地球戦隊ファイブマン ファイブマンの装備・戦力

地球戦隊ファイブマン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/09/23 04:29 UTC 版)

ファイブマンの装備・戦力

共通装備・技

Vチェンジャーブレス・Vチェンジャーコンパクト
変身・通信用のアイテム。男性陣(学、健、文矢)は左腕に装備しているVチェンジャーブレス、女性陣(数美、レミ)は首に下げたVチェンジャーコンパクトを使用する。一旦、Vチェンジャーを腰に引き、「ファイブマン」の発声とともにVチェンジャーを掲げると、チェンジャー内に収納されているファイブスーツが射出され変身するが、「ファイブマン」の発声は2人以上で同時に変身する場合だけであり、たとえ複数いる場合でも、個人がそれぞれ順番に変身したり1人で変身する際には、それぞれのコード名(学であれば「ファイブレッド」)を発声して変身する。内部には変身に用いる膨大な量のエネルギーが蓄積されており、使い切った場合は一定の時間を要するチャージが必要となる。
ファイブスーツ
Vチェンジャーを起動させることで装着される強化服。ピンクとイエローのマスクには額のマークと同じイヤリングがついている。各戦士の額のエンブレムには、以下の装置が内蔵されている。
所有者 名称 モチーフ 内蔵装置
レッド スーパーファイブアナライザー 原子運動 宇宙のどんな物質でも分析できる装置。
ブルー パワーディバイダーシステム 運動をしている人間 パワーを調整して30秒だけ3倍の力を発揮できる装置。
ブラック スーパーランゲージコンピューター 漢字の『語』 地球上の言葉の全てから、宇宙人の言葉までを分析できる装置。
ピンク スーパーファイブキャルキュレーター 加減乗除(+-×÷)の計算法 あらゆる計算が素早くこなせる装置。
イエロー サウンドファイブコーダー 八分音符(♪) 色々な音波をイエローフルートで吹くための装置。
ファイブラスター
全員が右腰のホルスターに携行しているレーザー銃。剣形態のVサーベルにもなる。2人同時に射撃を行う場合はダブルファイブラスターと呼称することもある。
Vパワーグリップ
ファイブラスターのグリップ部分で個人武器を強化させる際にも用いられる。ベルトのバックルに装着することで、100倍以上のエネルギーを全身に纏っての体当たり技が可能となるが、使用者の命も奪いかねない自爆技ゆえに多用はできない。100倍エネルギー特攻は、ファイブレッドがサザエマジロギンを倒すときに用いた。
ファイブテクター
第37話から登場。全員用のバトルプロテクター[ep 24]。素材はスーパー結晶の新合金が用いられており、肩のショルダーガードと脛のパワーレガースと下腕のアームシールドで構成されている。光球化しての体当たり技必殺ファイブテクターも使用可能となる。
学を中心に開発が行われ、全身用の黒いプロトタイプテクターを経て完成。ファイブブルーが初装備し、次の第38話からは全員が装備するようになった。ファイブレッドとビリオンの最後の戦いでは、この装備でビリオンの攻撃を防いだ後、Vソードを手にした状態で必殺ファイブテクターを放った。
ファイブキック
全員共通の技。きりもみ回転しながらの飛び蹴り。

