美少女戦士セーラームーン 基本用語・アイテム

美少女戦士セーラームーン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/17 12:04 UTC 版)

基本用語・アイテム

各登場人物、敵対組織の個別ページも参照。
セーラー戦士
惑星の守護を受ける戦士たち。様々な自然のパワーを操ることができ、その中で得意な力を使用している。覚醒の時は守護星惑星記号が額に浮かぶ。通常セーラー戦士は惑星に一人いるが地球にはいないため、シルバー・ミレニアム崩壊後は地球人に転生した太陽系惑星のセーラー戦士たちが地球を守っている。原作第四期では、太陽系セーラー戦士全員が守護星のプリンセスと判明した。
武内直子は女性のみがセーラー戦士になれると定めている[7]。変身前が男性の場合は女性化するケースがある(原作漫画におけるウーラノス由来の天王星が守護星であるセーラーウラヌス、テレビアニメにおけるウラヌスの設定を取り入れたセーラースターライツ)。また、地球の王子である地場衛は、公式に戦士ではないが地球のセーラー戦士(セーラーアース)に相当し、例外的に守護星(地球と太陽)とセーラークリスタルを持つ男性である。
変身呪文は「○○パワー!メイクアップ!」で、変身と同時にマニキュアや口紅(テレビアニメ版外部戦士と実写版ムーン)がつく演出がされた。強化フォームは第1形態がスーパーセーラー戦士(スーパー化)、最終形態がエターナルセーラー戦士(エターナル化)。
実写ドラマ版以前の公式では、「Sailor Soldier」(DICエンターテイメントによる北米版ではガールスカウトの意である「Sailor Scout」)と訳されていたが、実写ドラマ版以降「Sailor Guardian」と訳されるようになった。
セーラースーツ
セーラー戦士の戦闘服。女学生が着るセーラー服と、バレエやフィギュアスケートで使われるフリルがついたレオタード衣装を合わせたようなデザインで、胸と肩にはプロテクターが付いている。グローブとそれぞれデザインが違う靴を着用し、共通アクセサリーはやはりデザインがバラバラのブローチとピアスとチョーカー。専用のアクセサリーには武器を兼ねたものがある。
テレビアニメではセーラー戦士に変身する際、体に絡みついたリボンがコスチュームに変化する演出がされ、変身を解いた時にリボンがほどけて元の服になる。また、変身を強制解除されると全裸もしくは全裸の上にリボンをまとった状態になる。
太陽系セーラー戦士以外のコスチュームデザインは全く違うものだが、襟のセーラーカラーは共通している。
ティアラ(原作漫画、アニメ、実写全てに登場)
セーラー戦士の額に装着されている装飾品で、金色のV字型に各イメージカラーの宝石が埋め込まれている。セーラームーンとセーラージュピターは武器として使用した。
『劇場版R』以降のテレビアニメでは、セーラー戦士が共鳴する時にティアラの宝石が光る(この時のSEは変身の時に鳴る音声で、一人ずつ異なる)。
幻の銀水晶(原作漫画、アニメ、実写全てに登場)
かつて太陽系を支配したシルバー・ミレニアムの王族が守護する秘宝。次代のクイーンである月のプリンセスに受け継がれ、所有者の心に応じてあらゆるものを浄化・再生する光を放つ。原作では「銀河を統べる聖石」と呼ばれ、銀河を支配できるほどの無限のエネルギーと凄まじい再生力を持つとされる。通常はドロップ型または丸型の水晶に似たブリリアントカットの宝石だが、秘めたパワーを解放する時には蕾が咲くように花の形へと開く。
シルバー・ミレニアム崩壊の際、クイーン・セレニティが銀水晶の力でプリンセス・セレニティたちを未来の地球に転生させ、第一期では「月のプリンセス」が持つ秘宝としてセーラー戦士とタキシード仮面、ダーク・キングダムが探していたが、体内に銀水晶を封印されていたうさぎの涙から結晶化する。第二期のネオ・クイーン・セレニティは銀水晶の力でクリスタル・トーキョーを建国・維持し、後述の過去と未来の銀水晶の他に、ちびうさ(ブラック・レディ)の涙から第三の銀水晶が結晶化した[注 7]。うさぎとちびうさは普段変身ブローチの中に銀水晶を収納して力を封じており、変身や浄化の際に銀水晶を使用する。
邪悪なエナジーを取り除いたり、病気を癒やしたり、死者や破壊されたものを復活させたり、人を長命種に変えたり、使い方によっては星一つを吹き飛ばせるなどの万能の力を持つ。効力の範囲は銀河・時空すらも超えるが、自身の限界以上の力を使用した所有者は死亡してしまう。所有者の魂やエナジーに深く結びついているようで、十分に効力を発揮できるかは所有者の願いや気持ちの強さに大きく左右される。原作の描写では所有者を自動防御する機能があり、セーラープルートの時間停止や宇宙を崩壊させるほどの攻撃等にも耐性がある。実写版では地球を二度に渡って壊滅させてしまった。
