仮面ライダーエグゼイドとは?

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仮面ライダーエグゼイド

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/10/19 08:39 UTC 版)

仮面ライダーエグゼイド』(かめんライダーエグゼイド、欧文表記:KAMEN RIDER EX-AID)は、2016年10月2日から2017年8月27日まで、テレビ朝日系列で毎週日曜8:00 - 8:30 (JST) に全45話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。




注釈

  1. ^ ラッキー / シシレッドがゲスト出演した第24話のみ八手三郎を併記。
  2. ^ 2016年9月7日に行われた同年10月の改編説明会にて、テレビ朝日の赤津一彦編成部長はインターネット上で賛否両論となったエグゼイドのデザインについて、「だんだん格好良く見えてくるのでご安心ください」と自信を見せた[1]
  3. ^ a b 第45話のみ、キャスト・スタッフ共にエンディング時に表示された。
  4. ^ ただし、Mの素性は世間に知られておらず、衛生省も当初はMの正体を把握していなかった。
  5. ^ 第39話にて、それがパラドのウイルスに感染して間もない頃、眩暈を起こして不注意に路上に飛び出し、事故にあったことが明かされている。
  6. ^ 第1話でまだエグゼイドに変身する前に患者の少年の命が救えないと思い、落胆した瞬間に一瞬だけ『M』の人格に変わる[ep 1]など。
  7. ^ 第29話では『M』としての一人称である「俺」は6年前に永夢の肉体に宿ってその肉体を支配していたパラドの一人称であり、本来は「僕」が一人称であるとニコが推測している。
  8. ^ 第29話後半以降はパラドをリプログラミングした影響で変身後も永夢の人格となり、同時にそれまでライダー名で呼んでいた他のライダーも、変身前の名前をさん・ちゃん付けで呼ぶようになっていたが、第36話後半でバグヴァイザーIIを使いパラドを自分の体に注入してからはMの人格に戻っている。
  9. ^ CRの隔離病棟から患者を大勢の人がいるゲームの発売・発表会場へ無断で連れ出すという、医者としては非常識とも言える行動をとっている。
  10. ^ 第14話で返却されている。
  11. ^ その際、医療チームは永夢の体から拡散したバグスターウイルスによって全員消滅した[ep 5]。また、永夢のカルテにはその手術は記録に残っておらず、16年前の恭太郎の行った手術しか記されていなかった[ep 9]
  12. ^ 実験台にされたことは、「幼少の頃手術を受けたときの夢を見た」と認識している[ep 5]
  13. ^ この時に永夢の目が赤く光ると同時に人格もMに変化し、「俺の運命は、俺が変える‼」と発言していた。
  14. ^ 永夢は事前に耳打ちで「自分の嘘に乗れ」と言われて察していた。
  15. ^ そのためか、戦いを「手術(オペ)」と称したり、エナジーアイテムを使わずガシャコンソードを「メス」に例えたりしていた。
  16. ^ a b 第19話で大我が飛彩のことを「ブレイブ」ではなく「大病院のおぼっちゃん」と階級や職業で呼んでいたが、飛彩が大我のことを「無免許医」ではなく「スナイプ」とライダーの名前で呼んだケースは現時点ではないが、飛彩は永夢(第23話)や大我(第38話)の事を名前で呼んでいる。また、第23話で永夢と黎斗はお互い「エグゼイド」と「ゲンム」と互いに呼んでいたが、両者とも互いに階級や職業で呼んだケースはない。
  17. ^ 患者の危機を失念して大我との戦いに集中し過ぎた際も、彼共々永夢にその点を叱責されて即座に我に返っている。
  18. ^ 甘党の設定ではあるが、飛彩を演じている瀬戸自身は甘いものが苦手である[28][29]
  19. ^ この食べ方に慣れているため、店でケーキを出され、フォークしか用意されていなかった際は、本来ナイフの用意を店員に求めるべき所で手術用のメスを要求しかけていた[ep 12]
  20. ^ ただし、5年前は白髪は無かった[ep 6]