個人装備

Vソード
ファイブレッドの個人武器となる直線的なデザインの諸刃の。厚さ3cmの鉄板も切り裂き、剣先で触った物体の分析が可能。エネルギーをスパークさせて敵を切り裂くVソードアタック、エネルギーを込めて垂直に振り下ろし、敵の足元に爆発を起こすVソードスパークという技がある。ビリオンとの決戦では「必殺・ファイブテクター」との併用で放った。伸縮自在で、Vパワーグリップを外すとVシャトラーという短剣になる。。
下記の個人装備と合わせて、第2話から使用。
ツインアレイ
ファイブブルーの個人武器。刃のついた円盤をVパワーグリップで結合させた鉄アレイ状の武器。戦車も粉砕する威力がある。Vパワーグリップを外すとヨーヨーツインヨーヨー)や爆弾付きフライングディスクツインフリスビー)となる。
ツインフリスビーは第3話から使用。
パワーカッター
ファイブブラックの個人武器。刃のついたナックルパーツ(ブラックジョー)とVパワーグリップを合体させたナックルパーツ。直径2cmの鉄棒も切断する。回転しながら敵を切り裂くスピンカッターという技がある。カッターディスクという小型手裏剣を射出することもできる。
キューティーサークル
ファイブピンクの個人武器となるフルーレ状の武器。厚さ1.5センチメートルの鉄板も貫く。必殺の突きサークルフィニッシュを繰り出す。フルーレの鍔の部分は変形して小型コンピュータ・サークルピュータとなり、探査機能のファイビックスアイが使用可能となる。
メロディータクト
ファイブイエローの個人武器。打撃武器として使用する他、敵を縛るリボンを射出する。連続で殴りつけるドレミ拳、リボンからエネルギーを流し込むメロディーパワーという技がある。Vパワーグリップを外すと、敵の戦闘意欲を下げるメロディーを奏でるイエローフルートになる。

合体技・必殺技

ブラザーアタック
第2話から使用。ファイブレッドの「兄弟戦士ブラザーアタック!」の合図で発動。ファイブイエローのメロディータクトで敵を拘束し、ファイブピンクのキューティーサークル→ファイブブラックのパワーカッター→ファイブブルーのツインアレイ→ファイブレッドのVソードとVソードアタックを叩きこむ。第4話からは、ピンク&イエロー→ブルー→ブラック→レッドの順で放つようになった。
アースカノン
第12話から使用。アーサーG6が変形した必殺バズーカ砲。ファイブレッドの「アーサーGO!」の呼びかけに応えて、マグマベースから出動したアーサーが「変形!アースカノン」の掛け声と共に、アースカノンに変形。ファイブマン全員で支え、ファイブレッドの「レディ」「ターゲットロック」「ファイア!」の流れの後、アーサーが「ゴー!」と叫びながら摂氏10万度の火炎砲を発射する。
第30話でイカタマギンを倒せなかった後は、スーパーファイブボールと必殺ファイブテクターに決め技を譲ったが、第44話のビッグガロアン戦では勝利の鍵となった。
スーパーファイブボール
第30話から使用。ボール型爆弾攻撃。5人のエネルギーをボールに充填しながらパスしていき、ボールの色が各々の色に変化。エネルギーが満タンになるとボールにプロテクターが装着され、そのまま敵に投げつける。レッドが始まりと止めを行うことが多いが、レッド以外のメンバーが止めを担当することもあり、初使用時は、ブルーが止めを刺した。
健が教え子の子供たちのドッジボールをヒントに考案した。

メカニック

ホークアロー
第3話から登場。各人に配備されたオフロード用スーパーバイク。同型であるが、機体色は各人毎にパーソナルカラーが用いられている。
カウルの左右には銃火器のホークカノンが装備されている。
最高速度は330km/h。
ベースはスズキ・TS200R。
ホバークラフト
オープニング映像にのみ登場する小型ホバークラフト。レッドとブルーが搭乗している。
マグマベース
ファイブマンの基地。星川兄弟の地球での自宅でもある。所在地は秘密となっている。かつて星川博士が地球を離れる際に建造した宇宙船で、シドン星を脱出する際にも使用された。内部には司令室や食堂、星川兄弟の居室、サイエンスラボがある。ゾーン襲来に備え強化武装されたため、3連装の巨砲を始め、多くの火器を持つ。また、恒星間通信が可能な「銀河ワープ通信装置」も備えている。上部ハッチにはスカイアルファの、下部ハッチにはキャリアベータとランドガンマの発進口があり、第21話からスターキャリア発着台が背面に設置された。
シドン星から帰還した時の宇宙飛行能力も残しており、緊急時には飛び上がって危険を回避する。
スターキャリア
第20話から登場。ファイブマン全員で操縦する宇宙船。機首下部の左右にジエンドカノンを装備している。
20年前のゾーン襲撃から生き延びた星川夫妻がP16惑星にて、地球に帰還するためとファイブロボの強化のために開発した。グンサーに持ち逃げされてしまったが、スターキャリアはファイブマンの手に渡り、大きな力となった。最終決戦の後、星川兄弟とアーサーが星川夫妻のいるP16惑星に向かう際にも使用された。

