tank
tank
「tank」の基本的な意味
「tank」とは、主に液体や気体を貯蔵するための容器や車両を指す英単語である。また、戦車や水槽、タンクトップなどの意味も持つ。用途や形状によってさまざまなタイプのタンクが存在し、例えば燃料タンク、水槽、圧力容器などがある。「tank」の語源
「tank」の語源は、16世紀にインドで使用されていたポルトガル語の「tanque」であり、その意味は「貯水池」である。さらに遡ると、ポルトガル語の「tanque」は、古代インドの言語であるサンスクリット語の「तडाग」(tadaga)から派生しており、その意味は「池」である。「tank」の発音・読み方
「tank」の発音は、英語のアメリカ英語では /tæŋk/、イギリス英語では /tæŋk/ となる。日本語では「タンク」と読むことが一般的である。「Tank!(カウボーイビバップ)」とは
「Tank!(カウボーイビバップ)」は、1998年に放送された日本のアニメーション作品「カウボーイビバップ」のオープニングテーマである。作曲は菅野よう子が手がけ、ジャズやブルースなどの要素が取り入れられた独特のサウンドが特徴的である。「TANK(エンミックス)」とは
「エンミックス)」は、韓国のガールズグループである。TANKというタイトルは「占」という漢字が戦車に見えることに由来する。「tank」を含む英熟語・英語表現
「think tank」とは
「think tank」は、政策提言や研究を行う専門家の集団を指す英語表現である。政府や企業、研究機関などが運営することが多く、経済政策や社会問題に関する知見を提供する。「tank」の使い方・例文
1. The fuel tank is almost empty.(燃料タンクがほとんど空である。)2. The fish tank needs cleaning.(魚の水槽を掃除する必要がある。)
3. The tank rolled through the battlefield.(戦車が戦場を進んでいった。)
4. She wore a colorful tank top.(彼女はカラフルなタンクトップを着ていた。)
5. The think tank released a new report on economic growth.(シンクタンクが経済成長に関する新しい報告書を発表した。)
6. The storage tank can hold 500 gallons of water.(貯水タンクは500ガロンの水を保持できる。)
7. The oxygen tank is essential for scuba diving.(酸素タンクはスキューバダイビングに欠かせない。)
8. The tank truck transports gasoline to gas stations.(タンクローリーはガソリンスタンドにガソリンを運ぶ。)
9. The pressure tank is used in industrial applications.(圧力容器は工業用途で使用される。)
10. The slang term ""to tank"" means to fail or perform poorly.(スラングでの「to tank」は失敗する、または成績が悪いことを意味する。)"
【戦車】(せんしゃ)
Tank.
装甲が施された車体に機銃・滑腔砲などの武装を備え、不整地を走行する能力をもった戦闘車両。
時代によって設計思想は異なるが、常に「武装を備え、対応防御を意識して装甲化され、無限軌道で走る」という特徴を持つ。
「タンク(Tank)」という名称は、英国で作られた世界初の戦車であるマーク1の開発計画に由来する。
スパイに計画意図を察知されるのを防ぐため、戦車開発計画には真実と異なる秘匿名称が与えられた。
その秘匿名が「水槽供給(Tank Supply)」であり、これを縮めた「Tank」が戦車一般を意味する名詞として定着した。
なお、本来の開発名称は「陸上軍艦(Land Ship)」であったという。