  21. ^ この時点でバグスターが沈静化しており、それまでは免許剥奪後もいた模様。
  22. ^ 診察によって患者から支払われた大金によって生計を立てている[32]
  23. ^ 株のトレーディングと闇医者としての医療行為で得た金である[31][33]
  24. ^ 第19話にて、ニコから「ガシャットを全部手に入れたら、その後はどうするの?」と尋ねられた際には、「全てのバグスターをぶっ倒す」と答えていた。
  25. ^ 黎斗から話を聞くまではゲーマドライバーやガシャットの過剰使用によるものであると思っており、永夢に「ガシャットを使って戦い続けることの真の意味を分かっていない」と一喝したこともあった[ep 3]
  26. ^ 黎斗からは「君にはそのガシャットは(飛彩同様)扱えない」と言われるが、前述の件から「俺には失うものはもう無い。だから今の俺なら扱える」と言い放った。
  27. ^ 黎斗としての正体が発覚するまでは、ゲンム変身時には「俺」と呼称していた。
  28. ^ 「大我の事情は把握しているが彼は適合者であり仮面ライダーとしての腕は確かだから」と語っている[ep 6]
  29. ^ ネットムービーの5話では「最高のゲーム」と呼んでいた。
  30. ^ このことを大我に話した際、「レーザー(貴利矢)の口封じをした割にはお喋りだな?」と指摘する大我に、「貴利矢をゲームオーバーに追い込み消滅させたのは、彼がバグスターウイルスを根絶する方法を突き止めようとしていたからだ」と話しており、「その愚かな考えを持つ者は誰であれ追放する」という考えを示していた[ep 5]
  31. ^ ッ実際には永夢を消そうとしたためである[39]
  32. ^ 永夢たちが「黎斗」と呼ぶと「新檀黎斗だ!」と訂正する。大抵の場合は訂正した際にデンジャラスゾンビガシャットの起動音が流れるという演出がなされる。
  33. ^ 永夢にはドレミファビートのガシャットロフィー、飛彩には後述の消滅した人間たちに関する情報、大我には2つ目のガシャットギアデュアルβ、ニコにはペロペロキャンディ。
  34. ^ 実体化するには衛生省の許可が必要となり、黎斗の入っているドレミファビートの筐体に檻が設けられている。
  35. ^ 当初、黎斗は変装せずにゲーム世界に潜もうとしていたが、召喚したライダーの中にかつて自らが消滅させたレーザー(貴利矢)がいることに気づき、素顔のままで接触するのを避けるべく現実世界において消息不明となっているブレイド(剣崎)に化けていた。オリジナルの剣崎とは違い、出血の際に流れる血の色が緑色(アンデッドの血)ではなく人間の血となっているという相違点がある。また、ブレイバックルやラウズカードの力も疑似的に再現・コピーしていた。
  36. ^ なお、このゲームに収録されている曲はいずれも過去の平成仮面ライダーシリーズをイメージしたタイトルとなっている。
  37. ^ 第13話でのナース服へ着替える際にも発している。
  38. ^ 永夢がゲーム病を発症した患者に工場が爆破されたことを告げた際には慌ててCRから永夢を連れ出して注意しているが、その時にはCRを出てからポッピーピポパポの姿に戻っていた[ep 3]
  39. ^ 他にも、ピンチに陥った時の「プペポパピンチ」や、洗脳時では仮面ライダークロニクル内でペナルティを与える際の「ポパピプペナルティ」などがある。
  40. ^ 第22話でそれを知った飛彩は「大した奴だ」と呟いている。
  41. ^ ガシャットの回収[ep 5]やバグスターへのガシャットの実験[ep 12]など。
  42. ^ パラド曰く、「ゲームのルールに従い、競い合って勝利するのがバグスターの生き様」。
  43. ^ なお、第29話で使用されたシーンは『平成ジェネレーションズ』の際に既に撮影されており、同作品では姿が隠された状態で使用されている[47]
  44. ^ 友人の発言によると、長期間高校に顔を出していなかったという。
  45. ^ 字幕での表記は「私」となっている。
  46. ^ この発言に対して、大我は「お前の主治医になった覚えは無い」と否定していたが、翌17話で受け入れている。
