access
「access」とは、接近・接近する・近づく手段のことを意味する英語表現である。
「access」とは・「access」の意味
「access」は、接近・接近する・近づく手段のほかに、接続する・(情報を)呼び出す・利用する権利・近づく権利・(病気の)発作などの意味がある名詞と動詞の品詞をもつ英語表現である。「access」の派生語には、形容詞の「accessible(近づきやすい・行きやすい)」、名詞の「accessibility(近づきやすいこと・影響を受けやすいこと)」がある。「access」の発音・読み方
「access」の発音記号は、「ǽkses」。カタカナ読みは「アクセス」である。「access」の活用変化一覧
動詞として使用する場合は、現在分詞は「accessing」、過去形・過去分詞は「accessed」、3人称単数現在「accesses」。名詞として使用する場合の複数形は「accesses」である。「access」の語源・由来
ラテン語の「ad-(~へ)+cedo(行く)」が、「accedo(近づく)」、「accessus(近づいた)」、「accessus(接近)」などを経て、英語の「access」となった。英語の「ancestor(先祖)」と同じ語源である。「access」を含む英熟語・英語表現
「in an access of rage」とは
「怒りが爆発して」「カッとなって」という意味である。
「have access to~」とは
「~が利用できる」という意味である。
「access analysis」とは
「アクセス解析」のことである。「アクセス解析」とは、ウェブページを訪れるユーザーの属性や行動について分析することである。
「access counter」とは
ウェブページに何回アクセスがあったかを表示するプログラムのことである。
「access time」とは
データを呼び出したりするのに要する時間のことである。
「access code」とは
あるサービスを利用する際、本人確認のために必要な文字列のことである。主にユーザー名・パスワード・各種暗証番号を指す。アクセスキーともいう。
「access log」とは
ウェブサイトへのアクセスの日時・ブラウザーの種類・IPアドレスなどを記録したものである。
「access broadcasting」とは
「局外制作放送」「自主制作放送」のことである。
「access program」とは
「局外制作番組」「自主制作番組」のことである。
「access course 」とは
「(社会人向けの)大学予備講座」のことである。
「access road」とは
「連絡道路」のことである。
「Microsoft Access(ソフトウエア)」とは
マイクロソフトが販売している、データベース管理システムのソフトウエア。Microsoft Office(オフィス業務に必要なソフトウエアをセットにしたパッケージ)の上位版に同梱され、Microsoft SQL Serverに似たソフトウエアである。なお、「Microsoft Access」のみを単品で購入することもできる。「access (音楽ユニット)」とは
浅倉大介(キーボーディスト)と貴水博之(ボーカリスト)による日本の音楽ユニットである。日本でデジタルシンセサイザーを中心とする音楽ユニットの先駆け的存在である。1992年にデビューし、1995年より活動を休止するが、2002年に活動再開した。ヒット曲に『DRASTIC MERMAID』『MOONSHINE DANCE』『MISTY HEARTBREAK』などがある。「ACCESS!キャンペーン」とは
日本のFMラジオ局である「FM802」が2006年から行っているキャンペーンのことである。新生活が始まる春に向けて行っている。ラジオを通じ「音楽」・「アート」・「スポーツ」・「エンターテインメント」などとの出会いを提供し、そこから「人と人」「人とラジオ」とのつながりを深めていくことをテーマとしている。「access」の使い方・例文
Every student has free access to the library.:すべての学生は自由に図書館を利用できます。Access to this place is difficult.:この場所に近づくことは難しいです。
I gained access to the house through the window.:私は窓から家に入ることができた。
It is difficult to gain access to teacher.:先生に会うのは難しい。