現存する兵器の中で、「戦車」という軍事学上の概念に沿う車両は主力戦車のみである。
敵戦車との正面戦闘能力に不足がある場合は突撃砲、戦車駆逐車、自走榴弾砲などと呼んで戦車とは区別される。
また、戦車の車体を別用途に流用した場合も、性能要件を完全に満たさない場合は「戦車」に含まない。
とはいえ、報道などでは装甲を持つ軍用の車両は何であろうと「戦車(Tank)」と呼ばれる可能性がある。
「主力戦車」のみを指す事を明示したい場合、素直に「主力戦車」と表記すべきであろう。
日本語の場合、「軍用の武装した船舶」は全て「戦艦」で、軍用機は全て「戦闘機」、戦う車両は全て「戦車」である。
軍事専門家の発言・著述としては問題のある表現だが、日本語として間違っているわけではない。
近年では対戦車ミサイルの発達が著しく、一時は戦車無用論も囁かれた。
しかし歩兵に前線を突破させるためには不可欠で、地域を継続的に制圧し続ける能力は他の兵科では代え難い。
味方の士気に与える影響も絶大であり、今もって「陸戦の王者」として君臨している。
関連:騎馬戦車 施条砲 滑腔砲 成形炸薬弾 多目的対戦車榴弾 粘着榴弾 高速徹甲弾 装弾筒付徹甲弾 装弾筒付翼安定式徹甲弾 攻撃ヘリコプター ガンシップ 特車
略史
- 第一次世界大戦期
- 世界初の戦車・マーク1が登場。
このころの戦車は、敵陣地の鉄条網・機関銃・塹壕などを突破するために用意された車両であった。
無限軌道で塹壕を踏破し、装甲で敵の銃弾や砲弾に耐え、自ら応戦しつつ、歩兵部隊の前進を支援した。 - 1917年
- フランスで「ルノーFT17」が完成。
全周旋回する砲塔、戦闘室と操縦室を分離する構造などを史上初めて採用し、現代戦車の原型となった。 - 第二次世界大戦期
- 従来の戦車の定義と異なるさまざまな装甲戦闘車両が登場。
これに伴い、「戦車」は敵陣地突破・歩兵支援に加えて装甲車両を正面戦闘で撃破可能な車両を指すようになった。 - 冷戦期以降
- 戦車の分類が整理・統合され、戦車の役割がほぼ主力戦車に統合される。
Tank
T・A・N・K
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/05 13:42 UTC 版)
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この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2019年3月)
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| ジャンル | シューティングゲーム |
|---|---|
| 対応機種 | アーケード[AC] |
| 開発元 | 新日本企画 |
| 発売元 | 新日本企画 |
| 人数 | 1 - 2人 |
| 発売日 | AC:1985年7月 |
『T・A・N・K』(ティー・エー・エヌ・ケー)は、新日本企画(SNK)が1985年に発売したアーケード用の縦スクロールシューティングゲームである。
解説
操作は8方向のダイヤル式レバー[注釈 1]と2ボタンで、ラルフ大佐(自機)の戦車を操作する。レバーはスティックの上部にダイヤルがついており、倒すことで自機を進行、回転で砲塔の向き8方向に変えられる。
なお、ラルフ大佐は今作では設定だけで、キャラクターのイメージ画像は全く存在しない(正式にキャラクターとして出てくるのは続編の『怒』からである)。
2つのボタンは大砲と機関銃で、大砲は砲塔の向きに1門、機関銃は進行方向に2門同時に発射される。
ダイアルスイッチの存在により、前に移動しながら砲塔は後ろを向いたまま砲撃するという行動が可能。ただし機関銃は必ず進行方向に発射となる。
大砲は攻撃力が高いが通常は連射出来ず、機関銃は3連射できるが敵戦車には効きにくいという特性を持つ。
当時のゲームにしては珍しく、無限ループが無く12エリアを1周で終了。