ファイブマシン

星川博士によって惑星開発用に製造され、地球に帰還した星川兄弟が武装を追加し、戦闘用として改造された巨大マシン。機体にはそれぞれ搭乗者の個人のマークが描かれている。

スカイアルファ
ファイブレッドが搭乗する大型戦闘機。武器として機体上部から発射する5連ビーム砲のアルファレーザーを装備している。単体で飛行形態に変形可能な他、ファイブトレーラーの先端部、ファイブロボの頭部、胸部になる。
キャリアベータ
ファイブブラックとファイブイエローが搭乗する巨大装甲車。攻撃の際は屋根を開いてベータランチャーを出現させ、そこからミサイルを発射する。ファイブトレーラーの荷台部、ファイブロボの腹部、背中、足になる。
ランドガンマ
ファイブブルーとファイブピンクが搭乗する高速戦闘車。高い機動力を発揮し、車体上部のガンマカノンで攻撃を行う。ファイブトレーラーの砲台部、ファイブロボの腕とツインカノンを形成。
ファイブトレーラー
第3話から登場。ファイブマシンが合体した巨大トレーラー。武器は最後部に装備されたガンマカノン。初登場以降は第6話と第7話しか登場しなかった。

巨大ロボ

ファイブロボ
第2話から登場。3機のファイブマシンが合体・トリプルジョイントの掛け声で合体した巨大ロボ。元々は宇宙開拓用に開発された作業用ロボットだが、ゾーンとの戦う為、星川兄弟の手で戦闘用として改造された。兄弟ロボのでもある。基本的にはレッドがメインパイロットを務めるが、その話の主役を担当するメンバーがメインパイロットを務めることもある。
武器は異次元から現れる超次元ソードと両腕のツインカノン。超次元ソードには刃の上部を発射するナイフ撃ちや下部先端から放つエネルギー弾に加え、刃の上部を分離させることで、刃上部が変形した短剣とそれ以外の部分による長剣の二刀流にもなる。第11話ではモグラルギンに対し、ファイブハンマーというハンマーを使用してのモグラ叩きを行った。武器以外では、ファイブイエロー操縦による酔拳をゾウルギン相手に披露。また、当時の超合金と食玩でのファイブロボには、劇中未使用の2連装のビーム砲ダブルショットガンも付属していた。
必殺技は超次元ソードの刀身を発光させた状態から、左から横一線に敵を斬り裂くというもの。トラルギン戦では、従来の斬り方を放った後に貫通を行い、その状態から持ち上げて、倒している。二刀流時は左手の短剣を左斜め上から放った後に右手の長剣を右斜め上から放つ×字状のもの。いずれも技名はないが、「銀河に一つのこの星を守りたまえ!」や「正義の剣を受けてみろ!」など、話数によって異なる口上を発言。第28話からは、スターキャリアの上に立ち、高空からジャンプして敵を切り倒す兄弟ロボフライングアタックも使用するようになる。
スターファイブ
第19話から登場。スターキャリアが変形・スターラウンドの掛け声で変形した巨大ロボ。ファイブロボとは地球時間で製造年月日が20年離れた弟ロボ。最初は強奪犯のグンサーが操縦し、ファイブロボと戦ったが、第20話において、グンサーと和解したことにより、ファイブマンの2号ロボとなる。