後にエターナルセーラームーンの銀河最強の浄化力と再生力を持つセーラークリスタル「シルバームーン・クリスタル」や、エターナルセーラームーンよりも力は劣るエターナルセーラーちびムーンのセーラークリスタル「ピンクムーン・クリスタル」にパワーアップしている。
テレビアニメでは、第一期最終回で真のパワーを使い果たした時にかなりの力を失っているらしく、第一期最終回以後ではセーラー戦士たちの星の力を銀水晶に集め、威力を増幅させている。テレビアニメ第五期では太陽系セーラー戦士たちの力の源と言われている。
英語版では「Imperial Silver Crystal」と訳されている。
銀水晶に名前が近い水晶(クオーツ)は強力な浄化作用を持つパワーストーンとされるが、「効能から見てセレナイト(ジプサム)が銀水晶のモデルではないか」という意見も存在するようだ。
セーラーVゲーム(原作漫画、テレビアニメ無印より)
「ゲームセンタークラウン」にある横移動式のシューティングゲームで、セーラーVがプレイヤーキャラクターとして登場している。
原作では『コードネームはセーラーV』でアルテミスが用意したゲーム機で、セーラーV時代の美奈子やうさぎが模擬戦闘を行った。ゲーム機を通して美奈子がうさぎやルナにメッセージを送ったり、ゲーム内でセーラーVがムーンスティックを使用する描写がある。ゲーム機が司令室入口のため強力なシールドが張ってあり、クリアスピードが速いと美奈子の変身ペンのアラームが鳴る。ルナが何らかの超常的な力を使い、亜美とうさぎの通信器となる腕時計を景品取り出し口に落としたことがある。
テレビアニメではゲーム機自体がコンピュータで、その合言葉は「A:『月のウサギはお餅つき』・B:『月のお餅はベタベタしてる』・A:『焼いたらプーッと膨らんだ!』」。コンピュータを通して謎の人物がルナに司令を送っていたが、後に正体はアルテミスだと判明した。
ルナカラ(実写ドラマ)
「カラオケ・クラウン」の基地にあるカラオケ機。常に最新の曲が入っている。
聖剣(原作漫画第一期、実写、『Crystal』)
プリンセスを守る四守護神の剣。原作および『Crystal』では、クリスタル・タワー前の台座に安置される。元々「幻の銀水晶」でできていたが、前世の戦争の際クイン・メタリアに石の剣に変えられていた。クイン・ベリルを倒した際に元の剣の姿に戻り、メタリアを封印する方法が浮き上がった。実写では、Special Act.でのみ登場し、一日だけセーラー戦士になれるアイテムとして登場した。
時空の鍵(原作漫画第二期、テレビアニメ『R』)
セーラープルートが管理する時空を往き来するための鍵[8]。ガーネット・ロッドの簡易版ミニチュアのような形をしている。ちびうさはこの鍵をプルートから奪って20世紀の地球へやってきた。「時の衛人よ 時空の扉・天空を裂き我に開け放て 我は汝の真の名を呼ぶ 衛人の父クロノスよ 我を導きたまえ 我を守りたまえ 光の道を我に!」という詠唱がつき、「時空の扉」に通じる光の洪水を作り出す。
「過去の銀水晶」と「未来の銀水晶」(原作漫画第二期、テレビアニメ『R』)
うさぎの銀水晶とちびうさが30世紀から持ち出したネオ・クイーン・セレニティ(未来のうさぎ)の銀水晶のこと。
原作の設定では、違う時間軸の同一人物が持つ銀水晶は同時に存在を許されず、この2つを接触させると世界が滅びてしまう。
メシア(原作漫画第三期、テレビアニメ「S」)
漢字で「救世主」と表記。原作では「沈黙の鎌」が振り下ろされた後の地球を再生させる、ネオ・クイーン・セレニティのこと。
テレビアニメでは「沈黙のメシア」と呼ばれ、善悪関係なく「伝説の聖杯」を真に使いこなす人物を指す。
魔具(タリスマン)(原作漫画第三期・テレビアニメ「S」)
三種の神器に由来する外部三戦士の武器で、セーラーウラヌスのスペース・ソード(攻撃を司る剣)、セーラーネプチューンのディープ・アクアミラー(探知を司る手鏡)、セーラープルートのガーネット・オーブ(時空を司る宝珠)のこと。モチーフは「三種の神器」。タリスマンは「お守り」のことで、原作の土萠ほたるが持つ「アミュレット」と意味は同じ。
原作および『Crystal』では、通常出会うはずがない3人のタリスマンが揃った時に共鳴してセーラーサターンが目覚め、セーラームーンの「心を一つに」という呼びかけに応じて共鳴し、後述の伝説の聖杯に力を与えた。