また、SNKのアーケードゲームで初めてFM音源が採用されたが、ゲーム開始時(新エリア移動時・ミスからのリトライ時も含む)およびゲーム終了時、ネームエントリー時以外はBGMが流れずSEのみ流れるという仕様となっている。サウンドはゲームセンター内で実際に録音しゲームセンターの騒がしさを再現した状況を作り、その環境でも際立って聞こえるように調整されている[1]。
エリアには草原や山岳地帯、町、遺跡、湖や川、敵戦車基地などがあり、後半エリア(7エリア以降)に行くに従ってアイテムが少なくなっていくため難易度は非常に高い。
敵にはスモールサイズのキャラクターとラージサイズのキャラクターがおり、スモールサイズのキャラクターには歩兵、航空機、潜水艦が、ラージサイズのキャラクターは戦車や固定砲台、列車砲などの兵器が存在する。
スモールサイズのキャラクターは機関銃で簡単に倒せるが、ラージサイズのキャラクターは大砲で攻撃しないとなかなか破壊できない。
明解なボス敵はおらず、ボス面というものも存在しない(ボス敵に相当するようなエリアガーターは存在する)。
敵の攻撃を受けると画面下に表示されている戦車のエネルギーゲージが減少し、エネルギーゲージが無くなると1ミスとなる。
エネルギーはアイテムを取るか、歩兵を自機で踏みつぶすと若干回復する。
道中には地雷も設置されており、近づくと警告音と共に地雷の有る場所が点滅して見えるようになる。
点滅は自機が近くによるとより激しくなる。
地雷は自機の中心で踏むと即時ミスとなる。歩兵の中には倒すと地雷を置く工作員もおり、エリア後半には進行方向に注意して倒す必要がある。
アイテム
アイテムは、アルファベットの形で七色に光っており、遠くからも何のアイテムだか判別がしやすい。
最初から地面に置かれているか、特定の敵(主に歩兵)が持っている。
その上を通過することでアイテムを取得したことになる。
アイテムは1つ取るだけで即時効果を発揮するものや規定数集めて効力を発揮するものもある。
特定のアイテムはエネルギーゲージの下に集めた個数が表示される。アイテムの規定数以上のストックはできず、規定数集めると効力が発揮され必ずカウントが0に戻る。
アイテムはその効力以外にも若干のエネルギーゲージを回復させるため、既に持っていても活用する場面を考える必要がある。
- L
- 1つ取るだけで効果が発揮。砲弾が水色から黒に変わり、砲弾の飛距離と弾速が伸びる。自機が破壊されるまで有効。他のアイテムと効果を重複できる。後半エリアには数えるほどしか置いていない。
- V
- 5つ集めると効果が発揮。単射の砲弾が連射できるようになり、6連射できるようになる。ただし、自機破壊か時間経過で効力が失われる。個数表示対応。
- F
- 3つ集めると効果が発揮。砲弾が赤の徹甲弾となり、攻撃力が上昇し砲弾に貫通性能が付く。Lを取っていると最強の砲弾となる。自機が破壊されるまで有効。後半エリアにはほとんど出現しない。個数表示対応。
- K
- 取るだけで画面内の敵戦車以外のキャラクターが即全滅する。巻き込んだ分のキャラクターの得点が入る。
- E
- 戦車のエネルギーが一定量回復する。通常のアイテムを取るよりも多く回復する。敵からも入手しやすい。
- N
- 戦車のエネルギーが全回復する。固定アイテムとしては全エリア中1個しか存在しない。
- P
- 3個集めると残数が1機増える。個数表示対応。ある方法よりも効率が良くない。
- S
- 3個集めると効果が発揮。約60秒間、敵からの攻撃から完全に無敵となる。無敵状態は自機の点滅の状態で分かり、無敵状態が解除される前は点滅が早くなる。敵の攻撃や地雷も無効にできる。
- 標準難易度では2回無敵になるチャンスがある。個数表示対応。
- J
- 唯一のマイナスアイテムで、集めたアイテムが全て0にされる(ただしエネルギーゲージを若干回復させる効果はある)。
敵キャラクター
- 歩兵
- 機関銃、手榴弾、地雷に変化と多彩な攻撃をしてくる。機関銃、大砲、自機で踏み潰す、いずれの攻撃でも一撃で撃破可能。赤いヘルメット+濃緑の迷彩服の歩兵は何らかのアイテムを落とす。手榴弾によるダメージは甚大。地雷歩兵は基本特攻してくるので、静止状態で特攻させればダメージは食らわない。
