しんしとは?

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しん‐し【進士】

《「しんじ」とも》

中国で、科挙試験科目の名称。のちに、その合格者をいった。

律令制で、官吏登用試験科目の名称。また、その合格者。

平安時代2合格した文章生(もんじょうしょう)のこと。


しん‐し【震死】

[名](スル)に打たれて死ぬこと。また、感電して死ぬこと。

此の尖形点ずれば触るる処の動物忽ち皆な—すべしと云う」〈竜渓・浮城物語


しんし【伸子/×籡】

洗い張り染色のとき、織り幅の狭まるのを防ぎ一定の幅を保たせるように布を延ばすための道具両端に針がついた竹製の細い棒で、これを布の両端にかけ渡し用いる。しいし。


しん‐し【深思】

[名](スル)深く思うこと。深い考え

「門を出たら、病人に会った。人は病まなければならないかと王子は—した」〈藤村千曲川のスケッチ


しん‐し【新紙】

新しい紙。最近作られた紙。

新聞紙(しんぶんし)」の略。

悠然自若として—を眺めている」〈紅葉二人女房


しん‐し【振子】

振り子」に同じ。


しん‐し【神×祠】

神を祭るほこら。やしろ。


しん‐し【真摯】

[名・形動まじめで熱心なこと。また、そのさま。「真摯な態度」「真摯に取り組む

[派生] しんしさ[名]


しん‐し【新史】

新しく書かれた歴史


しん‐し【唇歯】

くちびると歯。

互いに利害関係が密接であること。「唇歯の間柄


しん‐し【信士】

信義に厚い人。

信仰の厚い人。

⇒しんじ(信士)


しん‐し【差】

ト・タル[文]形動タリ互いに入りまじるさま。また、高低長短などがあって、ふぞろいなさま。

が—とをさしかわしながら」〈谷崎少将滋幹の母

ありとあらゆる様式建築物が…、—として折り重なって」〈露伴魔術師


しん‐し【浸漬】

[名](スル)慣用読みで「しんせき」とも》

液体にひたすこと。「浸漬熱

思想流言などが次第浸透していくこと。


しん‐し【心思】

こころ。思い考え

或は—を労し或は肢体苦しめて」〈中村訳・西国立志編


しん‐し【神使】

《「じんし」とも》神のつかい。ふつう、その神に縁故のある鳥獣虫魚である場合が多い。例えば、稲荷神八幡神春日明神の鹿、熊野権現の烏、日吉(ひえ)山王の猿など。つかわしめ


