Field Of Viewとは? わかりやすく解説

エフ‐オー‐ブイ【FOV】

読み方:えふおーぶい

《field of view》光学機器視野カメラなどの撮影範囲撮像範囲


FIELD OF VIEW

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/03/29 09:58 UTC 版)

FIELD OF VIEW
別名
  • view (1994年)
  • the FIELD OF VIEW (2001年 - 2002年)
出身地 日本
ジャンル
活動期間
  • 1994年 - 2002年
  • 2012年
  • 2020年 -
レーベル
事務所
共同作業者
公式サイト FIELD OF VIEW Official Website
メンバー
旧メンバー

FIELD OF VIEW(フィールド・オブ・ビュー)は、日本ロックバンド

1994年にviewとしてデビュー、1995年にFIELD OF VIEWとして再デビュー、2001年にthe FIELD OF VIEWに改名し、2002年12月に解散。2012年に一時的に再結成をし、デビュー25周年の2020年に再始動。

概要

view

1994年に浅岡雄也(ボーカル)、小橋琢人(ドラム)、小田孝(ギター)、安部潤(キーボード)の男性4人組によって結成されたバンド。1997年にリリースされたFIELD OF VIEW形態でのベスト・アルバム『SINGLES COLLECTION+4』に、この時に制作したシングルがアルバムCD初収録を果たした。このベスト・アルバムに収録されている「あの時の中で僕らは」は、viewの時とは違うテイクで録り直されている。「迷わないで」は、FIELD OF VIEW Iと同じバージョンで収録されている。それでも「迷わないで」に限り、シングルバージョンは企画ベスト・アルバム『BEST OF BEST 1000 FIELD OF VIEW』で聴くことができる。

FIELD OF VIEW

それまでのカジュアルなスタイルをほぼ脱し、黒いスーツに身をつつんでメンバーは再デビューを果たした。初期の頃はviewの時のメンバーで活動をしていたが、3rdシングル『Last Good-bye』をもって安部が脱退する。バンドは一時3人体制の状態で活動することになるが[5]、5thシングル『ドキッ』からベーシストとして新メンバー・新津健二(ベース)が正式加入し、ロックバンドとしての形態が大きく進歩する。1998年にレコード会社を日本コロムビアのビーイングレーベル「Beat reC」へ移籍。バンドは自作曲を制作しながらロックバンドとしての実験や探究などを始める。

the FIELD OF VIEW

2001年にレコード会社をBeat reCから古巣のZAIN RECORDSへ戻ることになり、再びバンド名を変更した。打ち込みサウンドを制作するようになり、2002年に解散を発表。解散ライブを東京と大阪で行なった。

なお、この名義は解散と同時に使用されなくなり、解散後にリリースされたベストアルバムや2012年に開催された「BEING LEGEND Live Tour 2012」での一時的な再結成時、デビュー25周年の2020年の再始動時にはFIELD OF VIEW名義へと戻っている。

メンバー

名前 プロフィール 担当 在籍時期 所属事務所 備考
1994年 - 1995年 1995年 - 1996年
2024年 -
1996年 - 2002年 2012年[注釈 1] 2020年 - 2024年
浅岡雄也
(あさおか ゆうや)
(1969-01-25) 1969年1月25日(56歳)
日本 東京都
血液型:A型
ボーカル
作詞作曲
U-Factory
(自営)
解散後は、ソロ活動を行っている。
2010年以降、毎年5月15日のデビュー記念日付近にソロ名義でFIELD OF VIEWの楽曲を中心に披露する記念ライブを行っていた(2020年以降はFIELD OF VIEW名義に移行)。
小橋琢人
(こはし たくと)
(1965-12-05) 1965年12月5日(59歳)
日本 東京都
血液型:A型
ドラムス
作詞・作曲
ZAIN ARTISTS
B ZONE傘下)
解散後は、リュ・シウォン」などの楽曲にドラムで参加している。
また、Being Music Schoolではドラムの講師を務めていた。
再始動する数年前から浅岡がソロで開催していた記念日ライブには時折サポートとして参加していた。
2023年より、ドラム個人レッスン・オンラインレッスンを行なっている[6]
小田孝
(おだ たかし)
(1972-06-16) 1972年6月16日(52歳)
日本 東京都
血液型:A型
ギター
作曲
VOAT 解散後は、音楽ディレクターとして研音に所属し、研音在籍時(2009年まで)の星村麻衣や、絢香など多くの所属アーティストを担当していた。
また、デビューを目指すバンドにアドバイスを行う業務にも携わっていた。
2023年に研音を離れ、現在はVOATのアーティスト育成担当として本格的に音楽活動をするVOAT生のサポートを行っている[7][8]
2024年1月20日に開催された「浅岡雄也 55th Birthday Live」東京公演にゲストとして出演し[9][10]、FIELD OF VIEW公式X“#小田孝(調整中)”と記載された。
その後、同年5月に開催の「FIELD OF VIEW 29th Anniversary Live」東京公演に出演することが発表され、FIELD OF VIEWに復帰[11][12][13]
安部潤
(あべ じゅん)
(1968-03-01) 1968年3月1日(57歳)
日本 福岡県
キーボード
編曲
[注釈 2] フリーランス 自身のアレンジャー活動に専念するため、3rdシングル『Last Good-bye』をもってFIELD OF VIEWを脱退。
脱退後は、アレンジャー、キーボーディストとして活躍している。
ソロになった浅岡の楽曲のアレンジも手掛け、浅岡の1stライブと2ndライブにはサポートキーボードとして参加した。
新津健二
(にいつ けんじ)
(1965-09-27) 1965年9月27日(59歳)
日本 東京都
血液型:O型
ベース
作曲・編曲
ZAIN ARTISTS
(B ZONE傘下)
DAN DAN 心魅かれてく」におけるテレビ番組出演よりFIELD OF VIEWに加入。
解散後は、レコーディングディレクターやRyu「聞こえない告白」などの楽曲にベースで参加するほか、北原愛子思い出にスクワレテモ」などではギターとして参加している。
また、現在はロックバンド・BREAKERZ、音楽活動時のDAIGOAKIHIDEのマネージャーとして活動を行っている。
  • 2020年以降の活動において、小橋と小田は不参加となることがあり、浅岡のみまたは浅岡と小橋のみの場合がある。(後述参照)

サポートメンバー

※テレビ出演時におけるサポートメンバーのみを記載。CDにおけるサポートメンバーは各作品ページ、ライブにおけるサポートメンバーはライブ・イベントを参照。

葉山たけし(はやま たけし) / ギター
2020年以降、小田が復帰するまでの間、ほぼ毎度参加していた。
蓬田尚紀(よもぎだ なおき) / ベース
新津健二が加入するまでの間(「君がいたから」リリースの頃を除く)、ほぼ毎度参加していた。なお、デビュー直後の楽曲ではレコーディング・エンジニアを担当していた[4]
麻井寛史(あさい ひろし) / ベース
飯塚祐太郎(いいづか ゆうたろう) / ベース
車谷啓介(くるまたに けいすけ) / ドラムス
今井隼(いまい じゅん) / キーボード
2人の女性バックコーラス
デビュー直後において、ほぼ毎度参加していた。なお、そのうちの 一人は、高原由妃である。