We can have an instant access to the desired information on the Internet.:私たちはインターネット上で、ほしい情報にすぐアクセスできる。
He gave me access to his records.:彼はレコードを聞くことを許可した。
There is no access to the border from this direction.:この方向から国境へ行く道はありません。
If you click here, you can access the files you want to read.:ここをクリックすると、あなたが読みたがっていたファイルにアクセスできます。
I was deeply moved, because I had direct access to the President.:私は大統領に直接面会ができたので、とても感動しました。
He slapped her in an access of rage.:彼はカッとなって、彼女を殴った。
アクセス【access】
株式会社ACCESS
アクセス [access]
アクセス
アクセスとは、「接近」「接続」「出入り」「利用」などの意味を持つ英語であり、特に情報システムを用いてWebページや記憶装置などに置かれた情報へ到達すること、情報を取り出すことである。あるいは、Microsoftが提供しているリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)「Microsoft Access」の通称でもある。
アクセスの語は、Webサイトをはじめ、サーバー、データベース、HDDなど、様々なものを対象として用いられる。
「Webサイトへアクセスする」といった場合、アクセスの語は「訪問」や「閲覧」とも言い換え可能であることが多い。Webサイトの利用のしやすさ、Webサイトを閲覧者が不自由なく利用できるかといった指標は、「アクセシビリティ」と呼ばれる。
| コンピュータシステム: | アカウント アクティブディレクトリ アドミニストレータ アクセス エンドシステム エンドポイント イーサネットストレージ |
| ネットワーク: | アップリンク アクセス 遠隔操作 イントラネット オンライン オンラインシステム オフライン |
アクセス access
全体 ★★★☆ 60歳以上 ★★☆☆
- 携帯電話を使ったインターネットへの
アクセス は日本が先行している。 - 空港ビルや
アクセス の整備に相当な期間を要する。 - 中小企業は大企業と比べて企業の経営内容について情報開示が限定的であり,資本市場への
アクセス にも限界があるため,
- 定着に向かっている語だと思われ,「アクセス」をそのまま用いることにさほど問題のない場面も多いと思われる。ただし,60歳以上では半数以上が分からない語であり,言い換えや説明付与が望まれる場合も多い。
- 特に1は,インターネットの普及に伴い,今後ますます「アクセス」が定着していくことが見込まれ,情報に接近し利用することを一語で表す点も便利である。言い換えにくい場面や文脈では,説明を付けて「アクセス」を使うことも考えられる。
- 1,2は,用法も多岐にわたっており,その他の言い換え語例に示すものも用いて,文脈によって言い換え語を変える工夫も効果的である。
- 1,2,3いずれも動詞として用いる場合も多く,1「接続する」「接近する」「利用する」,2「連絡する」,3「参入する」,などと言い換えられる。
アクセス
(Access から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/18 06:28 UTC 版)
アクセス (英語: access)
一般名称
- 情報、特ににコンピュータのデータに対する操作。
- 利用すること、参入すること、そのしやすさ。
- アクセシビリティ - 障害者が他の人と同じように物理的環境、輸送機関、情報通信及びその他の施設・サービスを利用できること。
- 接近
- 近接性 - 地理学の用語。
固有名称
- タイトル
- アクセス (曲) - 福山雅治のシングル曲。
- BATTLE TALK RADIO アクセス - TBS系で放送されていたラジオ番組。
- ACCESS 機械じかけの戦乙女 - 泥士朗の小説。
- ACCESSキャンペーン - FM802で毎年春に行われるキャンペーン。
- 商品・サービス
- Microsoft Access - マイクロソフトのデータベースソフト。