  47. ^ 標的とされた理由は仮面ライダークロニクルクリアに最も近かったライドプレイヤーであり、永夢たちの仲間であるため。
  48. ^ 第38話で黎斗と入れ替わりで現れた永夢に対し小姫のデータを盾にしたことで「それでも人間かよ!?」と非難され、大我を救った後の飛彩には「この世界のガン」と断言されている。
  49. ^ 実の息子の黎斗も例外ではなく「デンジャラスゾンビ」と呼んでいるが、第33話では一度だけ「黎斗」と呼んだ。また、その者が持つ最高ランクのガシャット名で呼んでおり、当初は「マキシマムマイティX」と呼んでいた永夢や「タドルファンタジー」と呼んでいた飛彩が新たなガシャットを手にしてからは永夢を「ハイパームテキ」、飛彩を「タドルレガシー」と呼んでいるが、第36話では永夢のことを「エグゼイド」と呼んだ。
  50. ^ 番組内ではみずき・さつきとクレジット。
  51. ^ ゲーム病の適切な治療を受ける前に死亡したため、記録ではゲーム病の記載はなく、ただの交通事故による事故死とされている。
  52. ^ 第34話や第37話では、プロトドラゴナイトハンターZガシャットの内部にデータとして保存されている小姫を復活させる為に永夢達CRのメンバーを裏切り、クロノス(正宗)陣営に付いた飛彩を「過去の亡霊に囚われ続ける哀れな男」と揶揄していた。
  53. ^ これは黎斗やパラドの計画の一部として織り込み済みだった。
  54. ^ 第38話で再び対峙したときは成功するも、エナジーアイテムを用い対抗したクロノスに圧倒されている[ep 26]
  55. ^ この際、ポーズが解ける前にパラドとポッピーには「道は違えたがいつまでも仲間だ」と語り、ブレイブとスナイプには敵キャラとしての道を全うさせてくれたことに対しての感謝の意を示した。
  56. ^ なお、ゲムデウスやゲムデウスクロノスが発動する際には超絶奥義紅蓮爆龍剣と呼称される。
  57. ^ 東映公式サイト上の表記[52]で、本編字幕では「ドドドドドドドドド…」と表記された。また、この時にだけ仮面ライダー同様、必殺技のエフェクトが追加された。
  58. ^ バグスターウイルスへの抗体を持つ人間を指すが、パラドやポッピーなどのバグスターがライダーに変身するケースもある。
  59. ^ ただし、劇場版ゴーストの際は文字の字体に少し違いが見られる。
  60. ^ ただし、患者がゲーム病を発症した原因となるストレスが、仮面ライダーの変身者と関わりがある場合、その仮面ライダーの攻撃はバグスターに通用せず、命中しても「HIT!」ではなく「MISS」の文字が表示される。
  61. ^ ただし、攻撃を受けた衝撃で飛び出てしまうなど、保持力は低い。
  62. ^ マイティアクションXガシャットの場合は「マイティ」。
  63. ^ マイティアクションXガシャットの場合は「MIGHTY」。
  64. ^ 第1話終盤ではポッピーが永夢に対して10個のゲームをクリアするように促しており、第3話では大我が「10個のライダーガシャットを全て集めることで全てのバグスターを殲滅できる力が手に入れられる」と語っている。
  65. ^ 一種のバリアのような役割を持ち、相手の攻撃を防ぐことが出来る。
  66. ^ ライダーが変身に用いるものは、いずれも市販向けのソフトとは別物(幻夢コーポレーションが変身用に改良を加えたもの[ep 7])である。ただし、永夢によればバンバンシューティングは開発中止となっていたらしい[ep 6]
  67. ^ ポッピーはときめきクライシスの攻略対象キャラクター[60]、パラドクス・レベル99はパーフェクトパズルとノックアウトファイターのキャラクターを融合させた形状となっている[61]
  68. ^ キメワザスロットで使用。
  69. ^ ガシャコンスパローで使用。
  70. ^ 現在はエグゼイド(永夢)が所持
  71. ^ 本ガシャットのメイン使用者は、フルドラゴンになったことがあるライダーを記載する。
  72. ^ 黎斗消滅後はパラドクス(パラド)が所持していたが、黎斗復活後はパラドクスを退け再び黎斗が所持するようになった。
  73. ^ 企画段階で開発中止となっていたものを作が密かに開発しゲームとして完成させたがバガモンバグスターが発生したことから、万が一の際にCRに持ち込んで相談するためにガシャットとして完成させた。
  74. ^ 黎斗は自ら生み出した仮面ライダークロニクルを破壊されるのを嫌っていたため、この手段に反対しており、当初は口にするのを躊躇っていたが、永夢に告げた事で破壊されたときには落胆していた。また、マスターガシャットを破壊しても、プロトガシャットのロックが自動的に解除されるわけではなく、むしろ消滅した人々の復元は極めて困難になる。
  75. ^ 劇中のパッケージおよびライドプレイヤー仕様(ニコの音声も収録)として発売。
  76. ^ ただし、永夢に天才ゲーマーM(パラド)の力が宿っていないと変身できず、第36話で初変身を試みようとした際はドライバーから離れてしまった。
  77. ^ 全身に流れる粒子が限界量に達するまでの時間であり、それ以上を越えるとオーバーフローにより自壊する。
  78. ^ 第36話ではゲンム、第40話ではブレイブとゲンムが使用。
  79. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q ガンバライジングで使用。
  80. ^ a b c d e f g h i j k l m 「仮面ライダーゲンム」では黎斗が所持。
  81. ^ ガンバライジングのタイトル画面になっている。
  82. ^ a b c Dr.パックマン(パラド)が所持していたが各ライダーに譲渡された。
  83. ^ ただし、作品中のゲーム「爆捜トレジャー」内での出来事である。
  84. ^ 第20話で飛彩が「自分のもの」と言っていたが、大我がバンバンシミュレーションズが入っているのを理由に「ブレイブ(飛彩)のものでもあるが、半分自分のものでもある」と発言している。1本目のガシャットギア デュアルβは飛彩がレベル50の負担に苦しんでいることもあって、第23話から第29話までは主に大我が使用していたが、最終的に第29話で大我がパラドクスに敗北したことにより代わって使用した飛彩が所持。第31話で2本目のガシャットギア デュアルβを黎斗が大我に託したことにより、大我と飛彩が変身のために兼用する必要がなくなった。
  85. ^ 当初はゲンム(黎斗)が所有してタドルファンタジーからファンタジーゲーマを召喚して使役していたが、第19話にて飛彩に奪取される。
  86. ^ ファンタジーゲーマの召喚のみに使用。
  87. ^ 基本的には各ライダー1人に付き1つだが、ゲンムのように他のライダーのライダーガシャットを所持していれば他のライダーのガシャコンウェポンを出現させ使用することが可能となる。例外的にガシャコンバグヴァイザー及びIIは変身前でも使用する事ができる
  88. ^ ガシャコンバグヴァイザー及びIIは効果が異なる。
  89. ^ 通常のガシャットスロットは一般のガシャット1つ分だが、ガシャコンキースラッシャーとガシャコンパラブレイガンのスロットはマイティブラザーズXXガシャットやガシャットギア デュアルなどの大型ガシャットに対応したスロット(通常のガシャット2つ分の物)が付いている。
  90. ^ マイティアクションXガシャットの場合は「マイティ」。
  91. ^ マイティアクションXガシャットの場合は「MIGHTY」。
  92. ^ ガシャコンバグヴァイザー及びIIのスロットは必殺技には使用されない。
  93. ^ 黎斗の死因はデンジャラスゾンビガシャットに保存されていた自身の死のデータを戻されたためで、またすでに適合者ではなくなっているが、貴利矢と同様に「ゲームオーバー」の音声と共に消滅している。
  94. ^ 第12話では、エグゼイドは装着していたスポーツゲーマが分離し、レベル1でサンタのような姿になり、分離したスポーツゲーマもクリスマス仕様となった。ブレイブレベル3やポッピーはそのままの姿でクリスマス仕様となっている。
  95. ^ そのため第2話で永夢がすぐにレベル2に変身して闘おうとした際には明日那によって強制的にレベル1の姿へと戻されている[ep 2]
  96. ^ この際にはレベル1には戻らない。
  97. ^ レーザーの場合は合体することで等身大の人型となる。
  98. ^ 第29話前半まで並びに第36話後半以降では、この際に人格が「M」に変化する。
