ノクターンとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 音 > 音楽 > 小曲 > ノクターンの意味・解説 

ノクターン【nocturne】

読み方:のくたーん

主としてピアノのための、夜の情緒を表す叙情的な楽曲。ショパンの作品がよく知られる。夜想曲。


ラヴィーナ:ノクターン

英語表記/番号出版情報
ラヴィーナ:ノクターンNocturne Op.13作曲年: 1845年  初版出版地/出版社: Lemoine 

作品解説

2011年5月 執筆者: 上田 泰史 

J. フィールドがノクターンをいうジャンルを始めて以来、ショパンを筆頭に多くのピアニスト兼作曲家たちがこのジャンルに取り組んだ。ラヴィーナもまた当時の慣習に倣い左手に分散和音を、右手には豊かな装飾音を交えた歌唱的旋律を配している。三部形式によるこの曲では、中間部に劇的でシンフォニックな展開が用意されている。「ノクターン」というジャンルは、変化の少ない伴奏音型とオペラ・アリアやロマンス風の旋律で構成され、一貫して暮色に染まった静かな雰囲気を漂わせるのを常とするが、ラヴィーナは中間部にオーケストラの響きを用いることで劇場の華やかな雰囲気を創り出している。この作品は、ロンドンで《イネース》Inès、《シルヴィア》Sylvia、《すみれ》La violetteなどのタイトルで売り出されたほか、ドイツはボンでも出版され人気曲となった。本演奏会ではフランスのルモワーヌ社から出た第二版(1868頃出版)を使用するが、これにはイギリス初版にはない4小節の前奏が付いている。

執筆者: 金澤 攝

1840年代半ばの作で、ラヴィーナの出世作。”Ines”、”Sylvia”、”La Nuit”等々、多種多様なタイトルで出版されていた当時の有名曲。


ノクターン

英語表記/番号出版情報
フンメル:ノクターン ヘ長調Nocturne F-dur Op.99作曲年: 1822年  出版年: c1824年 
シマノフスカ, マリア・アガタ:ノクターン 変ロ長調Nocturne出版年: 1852年  初版出版地/出版社: St Petersburg 
ダンディ:ノクターンNocturne Op.26作曲年: 1886年  出版年: 1889年  初版出版地/出版社: Hamelle 
ヘラー:ノクターン ト長調Nocturne, G-dur Op.103出版年: 1861年  初版出版地/出版社: Schlesinger 
サマズイユ:ノクターンNocturne作曲年: 1938年 
タールベルク:ノクターン ホ長調Nocturne, E-dur Op.28初版出版地/出版社: Cranz 
タールベルク:ノクターン ロ長調Nocturne, B-dur Op.51bis初版出版地/出版社: Augener 
ジルソン:ノクターンNocturne作曲年: 1889年 
ディエメ:ノクターンNocturne Op.15出版年: 1870年 
ソラブジ:ノクターンNocturne (Djami)作曲年: 1928年 
フィールド:ノクターン 変ロ長調Nocturne in B flat major H.63出版年: c1820年  初版出版地/出版社: St Petersburg 
セーヴェルー:ノクターン ヘ短調Nocturne in F minor
ネポムセーノ:ノクターンNocturne Op.33
チェルニー(ツェルニー):ノクターンNocturne brillant sur l'Air "Das waren mir selige Tage" Op.71
チェルニー(ツェルニー):ノクターンNocturne Op.165
チェルニー(ツェルニー):ノクターン 変ホ長調Nocturne, Es-dur Op.647
チェルニー(ツェルニー):ノクターン 変ホ長調Nocturne, Es-dur Op.647
ライネッケ:ノクターンNocturne Op.69
ルビンシテイン, ニコライ:ノクターン イ長調Nocturne, A-dur
ドライショック(ドライショク):ノクターンNocturne Op.16
ドライショック(ドライショク):ノクターンNocturne Op.28
ドライショック(ドライショク):ノクターンNocturne Op.36
ドライショック(ドライショク):ノクターンNocturne Op.54
ドライショック(ドライショク):ノクターンNocturne Op.71
ドライショック(ドライショク):ノクターンNocturne Op.102
ドライショック(ドライショク):ノクターンNocturne Op.139
ヘンゼルト:ノクターン 変イ長調Nocturne, As-dur Op.32
ヴォルフ, エドゥアール:ノクターンNocturne Op.46
デーラー:ノクターン 変ニ長調Nocturne, Des-dur Op.24
デーラー:ノクターンNocturne Op.69
デーラー:ノクターンNocturne Op.70
デーラー:ノクターンNocturne
デーラー:ノクターン ハ長調Nocturne, C-dur
デーラー:ノクターン 変ホ長調Nocturne, Es-dur
デーラー:ノクターン 変ニ長調Nocturne en ré bémol
ゴリア:ノクターンNocturne
バイエル:ノクターンNocturne Op.81
ベーア:ノクターンNocturne Op.99
シャミナード:ノクターンNocturne Op.165
シラス:ノクターン ホ長調Nocturne, E-dur
シラス:ノクターンNocturne
シラス:ノクターンNocturne
シラス:ノクターン 変イ長調Nocturne, As-dur
ボエルマン:ノクターンNocturne Op.36作曲年: 1896年 
芥川 也寸志:ノクターン作曲年: 1987年 
リムスキー=コルサコフ:ノクターン ニ短調Nocturne作曲年: 1860年 
グラズノフ:ノクターンNocturne Op.37作曲年: 1889年  出版年: 1892年  初版出版地/出版社: Belaïev 