- ACCESS - KORG TRINITY が搭載するPCM音源。
- ACCESS - 東武商事(東武鉄道グループ)の駅売店。
- AXESS - 日本航空グループのCRS(航空券予約発券システム)。
- 成田スカイアクセス - 京成成田空港線の愛称。
- チャンネル
- ACCESS - 日本のスカイビジョン社が運営するCS・ケーブルテレビチャンネル。後に名称を変更している。→鉄道チャンネルを参照。
- ACCESS - カナダのベル・メディア社の地上波テレビチャンネル。CTV 2 Albertaの旧称。
- アクセステレビジョンネットワーク - アメリカのケーブルテレビ局。
- 企業
- ACCESS (企業) - 日本の組み込み機器向けソフト開発会社。代表製品 NetFront Browser。
- ACCESS Systems - 上記の子会社で、アメリカのPDA用OS開発会社。
- アクセス (企業) (Accès) - かつて存在した日本の大型システム向けソフト開発会社。金融機関向け大規模システムなどを開発していた。2014年8月1日に日本コンピューター・システム株式会社に吸収合併され、NCS&A株式会社となった。
- アクセス (ゲーム会社) - かつて存在した日本のゲーム開発会社。
- アクセス (山梨県の企業) - 山梨県に本社を置く日本の電動車両メーカー。
- アクセス (石川県の企業) - かつて存在した石川県に本社を置く日本の搬送装置メーカー。
- アクセス (千葉県の企業) - 千葉県に本社を置く日本の高所作業車・高所作業台の輸入販売会社。
- アクセスインターナショナル - 日本の車椅子輸入販売会社。
- 日本アクセス - 日本の食品商社。
- アクセス国際ネットワーク - 日本のCRS運営会社。→AXESSを参照。
- アクセスミュージックエレクトロニクス - ドイツのオーディオ機器メーカー。
- The Access Group - イギリスのビジネスソフト開発会社。
- 人物・グループ
- access (音楽ユニット)・AXS - 日本の音楽ユニット。
- ネジル・カズム・アクセス (Akses) - トルコの作曲家。
- 競走馬
- アクセス (競走馬) - 日本の競走馬。
- 施設
- アクセスサッポロ (AXES Sapporo) - 札幌流通総合会館の別名。札幌のコンベンションセンター。
略称
鉄道チャンネル
(Access から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/08/09 22:33 UTC 版)
| 鉄道チャンネル |
|
|---|---|
| 基本情報 | |
| 運営(番組供給)事業者 | 株式会社エキスプレス |
| 旧チャンネル名 | ACCESS!(1996年10月1日 - 2001年6月30日) 交通情報アクセス(2001年7月1日 - 2002年1月31日) 交通情報アクセス plus 天気(2002年2月1日 - 2009年3月31日) ACCESS(2009年4月1日 - 2011年6月30日) |
| 放送(配信)開始 | 1996年10月1日 |
| HD放送(配信)開始 | 2012年10月1日 |
| ジャンル | 娯楽・趣味 |
| 放送内容 | 鉄道 |
| スカパー!プレミアムサービス | |
| 放送事業者 | 株式会社スカパー・エンターテイメント |
| チャンネル番号 | Ch.546 |
| 放送開始 | 2012年10月1日 |
| スカパー!プレミアムサービス(標準画質) | |
| 放送事業者 | 株式会社スカパー・ブロードキャスティング |
| チャンネル番号 | Ch.255 |
| 放送開始 | 1996年10月1日 |
| その他(再送信・配信) | |
| eo光テレビ | 895(HD) |
| 公式サイト | |
鉄道チャンネル(てつどうチャンネル)とは、スカパー!プレミアムサービス、一部ケーブルテレビ、dTVチャンネルで放送しているCS専門チャンネルである。エキスプレスが運営する。
概要
2011年(平成23年)7月1日、スカパーJSATとスカイビジョンは、日本初の鉄道専門チャンネル『鉄道チャンネル』(スカパー!ch.255)を開局する。放送局局長は山守文雄。開局発表記者会見でスカパーJSAT担当者は「100~150万人ともいわれる鉄道ファンのほか、鉄道の旅に興味があるアクティブシニア層にも訴求していきたい」と語った[1]。
