北海道 地理

北海道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/16 13:27 UTC 版)

地理

北海道の主要地形
国際宇宙ステーションから見た北海道

北海道本島は面積77,983.90平方キロメートル、日本の中では本州に次ぐ第2位の面積で[1]、世界の島の中ではアイルランド島に次ぐ第21位の面積を持ち、樺太(同第23位)よりやや大きく、台湾島35,980平方キロメートルの約2倍の大きさである[注釈 4]。これは九州四国を合わせた面積55,050.77平方キロメートルを上回る。四方を太平洋日本海オホーツク海に囲まれている。[9]

島としての北海道

北海道本島は、面積77,983.90平方キロメートル (km2) [1]、最高標高2,291メートル (m) [注釈 5]本州四国九州とともに日本列島を構成する主要4島の一つ[注釈 6]。北海道本島は日本の国土面積の約2割を占め、本州の約3分の1、九州の約2倍、四国の約4倍に相当する。

上記4島の中では、唯一、名と地方公共団体名が同じで、1「」のみで管轄するである[注釈 7]日本の中では本州に次ぐ第2位[1]、世界の島の中ではアイルランド島に次ぐ第21位の大きさである[注釈 4]

江戸時代までは一般的に、千島樺太を含めて蝦夷ヶ島、本島単独では蝦夷地北州十州島などと呼ばれていたが[注釈 2][注釈 3]、明治2年(1869年)、古代日本の律令制における広域行政区画五畿七道」の7つの「」に倣って、北海道 (令制)と命名された[注釈 8]

なお、地質学考古学などでは北海道島という名称も使用される[14][15]

広袤

節内の全座標を示した地図 - OSM
節内の全座標を出力 - KML

国土地理院の全国都道府県市区町村別面積調によると、北海道の面積は83422.23平方キロメートルである[16]

北海道の東西南北それぞれの端と重心は以下の位置である[17][18]。北端は択捉島のカモイワッカ岬、南端は渡島小島、東端は択捉島のラッキベツ岬、西端は渡島大島にある。また統計局の平成22年国勢調査によると、人口重心は栗山町本沢にある[19]

北海道庁舎所在地
北緯43度03分51秒 東経141度20分49秒 / 北緯43.06417度 東経141.34694度 / 43.06417; 141.34694 (北海道庁)
人口重心
北緯43度04分53.13秒 東経141度53分17.81秒 / 北緯43.0814250度 東経141.8882806度 / 43.0814250; 141.8882806 (北海道人口重心)(「北方領土」の住民を含まない重心)
重心
北緯43度28分11秒 東経142度49分26秒 / 北緯43.46972度 東経142.82389度 / 43.46972; 142.82389 (北海道重心) (「北方領土」を含まない重心)

東端、北端は日本政府、北海道当局の公式見解。前述のように、2022年現在施政権は及んでいない。

北端
北緯45度33分28秒 東経148度45分14秒 / 北緯45.55778度 東経148.75389度 / 45.55778; 148.75389 (北海道最北端)択捉島の最北端)
南端
北緯41度21分07秒 東経139度47分57秒 / 北緯41.35194度 東経139.79917度 / 41.35194; 139.79917 (北海道最南端)
西端
北緯41度31分02秒 東経139度20分04秒 / 北緯41.51722度 東経139.33444度 / 41.51722; 139.33444 (北海道最西端)
東端
北緯45度30分44秒 東経148度53分42秒 / 北緯45.51222度 東経148.89500度 / 45.51222; 148.89500 (北海道最東端)(択捉島の最東端)

地形・地質

南の本州とは津軽海峡で隔てられているが、青函隧道により鉄路で繋がれており、同トンネル内で青森県に接している[注釈 9]トンネルの上の津軽海峡中央部は公海[20]であるが、日本の排他的経済水域[21]である。北は宗谷海峡を隔てて樺太と向かい合い、東には千島列島が連なり、間接的にではあるがロシア国境を隔てている。西の日本海、南東の太平洋、北東のオホーツク海と、3つの海に囲まれており、周辺には対馬暖流とその分枝である津軽暖流宗谷暖流、および親潮東樺太海流が流れている。