  99. ^ 永夢が変身する場合は通常の変身ポーズを取っている。
  100. ^ 第40話でパラドクスと共闘した際は2人でこの決め台詞を発し、第42話ではパラドクスに呼びかける形で発した。
  101. ^ ただし初めてこの形態に変身した時は「ゲンムとの戦闘〈R〉」と「バグスターの討伐(ゲーム病の治療)〈L〉」のどちらを優先するかで揉み合いになった結果、(ゲンム・バグスターの)両方とも取り逃がしてしまったが、のちに互いの人格を理解しあうことで協力する形となった。
  102. ^ レベルX・レベル99・ムテキゲーマーでも使用される。
  103. ^ a b c d e 公式サイトではドラゴナイト○○との記載がされている。
  104. ^ アランブラバグスターの配下の魔法使いの恰好をしている。
  105. ^ 初変身時では魔王の力で一時暴走しかけたが、自らの意志でこれを抑え込んだ。
  106. ^ 正宗曰く「勇者と魔王の両方の力を手に入れた姿」。
  107. ^ ゲンムにガシャコンソードを奪われていたために斬撃技を使用できなかった初変身時・『超スーパーヒーロー大戦』のトゥルーブレイブ戦で使用。
  108. ^ 竜の鱗のように正六角形の模様が描かれている。
  109. ^ 字幕では「バンバンクリティカルファイアー」「バンバンクリティカルファイア」と表記されている。
  110. ^ ただしレベル1に戻ること・変身解除は自分の意思でも可能であり、レベル3にレベルアップする際も搭乗するライダーの力を借りなければならない。
  111. ^ メインライターの高橋悠也と檀黎斗役の岩永徹也は、黎斗は貴利矢が目障りであったため使いづらいガシャットを与えたと解釈している[80]
  112. ^ このため初変身の際に「やっと人型になれるぜ」と言っている。
  113. ^ レベル1の胸部にガシャコンスパローのマークが描かれているが、使用はしていない。
  114. ^ 第4話ではエグゼイドが装填・発動させている。
  115. ^ レーザーの左脚での回し蹴りの動作に連動している。
  116. ^ エグゼイドが所有するマイティアクションXガシャットの変身音声とは若干異なる。
  117. ^ しかしエグゼイド・レベル99との初戦でリプログラミング能力を受けてしまい、ゲージが復活している。
  118. ^ 厳密には変身解除に追い込まれるだけであり、ゲームオーバーになる訳ではない。
  119. ^ ゲームエリアに出現するバグスターウイルスも全て同様の動きをする。
  120. ^ コンティニューは変身前や戦闘以外での致死ダメージでも変わりなく機能する。
  121. ^ 他ライダーのエナジーアイテムも操作可能であり、初登場時にゲームエリアのエナジーアイテムを全てメダルに統一させた。
  122. ^ 雑誌『宇宙船』ではリーゼントと紹介していたが[67][40]、デザインを担当したプレックスの鶴巻拓也はファイターゲーマーでリーゼントが却下されたためデビロックヘアをモチーフにしたと述べている。
  123. ^ 永夢がエグゼイド・レベル99へ変身する際と似たポーズである。
  124. ^ 人間の味方側として設定していたためにポーズの攻略法は考えていなかったが、永夢のアイデアで攻略法(後述)を思い付く。
  125. ^ 他にも第33話にてゲンム(黎斗)がわざとゲームオーバーとなり、ドライバーの中に潜んでクロノスがポーズを発動させた瞬間にプレイヤーとしてポーズの影響を受けずにコンティニューし、ポーズを解除するという対抗策を編み出して実行したが、一時的にクロノス配下となったブレイブの妨害によって失敗している。またゲムデウスウイルスを宿したグラファイトや最終話における永夢にはポーズ機能が通用しなくなっている。
  126. ^ スペック上では、レベル5のライダーを上回っている[81]
  127. ^ 永夢も同じ現象が起こり、「M」へと変化したことがある(前述)。
  128. ^ バガモンバグスターの場合は「仮面ライダーとバガモンの戦闘」(自ら生み出し愛着のあるキャラクターが排除されること)自体が患者である小星作の「ストレス」の原因であったことから、エグゼイドやスナイプから攻撃を受ける度に症状が悪化し、またゲームクリアの条件が「バガモンにハンバーガーを食べさせて笑顔にすること」であるため消滅しなかった。