武器は、ジエンドカノンが変形した2連装銃のスターガンと盾のスターシールド。スターガンは二丁拳銃にもなり、敵を捕縛するスターハングビームも発射。スターシールドはブーメランとしても使用可能。グンサーがゾーンを手を組んだ際にはメドーから与えられた槍も奮っていた。この槍は槍頭の部分にはゾーンのエンブレム付きの布を、柄の下に鉄球を装備しており、鉄球は鎖で射出することも可能。第33話では、メンコ好きのゴリワシギンに対抗すべく、自身の写真入りの巨大なメンコを取り出し、メンコ勝負を繰り広げた。
必殺技は、スターガンを用いた一撃必殺のファイブビームエンド。2丁拳銃時のスターガンの右側から放つスターハングビームで敵を捕縛したところに左のスターガンで止めを刺すハングビームエンド
スーパーファイブロボ
第20話から登場。ファイブロボとスターファイブが合体・スーパーブラザージョイントの掛け声で合体した超巨大ロボ。合体シーンは「スターキャリアが直接パーツに分離」もしくは「スターファイブがパーツに分離」の2パターンがある。ブラックの「レッグアーマー、OK!」のコールと共にスターファイブの足が脚部装甲になって、ファイブロボの足に合体。ブルーの「アームカバー、OK!」のコールと共にスターファイブの補助翼と着地脚部分が腕部装甲になって、ファイブロボの両腕に合体。レッドの「ヘッドギア、OK!」のコール+指鳴らしでスターキャリアの機首・スターファイブの胴体・ヘッドギアが装着される[17]
拳はロケット噴射で飛ばすジェットナックルになり、サザエマジロギン戦では破損した右拳の代わりにファイブテクターを装備したブルーを発射する人間大砲を使用。額からはスーパーファイブロボビーム妨害電波ビームを放つ。基本的には手持ち武器は使わないが、バツラギン戦では専用ヌンチャク(正式名称不明)ヒルアゲハギン戦では超次元ソードを使用した。
必殺技は「高速ジェットON」の掛け声と共に両足の高速ジェットで加速し、全身のエネルギーを右拳に込め、体ごと飛び込むスーパーベクトルパンチ。黒ゴルリンとの決戦では右パンチを決めた後、続けて左パンチを決めるダブルスーパーベクトルパンチが使用された。必殺ファイブテクターの巨大ロボ版とも言うべき、炎のようなエネルギーを纏った突撃技はスーパーベクトルパンチ以上の破壊力を有するも、機体そのものが崩壊する危険性があるゆえ、使用はバルガイヤー戦のみとなった。
マックスマグマ
第29話・第48話に登場。マグマベースにスーパーファイブロボが合体・マックスクロスの掛け声で合体(格納)した巨大ロボ。マグマベースが変形したロボット内にスーパーファイブロボが格納されることで完成。構造上、歩行は出来ないが、ホバー状態での移動を行える。操縦はスーパーファイブロボ側、マグマベースの司令室側のどちらからでも行うことができる。
両肩からは3連巨砲による一斉砲撃マックスストームを発射。
必殺技は全身に装備されたビーム砲を一斉発射するダイヤモンドマックス
初陣であるカニアリギン戦では勝利したものの、バルガイヤー戦では一切の攻撃が通じずに破壊されてしまった。だが、内部のスーパーファイブロボは無事だった為、マックスマグマから分離後、バルガイヤーの体内に突入した。
学はカニアリギン戦ではマグマベース側、バルガイヤー戦ではスーパーファイブロボ側から操縦を行うが、ファイブレッドの姿で操縦したことは1度もなかった。また、バルガイヤー戦では全員が変身前の状態で操縦した。