テレビアニメでは「伝説の聖杯」の鍵であり、選ばれた人間のピュアな心の結晶が変化したもの[注 8]。ユージアルの捕獲銃に撃たれたウラヌスとネプチューンの体内から出現、プルートのタリスマンと共鳴してピュアな心から分離し、その後それぞれの武器となる。これはウラヌスとネプチューンのタリスマンは転生する時に彼女たちのピュアな心と同化し、転生の時にそのことを忘れてしまったため[9]。そして、3つのタリスマンが集まった時、伝説の聖杯が出現する。
伝説の聖杯(原作漫画第三期、テレビアニメ「S」)
セーラームーンがスーパーセーラームーンに一時的に二段変身するアイテム。モチーフは「聖杯伝説」。テレビアニメ設定資料の名前は「レインボー・ムーン・カリス」。
原作ではスーパーセーラームーンと聖杯の話を母に聞かされていたちびうさが、図工の宿題で聖杯を再現しようと考え、うさぎと衛が手伝って完成した作品が変化した。聖杯に内部太陽系戦士が星の力を、外部太陽系戦士がタリスマンの力を集めてセーラームーンがスーパー化する。前後してセーラーちびムーンが「セーラームーンのようになりたい」と祈りを捧げ、もう一つの聖杯が出現してちびムーンをスーパー化させた。
テレビアニメでは3つのタリスマンが集結した時に出現するアイテムで、全ての感情を最高レベルまで高めたピュアな心の純結晶体。聖杯を手に入れた人物が「真のメシア」になれると言われており、外部太陽系三戦士とデス・バスターズが探していた。出現後は聖杯でスーパー変身できるセーラームーンが一時的に預かっていた。30世紀の博物館に飾られていたらしく、ちびうさが美術教室で再現している。聖杯を超える力を手に入れるには、より純粋なピュアな心を探す必要がある。
乙女(原作漫画第四期、テレビアニメ「SuperS」)
「プリンセス・レディ・セレニティ」を名乗る大人の女性がエリオスに授けた啓示の中に登場する、ゴールデン・クリスタルの封印を解く鍵になる「美しい夢を持つ月の光に守られたプリンセスにして戦士」。ゴールデン・クリスタルの封印を解いたのはうさぎだったが、エリオスに啓示を授けた「乙女」は成長したちびうさだった。
テレビアニメでは、ネヘレニアに囚われたエリオスが見た、光を持つちびうさのこと。
ゴールデン・クリスタル(原作漫画第四期以降、テレビアニメ第四期)
原作ではゴールデン・キングダムの聖石で、ゴールデン・キングダムが滅びて以来行方不明だった。実はうさぎの「幻の銀水晶」のように、地球のプリンスである衛の体内に眠っていた彼のセーラークリスタルであり、衛が変身するタキシード仮面の力の源だった。見た目は「幻の銀水晶」が花開いた形によく似ている。
テレビアニメでは「黄金水晶」と表記。エリオスが角に宿して守護する地球の人々の夢の結晶で、デッド・ムーンに狙われていた。ネヘレニアによると、暗黒の力でも美しい夢の力でも輝かせることができるエネルギーの集約装置である。ブリリアントカットのひし形の結晶で、発動する時にはその中の小さな石が輝く。
聖石(原作漫画第四期〜)
絶大なエネルギーを持つ宝石のことで、「クリスタル」と読む。大抵はうさぎの「幻の銀水晶」を指すが、うさぎの「幻の銀水晶」と衛の「ゴールデン・クリスタル」をまとめて指すこともある。
ホーリー・ムーン・カリス(原作漫画第四期、テレビアニメ『スターズ』)
壊れた「伝説の聖杯」に代わり、新しく誕生した聖杯。ロッドの「エターナルティアル」に取り付けて使用。
原作ではセーラームーンがエターナルセーラームーンに変身するアイテム。セーラー戦士たちを守護星のプリンセスに変身させ、聖杯に各守護星の城の力をそそぎ込み、セーラームーンをエターナル化させた。
テレビアニメでは、セーラーちびちびムーンが初めて変身した時に出現した。
セーラークリスタル(原作漫画第四期〜)
ハート型の宝石に似たアイテム。セーラー戦士たちはこの石を手に入れてスーパー化し、変身アイテムとして使用する。第五期ではエターナル化に伴い星型に変わった。
第五期でスターシードから進化したセーラー戦士の力の源であり、死んで生まれ変わった後も残り続けるものだと判明した。これを奪われると、肉体が消滅して死に等しい状態になる。エターナルセーラームーンによると「破壊や戦いのためじゃなく、平和と幸せと再生のためにある」。
守護力精霊(セーラーパワーガーディアン。原作漫画第四期)
セーラー戦士の力を司る守護精霊で、セーラー戦士をミニチュア化した姿をしている。原作では亜美とまことがこの精霊からセーラークリスタルを授かった。セーラー戦士の分身のような存在で、普段は各守護星の城を管理している。