北海道は大きく分けて胴体部に当たる菱形の部分と、南西の半島部(渡島半島を含む)よりなる。胴体部は南北に蝦夷山系と呼ばれる山地群が貫き、北海道の脊梁を成している。蝦夷山系は南の日高山脈に始まり、東の石狩山地北見山地と、西の夕張山地天塩山地に分岐しており、この二列の間には富良野盆地上川盆地名寄盆地などの盆地列が形成されている。頓別平野からこの盆地列を通り、鵡川の河谷に抜ける低地帯を北海道中央凹地帯と呼ぶ。

北海道東部は千島弧の延長である知床半島根室半島阿寒の山々が、それぞれ北東-南西の山列を成しながら全体としては東西に伸びている。この北側は北見山地からなだらかな傾斜が海岸近くまで続いて平野は少ないが、南側では十勝平野根釧台地などの大平野が形成されている。

胴体部と半島部の間の地域は、石狩湾から石狩平野勇払平野を通って太平洋へと抜ける石狩低地帯である[注釈 10]。ここには人口約200万を抱える札幌市や、千歳市苫小牧市などが並び、北海道で最も人口が集中する地域となっている。

半島部には、石狩低地帯の西に位置する南西部山地と、その南西に延びる渡島半島があり、間に太平洋側から内浦湾(噴火湾)が入り込む。渡島半島は東北日本弧内帯の延長部に当たり、渡島山地がある。渡島山地と南西部山地の間には、日本海側の寿都町から内浦湾にかけての低地があり、黒松内低地帯という。

北海道の主な高峰は、蝦夷山系と千島弧の会合する中央部の石狩山地(大雪山連峰、十勝岳連峰など)と、その南に続く日高山脈に集中している。最高峰は大雪山の旭岳で、その標高は2,291メートルである。南西部山地には「蝦夷富士」と呼ばれる羊蹄山などの山がある(北海道の山の一覧も参照のこと)。

北海道の一級水系の流域図

一級水系は13水系ある。石狩川天塩川十勝川釧路川網走川常呂川湧別川渚滑川留萌川沙流川鵡川尻別川後志利別川

阿寒湖大沼屈斜路湖サロマ湖支笏湖洞爺湖摩周湖ウトナイ湖網走湖能取湖風蓮湖などの湖沼がある。

隣接県は青森県である。青森県をはじめ、北海道と各都府県は陸路、歩行では移動することができない。飛行機青函トンネルを介して北海道新幹線に乗車のいずれかが必須となっており、いずれも運賃がかかる。

気候

北海道の季節:冬と夏

西岸海洋性気候温暖湿潤気候が見られる道南の一部沿岸地域を除くと、亜寒帯湿潤気候である。日本海側、内陸部で冬の積雪は根雪となる。日本海側は特に豪雪地帯であり、一部市町村は特別豪雪地帯になっている。道北道東の内陸部は寒さが非常に厳しい。太平洋沿岸部は、親潮の影響を受け夏は涼しく冬は比較的少雪。

自然公園

北海道標茶町のコッタロ湿原
摩周湖2008年初夏
オンネトーから見た雌阿寒岳(左)と阿寒富士(右)

動物・植物

津軽海峡が、生物地理学的にはブラキストン線と呼ばれ、北方系の種と南方系の種が交差する境界となっているため、本州以南に生息していない種も多い。

動物・植物
名前 タイプ ノート
タンチョウ 動物相
オオワシ 動物相
オジロワシ 動物相
エゾフクロウ 動物相
シマフクロウ 動物相
エゾライチョウ 動物相
シマエナガ 動物相
ハシブトガラ 動物相
エトピリカ 動物相
エゾオオカミ 動物相 絶滅
エゾヒグマ 動物相
エゾシカ 動物相
エゾリス 動物相
エゾモモンガ 動物相
エゾナキウサギ 動物相
エゾユキウサギ 動物相
キタキツネ 動物相
エゾタヌキ 動物相
エゾクロテン 動物相
北海道犬 動物相
道産子 動物相
コモチカナヘビ 動物相
エゾサンショウウオ 動物相
オオルリオサムシ 動物相
オショロコマ 動物相
イトウ 動物相
シシャモ 動物相
ヒメマス 動物相
エゾホトケドジョウ 動物相
イシカリワカサギ 動物相
エゾマツ 植物相
アカエゾマツ 植物相
トドマツ 植物相
エゾツツジ 植物相
エゾカンゾウ 植物相
ハマナス 植物相

