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らき☆すたの登場人物
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/20 12:05 UTC 版)
らき☆すたの登場人物(らきすたのとうじょうじんぶつ)では、美水かがみによる4コマ漫画作品『らき☆すた』、およびそれを原作としたドラマCD・ゲーム・アニメ・小説・漫画作品に登場する人物について詳述する。
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- ^ a b c d e アニメ版第1話および第4話での体育着姿、同第4話および第13話での出席簿より。
- ^ その際の『涼宮ハルヒの憂鬱』に絡んだコスプレなど、声優ネタに絡んだ趣味を持ち出す事もある
- ^ 何曲も入れる為、かがみに迷惑がられ、エンディングでは「早く曲入れないと、こなたのアニソンメドレー聞かされる羽目になるわよ。」とつかさやみゆきに曲入れを急かすという行動を取られている。
- ^ ただし、「ねんどろいど コンプティークVer.」での動物化は猫となっており、他のキャラの動物化Ver.とは見識が異なっている(かがみ、つかさ、みゆきの3人はこなたの見識と同じ動物による動物化がされている)。
- ^ a b c 『オフィシャルファンブック らき☆すた こなたの方程式』P6、第1話の説明文より。みさお、あやのについては明示されていないものの、かがみと同クラスという作中での記述があるため自動的にD組所属となる。
- ^ a b ゲーム版では、強気な性格が強調されている。そのエピソードの一つが、永森やまとに学園祭の準備を手伝ってくれる様にを頼みに行ったが、不機嫌な言い方で「私には関係ない」と言って手伝いを拒んだ為、「あんた、何様のつもり」とマジギレしている事である。
- ^ こなた程ではないが、アニメ版を演じた加藤に絡んだ声優ネタも原作(9巻)・アニメ版(23話)ともに度々登場する。
- ^ アニメ版第23話の「らっきー☆ちゃんねる」にてゴットゥーザ様として登場している。
- ^ 白石みのる 公式サイト
- ^ 漫画本編で彼女が登場する場面は、アニメ版ではパティに変更されている。
- ^ ただし、こうと親友であるという設定は変わらない。
- ^ この点について『おきらく公式ガイドブック』で美水は「学校が違っており、接点があるのがこうだけのためなかなか出しづらい」と語っている。
- ^ 第6巻以前の番外編、ドラマCD、アニメ、ゲームでの旧設定
- ^ 家政婦は「いると助かる人」、メイドは「いると幸せな気分になれる人」。
- ^ ドラマCDなどでの劇中におけるコミックマーケットに相当するイベント。
- ^ 『陵桜学園 桜藤祭』ではパティの電話の相手として登場。名はリンダ。
- ^ ちなみに、アニメ版声優の前田このみは関西弁圏である兵庫県出身である。
- ^ ただし、居眠り以外のことでもこぶができるほど殴るのはこなたのみ(みゆきにはでこピン)。
- ^ なお、ゲーム『陵桜学園 桜藤祭』などでは兄沢命人(アニメ店長)と意気投合し、いい雰囲気になっている場面もある。
- ^ なお、ゲーム『陵桜学園 桜藤祭』やキャラクターソング「結婚なんてさパッパヤー」では、ゆいが既婚者であることも、旦那が単身赴任していることも知っている。
- ^ 単行本第4巻ではモトGP、BL系の読み物となっていた。
- ^ ただし実在の埼玉県警察には「交通安全課」という課は実在しない。
- ^ 他にもほぼ全教科を得意科目としている。
- ^ アニメ版では髪の色が違う。
- ^ アニメ版では鷹宮神社で巫女をしており、巫女姿でも登場している
- ^ OVAで、パトリシアは反応が無い上、肉球が固い事で「馬鹿犬」「涎犬」「マグロ」等罵倒している。
- ^ ただし4巻ではステーキを左利きの作法で食べており、また5巻のおまけ3において左手で筆記テストを受けていたりイラストを描いている。容姿では秋葉原の自分より眉目秀麗な男の娘にコンプレックスを抱いていた。
- ^ 「らき☆すた」の新キャラを考えるのはアナタ! ――あきらのパートナー大募集!!
- ^ a b アニメ版では、色が濃くなっている。
- ^ 左利きの人物でも、稀に右手を使っていたり、関連作品では右利きという設定になっていることもある。
- 1 らき☆すたの登場人物とは
- 2 らき☆すたの登場人物の概要
- 3 メインキャラクターの家族・血縁者
- 4 その他の人物
- 5 備考