  129. ^ ただし、ポッピーピポパポやバガモンバグスターのように人間に危害を加えない「善良なバグスター」も存在する。
  130. ^ 例えば、第1話で初登場したソルティバグスターはマイティアクションXのデータを取り込み、ボスキャラクターである「ソルティ伯爵」の姿をモチーフとしている。
  131. ^ ポッピー曰く「衛生省の国家権力」。
  132. ^ スナイプの変身者候補として選ばれた大我は、ガシャコンマグナムを使っていた。
  133. ^ この筐体の内部(ゲーム画面の中)とCRの部屋は、ポッピー以外のバグスターも自由に出入りすることができ、バガモンバグスターや恋、新檀黎斗が入っている[ep 38][ep 30]
  134. ^ 第27話ではスナイプがバーニアバグスターを撃破したが、ガシャットロフィーを獲得できなかった。故に第30話ではCRに再びバーニアバグスターの出没情報の連絡が届いており、ニコがガシャットロフィーを獲得している。
  135. ^ 故に、第30話での永夢とパラドの一騎討ちの際にはニコがそのことに気付き、パラドを倒そうとした。
  136. ^ 第7話の回想で登場した藍原淳吾は、厳密にはゲーム病に感染したものの、発症前に事故死している。また、永夢は物語開始時点で既にゲーム病に感染しており、第18話終盤で発症する。正宗は第32話でバグスターウイルスに感染し完全な抗体を得たことには触れられているが、「ゲーム病の発症」については触れられない。
  137. ^ 第30話では役名クレジットなし。
  138. ^ a b ドクターマイティXXガシャットの音声も担当。
  139. ^ ときめきクライシスガシャットやバグルドライバーIIの抜き差し時の音声も担当。
  140. ^ 第4話まではバグスター態の声のみの出演。
  141. ^ 東映公式サイトでは須山颯汰と記載されている[106]
  142. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y オープニングテロップでは役名未表記。
  143. ^ 第15話のオープニングテロップでは役名未表記。
  144. ^ ノンクレジット。
  145. ^ 第27話はノンクレジット。第32話のオープニングテロップでは役名未表記。
  146. ^ 第39話・第40話はクレジットなしの画像出演。
  147. ^ 「10のゲーム編」ではその回メインで活躍したのがエグゼイドの場合はピンクの文字、ブレイブの場合は水色(ドレミファビートガシャット使用時は蛍光イエロー)の文字、スナイプの場合は紺色(ジェットコンバットガシャット使用時はオレンジ)の文字、レーザーの場合は黄色の文字、ゲンムの場合は紫の文字で表示されていた。13話以降は最終話までピンクの文字に統一。
  148. ^ 11月6日は「第48回全日本大学駅伝」中継のため放送休止。
  149. ^ 1月1日は『羽鳥慎一モーニングショー 新春特大スペシャル』放送のため放送休止。
  150. ^ 6月18日は「第117回全米オープンゴルフ」3日目中継のため休止。
  151. ^ 広島ホームテレビのみ、広島平和記念式典中継のため8月12日(土)11:15 - 11:45に振替放送。字幕放送も実施されたが、連動データ放送は行われなかったため、データ放送に関する告知を隠す処理が行われた(提供クレジットもテレビ朝日のそれに準拠)。
  152. ^ 朝日放送のみ、第99回全国高校野球選手権大会放送のため8月24日(木)10:25 - 10:55に振替放送。
  153. ^ 朝日放送のみ、前述の同大会放送のため8月25日(金)10:25 - 10:55に振替放送。
  154. ^ ソルティバグスター、アランブラバグスター、リボルバグスター、カイデンバグスターの4体。
  155. ^ 制作は東映によるもので、番組エンディングにはスーツアクターの高岩成二などもクレジットされている。監督は柴﨑貴行

参照話数

  1. ^ a b c d e f g 第1話
  2. ^ a b c d e f g h i j 第2話
  3. ^ a b c d e f g 第8話
  4. ^ a b c d e f 第14話
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 第15話
  6. ^ a b c d e f g h i j k l 第3話
  7. ^ a b c d e 第4話
  8. ^ a b c d e 第5話
  9. ^ a b c 第9話
  10. ^ a b c d e f g 第10話
  11. ^ a b c d 第11話
  12. ^ a b c d e f g h 第13話
  13. ^ a b c d e f g h i 第18話
  14. ^ a b c d 第19話
  15. ^ a b c d e 第20話
  16. ^ a b c d e f g h i j k 第22話
  17. ^ a b c d e f 第23話
  18. ^ a b c d 第28話
  19. ^ a b c d e 第29話
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  21. ^ a b c d e f g h i j 第36話
  22. ^ a b c d e f g h 第39話
  23. ^ a b c d e f g 第40話
  24. ^ a b c d e f 第44話
  25. ^ a b c d e f g h i j k 第45話
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  29. ^ a b c d e f g h i j k 第21話
  30. ^ a b c d e f 第24話
  31. ^ a b c d e f g h 第31話
  32. ^ a b c d e f g h i j k 第33話
  33. ^ a b c d 第37話
  34. ^ a b c d e f g h i j 第12話
  35. ^ a b c d e f g h i 第16話
  36. ^ a b c d e 第42話
  37. ^ a b c d e 第43話
  38. ^ a b c d e f 第17話
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  41. ^ a b c 第30話
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  43. ^ a b c d e f 第41話
  44. ^ a b c d e f g h 第26話
  45. ^ (日本語) 『『仮面ライダーエグゼイド 【裏技】ヴァーチャルオペレーションズ』第4話「レーザー編」 (YouTube). バンダイ.. (2016年10月30日). https://www.youtube.com/watch?v=Kcistkb8irE 2016年11月17日閲覧。 
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  47. ^ 『仮面ライダーブレイブ〜Surviveせよ!復活のビーストライダー・スクワッド!〜』
  48. ^ a b c d 第25話
  49. ^ (日本語) 『『仮面ライダーエグゼイド 【裏技】ヴァーチャルオペレーションズ』第3話「ブレイブ編」 (YouTube). バンダイ.. (2016年10月23日). https://www.youtube.com/watch?v=uDoaVrRiXkc 2016年10月24日閲覧。 
  50. ^ a b c d e f g h 『仮面ライダースナイプ エピソードZERO』第1話
  51. ^ a b c d e 『仮面ライダースナイプ エピソードZERO』第2話
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出典

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