注釈

  1. ^ 津軽海峡を挟んで隣接。
  2. ^ a b 田端宏「風と人間」 田端宏・桑原真人・船津功・関口明『北海道の歴史』山川出版社 ISBN 978-4634320109(2000年9月)2ページより。徳川斉昭も蝦夷地の開発を構想し、「北海道」の名称を考えていた点も記載されている。
  3. ^ a b 日本人先住民アイヌの混住地・混在地であったため、各々の立場からの呼称が存在した。前述の日本人からの呼称に加え、アイヌからは「アイヌモシリ」と呼称され、また両者以外、外からの呼称の一例として「夷島」という言葉を李氏朝鮮15世紀後半の歴史書の一つに見ることもできる[13]。しかし1855年日露和親条約締結による2国間の国境線確定に伴い、当時の国際法の下、各々の領土が確定した(樺太除く)。これ以降、呼称統一の動きも本格化し、開拓団や屯田兵進出に向け開拓使を設置した明治2年(1869年)、「北海道 (令制)」と命名されたことで呼称統一に至った。
  4. ^ a b 世界のの面積順位[12] より抜粋



  5. ^ 同島中央部の火山群(大雪山または大雪山系とも呼ぶ)の中の旭岳の標高である。長らく、この標高は2,290 mとされてきたが、2008年3月3日国土地理院より最新の測量技術による改定発表があり[10][11]、「北海道本島」の最高標高そして「旭岳」の標高は2,291mとなった。
  6. ^ 【参考】 島国一覧領土がすべてで構成される国)
  7. ^ 他の3の場合、本州には34の地方公共団体(1都2府31県)、四国には4つの地方公共団体(4県)、九州には7つの地方公共団体(7県)がそれぞれある。
  8. ^ 現代日本の広域行政区画は、『1都・1道・2府・43県』である。しかし、現代でも、多くの名称に『五畿・七道』の名残りを見ることができる。 ( 明治2年北海道(令制)の名称設定以降は五畿八道明治4年廃藩置県だが、明治18年まで五畿八道と令制は存続した。)
    すなわち、東海道新幹線の「東海道」(東海道に由来)、北陸地方北陸自動車道の「北陸」(北陸道に由来)、山陽自動車道山陽新幹線の「山陽」(山陽道に由来)、山陰地方の「山陰」(山陰道に由来)など。そして、現在の地方公共団体名の「北海道」(五畿八道の北海道(令制)から継承)も、その名残りの一つ。
  9. ^ 青森県東津軽郡外ヶ浜町青函トンネル記念館に、同郡三厩村(現・外ヶ浜町)と北海道松前郡福島町の境界を示す標識が展示されている。
  10. ^ 日本海側の石狩海盆から日高舟状海盆に抜ける幅の広い凹地帯によって胴体部と半島部を大きく二つに分けている[22]
  11. ^ 14地域 ⇒ 北海道、東北、関東内陸、関東臨海、東海、北陸、近畿内陸、近畿臨海、中国山陰、中国山陽、四国、九州北九州、九州南九州、沖縄[25]
  12. ^ 2017年に公職選挙法が改正され、衆議院小選挙区区画区分は再編後の境界線に対応することになった。
  13. ^ この呼称は、水稲耕作を取り入れることができず、縄文文化から完全に離脱し得なかったという「稲作中心史観」が見え隠れし、守旧的で停滞的な文化というイメージがつきまとう[29]
  14. ^ 後期北海道式薄手縄文土器の略称。
  15. ^ 明治6年より新暦が採用され和暦と西暦の月日が一致する。
  16. ^ 2023年4月現在。