注釈

  1. ^ 他にも原作漫画の連載とほぼ同時期にテレビアニメの放送が開始された作品には『デビルマン』等がある。
  2. ^ 当初は第1期だけで終了する予定だったが、予想外の大ヒットとなったため続編が制作されることになり、最終的に第5期まで続いた。
  3. ^ 構想段階では空野ひかる、夜野みやび、地野まもるがセーラーVの仲間になる予定だった。[要出典]
  4. ^ 例えば月野うさぎの性格は月を守護星に持つ蟹座女性の典型で、セーラームーンの母性と浄化能力は、西洋占星術の月の意味とスピリチュアル界の月光のヒーリング作用にまつわると考えることができる。ただし、キャラクターのイメージカラーは西洋占星術の天体の色と異なる場合が多い。[要出典]
  5. ^ 『不滅の戦隊ヒーロー大全集』(1995年3月21日放映)。
  6. ^ 太陽系第9惑星とされてきた冥王星の準惑星への変更は、作品開始後の2006年。ネメシスについては「ネメシス (仮説上の恒星)」を参照。
  7. ^ テレビアニメ第二期では、ちびうさの体内に封じられていたのはネオ・クイーン・セレニティに黙って借りた銀水晶であり、第三期登場以前に自分の銀水晶を獲得したと思われる[要出典]
  8. ^ 実は外部太陽系三戦士のピュアな心に隠されていたもの。
  9. ^ 実写での初陣の場所はルネサンスホール。
  10. ^ しかし、連載終了後に発売された新装版でも、第一期では言及されない。
  11. ^ 現在[いつ?]までのところ、第3期のデス・バスターズ編まで公開されている。

出典

  1. ^ TVシリーズ『美少女戦士セーラームーン』のDVD&ビデオを3月26日より発売バンダイビジュアル、2004年3月24日。
  2. ^ SAILOR MOON' IS #1! In Bookstores”. ICv2 (2011年10月5日). 2018年11月19日閲覧。
  3. ^ 『20周年記念BOOK』がいよいよ発売開始
  4. ^ セーラームーンストア
  5. ^ (ヒット!予感実感)「セーラームーン」の専門ショップ、東京・原宿に朝日新聞デジタル2017年10月5日
  6. ^ “ミュージカル「美少女戦士セーラームーン-La Reconquista-」DVD発売記念、平光琢也(脚本・演出)、佐橋俊彦(音楽)、小佐野文雄(原作担当編集)の座談会”. ナタリー (ナターシャ). http://natalie.mu/comic/pp/sailormoonmusical 2015年2月2日閲覧。 
  7. ^ Sailor Senshi”. Sailor Moon Wiki. 2017年11月3日閲覧。
  8. ^ 原作第二期Act18より「時間の行き来は残された最後の禁忌(タブー)。それを行うことも、それを知ることさえも、固く禁じられたことなのです」だとセーラープルートに述べられている。
  9. ^ 『なかよしメディアブックス&アニメアルバム44 美少女戦士セーラームーンS II』第39頁より。
  10. ^ 美少女戦士セーラームーン ロケ地ガイド”. 2017年10月6日閲覧。
  11. ^ 「美少女戦士セーラームーン聖地巡礼マップ」より。
  12. ^ 「セーラームーン 一緒にお食事よ/東京・麻布十番 レストランで料理・ショー」『日経MJ』2019年8月19日(ライフスタイル面)。
  13. ^ SHINING MOON TOKYO(2019年8月21日閲覧)。
  14. ^ アニメ「セーラームーン」火川神社のモデル!東京「麻布氷川神社」”. ORICON NEWS. 2020年7月17日閲覧。
  15. ^ Q-pot.ONLINE SHOP|NEWS|「Q-pot.×美少女戦士セーラームーン」好評発売中☆”. www.q-pot.jp. 2020年7月17日閲覧。
  16. ^ Q-pot.ONLINE SHOP|NEWS|「Q-pot.×美少女戦士セーラームーン」ドリームコラボ第5弾!!”. www.q-pot.jp. 2020年7月17日閲覧。
  17. ^ David Lee Roth MOVIE TRAILER - YouTube
  18. ^ 氷上のセーラームーンガチ勢・メドベージェワ選手 コスプレで作者の武内直子さんと2ショットで笑顔” (日本語). ねとらぼ. 2020年7月17日閲覧。





固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「美少女戦士セーラームーン」の関連用語

美少女戦士セーラームーンのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



美少女戦士セーラームーンのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの美少女戦士セーラームーン (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS