ベイ・コミュニケーションズ ベイ・コミュニケーションズの概要

ベイ・コミュニケーションズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/03/31 16:14 UTC 版)

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株式会社ベイ・コミュニケーションズ
Bay Communications Inc.
種類 株式会社
略称 Baycom(ベイコム)
本社所在地 日本の旗 日本
553-0001
大阪府大阪市福島区海老江1丁目1番31号 阪神野田センタービルディング
設立 1991年4月1日[1]
業種 情報・通信業
法人番号 8120001035166
事業内容 ケーブルテレビ事業
代表者 樽谷篤明(代表取締役社長)
資本金 40億円
売上高 169億4000万円(2018年03月31日時点)[2]
営業利益 16億6700万円(2018年03月31日時点)[2]
経常利益 16億7000万円(2018年03月31日時点)[2]
純利益 10億9300万円(2018年03月31日時点)[2]
純資産 139億8500万円(2018年03月31日時点)[2]
総資産 190億1000万円(2018年03月31日時点)[2]
主要株主 阪神電気鉄道住友電気工業ジュピターテレコムクボタサントリービジネスエキスパート(株数順)
外部リンク ベイ・コミュニケーションズ
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阪急阪神東宝グループに属しており、エフエム・キタと共に「コミュニケーション事業」を行う阪神系の企業の一つ。

沿革など

  • 1989年12月14日 - チャンネルウェーブあまがさき(CWA)設立
  • 1990年4月4日 - ケーブルビジョン西宮(CVN)設立
  • 1991年4月1日 - シティウェーブおおさか(CWO)設立
  • 1991年8月27日 - ケーブルビジョンアイ(CVi)設立。サービス地域は伊丹市
  • 1996年10月1日 - CWA、インターネット接続サービス開始。回線は阪神電鉄系の企業「ベイエリアインターネット」(BAI)のものを利用。
  • 1997年4月1日 - CVi、インターネット接続サービス開始。回線はZAQ
  • 1997年9月1日 - CVN、インターネット接続サービス開始。回線はBAI
  • 1997年10月1日 - CWO、インターネット接続サービス開始。回線はBAI
  • 1998年10月1日 - CWO、インターネット接続サービスの回線をZAQとBAIの併用に変更
  • 2000年4月1日 - CWA・CVi・CVNの3社が合併、「阪神シティケーブル(HCC)」に。本社は尼崎市、回線はBAI
  • 2004年10月1日 - CWOとHCCが合併し「Baycom」となる。本社はCWOのある大阪市福島区。回線はZAQとBAIを併用[3]
  • 2007年4月1日 - 関西のケーブルテレビ初のデジタルコミュニティチャンネルを放送開始。チャンネル番号は111(リモコンキーIDは11)
  • 2008年9月1日 - デジタルコミュニティチャンネルで、SD画質マルチ編成を開始(2つのチャンネルのみ)
  • 2008年11月1日 - デジタルコミュニティチャンネルのマルチ編成を3つのチャンネルに拡大
  • 2009年10月1日 - デジタル多チャンネル放送の一部でハイビジョン放送を開始(申し込みは同年9月14日より開始し、先行して実施)
  • 2010年10月1日 - 京阪神ケーブルビジョンから、大阪市住之江区南港ポートタウン地区で実施していたケーブルテレビ事業(ポートタウンケーブル局)を譲受
  • 2011年1月31日 - アナログ多チャンネル放送を終了[4]
  • 2011年4月1日 - デジタル多チャンネル放送のハイビジョンチャンネルを追加(試験放送として3月25日から実施[5]
  • 2011年7月1日 - コミュニティチャンネルの名称を『ベイコム11ch』に変更し、一部番組のハイビジョン放送を開始
  • 2011年8月1日 - コミュニティチャンネルを拡充し『ベイコム12ch』の放送を開始
  • 2012年4月1日 - デジタル多チャンネル放送のハイビジョンチャンネルを追加(試験放送として3月19日から実施[5]
  • 2013年5月1日 - 多チャンネル放送の一部チャンネルにおいて、字幕放送クローズドキャプション方式)を開始
  • 2014年10月1日 - 「Baycom」としての誕生10周年。これを記念して、多チャンネル放送のほぼ全チャンネルがHD[6]

サービスエリア

Baycom
基本情報
団体名 株式会社ベイ・コミュニケーションズ
略称 ベイコム
コミュニティ
チャンネル愛称
Baycomチャンネル
(ベイコムチャンネル)
MSO 独立
系列 独立
メインセンター所在地
〒553-0005
大阪府大阪市福島区野田2丁目13番5号
デジタル放送上位事業者 JC-HITS(ジャパンケーブルキャスト株式会社)
開局年月日 1992年12月1日
エリア内地方自治体
大阪市 9 区
配信チャンネル数
地上波放送 9 Ch
(うち、地上波区域内数 8 Ch、地上波区域外数 1 Ch)
BS放送 18 Ch
CS放送 82 Ch
(うち、SD数 6 Ch、HD数 76 Ch)
自主放送 6 Ch
地デジ自主放送 ()
ラジオ放送 7 Ch
通信サービス種別
インターネット接続 あり
プライマリ電話 あり
公式ホームページ
トップページ
特記事項:
大阪エリアが対象。
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Baycom
基本情報
団体名 株式会社ベイ・コミュニケーションズ
略称 ベイコム
コミュニティ
チャンネル愛称
Baycomチャンネル
(ベイコムチャンネル)
MSO 独立
系列 独立
メインセンター所在地
〒660-0883
兵庫県尼崎市神田北通1丁目5番地
デジタル放送上位事業者 JC-HITS(ジャパンケーブルキャスト株式会社)
開局年月日 1991年
エリア内地方自治体
1 市(政令指定都市を除く)
配信チャンネル数
地上波放送 9 Ch
(うち、地上波区域内数 8 Ch、地上波区域外数 1 Ch)
BS放送 17 Ch
CS放送 82 Ch
(うち、SD数 6 Ch、HD数 76 Ch)
自主放送 6 Ch
地デジ自主放送 ()
ラジオ放送 9 Ch
通信サービス種別
インターネット接続 あり
プライマリ電話 あり
公式ホームページ
トップページ
特記事項:
尼崎エリアが対象。
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Baycom
基本情報
団体名 株式会社ベイ・コミュニケーションズ
略称 ベイコム
コミュニティ
チャンネル愛称
Baycomチャンネル
(ベイコムチャンネル)
MSO 独立
系列 独立
メインセンター所在地
〒662-0977
兵庫県西宮市神楽町11番11号
デジタル放送上位事業者 JC-HITS(ジャパンケーブルキャスト株式会社)
開局年月日 1992年11月1日
エリア内地方自治体
1 市(政令指定都市を除く)
配信チャンネル数
地上波放送 9 Ch
(うち、地上波区域内数 8 Ch、地上波区域外数 1 Ch)
BS放送 17 Ch
CS放送 82 Ch
(うち、SD数 6 Ch、HD数 76 Ch)
自主放送 6 Ch
地デジ自主放送 ()
ラジオ放送 8 Ch
通信サービス種別
インターネット接続 あり
プライマリ電話 あり
公式ホームページ
トップページ
特記事項:
西宮エリアが対象。
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Baycom
基本情報
団体名 株式会社ベイ・コミュニケーションズ
略称 ベイコム
コミュニティ
チャンネル愛称
Baycomチャンネル
(ベイコムチャンネル)
MSO 独立
系列 独立
メインセンター所在地
〒660-0883
兵庫県尼崎市神田北通1丁目5番地
デジタル放送上位事業者 JC-HITS(ジャパンケーブルキャスト株式会社)
開局年月日 1993年4月1日
エリア内地方自治体
1 市(政令指定都市を除く)
配信チャンネル数
地上波放送 9 Ch
(うち、地上波区域内数 8 Ch、地上波区域外数 1 Ch)
BS放送 17 Ch
CS放送 82 Ch
(うち、SD数 6 Ch、HD数 76 Ch)
自主放送 6 Ch
地デジ自主放送 ()
ラジオ放送 8 Ch
通信サービス種別
インターネット接続 あり
プライマリ電話 あり
公式ホームページ
トップページ
特記事項:
伊丹エリアが対象。
以前(2003年ごろまで)のメインセンターは、兵庫県伊丹市西台5丁目7番19号に設置されていたが、現在は尼崎センター局内で併設されている(但し、システム設備が異なるため、必然的に尼崎市内とは異なる点が存在する)。
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放送エリアは業界大手のジュピターテレコム(J:COM)と一切競合しておらず、むしろBaycomの主要株主として提携関係にある[7]