しん‐し【申子】

[一]申不害(しんふがい)の敬称

[二]中国戦国時代法家の書。申不害の撰。刑名の学を集成したもので、全6編のうち「三符」1編のみが現存


しん‐し【新詩】

新作の詩。

明治時代新体詩異称

「—を三つ程作って」〈花袋野の花


しん‐し【心志】

意志こころざし

「其—怯弱にして物に接するの勇なく」〈福沢学問のすゝめ


しん‐し【進止】

《「しんじ」とも》

立ち居振る舞い挙動

小乗声聞の法をもて、大乗菩薩法の威儀—を判ず」〈正法眼蔵三十七品菩提分法〉

土地人間などを占有し、思うまま支配すること。

田園ことごとく一家の—たり」〈平家・二〉


しん‐じ【神璽】

古くは「しんし」》

天子の印。御璽(ぎょじ)。

三種の神器総称。天(あま)つ璽(しるし)。

三種の神器一つである八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)のこと。


しん‐し【紳士】

《搢紳(しんしん)の士の意》

上流社会の人。

「有名—の商議場たるが如く」〈織田訳・花柳春話

上品で礼儀正しく、教養の高いりっぱな男性ジェントルマン。「紳士淑女

成人男性。「紳士服


しん‐し【臣子】

家来臣下

「人の—となりながら恩義顧みず」〈中勘助鳥の物語


しん‐し【親子】

親と子。おやこ。

法律で、直系一親等自然的血縁関係のある実親子、または法定血族である養親子


しん‐し【信使】

外国からの使者使節

「—来(きた)らん時、川崎の駅に出むかふべし」〈折たく柴の記・中〉


しん‐し【侲子】

〔名〕

よい子ども。〔張衡東京賦〕

追儺(ついな)の式の時、紺の布衣(ほい)、朱抹額(まっこう)を着けて、方相氏に従った童子。振子小儺(しょうな)。

内裏式(833)十二月大儺式「侲子二十人〈取奴等之〉同着布衣末額、共入殿庭列立」〔後漢書礼儀志〕


しん‐し【信使】

〔名〕

まことの使者。正式の使者。〔司馬相如‐喩巴蜀

外国からの使者使節

捷解新語(1676)七「ちくせんのかみ申おきまるするところわ、しんし御とうりのきざみなにとそ御ちそう申あくるやうにかたく申されたれとも」

商店会社などで、得意先取引先商品配達したり書類などを運んだりするために雇われる人。メッセンジャーボーイ。〔訂正増補新らしい言葉の字引(1919)〕


しん‐し【信士】

〔名〕

信義に厚い人。〔管子‐右務市事〕

宗教信奉者信仰の厚い人。信者

西国立志編(1870‐71)〈中村正直訳〉五「巴礼(パレイ)は、波羅特士但教(プロテスタンけう)の信士なれども

③ ⇒しんじ(信士)


しん‐し【参差】

〔名〕 (形動タリ

① 高さや長さ異なっていて、そろわないこと。等しくないこと。ふぞろいなこと。また、そのさま。

田氏家集(892頃)上・拝仏像「身厭世網深山仏像参差古殿間」

読本椿説弓張月(1807‐11拾遺「いと大きなありて、枝葉参差(シンシ)として生繁り」〔詩経周南関雎

互いに入りじっていること。互いに交錯していること。また、そのさま。

延喜式(927)一八「凡諸司官人礼儀進退放逸任意衣冠束体参差不正」

中華若木詩抄(1520頃)中「参差とは、たがいちがいの心也」〔潘岳間居賦〕

③ くいちがっていること。矛盾していること。また、そのさま。

尊勝院文書天平勝宝七年755五月三日越前国使等解「撿進解文彼此参差、共不連署、仍還劫如件

史記抄(1477)三「抵物の参差としたるなりぞ」

願望意図などがかなえられないこと、またそのさま。

内閣文庫建武以来追加応安四年(1371)正月二日康永之法厳重之間、任理運器用、可撰補之処、近年真俗口入、参差之儀出来之条、不然之上」


しん‐し【唇歯】

〔名〕

くちびると歯。

経国集(827)二〇・主金蘭対策文「文之与質、義等皮毛之与彫、理同脣歯」〔陸機文賦

互いに利害関係が密接であること。→唇歯輔車

*補庵京華別集148385招子少年江南詩「比年河内府君軍旅之事、而河之与和、其国唇歯、而非肥瘠也」〔呉志周魴伝〕


しん‐し【唇脂】

〔名〕 くちべに。〔釈名‐釈首〕


しん‐し【宸旨】

〔名〕 天皇みこころ天子仰せ叡慮(えいりょ)。宸意(しんい)。〔広益熟字典(1874)〕 〔適‐奉和送張仁亶詩〕


しん‐し【心志】

〔名〕 ある事を目ざし努力ようとする気持意志また、心。

地蔵菩薩霊験記(16C後)七「宿願遂げざる事を痛み心志(シンシ)を失ふたるさま」〔孟子告子


しん‐し【心思】

〔名〕 心中思いかんがえ

集義和書(1676頃)九「人情時変通じて心思を内に向はしめ、斉家治国の用にたよりあらんは、時にとりて益すなからず」〔孟子離婁


しん‐し【慎思】

〔名〕 よく考えること。熟慮

西洋事情(1866‐70)〈福沢諭吉〉二「国法設くるに慎思小心加るときは決して人の自由を妨るにあらず」〔中庸


しん‐し【振子】

〔名〕

① =ふりこ(振子)