- 地雷
- 自機が近づくとドクロマークの点滅とアラームで知らせてくれる。当たり判定は大きくはないが踏むと一撃でミスとなる。最初から設置されているものの他、青い歩兵を撃破すると地雷に変化する。アイテムSを集めて無敵になれば無効化できる。
- 戦車
-
- 中戦車
- 緑色。最初のステージから登場。アイテムLがない初期状態だと大砲の射程で負けるので苦戦する。
- 軽戦車
- 薄黄色。大砲は使わず機関銃のみで攻撃してくる。動きが素早いが危険は少ない。
- 重戦車
- 茶色。全敵キャラクター中唯一大砲2発を要する耐久力を持つ。扇状に3発の大砲を放ち、1発でこちらの耐久力半分を削る。近距離で大砲を食らうと複数弾命中するため、一撃で撃破される。距離を取って戦わないと危険な強敵。アイテムFの徹甲弾ならば重戦車の射程外から一撃で撃破できる。
- 高速戦車
- 青色。すばしっこく動きながら大砲を2連射する。大砲の威力は中戦車と同等だが、複数弾食らうとあっという間にやられる。射程がこちらの徹甲弾と同等で、徹甲弾なしでは苦労する強敵。
その他の敵
- 固定砲台
- 狭い通路を塞ぐように設置されるトーチカ。高速戦車と同じく長射程+連射が効く大砲をバラ撒いてくる。
- 列車砲
- ステージの狭間に設置されている。真ん中の弱点に大砲を命中させない限り撃破できない。大量の爆弾をバラ撒いてくる。徹甲弾なしでは、列車砲に近付かないと大砲が届かないため、より危険度が増す。
- 飛行機
- 全ステージ通して出現する。最初の方のステージは偵察のみで何もしてこないが、高次面では最初から爆弾で絨毯爆撃をしてくる。なお低次面でもクリアに時間がかけすぎると絨毯爆撃をしてくる。
- 潜水艦
- LAKEとHIGHWAYに出現する。一定間隔で水中から浮上し、爆弾を狙い撃ってくる。浮上時はバスのクラクションのような音がする。出現位置は固定で姿が見えていなくても撃破可能だが、いずれも移動範囲の狭いステージに出てくる。
ステージ
- START
- 最初は海岸から上陸して始まるが、すぐに森に入っていく。
- WOODS
- 森の中。歩兵や中戦車、固定砲台、飛行機などが現れる。入り組んでいるがほぼ一本道。たまにアイテムが袋小路に隠れている。
- LAKE
- 湖。軽戦車、高速戦車、潜水艦が初登場。アイテムの位置が嫌らしくなってくる。桟橋の上を延々移動する事になるため、移動可能範囲が狭く潜水艦の攻撃が避けにくい。長いステージ。
- STATUE
- 巨大な岩に顔が彫られた彫像の中を進む。移動範囲は広いほうだが、強敵の重戦車と最終防衛ラインに列車砲が初登場。また、飛行機が絨毯爆撃を開始する。
- TOWN
- 町の中を進む。地雷歩兵が初登場。全種類の戦車が出現する。
- STATION
- 敵基地の中を行く。地雷が点在する以外はステージ構成はWOODSと大差なくステージも短い。
- HIGHWAY
- 高速道路。移動範囲は狭く、重戦車や高速戦車、手榴弾を投げる歩兵が大量に出現する。高速戦車によるバックアタックまである難ステージ。
- CITY
- 町の中を進む、TOWNとほとんど同じ。地雷歩兵とアイテムSが出現する。
- PARK
- ステージ構成はWOODSと似ているが、地形がより複雑になり重戦車や高速戦車が出会い頭に大量に出現する最難関ステージ。
- PARKING
- 敵戦車基地。動かない戦車に危険はないが、やたらと小回りの利く飛行機の絨毯爆撃が非常に厳しいステージ。敵戦車の数は多くはない。
- LAST
- 飛行機の絨毯爆撃と地雷歩兵が大量に出現する中、5連続列車砲を破壊すればエンディングになる。
移植版
| タイトル | 発売日 | 対応機種 | 開発元 | 発売元 | メディア | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| SNKアーケードクラシックスゼロ | PlayStation Portable | G1M2 | SNKプレイモア | UMD ダウンロード |