鉄道チャンネルに名誉局長として六角精児、プロデューサーとしてダーリンハニー吉川[2]、アナウンサーとして久野知美を起用する。さらに鉄道アーティスト野月貴弘、ホリプロマネージャーの南田裕介など鉄道タレントを積極的に融合させ、ユニークな企画を連発する。まだ鉄道ブームに拍車がかかる前で、鉄道チャンネル開局を知った中川家礼二は自ら番組に出たいと打診してきた。山守は期待に応えるように少ない予算の中、アイデアと情熱を捻出して『中川家礼二の鉄学の時間』(全24回)『それゆけ!中川電鉄』(全24回)『中川家礼二の鉄活』(全24回)を企画・プロデュースする[3]。
ダーリンハニー吉川の『新・鉄道ひとり旅』(前身『鉄道ひとり旅』)は放送回数200回を越える人気コンテンツとなっている[4]
沿革
- 1996年10月 - PerfecTV!(当時)サービス開始と同時に「ACCESS!」のチャンネル名で開局。当時の委託放送事業者は、エキスプレスの子会社のシーアンドイー。
- 2001年7月 - チャンネル名を「交通情報アクセス」に変更。
- 2002年2月 - チャンネル名を「交通情報アクセス plus 天気」に変更。
- 2003年4月 - エキスプレスがシーアンドイーを吸収合併したのに伴い、電気通信役務利用放送事業者がエキスプレスに変更。
- 2006年4月 - エキスプレスが、「交通情報アクセス plus 天気」の番組制作部門をエキスプレス・コンテンツバンクに譲渡。
- 2009年4月 - チャンネル名を「ACCESS」に変更。
- 2010年
- 5月 - 当チャンネルを含むCS3チャンネルの運営をスカイビジョンに譲渡[5] 。
- 7月 - 電気通信役務利用放送事業者がスカイビジョンに変更される。
- 2011年7月 - チャンネル名を「鉄道チャンネル」に変更[6]。
- 2012年10月 - Ch.546でHD放送開始。月額視聴料金を1000円(2021年現在は税込1100円)に変更[注 1]。
- 2013年1月 - スカパー!プレミアムサービス(標準画質)の放送事業者がスカパー・ブロードキャスティングに変更。
- 2014年
- 5月 - スカパー!プレミアムサービス(標準画質)Ch.255の放送を終了。
- 9月 - 運営事業者がエキスプレスに変更される[7]。
- 2016年
- 2月 - AbemaTV FRESH! ネット配信を開始。
- 3月 - LINE LIVE ネット配信開始。
- 6月 - ジョワTV ネット配信開始。
- 12月1日 - スカパー!プレミアムサービスの衛星一般放送事業者がスカパー・ブロードキャスティングからスカパー・エンターテイメントに変更。
- 2021年
- 5月 - スカパー!オンデマンドでの配信終了。
- 6月 - dTVチャンネルにてリアルタイム配信開始[注 2]。
- 2022年3月31日 - dTVチャンネルのサービス終了に伴い、同サービスへの番組配信も同日付で終了[8]。
- 2023年9月 - YouTubeメンバーシップ開始(一部の動画、生配信にて(編集したうえ最初の20分のみ無料で見られる))
番組概要
鉄道番組
自社制作
- レギュラー番組
- 吉川ひとり旅→鉄道ひとり旅(2011年11月1日 - 2014年6月)[注 3][注 4]
- 新・鉄道ひとり旅(2015年1月10日 - )
- 鉄路の旅 始発駅から終着駅まで(2012年7月1日 - )[注 5]
- 新・鉄路の旅(2014年11月5日 - )
- 三宅智子の女子的☆駅弁紀行(2013年3月16日 - 2016年3月)
- 三宅智子の駅弁女子ひとり旅(2015年11月11日 - )
- 廃線鉄道 転換バスの旅(2013年7月19日 - 不明)
- 地方鉄道 前面展望百選(2013年10月2日 - )
- 町田忍の昭和鉄道レトロスペクティブ(2013年12月1日 - 不明、2016年10月 - 2017年3月)
- 鉄道勉強旅(2014年2月1日 - 不明)
- 岡安章介の撮り鉄道(2016年5月7日 - )
- 鉄道ニュース546(2014年11月7日 - 2017年3月30日)[注 6]
- 鉄道記者会見(2017年1月19日 - 3月)
- にっぽんケーブルカー探訪(2015年2月6日 - )
- 鉄旅録(2015年3月2日 - 不明、2017年2月、3月)
- 10分鉄(2015年8月8日 - 不明、2017年2月 - )
- 銀河と鉄道の旅(2015年7月12日 - 2016年5月、10月 - 不明)
- Train BOX(2015年11月2日 - 2017年1月31日、9月 - )[注 7]
- Train BOX ギガ盛り(2018年1月7日 - )