出典

  1. ^ a b c d 平成28年全国都道府県市区町村別面積調 島面積” (PDF). 国土地理院 (2016年10月1日). 2017年2月27日閲覧。
  2. ^ 『日本統計年鑑 平成26年』(2013年)p.17 - 1986年昭和61年)、海上保安庁による計測。
  3. ^ 全国都道府県市区町村別面積調国土交通省国土地理院
  4. ^ 中川裕; 北原次郎太; 永山ゆかり; バヤリタ; ブリガ; 児倉徳和; 久保智之; 西田文信 ほか『ニューエクスプレス・スペシャル 日本語の隣人たちⅡ』白水社、2012年。ISBN 9784560086162 
  5. ^ a b c d e f g h i j k 北海道の名前について”. 北海道立文書館. 2020年1月20日閲覧。
  6. ^ 「北海道」の由来”. 北海道立文書館 (2022年1月20日). 2022年12月30日閲覧。
  7. ^ 「北海道はなぜ“北海”と略さないのか?」#シラベルカ2”. NHK札幌放送局 (2020年4月14日). 2022年12月30日閲覧。
  8. ^ 地域ブランド調査2023 都道府県の魅力度等調査結果”. 地域ブランドNEWS編集部 (2023年10月14日). 2023年10月19日閲覧。
  9. ^ 北海道のホームページ/北海道の概要 - 北海道のホームページ”. www.pref.hokkaido.lg.jp. 2022年2月21日閲覧。
  10. ^ [1]
  11. ^ [2]
  12. ^ List of islands by area
  13. ^ 1471年編纂「海東諸国紀」付属地図より。申叔舟『海東諸国紀 朝鮮人の見た中世の日本と琉球』田中健夫訳注,岩波書店(岩波文庫)1991年、380,410頁,ISBN 4003345819
  14. ^ 地球ダイナミクス講座”. 竹内 章 富山大学理学部教授. 2009年4月閲覧。
  15. ^ 本州島東北部の弥生社会誌. 六一書房. (2004年6月). ISBN 978-4947743220 
  16. ^ a b 全国都道府県市区町村別面積調(国土地理院)
  17. ^ 北海道・東北地方の東西南北端点と重心の経度緯度 国土地理院 2013年11月28日閲覧
  18. ^ 北海道 市区町村の役所・役場及び東西南北端点の経度緯度(世界測地系) 国土地理院 2013年11月28日閲覧
  19. ^ 我が国の人口重心 -平成22年国勢調査結果から- 統計局 2013年11月28日閲覧
  20. ^ “【正論】津軽海峡を全面領海にして守れ 東海大学教授・山田吉彦”. 産経新聞. (2013年11月5日). オリジナルの2017年6月20日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/20170620090641/http://www.sankei.com/politics/news/131105/plt1311050041-n1.html 2017年6月22日閲覧。 
  21. ^ 日本の領海等概念図”. 海上保安庁海洋情報部. 2017年6月22日閲覧。
  22. ^ 小疇尚「北海道と周辺の大地形と地形区分」/ 小疇尚・野上道男・小野有五・平川一臣編『日本の地形2 北海道』東京大学出版会 2003年 2ページ
  23. ^ 国勢調査に基づく推計人口(2012年9月30日)
  24. ^ 平成21年10月1日 都道府県別面積
  25. ^ 用語集より”. 国土交通省. 2020年6月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月1日閲覧。
  26. ^ 北海道総合振興局及び振興局の設置に関する条例第3条、北海道総合振興局及び振興局の設置に関する条例第3条第1項の規定により総合振興局が所掌する事務を定める規則
  27. ^ 北海道新聞 2009年4月1日「支庁再編条例が成立」
  28. ^ 関口明「文化は北から南から」10-13ページ(田端宏・桑原真人・船津功・関口明『北海道の歴史』山川出版社 2003年3月)
  29. ^ 関口明「文化は北から南から」23ページ(田端宏・桑原真人・船津功・関口明『北海道の歴史』山川出版社 2003年3月)