薤露行(1905)〈夏目漱石〉二「窓より洩る音の絶間なき振子の如く

節分で、鬼やらいをする者につき従う子供たち。→侲子。〔東京年中行事(1911)〕


しん‐し【新史】

〔名〕 新し歴史新しく書かれた歴史


しん‐し【新司】

〔名〕 新任国司

後撰(951‐953頃)雑一・一一〇五・詞書「忠房朝臣津の守にて、新司はるかたがまうけに屏風調じて」


しん‐し【新死】

〔名〕 新たに死んだこと。死んだばかりであること。

三国伝記(1407‐46頃か)五「閻浮提造悪衆生新死の者の四十九日の後」


しん‐し【新紙】

〔名〕

新しい紙。最近作られた紙。

山陽詩鈔(1833)四・迎母「窓欞糊新紙枕衾旧筐

② 「しんぶんし新聞紙)」の略。

当世書生気質(1885‐86)〈坪内逍遙〉一〇「貴重の新紙(シンシ)を埋めんこと」


しん‐し【新詞】

〔名〕 新しいことば。

寛永刊本蒙求抄1529頃)二「新詞はあたらしい詞を書たいたぞ」


しん‐し【新詩】

〔名〕

新しい詩。新作の詩。

凌雲集(814)賀賜新集兼謝〈小野岑守〉「天門中使臨辱秘府新詩許独披」〔張華‐答何劭詩〕

新体詩漢詩衰微した明治中期以後新体詩別称

野の花(1901)〈田山花袋〉四「かの女のことを思って、新詩を三つ程作って、それを東京文学のある雑誌出して」


しん‐し【新誌】

〔名〕

新しく出された雑誌

新し地誌風俗記録したもの。「柳橋新誌」の類。


しん‐し【浸死】

〔名〕 にひたされて死ぬこと。おぼれて死ぬこと。水死溺死(できし)。


しん‐し【浸漬】

〔名〕

① ひたすこと。つけること。また、ひたること。つかること。〔医語類聚(1872)〕 〔孔融臨終詩〕

流言教化などが次第浸透していくこと。

米欧回覧実記(1877)〈久米邦武〉一「『バイブル』は〈略〉其民心に浸漬せることは四書如く、其男女となく貴重することは、仏典如し


しん‐し【深思】

〔名〕 深く思うこと。また、深い考え熟慮

経国集(827)一・小山賦〈石上宅嗣〉「誠卑細而同慶。於是摂深思於一指

西国立志編(1870‐71)〈中村正直訳〉四「遂に吾心の全力をここに注ぎ深思熟察したり」〔春秋左伝昭公一二年〕


しん‐し【深旨】

〔名〕 (「じんし」とも) 深い意味。深意。深い旨。

法華義疏7C前)一「如来深旨、唯在於広、不於略、衆請既致」

読本椿説弓張月(1807‐11拾遺八幡宮天満宮の類あり。なほ深旨(シンシ)あり」〔北史薛冑伝〕


しん‐し【申子】


しん‐し【真子】

〔名〕 血をわけた本当の子実子

円照上人行状(1302)「厥之真子有厳寛得業」〔呂氏春秋‐慎行論疑似