来歴

  • 1994年2月9日、ビーイングのレコード会社ZAIN RECORDSからviewというバンド名でデビュー。シングル2枚をリリース。
  • 1995年5月15日、イメージチェンジを図り、それまでの明るくラフなスタイルから、黒系のスーツ、暗い背景をバックにFIELD OF VIEWとして再デビュー。「君がいたから」「突然」「DAN DAN 心魅かれてく」などヒットを記録。3rdシングル『Last Good-bye』リリース後に安部潤が脱退。彼の紹介で5thシングル『ドキッ』から新津健二が正式加入する。なお、新津加入以前は蓬田尚紀がサポートベースを務めていた。
  • 1996年9月29日、初めてのライヴツアー「Live Horizon Ver.1」がスタート。サポートキーボードには藤井理央。以降、2002年の解散まで“Live Horizon”ツアー全公演に参加する。
  • 1998年5月20日、8thシングル『渇いた叫び』でレコード会社をZAIN RECORDSから日本コロムビアのビーイングレーベルBeat reCへ移籍。
  • 2001年5月30日、シングル『夏の記憶』でthe FIELD OF VIEWに改名。レコード会社をBeat reCから、古巣のZAIN RECORDSへ戻る。
  • 2002年7月10日、FIELD OF VIEWとしてデビューから数えて20枚目となる最後のシングル『Melody』を発売。年内に解散することを発表。
  • 同年10月9日、解散に伴うベスト・アルバムMemorial BEST 〜Gift of Melodies〜』と、初のクリップ集VIEW CLIPS 〜Memorial Best〜』を発売。
  • 同年11月、東京(渋谷公会堂)と大阪(大阪厚生年金会館)で解散ライブを行う。
  • 同年12月1日、赤坂BLITZで追加公演かつラストライブ「the FIELD OF VIEW Live Horizon the FINAL ~Gift of Extra Emotion~」を開催し解散。その翌年に解散ライブのDVDthe FIELD OF VIEW FINAL LIVE “Live Horizon-SUPERIOR 2002 〜Gift of Memories〜”』が発売された。the FIELD OF VIEW名義を使用していたのはここまでで、以後発売されたベスト・アルバム、再結成ではFIELD OF VIEW名義へ戻されている。
  • 2012年10月4日 - 11月29日、「BEING LEGEND Live Tour 2012」に参加するためFIELD OF VIEW名義で一時的に再結成。但し会場・公演日により参加メンバーが異なるため、完全復活ではない(全公演に参加するのは浅岡雄也のみ、小田孝は全公演とも不参加)。中途で脱退した安部も一部の公演に参加しており、公演によっては小田を除く4人が参加。
  • 2020年1月26日、ボーカルを務める浅岡の公式サイトより、ベスト・アルバム『FIELD OF VIEW 25th Anniversary Extra Rare Best 2020』の発売決定が公表され、その後浅岡と小橋琢人の2人で再始動した。5月15日- 5月24日、東京と大阪でのライブも決定された[14]が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で10月に延期。
  • 同年7月18日放送のTBS系『音楽の日』に出演[15]。メンバーは浅岡のみ(小橋は不参加)で、サポートに葉山たけし麻井寛史車谷啓介であった。
  • 同年9月7日放送のTBS系『CDTVライブ!ライブ!』に出演[16]。メンバーは浅岡のみ(小橋は不参加)で、サポートに葉山たけし、今井隼であった。
  • 同年10月15日に新宿ReNYにて25周年記念ライブを開催。観客の人数を半数に限定し、配信も行われた。
  • 2021年3月25日放送のテレビ朝日系『2021VS1995~2000アニソンバトルBEST20』に出演。
  • 同年5月15日、BeingYouTubeチャンネルにて25周年記念ライブのDVD発売記念スペシャルトーク&ライブを無料生配信。
  • 同年10月9日・10日に江坂MUSE、15日・16日に新宿ReNYにて1年半延期していた「FIELD OF VIEW 25th Anniversary Special Live」を開催。そこで2022年以降もFIELD OF VIEWの活動が継続されることが発表された。
  • 2022年7月3日放送の日本テレビ系『THE MUSIC DAY 2022』に出演。「突然」と「DAN DAN 心魅かれてく」のメドレーを披露した[17]
  • 同年9月24日放送のNHK BSプレミアム『歌える!J-POP 黄金のヒットパレード決定版!(7)』に出演。「突然」と「DAN DAN 心魅かれてく」のメドレーを披露した[18]
  • 同年9月28日、20年ぶりとなるシングル『きっと』をリリース。
  • 同年10月10日放送のTBS系『CDTVライブ!ライブ!』に出演[19]
  • 2023年10月1日・6日、Billboard Liveを開催。なお、6日・7日に開催されたマレーシア世界遺産都市マラッカで初のアニメ音楽フェス『第一回 シェンタイ「シティー・オブ・ホープ」ジャパン アニソンフェスティバル2023』の出演オファーがあったが、ライブ日程が重なったため出演できなかったという[20]
  • 2024年5月、「FIELD OF VIEW 29th Anniversary Live」を5日に大阪、18日・19日に東京で開催[11][12][13]。東京公演のみ小田が出演し、2002年に開催した解散ライブ以来、22年ぶりのFIELD OF VIEWに復帰となった[11][12][13]。なお、浅岡・小橋・小田の3人体制で活動するのは、安部脱退後、新津加入前であった4thシングル『DAN DAN 心魅かれてく』リリース時以来である。
  • 同年8月30日、「Animelo Summer Live 2024 -Stargazer-」に出演[21][22]
  • 2025年5月10日・15日、「FIELD OF VIEW 30th Anniversary LIVE」を開催。デビュー日である15日には、ライブの開催のみならず、22枚目となるシングル『キミガスキダ』もリリース予定。