- 大人の鉄道美学(2016年1月10日 - )
- 祈りの旅 鉄路巡礼(2016年6月1日 - 2017年7月、10月 - 2018年3月)
- 新・頑張れ日本 鉄路巡礼(2017年10月3日 - 2018年3月6日、7月 - 12月)
- 鉄道お助け隊参上!(2018年7月6日 - 12月)
- もも×てつ(2016年6月15日 - 不明)[注 8]
- 盲腸線〜行き止まり駅の旅(2017年2月5日 - )
- 鉄道模型の世界へようこそ(2017年3月14日 - )
- 超特急と行く!食べ鉄の旅 台湾編(2017年4月 - 12月、2018年10月 - )[注 9]
- スイーツ娘「柏原美紀」のゆるっとふわ鉄旅(2017年10月1日 - )
- 湯めぐり鉄道〜温泉といやしの旅〜(2018年1月1日 - )
- 極めてっ!鉄分!! 道!DO!どお!?(2018年9月1日 - )
- 駅旅〜駅からはじまる物語〜(2018年9月2日 - )
- 徳永ゆうきのぐるっと歌テツ旅(2019年5月5日 - )
- 旅する観光列車(2019年8月3日 - )
- 単発(特別)番組
- 鉄道模型コンテスト2014 特集(2014年9月7日、14日、21日、28日)
- lnno Trans 2014 特集(2014年10月5日、12日、19日、26日、11月2日)
- 第21回 鉄道フェスティバル 生中継(2014年10月11日、12日)
- 第21回 鉄道フェスティバル 総集編(2014年11月9日、16日、23日)
- 第22回 鉄道フェスティバル(2015年10月10日、11日)
- 第22回 鉄道フェスティバル 総集編(2015年11月7日、21日)
- 鉄道の日記念SP '17(2017年10月14日)
- (年末特番)朝まで生テツ(2014年12月26日・27日)
- 朝まで生鉄〜ダイヤ改正前の緊急生放送!〜(2015年3月13日・14日)
- 朝まで生鉄3(2015年7月31日・8月1日)
- 朝まで生鉄4(2016年3月25日・26日)
- 女子鉄紀行(全3回)(2015年2月13日 - 4月10日)[注 10]
- 鉄道ニュース546 放送20回記念!アフタートーク集(2015年5月4日・6日)
- 鉄道ニュース546 アフタートーク集(2015年9月19日・22日、2016年1月3日・17日、4月9日)
- 富山東西鉄道巡り(2015年5月5日)
- 絶品紀行(2015年5月5日)
- 前面展望
- のと鉄道前面展望(2015年7月4日)
- ノルウェイ鉄道前面展望 夏(2015年8月9日)
- ノルウェイ鉄道前面展望 秋(2015年8月16日)
- ノルウェイ鉄道前面展望 冬(2015年11月15日)
- 南海電鉄 前面展望 総集編(2015年9月19日)
- 南海電鉄 前面展望 高野線(2015年9月21日)
- 南海電鉄 前面展望 南海線(2015年9月22日)
- 近鉄 前面展望(2016年1月23日・30日、2月27日、3月19日、4月30日、5月7日)
- 弘南鉄道 前面展望(2016年5月1日)
- ひたちなか海浜鉄道 前面展望(2016年8月15日、9月12日)
- 前面展望 阪堺電車上町線(2016年8月18日)
- 前面展望 江の島電鉄(2017年10月12日)
- 前面展望 都営浅草線5300形(2018年1月12日)
- 前面展望 アクセス特急・エアポート快特(2018年3月9日)
- 前面展望 アーバンライナーplus(2018年8月1日)
- 前面展望 金沢シーサイドライン(2018年10月7日)
- 前面展望 キハ185系 むろと1号(2018年12月5日)
- 世界高速鉄道会議特集(2015年9月12日)
- 冬の弘南電車(2016年3月26日)
- 鉄分補給! 俺の書泉グランデ(全6回)(2016年4月)
- 三陸鉄道 復興の記録(2016年7月14日)
- 京急800形 車両・運転席(2016年9月15日)
- 西武2000系 車両解説(2016年10月13日)
- 運転席展望
- 運転席展望 大井川鉄道16000系(2016年11月10日)
- 運転席展望 嵐山本線・北野線(2016年12月1日)
- 運転席展望 上信電鉄7000形(2016年12月8日)
- 運転席展望 京成電鉄 芝山鉄道(2016年12月15日)
- 運転席展望 紅葉のえいざん電鉄(2017年1月5日)
- 運転席展望 ニューシャトル(2017年1月19日)
- 運転席展望 空を駆ける列車大阪モノレール(2017年3月6日)