しん‐し【真摯】

〔名〕 (形動) まじめでひたむきなこと。一所懸命物事取り組むこと。また、そのさま。

将来日本(1886)〈徳富蘇峰緒言「余は唯だ忠厚真摯な日本一人民として」

思出の記190001)〈徳富蘆花〉四「沈着気質、真摯の情」


しん‐し【神使】

〔名〕 (「じんし」とも) 神のつかい。ふつう、その神に縁故のある鳥獣虫魚である場合が多い。八幡神春日明神の鹿、日吉山王熊野権現の烏の類。つかわしめ

中臣祓訓解(12C後)「神光神使駅八荒慈悲、領十万以降

随筆北越雪譜(1836‐42)初「これを花水祝ひといふ。毎年正月十五日神事なり。新婚ありつる毎に神使(ジンシ)を給はるゆゑ」


しん‐し【神司】

〔名〕 神に仕える人。かんぬしかんづかさ


しん‐し【神子】

〔名〕

① 神に仕え神楽を奏して神意慰めたり神意をうかがって神の託宣告げたりする人。かんなぎ。みこ。

和漢三才図会(1712)七「巫(かんなぎ・みこ)神子、和名、加牟奈岐、俗云美古」

神の子また、特にキリストをさしていうこともある。

泰西国法論(1868)〈津田真道訳〉三「或は神子神孫と称し或は神の名代又代官称する耳」


しん‐し【神思】

〔名〕

神のみこころ。神慮神感

幸若木曾願書寛永版)(室町末‐近世初)「こころざしのいたり、しんし真にあり、たのもしきかなや、よろこばしきかなや」〔韋昭呉鼓吹曲・従歴数〕

精神。こころ。

西国立志編(1870‐71)〈中村正直訳〉二「その筋骨の堅き、神思の強きは、豈その職分尽す明証ならずや」〔晉書‐劉寔伝〕


しん‐し【神祠】

〔名〕 神をまつった建物神のやしろ。ほこら。

本朝麗藻1010か)下「海浜神祠 住吉為時」

地方官会議日誌‐六・明治八年1875六月二七日「此神社の内に先皇の神祠もあれば」〔史記封禅書〕


しん‐し【神視】

〔名〕 神としてみること。神聖なものとしてあがめること。神格化すること。

文明論之概略1875)〈福沢諭吉〉一「益君上を神視して益愚に陥ることあり


しんし【籡・簇・伸子】

〔名〕 両端に針のついた竹製の細い串。竹の弾力利用して、布の洗い張り染色をする時、布幅を張り伸ばすように布の両ふちにまたがらせて刺し留めるまた、製織中、織物の幅が狭くならないように一定の幅を保持するとともに耳糸切断と筬(おさ)の損傷少なくするために用いる。古くは串の両端細くとがらせて用いた。しいし。しし。

狂言記絹粥(1660)「こうやにたらぬ物ならば、しんしきぬばりのやうな物ではなかったか」


しん‐し【紳士】

〔名〕 (「搢紳(しんしん)の士」の意)