ショパン:ノクターン ハ短調

英語表記/番号出版情報
ショパン:ノクターン ハ短調Nocturne c-Moll KK.IVb/8 CT128作曲年: 1847年  出版年: 1938年  初版出版地/出版社: Warsaw 

作品解説

執筆者: 上田 泰史 

KK IVb Nr.8

このノクターンの成立年代については諸説あるが、20世紀のショパン研究者たちの多くは1837年とみている(M. J. E. Brown, 1872 ; K. Kobila?ska, 1977)。そうだとすれば、このノクターンは《二つのノクターン》作品37(第11、12番)と同時期の作である。この曲に関しては、完全な自筆譜が一点、スケッチが二点残されており、前者にショパンの筆跡で「ノクターンNocturne」と書き込まれているので、これが現在、第21番としてノクターンの中に数えられている。この曲が出版されたのは20世紀に入ってからのことで、1939年にワルシャワで出版されたのが最初である。
 この曲の形式は、生前に出版されたノクターンに比して一風変わっている上に、曲の規模も小さい。曲は、すべて4小節ずつにフレーズが分かれている。それぞれのフレーズは、旋律・和声の特徴から、a, b, c, dの4種類に分けることができる。これを図式化すると、以下のような構造がみえてくる。

小節1-89-1617-2021-2829-3233-3637-44
[a1 a2][a1’ a2’]b[c1 c2]d1b’[c1’ c2’]
ハ短調ヘ短調変イ長調ハ短調
                         
通常、ショパンのノクターンでは、冒頭で提示された主題は、曲の後半に主調で回帰する。ところが、この曲では冒頭17小節に繰り返されるモチーフは、最初に現れたきり回帰しない。むしろ、後半に主調で再現されるのは、上の図で色づけされたbとcのモチーフである。つまり、この曲には彼が出版した作品にみられるA(主調)―B(X調)―A(主調)というシンメトリー構造が欠如しているのである。
 もうひとつ、このノクターンが他の生前に出版されたノクターンと異なる点は、装飾である。ショパンは、ノクターンにおいて、同じメロディが反復される際、必ず装飾をくわえている。これは、旋律を反復するときに彼が普段から二回目は即興的に装飾をして演奏していたという習慣を示唆している(これはどんなに細かい装飾音符でも、必ず楽譜通りに弾くのを良しとする現代の演奏習慣との決定的な違いである)。ところが、この曲ではどうだろうか。a1とa1’の旋律は、記譜上はまったく同じように装飾が施されているのである。こういうことは、ショパンの楽譜の書き方としてはそう多くあることではない。ショパンが出版を認めたノクターンを基準に考えれば、この曲はつまり、楽曲のプラン、旋律の創意という点から見て、あまり気乗りがしないで書かれた曲ではないかと推察される。(上田泰史)


ショパン:ノクターン 嬰ハ短調

英語表記/番号出版情報
ショパン:ノクターン 嬰ハ短調Nocturne cis-Moll (Lento con gran espressione) KK.IVa/16 CT127作曲年: 1830年  出版年: 1875年  初版出版地/出版社: Leitgeber 

作品解説

執筆者: 林川 崇

Nocturne cis-moll Op.posth.