- 運転席展望 スカイツリートレイン(2017年3月20日)
- 運転席展望 鹿児島市交通局(2017年4月17日)
- 運転席展望 熊本電気鉄道(2017年5月8日)
- 運転席展望 普通 名古屋線(2018年4月13日)
- 運転席展望 伊豆急行100系(2018年5月11日)
- 運転席展望 長崎電気軌道(2018年6月8日)
- 運転席展望 西武鉄道4000系(2018年7月4日)
- 追憶 JR通勤型気動車(2016年11月24日)
- 女子鉄が勝手にリニアを想像します(2016年12月3日)
- 明知鉄道 夢と優しさを乗せて(2016年12月22日)
- ドキュメント 大和西大寺(2017年2月6日)
- 徹底解説! 水島臨海鉄道(2017年2月20日)
- THE 伊勢中川(2017年4月3日)
- 近藤智美の冬の網走流氷物語号の旅(2017年6月20日)
- 「美女鉄」川越をゆく(2017年10月1日、11月5日)
- デポ1形が語る 近鉄100周年の歴史(2017年7月6日)
- しまかぜエクストラ(2017年7月13日)[注 11]
- 近鉄特急オールスター(2017年8月3日)
- 柏原美紀の会津鉄道の旅(2017年9月3日)
- 鉄道車両を「診る」〜近鉄(2017年9月7日)
- 近鉄レール通信(2017年11月3日(9)、12月8日(10))
- AIZUマウントエクスプレス(2018年2月9日)[注 12]
- JR東日本189系に迫る(2018年9月5日)
- 平成の国鉄形 特急車両編(2018年10月3日)
- 平成の国鉄形 急行・通勤列車編(2019年4月5日)
- EF63 回顧録 碓氷峠(2018年11月7日)
- 名古屋鉄道 1988年(2019年2月1日(1)、3月1日(2))
- 東武デラックスロマンスカー(2019年5月3日)
- 東武伊勢崎線と各支線 1988(2019年6月7日)
- 東武のゴーナナ 5700系(2019年7月5日)
- 京成電鉄 1988年(2019年8月2日)
その他
- 全国百線鉄道の旅(BSフジ、2011年7月1日 - 2012年6月30日、2013年7月1日 - 2014年6月30日、2015年3月1日 - 2016年5月31日、2021年 -)[注 13]
- SL日和(eレール制作、2016年4月4日 - )[注 14]
- よみがえる総天然色の列車たち(ビコム制作、2018年6月7日(第2章1)、7月5日(第2章2)、8月2日(第2章18)、9月6日(第2章19)、10月4日(第2章20)、11月1日(第2章21)、2019年5月2日(第1章)、6月6日(第2章3)、7月4日(第2章4)、8月1日(第2章7))[注 15]
ほか
放送を終了した番組
天気予報・交通情報
「ACCESS」時代は、地方競馬中継の時間帯を除いて、3大都市圏の交通情報を中心に放送した。通常時は画面を3分割し、以下のように放送した。
また、毎時00分・15分・30分・45分には全国の天気予報とインフォメーションを、毎時30分には航空機の空席情報を放送した。
地方競馬中継
当チャンネルは有料放送だが、この地方競馬中継は無料で視聴できた。HDチャンネルCh.546では放送されなかった。
2014年3月で終了し、4月以降不定期で「地方競馬ナイン」で中継する。(園田・姫路の一部開催は寄席チャンネルで放送)
鉄道番組
- 自社制作
- 情報特急255→情報特急546(2011年8月13日 - 2012年11月15日 2014年11月2日 - 現在)
- 中川家礼二の鉄学の時間(2012年3月16日 - 2013年2月15日)[注 16]
- この時刻表があればご飯何杯でもいける(2012年6月20日 - 2013年4月30日)#11はCh.255でのみ放送された
- 鉄音アワーTV(2011年8月19日 - 2013年5月)
- 鉄道ch大学(2011年12月2日 - 2013年6月)
- 鉄道カワイイTV(2013年2月2日 - 2013年6月)
- 駅中(ナカ)・駅前ぶらり旅(2012年9月21日 - 2013年6月)
- それゆけ!中川電鉄(2013年3月22日 - 2013年6月)[注 17]
- 水戸岡鋭治特集(2011年8月17日 - 2013年)[注 18]
- ユーレイル ドイツの旅(2012年12月 - 2013年3月、2013年7月 -2014年6月)
- 有野いく鉄分はいってますか?(2014年1月1日 - 2014年12月)
- 単発(特別)番組
- ヨーロッパ鉄道 ロンドン - ローマ 1450KM走破(2011年9月1日)