上流社会の人。財産地位のある人。

米欧回覧実記(1877)〈久米邦武〉二「当時倫敦の名卿紳士は多く此地にありて、避暑をなすもの多きを以て

性行正しく礼儀厚く学徳気品備えた人。ジェントルマン

日本読本(1887)〈新保磐次〉「謂はゆる紳士とはかかる人をこそ云ふならめ」

身だしなみの整った成人男性また、品物や場所などについて、「男性」のことを丁寧にいう語。「紳士靴」「紳士用トイレ


しん‐し【臣子】

〔名〕 主君仕えとともに親に仕えるもの。臣であり、子であるもの。また、単に臣下家来

続日本紀和銅元年(708)七月乙巳「忠浄守臣子之業、遂受栄貴、貪濁失臣子之道、必被罪辱」〔礼記‐経解〕


しん‐し【親子】

〔名〕

親と子。おやこ。

正法眼蔵123153山水経「生児のときは、親子並化するか」

曾我物語南北朝頃)一二「又しんし恩愛いたって切なる事、人の申し習はすをも、我身の上かと」

② 親に対する子。

大観謡曲錦戸室町末)「君臣二つは二体の義、君を重んじ親子(しんし)の孝行

法律一親等直系血族関係にある者(実親子)、または民法認めたこれに準ずべき親族関係にある者(養親子)。


しん‐し【親試】

〔名〕 みずからためしてみること。自分実際にやってみること。

自由之理1872)〈中村正直訳〉二「困難痛楚事に当り親試実験することに非ればその箴規の意味は、真実に身に覚へぬことなり


しん‐し【診視】

〔名〕 診察すること。診察

随筆東遊記(1795)二「診視(シンシ)を乞ふ人にいとまなく」


しん‐し【辛巳】

〔名〕 十干十二支組み合わせたものの第一八番目。かのとみ


しん‐し【進仕】

〔名〕 進んで仕官すること。〔詩経‐魏風・伐序〕


しん‐し【進士】

〔名〕 (古くは「しんじ」とも)

中国古代における官吏登用試験である科挙合格者。また、その科目の名。→貢挙殿試

大観謡曲鐘馗(1470頃)「われは鐘馗といへる進士なるが、及第のみぎんに亡ぜし、その執心を飜へし、後世になほ望みあり」〔礼記王制

令制官吏登用のための国家試験科目一つ時務策二条文選爾雅暗唱試験をした。また、それの合格者の称号また、その人。しじ。

令義解718選叙「進士。取明閑時務。并読文選爾雅

文章生(もんじょうしょう)のこと。

続日本紀天平一二年(740一一丙戌「進士无位安倍朝臣黒麿」

(10C終)八「ふるきしんじなどに侍らずは、うけたまはり知るべきにも」


しん‐し【進止】

〔名〕 (「しんじ」とも)

① 進むことと止まること。進めたり止めたりすること。また、軍勢を動かすこと。

米欧回覧実記(1877)〈久米邦武〉一「客の乗載するとき、或は下り去るときには、其縄を掣(ひき)て御者相図をなせば、進止即車を止むるなり」〔呉子治兵

たちいふるまい進退行動挙動

小右記長和二年(1013二月二〇日「将今日定申歟、随仰進止」

正法眼蔵123153三十七品菩提分法「小乗声聞の法をもて、大乗菩薩法の威儀進止を判ず

行動是否方針などを決定指示すること。

令集解868職員「上説云。〈略〉申少弁以上。蒙進止後。召式部付」〔資治通鑑‐唐則天武后紀〕

土地人間心のままに取り扱うこと。自由に支配すること。所領所職について宛行(あておこないあてがい)、没収補任(ふにん)、改易権利行使すること。またその対象所領所職をいうこともある。進退

平家13C前)二「国郡半(なかば)過て一門所領となり、田園悉く一家の進止たり。是希代朝恩にあらずや」


しん‐し【震死】

〔名〕 にうたれて死ぬこと。また、感電して死ぬこと。

続日本紀天平二年(730六月壬午雷雨神祇官屋災、往々人畜震死」


しんし 【晋祠】

中国山西省太原市南西の懸甕山麓にある道教寺院。春秋時代の晋国の唐叔虞をまつる祠殿。創建年代不明だが北魏代にはあった。大崇皇寺と称したこともある。現存建物聖母殿・献殿その他)は北宋代の建築で、聖母侍女塑像宋代彫塑代表作境内に唐の太宗の碑がある。

しんし 【神使】


しんし 【神司】

神に仕える人。神主。→ 神主

神使(しんし)

神の使いとなる動物

しんし

単語 発音 意味、用例 関連語
しんし しんし 【名】 先生

»仙台弁の発音についてはこちら

紳士

読み方:しんし

  1. 〔隠〕銀座のカフエーで二円乃至三円位のチツプを出す客の事。
  2. 銀座カフエーにてチツプ二、三呉れる客を云ふ。
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進士

読み方
進士しんし

しんし

出典:『Wiktionary』 (2012/05/24 12:40 UTC 版)

名詞

しんし伸子

  1. 両端が付いた竹製の細いで、洗い張り染色の時、両端刺し止めて布を張り伸ばすための道具

同音異義語

しんし


  • 画数:22
  • 訓読み:しんし
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