 1830年にウィーンで完成され、ショパンの姉ルドヴィカに送られた作品。慣例的にノクターンの1つに数えられているが、これは、ルドヴィカの編纂したショパンの未発表作品の目録の中で「ノクターンの様式のレント」と記されているからであり、恐らく、ショパン自身はノクターンと命名しなかったと推測されている。そのため、速度表示の「Lento con gran espressione」がそのままタイトルとして使われることも多い。ルドヴィカに送られた手稿は、後にショパンの父の友人で、民俗学者・音楽家のOskar Kolbergによって筆写され、それをもとに1875年に初版が出版された。
 曲は、大きく分けると、前奏-A-B-A’-コーダとなる。最初のAでは、いかにも歌唱的な旋律が印象的だが、メロディーの最低音と最高音の幅は、3オクターヴと半音であり、実際に歌うことは無理である。また、Aの最後にはさりげなく半音階的和声が使われ、微妙な陰影が与えられている。
 続くBは、Aと同じ伴奏型が続く前半と、3/4に拍子が変わる後半とに分けられ、ショパン自身の《ピアノ協奏曲》第2番、及び彼の歌曲《乙女の願い》のモチーフが引用される。

譜例1 第23~24小節



譜例2 《ピアノ協奏曲》第2番 第1楽章 第41~42小節



譜例3 第21~23小節



譜例4 《ピアノ協奏曲》 第2番 第3楽章 冒頭



 この部分の前半で、ショパンは当初、左手4/4拍子1小節に対し、右手3/4拍子2小節という書き方をしていたが、難しすぎると判断したのか、ルドヴィカに送られた手稿では、両手とも2/2拍子で弾けて、リズムも簡略化されたものになっている(譜例3; 通常この簡略化された形で演奏されるが、これをショパンの妥協と考えたのか、当初の複雑な形で演奏する人もいる)。
 A’に戻って第53小節目に入ると、音楽がVに半終止して落ち着くかと思わせたところで、旋律は一気に上昇し緊張を高め、次の小節でバスがfisisに下がり減七の和音になると、緊張は頂点に達する。この53小節目の旋律最後の音であるfisと54小節目の左手冒頭のfisisの間には、和声学で避けることが望まれる対斜が生じている。(譜例5)。

譜例5 第50~52小節



 そして、旋律は下降を続けI度に落ち着くと、伴奏はI度とその刺繍和音の2種類を延々繰り返す。右手もまた、同じことを何度もつぶやくが如く、音階の上昇と下降を4回繰り返し、最後に突然同主長調になってピカルディ終止する。


ノクターン

作者内海隆一郎

収載図書窓からの街
出版社蝸牛社
刊行年月1993.11


ノクターン

作者ミシェル・トゥルニエ

収載図書海辺のフィアンセたち
出版社紀伊国屋書店
刊行年月1998.9


ノクターン

作者張系国

収載図書台北ストーリー
出版社国書刊行会
刊行年月1999.6
シリーズ名新しい台湾の文学


ノクターン

作者明平規男

収載図書ANGEL CATS STORIES
出版社文芸社
刊行年月2001.3


ノクターン

作者ジェフリー・ディーヴァー

収載図書クリスマス・プレゼント
出版社文藝春秋
刊行年月2005.12
シリーズ名文春文庫


夜想曲

(ノクターン から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/11/18 05:45 UTC 版)

夜想曲(やそうきょく)は、性格的小品(主にピアノ独奏曲)の一種。ムツィオ・クレメンティの弟子でアイルランド出身のピアニスト兼作曲家ジョン・フィールドが創始した名称。英語でノクターン(nocturne)、フランス語でノクチュルヌ(nocturne)、イタリア語でノットゥルノ(notturno)。ノットゥルノはまた、セレナードと同様の器楽合奏を意味する場合もある。語源はラテン語で「夜の」または「夜に属する」を意味する形容詞nocturnusであり、これはラテン語で「夜」を意味する名詞noxの語幹noct-から成ったものである。