また「引越しキャンペーン」を常に実施しており、近隣の地域で事業を展開しているケーブルテレビ事業者[8]と提携し、各業者のサービスエリア内に引っ越した場合、基本工事費無料で工事を行ってもらうことができる。

なお、地場系の競合サービスとして関西電力系列のケイ・オプティコムが運営しているeo光テレビがある。

大阪府

すべて大阪市に属するである。

兵庫県




  1. ^ 「シティウェーブおおさか」として。詳しくは「沿革など」を参照のこと。
  2. ^ a b c d e f 株式会社ベイ・コミュニケーションズ 第27期決算公告
  3. ^ 大阪市内の契約世帯はZAQ、兵庫県内の契約世帯はBAI。
  4. ^ アナログBS放送は同年7月24日まで。地上波については、暫定的な移行期間として、デジタル放送をアナログ放送に変換した上で2016年3月末まで配信を継続する。このページも参照のこと。
  5. ^ a b 同時に対象となるチャンネルの番号が変更され、2011年は4月18日、2012年は4月19日をもって完全移行となった。
  6. ^ a b 実際には、試験放送として9月16日から実施。出典 - 「HD化および新規チャンネル導入のお知らせ
  7. ^ 2012年よりauが実施している割引サービス『auスマートバリュー』では、「J:COMの提携会社」の一つとして紹介されている。
  8. ^ ジェイコムウエスト(大阪市周辺の各市)・テレビ岸和田岸和田市)・BAN-BANテレビ加古川市)・明石ケーブルテレビ明石市)・姫路ケーブルテレビ姫路市)・近鉄ケーブルネットワーク奈良市生駒市など)・KCN京都京田辺市など)
  9. ^ 加入時にいずれか1つを選択する。パナソニック製のものは、ハードディスクを搭載した上位機種「楽録り(らくとり)」である(正式名称は「楽録(らくろく)」だが、当社では「楽録り」で統一している)。「DCH9800」はDVD、「BDT910P」はブルーレイドライブも搭載しており、それぞれ2009年6月1日2011年5月1日から提供を開始した。
  10. ^ 尼崎市・西宮市では1チャンネル、伊丹市・大阪府では2チャンネルで配信されている(ショップチャンネルと逆のチャンネル)。
  11. ^ 大阪府では大阪局、兵庫県では神戸局が配信されている。
  12. ^ Baycomの放送エリアに京都府は含まれていないが、かつてのアナログ放送がエリア内の一部の地域でも受信できた関係で、現在もデジタル放送区域外再放送を行なっている(2016年1月31日までの予定だったが2020年3月31日まで延長された。公式サイト内のページも参照)。
  13. ^ 大阪府ではC23、尼崎市ではC21、伊丹市ではC45、西宮市ではC16にテレビのチャンネル設定を調整することで、STBがなくても視聴ができる。
  14. ^ 大阪府・伊丹市では051、尼崎市・西宮市では071で配信されている(テレビ大阪と逆のチャンネル)。デジタル放送の再配信は2011年1月18日より開始。現在のところ、2020年3月31日までの暫定措置となっている。
  15. ^ 大阪府・伊丹市では071、尼崎市・西宮市では051で配信されている(KBS京都と逆のチャンネル)。
  16. ^ 2011年3月31日までは『NHK BSハイビジョン』。
  17. ^ a b c d e f 2011年10月1日より、従来から所有していた3チャンネル分をハイビジョン・単チャンネル化。BS放送事業者一覧も参照のこと。
  18. ^ a b c d e f 2009年12月31日をもってCS放送の『スター・チャンネル』が配信を終了し、それに代わってBS放送の『スター・チャンネル ハイビジョン』がセットに組み込まれた。また、2011年9月末のチャンネル改編までは必ず3つのチャンネル全てに加入しなければならなかった。
