円相場とは?

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えん そうば ゑんさうば [3] 【円相場】

円と他国通貨との交換比率

円相場

読み方:えんそうば
英語:exchange rate of the yenyen rate

外国為替市場での円と他国通貨との交換比率のこと。

日本においては、円相場は米ドルアメリカ合衆国ドル)との交換比率を指すことが多い。

円相場は、「1ドル7918銭」のように表すことが多い。また、他国通貨区別するために、「78.50(USD/JPY)」や「110.97(EUR/JPY)」のように通貨ペア併記することもある。

円相場では、円に対す評価が高くなれば円が買われるために円高推移する。一方、円に対す評価が低くなれば円が売られるために円安推移する。

ちなみに、「東京円相場」や「オセアニア円相場」、「ニューヨーク円相場」といったように、「円相場」の前に都市名や地域名をつけることがある。これは、それぞれの都市地域市場オープンしている時間帯での円相場を表す。

円相場(えんそうば)

変動方式による外国為替市場での日本通貨外国通貨比率

「円」が為替相場値上がりすることを円高と言う。たとえば昨日レートが1ドル120円で、今日、1ドル110円になれば、10円円高である。

景気がいいと、一般的に円高傾向である。日本企業成長期待できるときは、海外投資家は円を通じて積極的に日本企業株式購入する。結果相対的に円の需要は高まる。

1973年変動相場制導入から1985年までは、円はおよそ1ドル200300円だった。1985年プラザ合意を受けて急激に円高が進んだ。1995年4月には、円は1ドル=79.75円の最高値記録した。いわゆるバブル>の時期である。

しかしバブルもはじけ、円安傾向進み1998年6月には1ドル140円台になった。最近は、円が1ドル120前後にまで値を戻している。

(2000.01.28更新


円相場

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/01/10 20:36 UTC 版)

円相場(えんそうば)はに対する外貨の相対的価値(為替レート)のこと。通常は外貨1単位に相当する円貨額で表示する(通貨や市場によっては別の慣行もある)。


注釈

  1. ^ 昭和初期には、こちらを用いていたようである[55]
  2. ^ a b 本位貨幣である金貨・銀貨は自由鋳造が認められており、鋳造枚数は政府準備金の他に民間から造幣局に持ち込まれる金や銀の量・鋳貨要求に左右され、金の国外流出と、銀が決済に活用されている様を写している。
  3. ^ 下関条約では賠償額を銀2億両(テール)と定めたが、三国干渉で返還した遼東半島の代償として報償金3000万両、威海衛守備費償却150万両を合わせて銀2億3150万両となった。これを相当額のソブリン金貨38,082,884ポンド15シリング6.5ペンスに換算して在外正貨として受け取った。
  4. ^ 現代でいう為替介入。
  5. ^ 円切上げ に「1973年4月18日にアメリカがドルの10%切下げを発表、これを受けた日本も翌4月19日に変動為替相場制への再移行を行った」と記載されているので、それに合わせた。

出典

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