- 新番組プレゼン大会(2011年12月1日)
- クラブツーリズム号 運行開始!(2012年1月1日)
- 野月貴弘の鉄道ジオラマ帝国(2012年1月1日)
- 吉川ひとり旅 番外編 鉄道技術展リポート(2012年2月1日)
- 鉄音アワーTVスペシャル 鉄道紅白歌合戦(2012年3月2日、2013年2月3日)
- (鉄道)なかよし討論会(2012年12月31日、2013年2月1日、3月1日)
- 北条鉄道イベント列車(2013年1月4日、1月23日)
- この時刻表があればご飯何杯でもいける ダイヤ改正1時間拡大号(2013年2月25日)
- 三人衆の日本紀行 男の鉄学(2013年3月15日)
- 女子夜行旅 ムーンライト久野(2013年4月4日)
- ダイヤ改正情報TV!〜2014春〜(2014年2月3日)
- その他
- ぐるり日本鉄道の旅(BS日テレ、2012年7月 - 2013年7月1日1:30)[注 18]
- 運転室展望シリーズ(パシナ倶楽部、2011年7月1日 - 2013年7月1日2:30)[注 19]
- 鉄道むすめ〜Girls be ambitious!〜(東名阪ネット6、2011年9月、2012年4月 - 2012年9月、2013年2月 - 2013年6月)[注 20]
- 快走! KEIKYU!(2012年9月 - 2013年6月)
- にっぽん郷愁鉄道( - 2013年6月)
- ニッポン鉄道遺産紀行( - 2013年6月)
- 静動シリーズ( - 2013年6月)
- 泣きたい時のクスリ( - 2013年6月)
- 江ノ電が走った100年( - 2013年6月)
- 江ノ電の車窓から( - 2013年6月)
- 鉄道のススメ。(ジョリー・ロジャー制作、2012年2月1日 - 2012年7月1日)
- にっぽん駅弁紀行(2011年7月 - 2012年6月)
- JR貨物鉄輪シリーズ(東京ケーブルネットワーク、2011年12月1日 - 2012年10月)
- レールのあった街(BS朝日、2012年10月 - 2013年9月)[注 21]
- 世界路面電車紀行(2012年10月 - 2013年11月)[注 22]
- 木村裕子の乗り鉄学 台湾いっちゃいました(マジカル制作、2012年12月 - 2013年11月)
- キッズ向け新幹線
- キッズ向け特急列車
- 美悠紀行(イーピー放送制作、2013年1月1日 - 2013年12月)
- 決定版 列島縦断鉄道12000km(NHK-BS、2013年2月9日 - 2014年1月25日)[注 23]
- 鉄道写真物語 1枚にかける旅(TwellV、2011年7月1日 - 2012年6月、2013年7月1日 - 2014年6月)
- ミニ鉄道の小さな旅(BS11、2013年7月 - 2014年6月)[注 24]
- 探検!秘境駅 〜超maniac travel guide〜(北海道テレビ放送、2013年1月18日 - 2014年6月)[注 25]
- 電車の見えるホテル 素晴らしきトレインビュー(2013年3月3日 - 2014年6月)
- スター列車カタログ(2013年7月1日 - 2014年6月)
- 世界の鉄道 旅と模型(en:Tracks Ahead、2013年7月 - 2014年6月)[注 26]
- 本格2D映像鉄道紀行(2013年8月16日 - 2014年10月)
- 一番鉄道展望 明知鉄道(2013年11月2日)
- 蒸気機関車 世界の旅(2014年1月1日 - 2014年12月)[注 27]
- 恋オト鉄道(2014年3月3日 - 2015年2月)
- 廃線 棄てられた鉄道遺産(2014年3月3日 - 2015年2月)
- 恋するオトメ鉄道(2014年3月3日 - 2015年2月)
- 懐かしの廃線紀行(2014年4月6日 - 2015年2月)
ほか
脚注
注釈
- ↑ 2012年9月以前からの契約者がハイビジョン放送を視聴するにはチャンネル契約変更が必要。
- ↑ ただし、各番組終了3分前と一部番組(テレビショッピングなど)は視聴不可能
- ↑ 2013年7月からの1年間は「吉川ひとり旅 #5」までの放送だった。
- ↑ ビクトリーチャンネルでは2013年6月から放送されていた。TwellVでは2014年10月8日から放送されている。
- ↑ TwellVでは2013年から、日経CNBCでも2014年1月から放送されていた。
- ↑ 放送終了後は、鉄道チャンネルアプリに移行。
- ↑ 2017年7月・8月は、番組終了後に流れていた。同年9月以降も不定期で番組終了後に流れている
- ↑ LINE LIVEにて同年4月から放送。