  19. ^ a b c d BS放送は2011年10月1日より放送開始。従来からの709chとFM放送(後者は伊丹市内のみで配信)は2012年3月31日をもって配信終了(半年間は並行して放送)。
  20. ^ ハイビジョンチャンネルは、番号が500番台に統一されている(一部を除く。大半は、従来の700番台の番号から200を引いた数)。
  21. ^ 2009年4月1日からは、通常の放送とPPV形式の放送を並行して行う「PPW形式」や、一つの番組を月単位で販売する「PPM形式」で配信を行うチャンネルも登場している(「(J)」と表記したもの)。
  22. ^ 当初は旧「ハイビジョン」コースのみの対応だったが、2014年10月のコース改編後は全ての加入者が利用することができる。
  23. ^ 後発の開始局のみ掲載。
  24. ^ 2009年3月31日までは『ウェルカムチャンネル』という名称で、PPVサービス「エラボ」についての説明を行っていた。
  25. ^ サービスエリアを中心とした天気予報を24時間放送。一時期、ウェザーマップ制作の『That's! 天気予報』(現在e-天気.netで放映されているもの)が定期的に挿入されていた。
  26. ^ 2009年10月からはコミュニティチャンネルの『Baycomチャンネル』でも深夜に同時放送が行われている。2014年以降は、同チャンネルに限りハイビジョン画質で放送されている。
  27. ^ 2009年10月15日までは719chで配信されていた。また、2007年12月31日まではこのチャンネルで『ディノスチャンネル』が配信されていた。
  28. ^ a b c d JC-HITSでは配信を行っていないが、同サービスが提供している自主放送設備を用いて、独自に配信している。そのため、チャンネル番号も当社独自のものである。
  29. ^ 深夜と土曜日・日曜日の日中は放送を休止する。かつての「BaycomTV デジタル」コースでは、初めてハイビジョン画質で視聴できるチャンネルであった(オプションチャンネルは除く)。当初は509chだけでなく715chでも放送され(SD・4:3)、509chの放送休止時間帯をカバーしていた。
  30. ^ a b アナログ放送・5chでも視聴可能(共同放送設備等を通じて、Baycomから供給を受けている非加入世帯を含む)。
  31. ^ 2009年4月まで、アナログ放送では画面が中央上方に縮小され、U字型の余白の下部にBaycomからのお知らせ(定期メンテナンスの情報など)が常に表示されていた。
  32. ^ アナログでは、尼崎市・西宮市では2チャンネル、伊丹市・大阪府では1チャンネルで配信されている(NHK総合と逆のチャンネル)。
  33. ^ 2011年3月29日7時より、画面比を4:3から14:9(セミレターボックス)に変更。2012年8月27日より710chから714chに番号を変更し、ハイビジョン化された。従来の710chでは、同年9月末までチャンネル変更に関する案内を記した静止画(BGM付き)を流していた。
  34. ^ a b ハイビジョン放送の開始までは、『フジテレビTWO』と『フジテレビONE』は必ず『フジテレビNEXT』との3局セットで加入しなければならなかった(NEXTは単独契約も可能)。
  35. ^ a b c 従来の「Baycom TVデジタル」コースは視聴不可だった。また、2012年3月31日までは(「HD」コースのみで視聴できるにもかかわらず)標準画質での配信となっていた。
  36. ^ a b 2011年3月31日までは、722chで『MONDO TV』と『旅チャンネル』を混合編成で配信していた(JC-HITSでの配信形式に準拠。現在はJC-HITSでも単チャンネル化されている)。翌4月1日をもって『MONDO TV』のみ継続し、『旅チャンネル』はラインナップから外れたが、2014年10月より「プラス」コースのみで配信を再開している。
