブ). 2020年10月8日閲覧。
  8. ^ ザテレビジョン. “<七人の秘書>豪華追加キャスト12人が一挙解禁!萬田久子、大和田伸也らが物語を左右する重要人物に | 芸能ニュースならザテレビジョン” (日本語). ザテレビジョン. 2020年10月8日閲覧。
  9. ^ 松本まりか、80年代の女性新人監督に!主演映画『雨に叫べば』Amazonで配信へ” (日本語). cinemacafe.net (2021年10月12日). 2021年10月13日閲覧。
  10. ^ “ムロツヨシ、太賀、山崎紘菜ら、山田孝之&長澤まさみが“恋人役”映画出演決定<50回目のファーストキス>”. モデルプレス. (2018年2月9日). https://mdpr.jp/cinema/detail/1745406 2018年2月9日閲覧。 
  11. ^ “寺門ジモン初監督「フード・ラック!食運」11月公開、主演はNAOTOと土屋太鳳”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2020年7月29日). https://natalie.mu/owarai/news/389482 2020年7月29日閲覧。 
  12. ^ 天皇のディナー~歴史を動かした美食~”. もっとNHKドキュメンタリー. NHK. 2019年12月30日閲覧。
  13. ^ “アストロボーイ・鉄腕アトム”. 手塚治虫公式サイト. http://tezukaosamu.net/jp/anime/51.html 2016年5月7日閲覧。 
  14. ^ “ブラック・ジャック スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜”. 手塚治虫公式サイト. http://tezukaosamu.net/jp/anime/122.html 2016年5月7日閲覧。 
  15. ^ “ブラック・ジャック ふたりの黒い医者”. 手塚治虫公式サイト. http://tezukaosamu.net/jp/anime/131.html 2016年5月7日閲覧。 
  16. ^ “BUDDHA2 手塚治虫のブッダ-終わりなき旅-”. 手塚治虫公式サイト. http://tezukaosamu.net/jp/anime/159.html 2016年5月7日閲覧。 
  17. ^ “「ライオン・キング」ムファサ役はアニメ版と同じ大和田伸也、吹替版の予告公開”. 映画ナタリー. (2019年7月12日). https://natalie.mu/eiga/news/339388 2019年7月12日閲覧。 
  18. ^ 大和田伸也が初メガホン 故郷・福井が舞台の映画『恐竜を掘ろう』”. シネマトゥデイ (2012年11月21日). 2016年11月17日閲覧。
  19. ^ a b 朝日新聞』1994年3月28日付朝刊、東京面。
  20. ^ “大和田伸也、23年ぶりCD発売「意外といける」”. 日刊スポーツ. (2016年9月27日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1716308.html 2016年9月29日閲覧。 


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