スペック

名称 全長 重量 スピード
スカイアルファ 25.5m 83t マッハ4
キャリアベータ 22.9m 147t 420km/h
ランドガンマ 12.3m 38t 700km/h
ファイブトレーラー 34.1m 268t 390km/h
スターキャリア 33.5m 292t
マグマベース 50m 800km/h
名称 全高 重量 スピード 出力
ファイブロボ 36.5m 268t 180万馬力
スターファイブ 39.8m 292t 160万馬力
スーパーファイブロボ 52m 560t 最高走行速度:850km/h
最高飛行速度:200km/h
320万馬力
マックスマグマ 77.6m 2980t



注釈

  1. ^ 「○○戦隊」という表記がないのは7年後の『電磁戦隊メガレンジャー』まで続く(『恐竜戦隊ジュウレンジャー』は第32話以降。また『鳥人戦隊ジェットマン』『激走戦隊カーレンジャー』は英語表記)。
  2. ^ ただし重要話や終盤では、CM後のアニメーション効果を省略することもあった。
  3. ^ ただし、『ジュウレンジャー』『五星戦隊ダイレンジャー』は主題歌の表記のみ中央に表示されている。
  4. ^ 『カーレンジャー』では、ゴナのイタリック体が使用されていた。
  5. ^ 35話ではレミと文矢の父親代わりとして授業参観にも来ている[ep 1]
  6. ^ 番組のエンディング映像では、幼き日の兄妹の七五三や入学式に保護者として写っている。
  7. ^ 幻であるが自分の意思は存在するようで消滅する際は自分が偶像であることに嘆いていた。
  8. ^ 終盤でこれと同様の技を使った際には「大風車剣」と呼んでいた。
  9. ^ さかさまデーによりコガネギンの命令で「食べると金塊に変貌する金粉」を混ぜた料理を、ファイブマンに勧めるが、毛虫に驚いて料理を落とし、その料理を野良犬が食べて金塊に変貌したことからバレてしまった[ep 12]
  10. ^ この戦いは『百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊』でも紹介された
  11. ^ サーベルビリオンも担当[11][9]
  12. ^ その際母親である緑の名をかたり、文矢に親近感を持たせていた。
  13. ^ 遊園地で迷子になった女の子を母親に発見してもらうため、女の子が持っていた風船に彼女の似顔絵を描いている[ep 20]
  14. ^ 「さかさまデー」により下っ端となったガロアがコガネギンを巨大化させるべく、ゴルリン22号を召還したところ、普段どおりにやって来た。
  15. ^ 最終話のみ2番が使用された。
  16. ^ 本作品がテレビドラマにおけるデビュー作となった。
  17. ^ 12月28日は「おめでとうライオンズ 優勝交歓会」中継のため放送休止。
  18. ^ 1月4日は「井森の恋のタッチダウン」放送のため放送休止。
  19. ^ 何話の収録に参加したかについては不明

参照話数

  1. ^ a b 第35話。
  2. ^ a b 第41話。
  3. ^ 第32話。
  4. ^ 第21話。
  5. ^ a b c 第24話。
  6. ^ a b 第12話。
  7. ^ 第1話。
  8. ^ a b c d e f g h 第46話。
  9. ^ a b 第42話。
  10. ^ a b c d e f g h i j 第47話。
  11. ^ a b c 第48話。
  12. ^ a b c d e 第26話。
  13. ^ a b c 第34話。
  14. ^ a b c d 第38話。
  15. ^ a b 第44話。
  16. ^ 第43話。
  17. ^ a b 第40話。
  18. ^ 第5話。
  19. ^ 第10話。
  20. ^ a b 第17話。
  21. ^ a b 第14話。
  22. ^ a b c d 第28話。
  23. ^ a b 第9話。
  24. ^ 第37話。
  25. ^ a b 第7話。
  26. ^ 第15話。
  27. ^ 第25話。