  30. ^ 菊池俊彦「縄文時代の北海道」 上原真人・白石太一郎・吉川真司・吉村武彦編『列島の古代史 ひと・もの・こと 1 古代史の舞台』岩波書店 2006年 14-15頁
  31. ^ 「函館市史」通説編1 2編4章3節-5”. archives.c.fun.ac.jp. 2019年10月11日閲覧。
  32. ^ いしかり博物誌/第10回 日本書紀と石狩川”. 石狩市 (2014年7月13日). 2020年5月19日閲覧。
  33. ^ 田端宏・桑原真人・船津功・関口明 『県史1 北海道の歴史』 山川出版社、2015年第2版3刷、58-59頁。
  34. ^ 瀬川拓郎 『アイヌの歴史 海と宝のノマド』 講談社〈講談社選書メチエ〉、2007年、42-43頁、229頁。
  35. ^ 榎森進 『アイヌ民族の歴史』 草風館、2015年、126-127頁。
  36. ^ a b 北海道の開拓と移住
  37. ^ 北海道はかつて38団体・個人が分割統治していた?明治初期の分領支配時代の真相
  38. ^ 図説:東北の稲作と冷害”. 農研機構. 2021年8月9日閲覧。
  39. ^ 下川耿史 『環境史年表 明治・大正編(1868-1926)』p289 河出書房新社 2003年11月30日刊 全国書誌番号:20522067
  40. ^ 二十日余降やまず、浸水一万戸『東京朝日新聞』昭和7年9月11日(『昭和ニュース事典第4巻 昭和6年-昭和7年』本編p198 昭和ニュース事典編纂委員会 毎日コミュニケーションズ刊 1994年)
  41. ^ 大演習の北海道に暴風雨襲来『北海タイムス』昭和10年10月5日(『昭和ニュース事典第5巻 昭和10年-昭和11年』本編p683)
  42. ^ 渡島半島の被害甚大『北海タイムス』昭和11年10月5日夕刊(『昭和ニュース事典第5巻 昭和10年-昭和11年』本編p683 )
  43. ^ a b 新日本地誌ゼミナール『北海道地方』2頁。この箇所の執筆は古川史郎。
  44. ^ 地域指定一覧 道内の過疎、辺地、山村、離島、特豪地帯等の指定状況” (PDF). 北海道. 2022年6月13日閲覧。
  45. ^ 平成29年度(2017年度)道民経済計算 | 経済部経済企画局経済企画課”. www.pref.hokkaido.lg.jp. 2020年8月13日閲覧。
  46. ^ 主要国と都道府県のGDP規模順位(2013年) 社会実情データ図録 2021年10月19日閲覧。
  47. ^ a b c 北海道データブック2017_経済 | 総合政策部知事室広報広聴課”. www.pref.hokkaido.lg.jp. 2020年8月13日閲覧。
  48. ^ 北海道 食料基地の展開 国土交通省 2016年2月17日閲覧
  49. ^ 稲作の展開 ―明治の礎・北海道開拓 ―水土の礎
  50. ^ 平成23年10月北海道農政部「北海道農業・農村の現状と課題」
  51. ^ 牛乳乳製品統計調査:農林水産省”. www.maff.go.jp. 2020年8月13日閲覧。
  52. ^ 平成22年度、北海道農政事務所統計
  53. ^ 平成22年度。農林水産統計
  54. ^ 北海道水産林務部 (2012) 平成22年度 北海道林業統計
  55. ^ 黒丸亮 (2015) カラマツ林業と今後の育種の展望. 森林遺伝育種4(4), pp167-172. doi:10.32135/fgtb.4.4_167
  56. ^ 北海道水産林務部総務課「北海道水産業・漁村のすがた2011」
  57. ^ データで見る北海道の水産H21
  58. ^ 「政府統計の総合窓口」のうち平成18年漁業・養殖業生産統計(概数)
  59. ^ 我が国のエネルギー供給における石炭の変遷 (PDF) 経済産業省
  60. ^ [3][リンク切れ]
  61. ^ 野村興産イトムカ鉱業所
  62. ^ 平成22年工業統計調査結果 (PDF) 北海道庁
  63. ^ 北海道総合政策部経済調査課「平成19年版北海道経済・産業の動向」 (PDF)
  64. ^ 観光庁報道発表 訪日外国人旅行者の受入環境整備に係る戦略拠点・地方拠点の選定を行いました
  65. ^ やまとごころ
  66. ^ 北海道パウダーベルト
