歴代のキャッチコピー
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「品質奉仕の三菱電機」(1952年 - 1963年) 「今日もあなたと共に」(1963年 - 1969年) 「未来を開発する三菱電機」(1969年 - 1984年) 「技術がつくる高度なふれあい―SOCIO-TECH(の三菱電機)」(1985年1月 - 2001年6月) - 1991年までは青色背景(中央白帯で商品名を表示)、1992年から1994年までは黒色背景で、いずれも下から「MITSUBISHI」ロゴがせり上がる演出だった。1995年からはSOCIO-TECHの表示がなくなり、「MITSUBISHI (改行)三菱電機」の2行表示となった。1998年10月からは黒色背景で、自然風景の写真と共にロゴが現れる演出となった。この当時のキャッチコピーにちなんで、1985年から2002年まで存在したアメリカンフットボール部は「三菱電機ソシオテックス」という名称だった。 「Changes for the Better」(2001年7月 - ) - サウンドロゴは、英語版とは大きく異なる。2001年から2007年頃までは白背景でバックに水面に立つ花が映し出されていた。2008年から2014年までは紺色背景で、流れる光とともにロゴが現れる演出となった。いずれもロゴは1995年以降の「MITSUBISHI(改行)三菱電機」の下に「Changes for the Better」を追加したものだった。 「三菱電機のテクノロジーMite」(1998年 - 2001年) - 冷蔵庫やエアコンなど、一部の家電製品で使用。 「SMART QUALITY あしたを、暮らしやすく」(2012年10月 - ) - 個人向け商品のスローガン、CMに杏を起用。 「ニクイねぇ!三菱」(2014年4月1日 - ) - イメージキャラクターには従来の杏に加え、新たにオードリー(若林正恭・春日俊彰)と戸田恵子を起用。春日は法人向け商品が対象(キャッチコピーは「ビジネスもニクイねぇ!」)。 「ともに新しい暮らしへ。」(2020年4月 - ) 1988年ごろから、90年代前半までは、家電製品を対象として「三菱のQシリーズ」と呼称したこともあった。AV機器はSOCIO-TECHであった。1990年代前半AXパソコンの「MAXY」やFAXなどその他OA機器はThink&Linkであった。2001年の「Changes for the better」制定後は全ての製品で共通のサウンドロゴを用いている。 一時期のNTTドコモ向け携帯電話(2000年 - 2006年頃)は「D-Style」というキャッチコピーが付けられていた。
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歴代のキャッチコピー
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「TBSテレビ」の記事における「歴代のキャッチコピー」の解説
みんなで楽しい第6チャンネル(1963年頃) お隣も6チャンネルのようです(1975年 - 1979年3月) もうひとつの家族(1979年4月 - 1980年3月) TBS For The Best!(1980年4月 - 1987年9月) この夏、手応えあり。(1983年頃) もう1人の家族・・・ (1983年頃) 心にいいから6チャンネル(1986年4月) 見せる気まんまん6チャンネル(1986年10月) こころ満開6チャンネル(1987年4月) もっと素敵に、TBS(1987年10月 - 1991年9月、TBSラジオと共通) 知涌き、楽踊る。(1990年4月) 予感。(1991年4月) やるテレビ ぼくはリアルだ。TBS(1991年10月 - 1992年3月) テレビが好きですTBS(1992年4月 - 1992年9月) 人間の味がするTBS(1992年10月 - 1993年3月) テレビ道 TBS(1993年4月 - 1994年3月) だいたん、ていねい。(1994年4月 - 1995年3月) YES,TBS.(1995年4月 - 1998年3月、TBSラジオと共通) 6TBS(1998年4月 - 1999年3月) 夢をつなぐ橋。TBS(1999年4月 - 2000年3月) 未来箱(みらいっぱこ)。TBS(2000年4月 - 2002年3月) TBooS(2002年4月 - 2004年3月) チャンネル・ロック!!(2004年4月 - 2008年3月) 全力まじめ TBS(2008年4月 - 2008年9月) No TV? but TBS(2008年10月 - 2010年3月) TBS6チェン!(2010年4月 - 2011年3月) with heart TBS(2011年4月 - 2012年3月) それ、TBSがやります。(2012年4月 - 2013年3月) 未来の子どもたちに今、テレビが伝えられること TBS6ch(2013年4月 - 2015年3月) 未来へつなぐ。From TBS(2015年4月 - 2016年3月) From TBS(2016年4月 - )
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歴代のキャッチコピー
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「フジテレビジョン」の記事における「歴代のキャッチコピー」の解説
FNS各系列局でも、「フジテレビ」「8チャンネル」の部分を自局名に差し替えて使用していた。ただし、北海道文化放送や関西テレビなど一部の局では独自のコピーを使っていたため使用していないものがある。 明るい家庭に楽しいテレビ(1959年開局時) 母と子どものフジテレビ(1960年頃) チャンネルエイト(1978年頃〜1986年) 春のチャンネルプラザ(1979年春) 青春は8ビート 燃える秋のフジテレビ(1979年秋) 80年代は8チャンネル(1980年1月) がんばれテレビ党(1980年夏) 思わず笑顔 秋のフジテレビ(1980年秋) 出会いさわやか(1981年1月) テレビカルサマー8チャンネル(1981年夏) ルンルン のってるおもしろさ(1982年夏) 国民的なおもしろさ(1982年秋) この春も おもしろ王国フジテレビ(1983年春) この夏は 面白い〜ともフジテレビ(1983年夏) この秋おもしろロマンフジテレビ(1983年秋) 暮れもお正月もおもしろロマンフジテレビ(1984年年末年始) 軽チャーっぽい。春の8チャンネル(1984年春) イマジニアっぽい人、好き。秋のフジテレビ(1984年秋) 気分は○遊(マルユー)心は○知(マルチ)春の8チャンネル(1985年春) しなやか思想 秋のフジテレビ(1985年秋) しなやか盛り春のフジテレビ(1986年春) ニャンと、しなやか。夏休みもフジテレビ(1986年夏) 8チャンネルはテレビの冒険王です(1986年秋) 夢咲案内人。春のフジテレビ。(1987年春) 夢さわぎの夏 フジテレビ(1987年夏) スーパーTV宣言フジテレビ(1987年秋 - 1988年春)テレビを超えたときテレビが面白くなる(1987年秋) 年の瀬や テレビに飽きたらフジテレビ(1987年暮) 初春や テレビに飽きたらフジテレビ(1988年1月) ここはヤルネ!フジテレビがやらなくて誰がやる(1988年1月) フジテレビを見なくても生きては行ける。面白おこしで30年(1988年春) フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。(1988年夏) 誠に勝手ながら8月8日はフジテレビの日とさせていただきます(1988年夏) 夢じょうず 秋のフジテレビ(1988年秋) お世話になったあの人に、フジテレビ。(1988年末) 不意のお客様に、フジテレビ。(1989年1月) フジテレビ年とらない(1989年3月、開局30周年) 4月からのフジテレビに気をつけよう。(1989年春改編) できればフジテレビみたいにくらしたい(1989年春) テレビの国のおひめサマー。こっち向いて、夏のフジテレビ(1989年夏) おしぼり一本。フジテレビ(1989年夏) なんか、変化。(1989年後期) ゆく変化、くる変化。(1989年末) 変化新年。(1990年1月) それ、世の中、動かしてますか。(1990年前期) フジテレビがLOVEと言い始めた(1990年後期) 新しいルールとご一緒しませんか(1991年) みんな、そろそろ、ホントのことを。(1992年前期) 「哲学」(1992年後期) サービスとは何でしょうか?(1993年) フジテレビ工事中。(1993年秋) テレビって、[ ]。(1994年前期) PUSH(1994年後期) フジテレビが、いるよ。(1995年) 歌えフジテレビの歌(1996年) お台場ちゃんねるフジテレビ(1997年) また、お会いしましたね(1997年) LAUGH AT ME 私を笑え。 new entertainment co. フジテレビ(1998年) マジ?フジ(1999年) フジテレビギン(2000年) ガッチャ!フジテレビ!(2001年) きっかけは、フジテレビ(2002年 - 2005年、2008年) 一部の系列局では「きっかけは、○○(局名)」として使用。 ちょっぴりハッピー→ちょぴハピ きっかけは、フジテレビ(2006年) HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ(2007年) 50ッス!!!!!(2009年、開局50周年限定) 生みます。(2010年秋) ミトカナイトフジ!(2011年春) 系列局では「ミトカナイト!」として使用。 ピカる★フジテレビ(2012年春) ドラマ×バラエティフェスティバル ドバドバ!フジテレビ(2012年夏) モテる☆フジテレビ(2012年秋) フジテレビの定義(2012年秋) フジテレビとは、____________である。(2013年) 5539(ゴーゴーサンキュー)55年目、目の色 変えます。フジテレビ(2013年、開局55周年) ヘンシン!新型フジテレビ(2014年春) 今日よりちょっといい明日。プラス フジテレビ(2014年秋) LIFE !S LIVE(2015年春) ふふふっ。LIVE!フジテレビ(2015年秋) PLAY!(2016年春) フジテレbe with you.(2016年秋 - 2017年春) reboot(2017年秋) 変わる、フジ 変える、テレビ(2018年春) 勝負の秋、進化の秋(2018年秋) 未来のテレビをはじめよう♪(2019年春) とことん挑戦!(2019年秋) 追求する改編。(2020年春) プラスの改編(2020年秋) 8から始まる(2021年春) 家族そろってフジテレビ~DEEPなテレビ体験を!(2021年秋) 目、新しい。(2022年春)
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歴代のキャッチコピー
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ユメデジ。 いつもいっちゃんKNB
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