出典

  1. ^ スーパー戦隊大全集 1993, p. 162
  2. ^ 『25大スーパー戦隊シリーズ 完全マテリアルブック 上巻』(勁文社刊)P.100
  3. ^ 「宇宙船的美女図鑑 福井裕佳梨」『宇宙船YEAR BOOK 1999』 朝日ソノラマ宇宙船別冊〉、1999年5月1日、72頁。雑誌コード:01844-05。
  4. ^ ショッカーO野の秘密基地へようこそ!! 第98回(ゲスト:信達谷圭さん)”. ねこのしっぽぷろじぇくと ねこぷ! (2015年12月1日). 2016年4月25日閲覧。
  5. ^ a b c 百化繚乱 上之巻 2011, p. 271
  6. ^ a b 百化繚乱 下之巻 2012, p. 100
  7. ^ a b c d 百化繚乱 上之巻 2011, p. 263
  8. ^ 百化繚乱 上之巻 2011, pp. 280-281
  9. ^ a b c d e f 百化繚乱 下之巻 2012, p. 102
  10. ^ a b c d e f g h i j k 百化繚乱 下之巻 2012, p. 99
  11. ^ a b c d e 百化繚乱 上之巻 2011, p. 278
  12. ^ a b c d e f g h i 百化繚乱 上之巻 2011, p. 265
  13. ^ a b c d 百化繚乱 上之巻 2011, p. 359
  14. ^ a b 百化繚乱 上之巻 2011, pp. 358-360, 「DESIGNER'S INTERVIEW13 篠原保
  15. ^ a b c d 百化繚乱 下之巻 2012, pp. 98-99, 「DESIGNER'S INTERVIEW03 大畑晃一
  16. ^ 百化繚乱 上之巻 2011, p. 273
  17. ^ 第37話では、学が気を失っていたことから各部位のコールは行われなかった。また、第47話ではシュバリエと交戦中のファイブレッドの代わりにアーサーがスーパーファイブロボに搭乗し、指鳴らし以外のファイブレッドの担当を行った。
  18. ^ 百化繚乱 上之巻 2011, p. 270.
  19. ^ 百化繚乱 上之巻 2011, p. 279
  20. ^ 新堀和男”. 株式会社レッド・エンタテインメント・デリヴァー. 2011年4月27日閲覧。
  21. ^ 石垣広文のプロフィール”. allcinema. 2012年4月24日閲覧。
  22. ^ 「東映仮面俳優列伝 大藤直樹」『東映ヒーローMAX Vol.41』 辰巳出版、69頁。ISBN 978-4777810277
  23. ^ 蜂須賀昭二のプロフィール”. allcinema. 2012年4月24日閲覧。
  24. ^ 成嶋涼「成嶋涼インタビュー」、『東映ヒーローMAX第40号』、辰巳出版、2012年2月。
  25. ^ 田邊智恵のプロフィール”. allcinema. 2012年4月24日閲覧。
  26. ^ 『侍戦隊シンケンジャー公式読本 真剣勝負!』 グライドメディア、2010年ISBN 978-4813080626
  27. ^ 「東映ヒーロー仮面俳優列伝 日下秀昭」『東映ヒーロー仮面俳優列伝』 辰巳出版、138頁。
  28. ^ a b c d 「東映ヒーロー仮面俳優列伝 竹内康博」『東映ヒーロー仮面俳優列伝』 辰巳出版、73頁。
  29. ^ 真剣検討・・・。”. 「motoブログ」 (2013年7月13日). 2014年3月14日閲覧。
  30. ^ 「東映ヒーロー仮面俳優列伝 宮崎剛」『東映ヒーロー仮面俳優列伝』 辰巳出版、203頁。
  31. ^ a b c 真剣検討・・・。”. 「motoブログ」 (2013年7月13日). 2014年3月14日閲覧。
  32. ^ 「Interview 福沢博文×三村幸司×小野友紀」『東映ヒーローMAX Vol.5』 辰巳出版2003年、31頁。ISBN 978-4886418753







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