- ↑ テレビ埼玉、千葉テレビ放送、テレビ神奈川、三重テレビ、KBS京都、サンテレビジョン等との共同制作。2018年1月からは、フジテレビワンツーネクストにて放送。第2弾のタイ編は鉄道チャンネルでは放送されていない。
- ↑ EXライブとのコラボ番組。両方のチャンネルで放送されていた。
- ↑ 当初は2017年5月22日に初回放送予定だったが、変更になった。
- ↑ 2018年2月の番組表では放送時間が90分となっていたが、実際は180分の間違いであったため、一部放送プログラムが変更になった。
- ↑ CS初放送はfoodies TV。ただし一部の回のみ。
- ↑ CS初放送はMONDO TV。
- ↑ ビコムがスカパーで自社制作の作品を放送するのはテレビじゃマ~ル(ビコムトレインシアター)およびヒストリーチャンネル以来。
- ↑ TwellVで2013年4月から 、MONDO TVで2013年7月から放送されている。
- ↑ #4からはTOKYO MXで2013年6月10日からと、10月28日から2014年1月13日まで放送されていた。MONDO TVでは2014年3月から放送されており、TwellVでも2014年4月9日から放送されている。
- 1 2 ビクトリーチャンネルで2013年6月から放送されていた。
- ↑ ビクトリーチャンネルで2013年6月から東京モノレールと日田彦山線が放送されていた。
- ↑ CS初放送はファミリー劇場。2013年9月2日からはビクトリーチャンネルで放送されていた。2014年10月6日からMONDO TVで放送されている。
- ↑ CS初放送はテレ朝チャンネル。
- ↑ 2013年10月からは食と旅のフーディーズTVでも放送されている。
- ↑ CS初放送はチャンネル銀河。
- ↑ 2015年5月現在、歌謡ポップスチャンネルで放送されている。
- ↑ 一部放送されないの回(欠番)があった。
- ↑ CS初放送はヒストリーチャンネル。
- ↑ CS初放送はフジテレビワンツーネクスト。2015年5月現在、BSスカパー!で放送されている。
出典
- ↑ 日本初の鉄道専門チャンネル誕生 7月1日開局
- ↑ 【週プレNEWS】売れなければお蔵入り? 低予算で“ヘンな番組”を作る「番販番組」の魅力とは
- ↑ 松平健・大泉洋・ナイツ・フットボールアワー・かまいたち・的場浩司・Kis-My-Ft2 等が出演する118 番組を作ってきた奇才TVプロデューサー山守文雄の秘密に迫る!日本一の鉄道番組P山守文雄の創作術!?六角精児・中川家礼二・ダーリンハニー吉川・南田裕介など鉄道好きタレントを融合させたプロデューサー
- ↑ 文化通信.com - スカイビジョン、エキスプレスからCS放送事業等5月譲受、CS4ch運営に[リンク切れ]
- ↑ 「鉄道チャンネル:スカパー!来月開局 多彩なコンテンツそろえ 国内唯一24時間放送」、毎日新聞、2011年6月24日。
- ↑ プレスリリース|株式会社エキスプレス
- ↑ “NTTドコモ、「dTVチャンネル」終了。'22年3月まで”. AV Watch (2021年9月30日). 2021年10月4日閲覧。
関連項目
- エキスプレスが運営する他の専門チャンネル
- EXスポーツ(2012年11月1日、スカイビジョンから返還)
- 鉄道チャンネル
- 鉄道チャンネルの番組に協力している(いた)スポンサー(単発番組等も含む)
- JTBパブリッシング(JTB時刻表)(この時刻表があればご飯何杯でもいける)(鉄道ニュース546)
- バンダイ(鉄音アワーTV)
- クラブツーリズム(駅中(ナカ)・駅前ぶらり旅)(クラブツーリズム号 運行開始!)
- トミックス(ニッポン鉄道遺産紀行)
- 十影堂エンターテイメント(本格2D映像鉄道紀行)(一番鉄道展望 明知鉄道)など
- 書泉(鉄分補給! 俺の書泉グランデ)
- HIS(超特急と行く!食べ鉄の旅 台湾編)
- ビコム(よみがえる総天然色の列車たち)など
- 山守文雄 - 放送局長
- スカパー! チャンネル一覧
外部リンク
Access
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 12:52 UTC 版)
「Microsoft Office」の記事における「Access」の解説
データベース・ソフトウェア。Windows版のみ存在し、かつてはMac版としてMicrosoft Fileという製品が存在した。
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