ディスコグラフィ

シングル

発売日 タイトル 楽曲制作 カップリング曲 レーベル 規格 規格品番 最高位 初収録アルバム
view
1st 1994年2月9日 あの時の中で僕らは 作詞:浅岡雄也
作曲:浅岡雄也
編曲:池田大介
Believe Me ZAIN RECORDS 8cm CD ZADL-1026 97位 SINGLES COLLECTION+4
2nd 1994年8月10日 迷わないで 作詞:浅岡雄也
作曲:多々納好夫
編曲:池田大介
時を止めたい ZADL-1035 圏外 FIELD OF VIEW I
FIELD OF VIEW
1st 1995年5月15日 君がいたから 作詞:坂井泉水
作曲:織田哲郎
編曲:葉山たけし
セピア ZAIN RECORDS 8cm CD ZADL-1043 3位 FIELD OF VIEW I
2nd 1995年7月24日 突然 きっと離れていても ZADL-1045 2位
3rd 1995年11月13日 Last Good-bye 作詞:坂井泉水
作曲:多々納好夫
編曲:葉山たけし
夢見続けて今も ZADL-1048 3位 FIELD OF VIEW II
4th 1996年3月11日 DAN DAN 心魅かれてく 作詞:坂井泉水
作曲:織田哲郎
編曲:葉山たけし
Dear old days ZADL-1053 4位
5th 1996年5月20日 ドキッ 作詞:山本ゆり
作曲:浅岡雄也
編曲:葉山たけし
When I call your name ZADL-1057 4位
6th 1996年11月18日 Dreams 作詞:辻尾有佐
作曲:織田哲郎
編曲:徳永暁人
Someday ZADL-1064 14位 SINGLES COLLECTION+4
7th 1997年4月23日 この街で君と暮らしたい 作詞:小松未歩
作曲:小松未歩
編曲:葉山たけし
桜咲くこの場所で ZADL-1069 14位
中止[注釈 3] 1997年7月30日 大空へ 作詞:小松未歩
作曲:小松未歩
編曲:寺尾広
ZADL-1072 -
8th 1998年5月20日 渇いた叫び 作詞:小松未歩
作曲:小松未歩
編曲:小澤正澄
孤独なTraveler Beat reC CODA-1531 19位 FIELD OF VIEW III 〜NOW HERE NO WHERE〜
9th 1998年7月29日 めぐる季節を越えて 作詞:浅岡雄也
作曲:浅岡雄也
編曲:FIELD OF VIEW・池田大介
そばにいたかった 〜STAND ALONE〜 CODA-1603 32位
10th 1998年9月23日 君を照らす太陽に 作詞:浅岡雄也
作曲:小田孝
編曲:FIELD OF VIEW・池田大介
心の向こう側 CODA-1640 35位
11th 1999年3月17日 CRASH 作詞:AZUKI七
作曲:綿貫正顕
編曲:池田大介
Dreaming always CODA-50033 35位 LOVELY JUBBLY
12th 1999年5月19日 青い傘で 作詞:AZUKI七
作曲:大野愛果
編曲:FIELD OF VIEW・徳永暁人
抱きしめたい〜Everynight everyday〜 CODA-50094 34位
13th 1999年7月28日 Still 作詞:浅岡雄也
作曲:FIELD OF VIEW
編曲:FIELD OF VIEW・徳永暁人
サヨナラ ~Love is pain?~ CODA-50131 39位
14th 1999年12月22日 冬のバラード 作詞:小田佳奈子
作曲:多々納好夫
編曲:池田大介
僕らの冬を始めよう[注釈 4] CODA-50204 35位 CAPSULE MONSTER
15th 2000年2月23日 Beautiful day 作詞:浅岡雄也
作曲:寺尾広
編曲:FIELD OF VIEW・池田大介
SNOW FIELD CD COCA-50500 48位
Holiday
16th 2000年10月11日 秋風のモノクローム 作詞:小田佳奈子
作曲:多々納好夫
編曲:池田大介
出せない手紙 COCA-15369 32位 Memorial BEST 〜Gift of Melodies〜
17th 2001年2月21日 Truth of Love 作詞:浅岡雄也
作曲:河野雅昭
For You COCA-15386 48位
the FIELD OF VIEW
18th 2001年5月30日 夏の記憶 作詞:小田佳奈子
作曲:猪島庄司
編曲:新津健二・池田大介
きこえるかい ZAIN RECORDS CD ZACL-3005 49位 Memorial BEST 〜Gift of Melodies〜
夏の記憶(Acoustic Version)
19th 2001年7月25日 蜃気楼 作詞:高森健太・Jane-F
作曲:高森健太
編曲:新津健二
愛しき人よ ZACL-3008 52位
蜃気楼(Acoustic Version)
20th 2002年7月10日 Melody 作詞:小橋琢人
作曲:小田孝
編曲:新津健二
アンダンテ ZACL-3011 23位
Melody (Everlasting Version)
FIELD OF VIEW
21st 2022年9月28日 きっと 作詞:浅岡雄也
作曲:浅岡雄也
編曲:葉山たけし
君がいたから (2022 Live ver.)[注釈 5] ZAIN RECORDS CD ZACL-6056 16位 未収録
22nd 2025年5月15日 キミガスキダ 作詞:浅岡雄也
作曲:浅岡雄也・小田孝
編曲:FIELD OF VIEW・葉山たけし
渇いた叫び FlyBlue FOVCR-20250515 TBA


アルバム

オリジナル・アルバム

発売日 タイトル レーベル 規格 規格品番 最高位
1st 1995年10月10日 FIELD OF VIEW I ZAIN RECORDS CD ZACL-1027 1位
2nd 1996年10月2日 FIELD OF VIEW II ZACL-1034 4位
3rd 1998年9月30日 FIELD OF VIEW III 〜NOW HERE NO WHERE〜 Beat reC COCP-30051 13位
4th 1999年8月25日 LOVELY JUBBLY COCP-50137 24位
5th 2000年3月29日 CAPSULE MONSTER COCP-50507 43位

ベスト・アルバム

発売日 タイトル レーベル 規格 規格品番 最高位
1st 1997年10月8日 SINGLES COLLECTION+4 ZAIN RECORDS CD ZACL-1043 3位
2nd 2000年10月11日 FIELD OF VIEW BEST 〜fifteen colours〜 Beat reC COCP-31102 23位
台湾盤 2001年5月30日 the FIELD OF VIEW BEST 2001 Limited Edition of Asia 台湾で発売
3rd 2002年10月9日 Memorial BEST 〜Gift of Melodies〜 ZAIN RECORDS 2CD ZACL-8005 19位
4th 2003年8月20日 complete of FIELD OF VIEW at the BEING studio B-Gram RECORDS CD JBCJ-5014 83位
2012年09月26日(再発) JBCJ-5109
5th 2007年12月12日 BEST OF BEST 1000 FIELD OF VIEW JBCS-1007 107位
6th 2013年6月12日 FIELD OF VIEW BEST HITS BMF JDCT-005 集計対象外
7th 2020年5月13日 FIELD OF VIEW 25th Anniversary Extra Rare Best 2020 ZAIN RECORDS 2CD+DVD ZACL-9115〜9116 11位

映像作品

発売日 タイトル レーベル 規格 規格品番 最高位
2002年10月9日 VIEW CLIPS 〜Memorial Best〜 ZAIN RECORDS DVD ONBD-7020 9位
2003年2月12日 the FIELD OF VIEW FINAL LIVE “Live Horizon-SUPERIOR 2002 〜Gift of Memories〜” 2DVD ONBD-7023 10位
2012年8月8日 LEGEND of 90's J-ROCK「LIVE BEST & CLIPS」 B-Gram RECORDS JBBS-5005〜5006 14位
2013年4月10日 BEING LEGEND Live Tour 2012 JBBS-5008~5009
2021年5月15日 FIELD OF VIEW 〜25th Anniversary Special Live〜 2020.10.15 at Shinjuku ReNY ZAIN RECORDS DVD ZABL-5037 18位

参加作品

※◆は「FIELD OF VIEW」名義のCDには未収録の楽曲。

発売日 タイトル FIELD OF VIEWの楽曲
1996年3月23日 Various Artists『DRAGON BALL ~最強への道~ オリジナルサウンドトラック』 DAN DAN 心魅かれてく(TVサイズ) ◆
2004年10月27日 Various Artists『It's TV SHOW!! 〜TBSテレビ&フジテレビ 主題歌&テーマ曲BEST〜』 DAN DAN 心魅かれてく
2005年11月[注釈 6] Various Artists『COUNTDOWN BEING 君がいたから
突然
DAN DAN 心魅かれてく
2006年3月1日 Various Artists『FUN 〜Greatest Hits of 90's〜 突然
DAN DAN 心魅かれてく
2009年2月18日 Various Artists『とくダネ!朝のヒットスタジオ Vol.4』 突然
2009年7月1日 Various Artists『BEST SUMMER』
2009年12月- Various Artists『BEST HIT BEING
2011年3月23日 Various Artists『テレビ朝日 アニメソング -Silver-』 渇いた叫び
2012年10月17日 Various Artists『MILLION 〜BEST OF 90's J-POP〜 RED DAN DAN 心魅かれてく
Various Artists『MILLION 〜BEST OF 90's J-POP〜 BLUE 突然
2016年2月24日 Various Artists『ドラゴンボール 神 BEST DAN DAN 心魅かれてく
2020年4月8日 Various Artists『キミが好きだと叫びたい 〜Love & Yell〜 mixed by DJ和[注釈 7]
2020年12月16日 Various Artists『 ミリオンデイズ〜あの日のわたしと、歌え。〜 mixed by DJ和[注釈 7] 突然

タイアップ一覧

使用年 曲名 タイアップ
view
1994年 あの時の中で僕らは セブン-イレブン CMソング
迷わないで チバビジョン「コンタクトレンズ」CMソング
テレビ朝日系『目撃!ドキュン』エンディングテーマ
FIELD OF VIEW
1995年 君がいたから フジテレビ木曜劇場輝く季節の中で』主題歌[23]
突然 大塚製薬ポカリスエット」CMソング
Last Good-bye TBS系『日立 世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ
THINK OF MYSELF アステル関西 CMソング
1996年 DAN DAN 心魅かれてく フジテレビ系アニメ『ドラゴンボールGT』オープニングテーマ[24]
東映配給アニメ映画『ドラゴンボール 最強への道』主題歌
ロート製薬「新・ロートこどもソフト」CMソング
セピア '96春東映アニメフェア『ドラゴンボール 最強への道』TV-CFソング
THINK OF MYSELF
ドキッ 全日空「ANA'sパラダイス」CMソング
Wake up!! アステル関西 CMソング
Dreams 読売テレビ日本テレビ系ドラマ『ナチュラル 愛のゆくえ』主題歌
1997年 この街で君と暮らしたい テレビ朝日系『超次元タイムボンバー』エンディングテーマ
UHF局系『J-ROCK ARTIST BEST 50』オープニングテーマ
1998年 渇いた叫び テレビ朝日系アニメ『遊☆戯☆王』オープニングテーマ[25]
UHF局系『J-ROCK ARTIST TOP30』オープニングテーマ
めぐる季節を越えて フジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』7月クールエンディングテーマ
君を照らす太陽に TBS系『噂の!東京マガジン』エンディングテーマ
心の向こう側 「NLA全国高校生の主張」テーマソング
1999年 渇いた叫び 東映アニメ映画『遊☆戯☆王』オープニングテーマ
青い傘で TBS系『筋肉番付』エンディングテーマ
UHF局系『J-ROCK ARTIST TOP30』オープニングテーマ
Still TBS系『ワンダフル』エンディングテーマ
冬のバラード TBS系『心の扉』エンディングテーマ
2000年 Beautiful day 読売テレビ『しゃっふる』オープニングテーマ
FM大阪FM愛知『SOUND WALK』エンディングテーマ
秋風のモノクローム 日本テレビ系『まねキン』エンディングテーマ
the FIELD OF VIEW
2002年 Melody TBS系『CDTV-Neo』6・7月度エンディングテーマ
FIELD OF VIEW
2022年 きっと テレビ大阪『キッチンカーコレクション in サンシャインワーフ神戸2022 Autumn』テーマソング