  37. ^ a b c d e f 2011年4月1日より、旧「HD」コースの加入者に限りハイビジョン画質での配信を開始(ただし、サービス自体は「試験放送」と称して3月25日から実施。なお、この日はプロ野球の開幕予定日であったが、東日本大震災の影響により延期された)。
  38. ^ 他のJC-HITS導入局では、2009年4月1日より配信を開始している。
  39. ^ 当初は749chで配信していた。2010年1月以降の新規契約者は、旧「HD」コースの549chのみ視聴できた。それまでの契約者は引き続き標準画質の749chも視聴できたが、後に549chに統一されている。
  40. ^ 2009年9月30日までは、運営会社と同じ『ミステリチャンネル』という名称だった。
  41. ^ 他のJC-HITS導入局では2007年4月1日より配信。
  42. ^ PPW形式での配信は2009年4月1日より実施。旧「HD」コースの加入者のみ視聴可能だが、HD化されるまでは標準画質での配信となっていた(2012年4月1日以降は、当社で唯一のケースだった)。2014年10月以降は、オプションチャンネルから「HD」コースの基本チャンネルのラインナップに組み込まれた。
  43. ^ 2009年3月31日までは、740chで配信されていた(この番号は、JC-HITS本体で配信されていたものである)。
  44. ^ 長らく旧「アナログ」コース・54chのみで配信されていたが、2010年1月より旧「デジタル」コースでも配信を開始した。アナログでは、61chで朝の帯番組をノンスクランブルで同時放送していた。
  45. ^ a b 旧「アナログ」コースでは、『プレイボーイチャンネル』と『チャンネル・ルビー』は1つのチャンネル(62ch)での混合編成であった(ともに東北新社の連結子会社が運営)。
  46. ^ サービスエリア内で行われたイベントの模様を、半月あたり4番組繰り返し放送。実質的には、コミュニティチャンネルと変わらない。2009年8月30日に放送を終了し、以降の本チャンネル向けの番組は「Baycomチャンネル2」(詳しくは前述。2010年7月からは「Baycomチャンネル」)に移行した。
  47. ^ 2011年10月1日から配信を開始すると発表されていたが、諸事情により中止された。
  48. ^ 他のJC-HITS導入局では、2007年4月1日より配信を開始している。
  49. ^ 読売テレビBS日テレで、同時放送が行われている時間帯に視聴することができる。
  50. ^ a b 深夜以外は150で、深夜は959で放送。いずれも2009年4月30日に配信を終了した。
  51. ^ KBS京都と同様に、テレビのチャンネル設定を調整することで、STBがなくても視聴ができる(地域によってチャンネルは異なる)。
  52. ^ アナログ放送で配信されていない、旅チャンネル・アクトオンTV・VMCの3局の番組の混合編成(VMCは、デジタル放送でも単独で配信されていない。また、旅チャンネルはMONDO TVとの混合編成で2011年3月まで配信)。2007年3月まではLaLa TVの番組も放送されていた。
  53. ^ なお、それ以前から行われていたアナログ放送でのチャンネルについては、大阪市・尼崎市・伊丹市・西宮市の計4種類があった。
  54. ^ 『2』ではショップチャンネル・お天気チャンネルやかつての「Baycom701」向けに制作された番組、『3』ではQVCを放送。なお、『3』はかつて深夜に放送を休止していた(2011年6月30日まで)。
  55. ^ a b c 「阪急藻川橋」と「阪急猪名川橋」のカメラは阪急神戸線園田駅付近、「小戸」のカメラは阪急宝塚線川西能勢口駅付近の線路沿いに設けられており、疾走する列車が映ることも多い。


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