||
| T.A.N.K | PlayStation 4 Nintendo Switch |
SNK | ハムスター | ダウンロード (アーケードアーカイブス) |
脚注
注釈
- ^ ダイヤルスイッチやループレバーとも呼ばれる。
出典
- ^ SNK 40th Anniversary Collectioin内閲覧可能資料より。
関連作品
外部リンク
タンク
(TANK から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/29 13:57 UTC 版)
タンク(英語: tank)
一般
- 槽(そう)=舟のように上部の開いた方体。
- 貯槽(ちょそう)を意味する英単語[1]。主に液体・粉体・気体を保存・運搬・貯蔵する目的で、圧力などの物性を維持するために使われる密閉容器のこと。呼称対象は、和製外来語の「ボンベ」と一部重なりがある。一般的な用語としては「液体」を取り扱う比較的大型の物を示し、水筒や飲料水ボトル、小型の缶などはタンクと呼ばれない。
- タンク - 水槽のこと。特に魚類飼育用水槽(フィッシュ・タンク)のこと。例:ベアタンクなど。
- タンク - 戦車のイギリスにおける開発当初の隠語。後に戦車の英語での正式な名称になる。中華人民共和国における中国語では「戦車」は古代に使われた馬に牽引されるチャリオットを意味するため、英語の音写である坦克(タンクー)と言う。
- タンク回路 - 共振器の別名。
俗語
地名
- タンク (パキスタン) - パキスタンの都市。
人名
- 男性
- タンク (アメリカ合衆国の歌手) - アメリカ合衆国の歌手。
- TANK (台湾のシンガーソングライター) (呂建忠) - 台湾出身のシンガーソングライター。
- タンク・アボット - アメリカ合衆国の総合格闘家・プロレスラー。
- タンク・カーダー - アメリカ合衆国のアメリカンフットボール選手。
- タンク・デル - アメリカ合衆国のアメリカンフットボール選手。
- タンク永井 - 日本のプロレスラー。
- タンク・パットン - アメリカ合衆国のプロレスラー。
- タンク (お笑い芸人) - 日本の漫才師。お笑いコンビ・シンクタンクのメンバーの1人。
- 女性
- タンク (女子プロレスラー) - オランダのプロレスラー
- 姓
- クルト・タンク - ドイツの航空エンジニア。戦闘機「フォッケウルフ Ta152」を設計した。
団体名・作品などの名・商標
脚注
関連項目
TANK
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/10/07 22:56 UTC 版)
「Conker's Bad Fur Day」の記事における「TANK」の解説
個人戦。戦車版バトルロイヤル。 使用するのは戦車。ステージは専用のマップが使われる。攻撃は通常弾が無制限に使用可能だが、本編と違って狙い撃ちは通常不可能である。アイテムによる移動面や攻撃面のパワーアップが可能だが、武器扱いのため一度に一種類しか装備できない。また、毒ガスを出撃基地に運べば5カウント(10秒)後に全体攻撃ができる(アイテムとは別に持つことができる)。戦車本体と砲身を2人のプレイヤーが協力して別々に分担するルールも設定可能。残り人数制の場合は、ストックが無くなった参加者から脱落していく。時間制の場合は、スコアが存在しないため基本的には判定のみで順位を決定する。
※この「TANK」の解説は、「Conker's Bad Fur Day」の解説の一部です。
「TANK」を含む「Conker's Bad Fur Day」の記事については、「Conker's Bad Fur Day」の概要を参照ください。
「Tank」の例文・使い方・用例・文例
固有名詞の分類
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