ショパンは、夜想曲をより自由でロマンティックな楽曲へと発展させた。今日では夜想曲と言えばショパンの一連の作品が最もよく知られている。その他、フォーレやドビュッシーの管弦楽曲が有名である。

主な作品

独立した「夜想曲」

ピアノ曲

  • ミハイル・グリンカ
    • 夜想曲『別れ』
  • ショパン(21曲) - 夜想曲 (ショパン) を参照。
    ショパンの夜想曲はおおむね簡単な三部形式で構成されている。21曲(全21曲)は演奏が比較的簡単なものから難易度を要する作品もある。ショパンの中でも凝った作品集となっており、洗練された技法で書かれているのものばかりである。発表当時既に多くの支持を集め、未だに衰えがない。時に深刻な展開のもの(例ハ短調作品48−1)もあるが、奏者は優雅さを失うことなく作者の身近な感情を表演するように求められる。
    • 『夜想曲 第2番 変ホ長調』Op.9-2
      CMでも多用されており有名な曲である。8分の12拍子で舟歌風の滑らかな旋律が主題になっている。多少装飾をするだけで主題が使い回されるので内容として深刻さはない。演奏編曲が容易であり後に広く愛されるようになった。
    • 『夜想曲 第20番 嬰ハ短調』遺作
      ピアノ協奏曲第2番から取ったフレーズがいくつかある。本来は夜想曲として作曲されたものではなく、自身の姉のピアノ練習用に作曲された小品である。感傷的な嬰ハ短調の後に協奏曲2番の終楽章第二主題が登場するが、最初の版ではクロスリズム(右手が3拍子(原曲と同じ)、左手が4拍子)となる(改訂版では右手も4拍子に変えられている)。途中マズルカのリズム(こちらは歌曲『願い』からの引用)に変わってから第一部が再現する。コーダは音階を基調にした技巧の見せ場で長調(嬰ハ長調)で終止する。
  • リスト
  • ガブリエル・フォーレ
  • エリック・サティ
    • 5つの夜想曲(1919)
  • アレクサンドル・スクリャービン(5曲)
    • 『左手のための前奏曲と夜想曲』Op.9——作曲者が右手を痛めたときに作曲。
  • フランシス・プーランク(9曲)
  • グスターヴ・ホルスト
  • バルトーク・ベーラ

管弦楽曲

室内楽曲

楽曲の一部としての「夜想曲」

参考文献

  • ヴラディミール・ジャンケレヴィチ 著、千葉文夫、松浪未知世、川竹英克 訳『夜の音楽』シンフォニア、1986年3月。 

ノクターン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/09 09:32 UTC 版)

「ハーメルンのバイオリン弾き〜シェルクンチク〜」の記事における「ノクターン」の解説

妖精の国の指導者の一人にして科学者。非道な研究の実験と実践の果てに、精霊武闘術に最適化された改造人間である「殉教者(マーター)」を生み出す。

※この「ノクターン」の解説は、「ハーメルンのバイオリン弾き〜シェルクンチク〜」の解説の一部です。
「ノクターン」を含む「ハーメルンのバイオリン弾き〜シェルクンチク〜」の記事については、「ハーメルンのバイオリン弾き〜シェルクンチク〜」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「ノクターン」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ。

ノクターン

出典:『Wiktionary』 (2021/08/21 03:14 UTC 版)

名詞

ノクターン

  1. 静かな夜の気分を表す叙情的な曲。夜想曲。

発音(?)

ノ↗クタ↘ーン

語源


「ノクターン」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



ノクターンと同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳

英語⇒日本語日本語⇒英語

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ノクターン」の関連用語

ノクターンのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



ノクターンのページの著作権

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
社団法人全日本ピアノ指導者協会社団法人全日本ピアノ指導者協会
Copyright 1996-2026 PianoTeachers' National Association of Japan
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの夜想曲 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのハーメルンのバイオリン弾き〜シェルクンチク〜 (改訂履歴)、幻奏戦記RuLiLuRa (改訂履歴)、じゃじゃ馬グルーミン★UP!の登場馬 (改訂履歴)、MEMORY BOYS〜想い出を売る店〜 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryのノクターン (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2026 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2026 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2026 GRAS Group, Inc.RSS