ライブ・イベント

日程 タイトル 開催場所 サポートメンバー 備考
1995年8月6日 ポカリスウェットイベント 横浜・八景島シーパラダイス イベント広場 同事務所で「突然」が使われたCMに出演していた中山エミリと共演[26]
1996年8月13日 徳島Exciting Summer In Wajiki'96 大塚製薬 徳島ワジキ工場敷地内 出演予定が台風のため中止となる
他の出演者:MOON CHILDRAZZ MA TAZZ
1996年9月29日 - 10月25日 FIELD OF VIEW Live Horizon Ver.1 9月29日 - 東京・パルテノン多摩
10月7日 - 福岡・メルパルクホール
9日 - 大阪・大阪厚生年金会館
14日 - 愛知・愛知県勤労会館
18日 - 北海道・札幌市民会館
20日 - 宮城・宮城県民会館
25日 - 東京・渋谷公会堂
馬場一嘉(Gt)
藤井理央(Key)
1997年8月4日 - 8月24日 F.O.V place presents 第1回ファンクラブイベント 4日 - 福岡・DRUM LOGOS
5日 - 大阪・サンケイホール
12日 - 北海道・PENNY LANE 24
14日 - 宮城・仙台市民会館小ホール
24日 - 東京・ゆうぽうと簡易保険ホール
1997年10月18日 - 12月18日 FIELD OF VIEW Live Horizon Ver.2 10月18日 - 浦和市文化センター
20日 - 金沢市文化ホール
21日 - 新潟テルサ
23日 - 長野県県民文化会館
27日 - グリーンホール相模大野
11月1日 - 千葉県文化会館
4日 - 札幌市民会館
6日 - 仙台市民会館
7日 - 湯沢市文化会館
9日 - 栃木県総合文化センター
12日 - 静岡市民文化会館
14日 - 大津市民会館
15日 - 神戸国際会館ハーバーランドプラザ
17日 - 松山市民会館
19日 - 岡山市民会館
20日 - 広島郵便貯金ホール
22日 - 福岡市民会館
23日 - 佐賀市文化会館
25日 - 長崎市公会堂
27日 - 鹿児島県文化センター
12月12日 - 名古屋市民会館
14日 - 大阪フェスティバルホール
18日 - 中野サンプラザ
藤井理央(Key)
1998年10月18日 - 10月25日 タワーレコードインストアイベント 18日 - 小倉[要曖昧さ回避]
22日 - 新宿
25日 - 渋谷
1999年1月9日 - 2月13日 FIELD OF VIEW Live Horizon Ver.3 “NOW HERE NO WHERE” 1月9日 - 浦和市文化センター
17日 - 福岡市民会館
19日 - 広島アステールプラザ大ホール
20日 - 貝塚市民文化会館
22日 - 大阪厚生年金会館大ホール
23日 - 神戸国際会館ハーバーランドプラザ
25日 - 鈴鹿市民会館
28日 - 山形市民会館
29日 - 仙台市民会館
31日 - 札幌市民会館
2月2日 - 名古屋市民会館大ホール
1月9日 - 浦和市文化センター
17日 - 福岡市民会館
19日 - 広島アステールプラザ大ホール
20日 - 貝塚市民文化会館
22日 - 大阪厚生年金会館大ホール
23日 - 神戸国際会館ハーバーランドプラザ
25日 - 鈴鹿市民会館
28日 - 山形市民会館
29日 - 仙台市民会館
31日 - 札幌市民会館
2月2日 - 名古屋市民会館大ホール
12日、13日 - 中野サンプラザ
樋口直彦(Gt)
藤井理央(Key)
1999年8月2日 - 8月25日 F.O.V place presents ファンクラブイベント F.O.V Plain'99 2日 - 東京・赤坂BLITZ
16日 - 北海道・PENNY LANE24
21日 - 福岡・DRUM LOGOS
23日、24日 - 大阪・梅田HEAT BEAT
25日 - 愛知・THE BOTTOM LINE
1999年 イギリス・ロンドン The Dublin Castleでのライブ イギリス・The Dublin Castle 1999年8月6日放送「FIELD OF VIEW・一色紗英のロンドン・ロック音楽紀行」において現地の客を相手に小さなライブバーで演奏
1999年10月30日 ASIA MUSIC EXPO'99 名古屋・THE RAINBOW HALL 他の出演者:パク・チユン、Saju、坂本サトルSomething ELse
2000年6月10日 - 7月20日 FIELD OF VIEW LIVE D.N.A-ID001 “CAPSULE MONSTER” 6月10日、11日 - 赤坂BLITZ
14日、15日 - 広島 NAMIKI JUNCTION
17日、18日 - Zepp Osaka
20日 - 名古屋CLUB DIAMOND HALL
22日 - Zepp Fukuoka
26日 - Zepp Sapporo
28日、29日 - 仙台 BEEB BASEMENT THEATER
7月4日、5日 - 名古屋 CLUB DIAMOND HALL
7日、8日 - Zepp Osaka
19日、20日 - 赤坂BLITZ
中川寛之(DJ/Mp)
2000年8月27日 SUPER LIVE 2000 in Fuji 富士急ハイランドコニファーフォレスト 他の出演者:Eriko with Crunch知念里奈
2000年9月24日 TOKYO Unplugged NIGHTでのLive 青山スパイラルホール 藤井理央(Key) The MUSIC 272で放送されていたTokyo Unplugged Nightの収録で行われたライブ
出演アーティストが曲をアコースティックバージョンで演奏する
2000年10年15日 埼玉工業大学学園祭(秋桜祭) 埼玉工業大学 初の学園祭
2000年11月12日 神奈川工科大学学園祭(幾徳祭) 神奈川工科大学
2000年11月30日 - 12月5日 FIELD OF VIEW LIVE in LONDON ファンクラブ会員向けに旅行ツアーが企画され、その中で再度イギリスでLiveを行った
2000年12月21日 - 12月23日 FIELD OF VIEW Live Horizon Special2000 “fourfold colours” 21日 - 中野サンプラザ
23日 - 大阪厚生年金会館
藤井理央(Key)
池田大介(Conductor)
2002年11月15日 the FIELD OF VIEW SPECIAL 公開録音 大阪市内某所 MBSラジオで放送
2002年11月10日 the FIELD OF VIEW FAIRWELL PARTY 東京都内某所 The MUSIC 272で放送
2002年11月16日 - 11月28日 the FIELD OF VIEW Live Horizon SUPERIOR 2002 ~Gift of Memories~ 16日 - 大阪厚生年金会館大ホール
28日 - 渋谷公会堂
藤井理央(Key)
池田大介(Conductor)
the FIELD OF VIEW SUPERIOR ORCHESTRA(Strings)
渋谷公会堂の公演がDVD化
2002年12月1日 Live Horizon the FINAL ~Gift of Extra Emotion~ 赤坂BLITZ サポートメンバーはGift of Memoriesと同じ
ゲストとして1回目のアンコール時に元メンバーの安部潤が登場。安部、ストリングス、浅岡により「SNOW FIELD」が演奏される
サポートメンバーの藤井理央はこの日がFIELD OF VIEWとの丁度50回目のライブだった
青い傘で」演奏時の間奏明けに入場時に配られた青いサイリウムを一斉に振るというメンバーへのサプライズが行われた
Gift of Memoriesとはセットリストも異なり、トークコーナーやアコースティックコーナーがあった
通常予定の2回目のアンコール終了後、客電が付いた後も客がなかなか帰らずメンバー4人がステージに再登場。ベースの新津が弾くアコースティックギターに合わせ「君がいたから」の大合唱が行われた
2012年10月4日 - 11月29日 BEING LEGEND Live Tour 2012[27] 10月4日 - 神奈川ハーモニーホール座間大ホール
7日 - グランキューブ大阪メインホール
8日 - サンポートホール高松大ホール
10日 - 福井フェニックスプラザ大ホール
11日 - 石川本多の森ホール
13日、14日 - パシフィコ横浜国立大ホール
17日 - 札幌ニトリ文化ホール(札幌芸術文化の館)
21日 - 仙台イズミティ21大ホール
25日 - 広島市文化交流会館大ホール
28日 - 静岡市民化会館大ホール
31日 - 東京中野サンプラザホール
11月2日 - 愛知県芸術劇場 大ホール
7日 - 新潟市民会館 大ホール
8日 - 長野ホクト文化ホール大ホール
13日 - 福岡サンパレス
28日、29日 - 埼玉大宮ソニックシティ 大ホール
馬場一嘉(Gt)
伊藤ハルトシ(Gt)
川崎哲平(Ba)
浜崎賢太(Ba)
齋藤たかし(Dr)
宮川剛(Dr)
佐藤雄大(Key)
須藤豪(Mp)
[28]
一時的に再結成
当初、メンバーは浅岡とサポートとして元メンバーの安部潤のみの参加予定であったが、小田を除く他のメンバー(小橋、新津)も急遽参加することとなった[29]。なお、全公演での参加は浅岡のみであり、他のメンバーは公演により異なる(以下参照)
後に大宮ソニックシティ公演がDVD化
・安部潤(Key) 参加公演
 10/4座間、10/7大阪、10/8高松、10/14横浜、10/17札幌、10/25広島、10/28静岡、10/31中野、11/2名古屋、11/4鹿児島、11/7新潟、11/8長野、11/13福岡、11/28&29大宮
・小橋琢人(Dr) 参加公演
 10/7大阪、10/13&14横浜、10/21仙台、10/31中野、11/2名古屋、11/28&29大宮
・新津健二(Ba) 参加公演
 10/7大阪、11/2名古屋、11/28大宮
2020年5月31日 FIELD OF VIEW 25th Anniversary Extra Rare Best 2020 発売記念プレミアム配信ライブ[30] 葉山たけし(Gt)
今井隼(Key)
本来予定されていた25th Liveがコロナにつき延期となったための代替ライブ
6月21日までアーカイブ配信
小橋は参加せず、メンバーは浅岡雄也のみであった
2020年10月15日 FIELD OF VIEW〜25th Anniversary Special 観客限定Live&配信Live[31] 新宿ReNY 葉山たけし(Gt)
森本隆寛(Gt)
徳永暁人(Ba)
今井隼(Key)
大場-hana-映岳(Mp&Key)
秋に延期された25th Liveが引き続きコロナの影響で再延期してしまった為の代替公演
10月29日までアーカイブ配信
翌年DVD化
2021年5月15日 FIELD OF VIEW 25th Anniversary Special Live DVD発売記念 「スペシャルトーク&ライブ!」[32] Youtubeにて配信
2021年6月8日 FIELD OF VIEW 25th Anniversary Special Live ~Reprise~(無観客配信ライブ)[33] 目黒ブルースアレイ 葉山たけし(Gt)
森本隆寛(Gt)
徳永暁人(Ba)
今井隼(Key)
大場-hana-映岳(Mp&key)
25th Liveがコロナにより3度目の延期につき代替の公演
2021年9月1日 FIELD OF VIEW Extra Rare Songs Selection Live (観客限定&配信ライブ)[34] 神田明神ホール 葉山たけし(Gt)
森本隆寛(Gt)
山田裕之(Ba)
今井隼(Key)
大場-hana-映岳(Mp&key)
タイトル通り普段やらないような曲を選曲
9月24日までアーカイブ配信[35]
2021年10月9日 - 10月16日 FIELD OF VIEW 25th Anniversary Special Live 9日、10日 - 江坂MUSE
15日、16日 - 新宿ReNY
葉山たけし(Gt)
森本隆寛(Gt)
麻井寛史(Ba)
今井隼(Key)
大場-hana-映岳(Mp&Key)
3度の延期を経てついに1年半遅れで行われた元々予定されていた25th Live
配信も行われ、新宿Reny公演が10月30日までアーカイブ配信
2021年12月18日 - 12月19日 FIELD OF VIEW -Christmas Night 2021-[36] COTTON CLUB(両日昼夜公演) 友森昭一(Gt)
山田裕之(Ba)
小野塚晃(Key)
Maica_n(Acoustic Gt&Cho)
2022年2月4日 - 2月10日 ZARD 30th Anniversary LIVE “What a beautiful memory ~軌跡~”[37] 4日 - 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
10日 - 東京ガーデンシアター
ZARD 30thイヤーを締めくくるライブであり、ZARDとゆかりのあるアーティストとして浅岡がゲスト出演。なお、浅岡の他に大黒摩季池森秀一(DEEN)、川島だりあ、徳永暁人(doa)、大野愛果、葉山たけしも出演している。
ZARDのデビュー日である2月10日に行われた東京ガーデンシアター公演がDVD&Blu-ray化
2022年5月14日 - 5月15日 FIELD OF VIEW 27th Anniversary Live 2022[38] 新宿ReNY 葉山たけし(Gt)
森本隆寛(Gt)
麻井寛史(Ba)
今井隼(Key)
大場-hana-映岳(Mp&Key)
両日配信、アーカイヴ有り
新曲「きっと」を披露
2022年10月1日 - 10月7日 FIELD OF VIEW Live Horizon Ver. 4[39] 1日、2日 - 新宿ReNY
7日 - なんばHatch
葉山たけし(Gt)
麻井寛史(Ba)
川村ケン(Key)
大場-hana-映岳(Mp&Key)
1999年に行われたVer.3以来の“Live Horizon”のナンバリングライブ。なお、“Live Horizon”のタイトルは2002年の解散ライブ以来である
全日配信、アーカイヴ有り
2022年10月10日 PATi-PATi×GB『THE GREATEST HITS』[40][41] パシフィコ横浜・国立大ホール 浅岡が出演のイベント。「突然」「君がいたから」「DAN DAN 心魅かれてく」を歌唱した
2022年12月9日 FIELD OF VIEW -Christmas Night in COTTON CLUB 2022-[42] COTTON CLUB(2回公演) 友森昭一(Gt)
山田"Anthony"サトシ(Ba)
大楠雄蔵(Key)
Maica_n(Acoustic Gt&Cho)
2年連続COTTON CLUBで開催のクリスマスライブ
2023年3月4日 FIELD OF VIEW - Live Horizon Ver.5 Pre Short Live (無料配信ライブ)[43] Being(現・B ZONE)公式YouTube 葉山たけし(Gt) アコースティックライブ
3月11日までアーカイブ配信
2023年5月12日 - 5月14日 FIELD OF VIEW - Live Horizon Ver. 5[44] 12日 - なんばHatch
14日 - ⽇本橋三井ホール
葉山たけし(Gt)
⼭⽥"Anthony"サトシ(Ba)
SUNNY(Key)
大場-hana-映岳(Mp&Key)
2023年6月24日 寺尾祭り・昼の部 代官山カフェテラオ 寺尾広が定期的に行うライブにシークレットゲストとして浅岡、小橋が出演[45][46]
2023年10月1日 - 10月6日 Billboard Live[47] 1日 - Billboard Live OSAKA(1日2回公演)
6日 - Billboard Live YOKOHAMA(1日2回公演)
友森昭一(Gt)
飯塚祐太郎(Ba)
SUNNY(Key)
大場-hana-映岳(Mp)
2024年5月4日 - 5月19日 FIELD OF VIEW 29th Anniversary Live[11][12][13] 4日 - 大阪MUSE(1日2回公演)
18日、19日 - 新宿ReNY
森本隆寛(Gt)
SUNNY(Key)
大場-hana-映岳(Mp)
大阪公演:麻井寛史(Ba)
東京公演:徳永暁人(Ba)
小田は東京公演のみ出演[11][12][13]
新曲「ガラクタ」を披露
東京公演のみ配信、アーカイブ有り
2024年5月4日 FIELD OF VIEW 29th Anniversary Live 大阪公演 公開打ち上げ[48][49] MUSE BOX (都合がついたミュージシャン)
2024年8月30日 Animelo Summer Live 2024 -Stargazer-[21][22] さいたまスーパーアリーナ
2025年5月10日 - 5月15日 FIELD OF VIEW 30th Anniversary LIVE 10日 - 堂島リバーフォーラム
15日 - LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)
森本隆寛(Gt)
徳永暁人(Ba)
SUNNY(key)
大場ハナ映岳(Mp&Key)

メディア出演

テレビ

不定期出演

過去の出演番組

  • ミュージックステーション(「突然」「DAN DAN 心魅かれてく」「ドキッ」などで出演)
  • COUNT DOWN TV(「突然」「Last Good-bye」などで出演)
  • NO.
  • CD NEWS (1999年年始に放送された「CD NEWS SPECIAL」で「君を照らす太陽に」を披露した)
  • HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP
  • うたばん(トークなし)
  • ポップジャム
  • 日刊ひっと
  • ピンクパパラッチ
  • FIELD OF VIEWと一色紗英のロンドン・ロック音楽紀行
  • FIELD OF VIEW Digital Horizon(The MUSIC272、浅岡パーソナリティの5分番組)
  • FOV's life (The MUSIC 272、小橋がパーソナリティを務めた番組、FOVはFavorite Organic Vitaminの略)
  • THE MUSIC DAY 2022日本テレビ系列、2022年7月2日、「突然」「DAN DAN 心魅かれてく」を披露)[17]
  • 歌える!J-POP 黄金のヒットパレード決定版!(7)(NHK BSプレミアム、2022年9月24日、「突然」「DAN DAN 心魅かれてく」を披露)[18]

ラジオ

関連項目

主な提供者

脚注

注釈

  1. ^ 『BEING LEGEND Live Tour 2012』で一時的に再結成。4人全員が揃ったのは、10/7大阪、11/2名古屋、11/28大宮の3公演のみである。
  2. ^ サポートメンバーとして参加。
  3. ^ 詳細はSINGLES COLLECTION+4#収録曲を参照。なお、メンバーやファンは“幻のシングル”と呼んでいる。
  4. ^ 当初は、君がいたから (Acoustic Version)」(企画ベスト・アルバム『complete of FIELD OF VIEW at the BEING studio』収録)を収録予定だった。
  5. ^ CDジャケットなどには、“Bonus Track”と表記されている。
  6. ^ 通信販売限定商品
  7. ^ a b ノンストップミックス収録。

出典

  1. ^ a b Field of View | Biography & History - オールミュージック. 2020年12月23日閲覧。
  2. ^ Instagram”. www.instagram.com. 2024年5月31日閲覧。
  3. ^ B ZONE (2020-05-14), FIELD OF VIEW 25th Anniversary Extra Rare Best 2020 SPECIAL TRAILER, https://www.youtube.com/watch?v=mCiOuqZIiPg 2024年5月31日閲覧。 
  4. ^ a b Profile”. naoki=Naoki"J"Yomogida Official Website (2017年7月2日). 2024年5月31日閲覧。
  5. ^ この時に発表されたのが4thシングル『DAN DAN 心魅かれてく』であり、2002年の解散までで唯一3人体制時に発表された作品である。
  6. ^ Instagram”. www.instagram.com. 2024年2月5日閲覧。
  7. ^ ボーカルスクールVOAT. “【プロデューサー紹介】ボイストレーニングはボーカルスクールVOAT|東京・名古屋・福岡”. www.voat.co.jp. 2024年4月3日閲覧。
  8. ^ ボーカルスクールVOAT. “VOAT育成担当の小田孝さんによる『セルフプロデュース力向上ワークショップ(90分)|VOATブログ”. www.voat.co.jp. 2024年4月3日閲覧。
  9. ^ 2024/01/13.20 #uy55th #SETList|uyax_asaoka(浅岡雄也)”. note(ノート) (2024年1月21日). 2024年2月5日閲覧。
  10. ^ (日本語) 【 www.uyax.jp 】#浅岡雄也55歳になっったってよ, https://www.youtube.com/watch?v=kpTSlkkxE7w 2024年2月5日閲覧。 
  11. ^ a b c d e field_0f_viewのツイート(1775312256428851432)”. X (formerly Twitter) (2024年4月3日). 2024年4月3日閲覧。
  12. ^ a b c d e 2024年5月18日&19日 FIELD OF VIEW 29th Anniversary Live 東京公演 小田孝の出演決定!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2024年4月3日). 2024年4月3日閲覧。
  13. ^ a b c d e #FIELD_OF_VIEW よりお知らせ|uyax_asaoka(浅岡雄也)”. note(ノート) (2024年4月3日). 2024年4月3日閲覧。
  14. ^ FIELD OF VIEW 25th ANNIVERSARY 1995-2020”. Uyax.com. 2020年1月26日閲覧。
  15. ^ #音楽の日 2020 7/18 14~ TBS”. uyax "U-ya Asaoka Official Website". 2020年7月19日閲覧。
  16. ^ 2020/09/07 CDTVライブ!ライブ!|uyax_asaoka(浅岡雄也)|note”. note(ノート). 2023年4月5日閲覧。
  17. ^ a b Inc, Natasha. “明日8時間生放送、日テレ「THE MUSIC DAY」60組86曲のタイムテーブル発表”. 音楽ナタリー. 2022年7月3日閲覧。
  18. ^ a b 日本放送協会『(7) - 歌える!J-POP 黄金のヒットパレード決定版!https://www.nhk.jp/p/ts/MKXRVY8G61/episode/te/MZJZRZQK48/2023年2月4日閲覧 
  19. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2023年4月5日閲覧。
  20. ^ 浅岡雄也 / u-ya asaokaのツイート(1707378181630767471)”. X (formerly Twitter) (2023年9月28日). 2023年9月28日閲覧。
  21. ^ a b field_0f_viewのツイート(1788901142505861289)”. X (formerly Twitter) (2024年5月10日). 2024年5月10日閲覧。
  22. ^ a b field_0f_viewのツイート(1788899145094488111)”. X (formerly Twitter) (2024年5月10日). 2024年5月10日閲覧。
  23. ^ 輝く季節の中で”. テレビドラマデータベース. 2023年6月5日閲覧。
  24. ^ DRAGON BALL GT”. テレビドラマデータベース. 2023年6月5日閲覧。
  25. ^ 遊☆戯☆王”. テレビドラマデータベース. 2023年6月5日閲覧。
  26. ^ “[http://www.izumichan.com/misc/being/event/fov.html Whisper on WWW - ����Ф�Ĺ���繬(4) FIELD OF VIEW]”. www.izumichan.com. 2021年12月27日閲覧。
  27. ^ Tour 2012, “BEING LEGEND” Live. ““BEING LEGEND” Live Tour 2012”. “BEING LEGEND” Live Tour 2012. 2023年11月10日閲覧。
  28. ^ Being Legend、リハーサル佳境! - Composer、Arranger、Pianist、Keyboard player、安部潤blog”. goo blog. 2024年2月5日閲覧。
  29. ^ FIELD OF VIEW、<“BEING LEGEND” Live Tour 2012>でオリジナルメンバー集結”. BARKS (2012年9月14日). 2023年11月10日閲覧。
  30. ^ 動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」にてミリオンヒットグループ「FIELD OF VIEW」25周年ベスト盤発売記念オンライン生ライブ配信、開催決定!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月27日閲覧。
  31. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2021年12月27日閲覧。
  32. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2021年12月27日閲覧。
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  36. ^ FIELD OF VIEW-Christmas Night 2021- @COTTON CLUB”. COTTONCLUB. 2021年12月27日閲覧。
  37. ^ ZARD ”What a beautiful memory ~軌跡~””. ZARD Official Website – WEZARD.net. 2023年2月4日閲覧。
  38. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2023年2月4日閲覧。
  39. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2023年2月4日閲覧。
  40. ^ Inc, Natasha. “【ライブレポート】「PATi・PATi」「GB」誌面飾った人気アーティストが横浜に集結!80~90年代のヒット曲で観客魅了(写真44枚)”. 音楽ナタリー. 2023年2月5日閲覧。
  41. ^ PATi-PATi×GB 『THE GREATEST HITS』supported by Live TOMATO”. PATi-PATi×GB 『THE GREATEST HITS』supported by Live TOMATO. 2023年2月4日閲覧。
  42. ^ FIELD OF VIEW -Christmas Night in COTTON CLUB 2022- @COTTON CLUB”. COTTON CLUB. 2023年2月4日閲覧。
  43. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2023年4月5日閲覧。
  44. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2023年4月5日閲覧。
  45. ^ https://twitter.com/terawohiroshi/status/1673684161905954817?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Etweet”. Twitter. 2023年6月28日閲覧。
  46. ^ フィールド オブ ビュー - Instagram: "20230624 #寺尾祭り SECRETGuest にて、#小橋琢人 #浅岡雄也 出演してきましたw”. Instagram. 2023年6月28日閲覧。
  47. ^ FIELD OF VIEW Official Website”. fieldofview.jp. 2024年2月5日閲覧。
  48. ^ field_0f_viewのツイート(1783469790386090295)”. X (formerly Twitter) (2024年4月25日). 2024年4月25日閲覧。
  49. ^ FIELD OF VIEW 初めての公開打ち上げ【大阪公演のみ】”. LivePocket-Ticket-. 2024年4月25日閲覧。
  50. ^ FIELD OF VIEW出演!浅岡雄也は不摂生でも当時の声が今も出せる!?”. 文化放送 (2022年11月9日). 2023年2月4日閲覧。

外部リンク


視野

(Field Of View から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/08/06 06:28 UTC 版)

目に見える範囲

視野(しや、: field of vision, visual field)とは、に見える範囲のこと[1]

人間の視野

正常な人で、片目では鼻側および上側で約60度、下側に約70度、耳側に約90~100度と言われている。両眼がほぼ平面の顔面上にあるため、両目で同時に見える範囲が広い(左右120度)代わりに、両目が顔の左右に付いている他の動物と比べて総合した視野は広くない(左右180~200度)。

測定

視野の測定には、対座法、平面視野計法、動的量的視野測定法(一般にゴールドマン視野計が使われる)、静的量的視野計測法(一般にハンフリー視野計が使われる)がある。一般的には片眼ずつ測定を行う。先に挙げたとおり、重なり合う部分が大きいため、視野欠損を自覚しづらい面があり緑内障などの疾患の早期発見が困難になることが多い。逆に言えば末期に至るまで不便さを自覚しない可能性もある。

より検査受診を促進するため、目の動きを検知するカメラの付いたヘッドマウントディスプレイやスマートフォンに装着する測定機器を使用した手軽な検査プログラムも開発されている。

疾患

「視野が狭くなる」ことを視野狭窄(しやきょうさく)と呼ぶ。緑内障網膜色素変性症網膜剥離脳梗塞等にて生じる。

視野に起きる現象

  • 対光反射 - 目に入る光の量を調節するため瞳孔が拡大収縮する。
  • 散瞳/縮瞳 - 疾患などによって、光の量とは関係なく瞳孔が拡大収縮する。
  • 立体視空間認識能力
  • 色覚
  • フィリングイン - 目で見えていても目の傷や盲点等によって見えなくなる部分ができるが、脳の機能によって補完されている。
  • トロクスラー効果英語版 - 視野が目標以外のピントが合わなくなり、対象物以外が見えなくなる状態。射撃競技など何かに集中して見ている時に起きる。
  • グレイアウトブラックアウト (航空・宇宙) - 人体にかかるGによって血液が脳に行かなくなり、視野が暗くなっていき、見えなくなる現象。
  • レッドアウト - 頭に血流が集中するような加速度がかかった際に、視界が赤くなる現象。
  • 錯覚

動物の場合

動物の種によってもその視野は大きく異なる。主に肉食動物は獲物を狙うために両眼視ができる方がよく、目がの前にあるため狭い。草食動物では目が顔の横にあり、両目での視野は広い。これは肉食動物をできるだけ早く発見し、それから逃げやすいようにとの適応と考えられる。

視野の補助装置・機械の場合

人間の視野だけでは死角や盲点ができる。そういった乗り物の死角英語版などを補うため鏡(バックミラーサイドミラーカーブミラー)などが設置されている。
望遠鏡双眼鏡眼鏡
ISO 14132-1 - Optics and photonics や JIS B7121などでは、
tan ω' = Γ × tan ω
見掛け視界:2ω'(角度)
実視界:2ω(角度)
倍率:Γ
の式であらわされる。
補足すると、見掛け視界というのはレンズなしで望遠鏡だけを覗いて見られる視界のことで、実視野は倍率がかかった状態で見られる視界のことである。要するに大きい望遠鏡を使用すると、遠くの距離を見るために高い倍率をかけても見えるということである。
顕微鏡
顕微鏡で見られる視野は、実視野(FOV、Field Of View)= 接眼レンズの視野数(FN、Field Number) /対物レンズの倍率(Mo、magnification of objective)で決定される。
カメラ
テレビゲーム

戦闘やスポーツにおける視野

視野の使い方
実際の戦場での生存率が高い兵士や、ネット系の3D対戦ゲームでの上級者などの多くは、「視野」の使い方が上手い。バスケットボール[2]やサッカーなどの選手も、同様である。
彼らの動きを見ていると、他の選手とは異なる方向を見ていることが多く、また他の選手とは異なる動きをしている。「自分の視野」に敵が見えるよう、「敵の視野」に自分が映らないように、戦術的に移動するのである。たとえば、サッカーの場合であれば、目の前の敵やボールだけを見るのではなく、それ以外の敵味方を一瞬で見渡し、フィールド全体を俯瞰視点で認識したりする。
視野の裏をかく
戦闘・スポーツにおいては、敵の視野を利用することも、非常に有効である。例えば、わざと自分の姿を見せておいて敵を誘導したり、注意を他に向けることで敵の背後を取るなど、自分に有利なポジションを確保するのである。ボクシングなら、視野外からのパンチは予想外の攻撃となり、クリーンヒットしやすいだろう。

脚注

  1. ^ "視野 visual field ... 視野とは,片目でまっすぐ前方を見つめた時に網膜が捉えうる空間の全領域を指す。" p.222 より引用。ベアー. (2007). 神経科学 -脳の探求-. 初版. 西村書店.
  2. ^ バスケットボール選手のポジション特性別スポーツビジョンの研究 - 早稲田大学

関連項目


FIELD OF VIEW

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/19 04:14 UTC 版)

「FIELD OF VIEW」の記事における「FIELD OF VIEW」の解説

それまでカジュアルなスタイルをほぼ脱し、黒いスーツに身をつつんでメンバー再デビュー果たした初期の頃view時のメンバー活動をしていたが、3rdシングルLast Good-byeをもって安部潤Key)が脱退するバンド一時3人編成の状態で活動することになるが、5thシングルドキッ」からベーシストとして新メンバー新津健二が正式加入しロックバンドとしての形態大きく進歩する1998年レコード会社日本コロムビアのビーイングレーベル「Beat reC」へ移籍バンド自作曲制作しながらロックバンドとしての実験探究などを始める。 発売日タイトル楽曲制作最高位収録アルバム備考3rd 1995/5/15 君がいたから 作詞坂井泉水作曲織田哲郎編曲葉山たけし 3位 FIELD OF VIEW I フジテレビ系ドラマ輝く季節の中で主題歌 4th 1995/7/24 突然 作詞坂井泉水作曲織田哲郎編曲葉山たけし 2位 ポカリスエットCMソング 5th 1995/11/13 Last Good-bye 作詞坂井泉水作曲多々納好夫編曲葉山たけし 3位 FIELD OF VIEW II TBS系日立 世界・ふしぎ発見!EDテーマ 6th 1996/3/11 DAN DAN 心魅かれてく 作詞坂井泉水作曲織田哲郎編曲葉山たけし 4位 フジテレビ系アニメドラゴンボールGTOPテーマ映画ドラゴンボール 最強への道主題歌ロート製薬「新・ロートこどもソフト」CMソングNHK総合テレビ探検ファクトリーOPテーマ 7th 1996/5/20 ドキッ 作詞山本ゆり作曲浅岡雄也編曲葉山たけし 4位 「ANA'Sパラダイス沖縄キャンペーンソング 8th 1996/11/18 Dreams 作詞:辻尾有佐作曲織田哲郎編曲徳永暁人 14SINGLES COLLECTION+4 読売テレビ日本テレビ系ドラマナチュラル 愛のゆくえ主題歌 9th 1997/4/23 この街で君と暮らしたい 作詞小松未歩作曲小松未歩編曲葉山たけし 14テレビ朝日系超次元タイムボンバー3代目EDテーマ 10th 1998/5/20 渇いた叫び 作詞小松未歩作曲小松未歩編曲小澤正澄 19位 FIELD OF VIEW III テレビ朝日系アニメ遊☆戯☆王OPテーマ 11th 1998/7/29 めぐる季節を越えて 作詞浅岡雄也作曲浅岡雄也編曲:FIELD OF VIEW、池田大介 32フジテレビ系奇跡体験!アンビリバボーEDテーマ 12th 1998/9/23 君を照らす太陽に 作詞浅岡雄也作曲小田孝編曲:FIELD OF VIEW、池田大介 35TBS系噂の!東京マガジンEDテーマ 13th 1999/3/17 CRASH 作詞AZUKI七作曲綿貫正顕編曲池田大介 35LOVELY JUBBLY 14th 1999/5/19 青い傘で 作詞AZUKI七作曲大野愛果編曲:FIELD OF VIEW、徳永暁人 34TBS系筋肉番付EDテーマ 15th 1999/7/28 Still 作詞浅岡雄也作曲:FIELD OF VIEW編曲:FIELD OF VIEW、徳永暁人 39TBS系ワンダフルEDテーマ 16th 1999/12/22 冬のバラード 作詞小田佳奈子作曲多々納好夫編曲池田大介 35CAPSULE MONSTER TBS系心の扉エンディングテーマ 17th 2000/2/23 Beautiful day 作詞浅岡雄也作曲寺尾広編曲:FIELD OF VIEW、池田大介 48読売テレビしゃっふるオープニングテーマFM大阪FM愛知SOUND WALKエンディングテーマ 18th 2000/10/11 秋風のモノクローム 作詞小田佳奈子作曲多々納好夫編曲池田大介 32Memorial BEST 〜Gift of Melodies〜 日本テレビ系「まねキンEDテーマ 19th 2001/2/21 Truth of Love 作詞浅岡雄也作曲河野雅昭 48

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