  67. ^ くすみ書房閉店の危機とこれからの「町の本屋」 2013年6月25日 マガジン航 2014年3月22日閲覧
  68. ^ 走る本屋さん:出発 札幌の社団法人、道内の書店ない街へ 毎日新聞北海道朝刊 2016年5月12日 2015年5月13日閲覧
  69. ^ さくらインターネット石狩データセンターは独自の工夫が山盛り(INTERNET Watch、2011年11月21日)
  70. ^ 指定金融機関の分布地図からみる地域経済圏あるいは金融勢力圏大和総研
  71. ^ http://www.chubu.npa.go.jp/contents/syoukai/frame_syoukai_1_1.htm 管区警察局の役割 中部管区警察局
  72. ^ 警察法第33条
  73. ^ 学生らが学習支援 道内で拡大 生活保護世帯など対象 北海道新聞 2014年8月24日 2015年5月24日閲覧
  74. ^ a b [4][リンク切れ]
  75. ^ ゲートボールヒストリー ”. 日本ゲートボール連合. 2022年6月14日閲覧。
  76. ^ 協会の沿革”. 日本パークゴルフ協会. 2022年6月14日閲覧。
  77. ^ ミニバレーとは”. 全日本ミニバレー協会. 2022年6月14日閲覧。
  78. ^ スノーホッケーってどんなスポーツ?”. 札幌市. 2022年6月14日閲覧。
  79. ^ 長ぐつアイスホッケー誕生秘話!”. 北海道ファンマガジン編集部. 2022年6月14日閲覧。
  80. ^ 新得生まれのニュースポーツ「フロアカーリング」”. 新得町. 2022年6月14日閲覧。
  81. ^ 北海道新聞』2002年3月21日朝刊第16版第1社会面37頁「日ハム移転計画 わが球団 道民の夢 巨人中心 野球観変える? 地域密着原点に」(北海道新聞社) - 縮刷版1035頁。
  82. ^ 『北海道新聞』2002年7月16日朝刊札幌圏29頁「日ハム移転 7割が「歓迎」 でも「ファンになる」は25%」(北海道新聞社) - 縮刷版749頁。
  83. ^ カナダ・アルバータ州との交流 北海道
  84. ^ MOU of the Establishment of Friendship between Province of Chiang Mai and Prefecture of Hokkaido”. 2018年12月29日閲覧。
  85. ^ 道、ハワイ州と提携調印 多分野で交流深化
  86. ^ 北海道グローバル戦略”. 北海道. 2023年11月10日閲覧。
  87. ^ 栄誉賞のページ(文化振興課・スポーツ振興課) 北海道庁環境生活部文化局文化振興課
  88. ^ a b 道州制特区トップ”. 北海道. 2020年1月20日閲覧。
  89. ^ 北海道「分県論」・複数の県に分割…自民道議が議論を開始(2016年1月7日 毎日新聞 8月17日閲覧)
  90. ^ a b 北海道を3県か2県に 自民道議が分県案 「知事1人では限界」」『北海道新聞』、2016年8月11日。2023年8月12日閲覧。オリジナルの2016年8月11日時点におけるアーカイブ。
  91. ^ a b 北海道分割計画が浮上! 実現したらどうなるか予想してみた」『Jタウンネット』、2015年10月3日。2023年8月12日閲覧。
  92. ^ a b 札幌を含むかどうかで大議論!北海道“分県”案に ネット「札幌以外終了」と悲観(2016年8月16日 R25 同年8月17日閲覧)






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「北海道」の関連用語

1
100% |||||



4
96% |||||


6
76% |||||

7
道政 デジタル大辞泉
76% |||||

8
道警 デジタル大辞泉
76% |||||


10
76% |||||

北海道のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
北海道の温泉情報



北海道のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの北海道 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS