かんじとは?

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かん じ くわん- [0] 【冠辞】

語に冠して修飾加える詞(ことば)

かんじ [1] [0] 【寒じ】

動詞寒ず」の連用形から〕
身にしみるような寒さ。 「今年別して-が強いのと/新世帯 秋声

かんじ [0] 【感じ】

外界刺激によって生じる感覚。 「指先の-が鈍る」
物事に接して感じたこと。印象感想感触など。 「夢を見ているような-だ」 「 -が悪い」
そのものらしい味わい雰囲気。 「効果音祭りの-を出す」

かん じ [0] [1] 【甘辞】

巧みな,口先だけの言葉甘言

かん じ くわんぢ [1] 【完治】

( 名 ) スル
かんち(完治

かん じ くわん- [1] 【官寺】

律令制下,伽藍造営維持費用国家から受けた寺。国分寺など。
鎌倉時代幕府が特に保護した臨済宗五山十刹など。

かん じ くわん- [1] 【官次】

の上下による席次

かん じ くわん- [1] 【官事】

官に属す事柄仕事公事

かん じ [1] 【閑事】

実生活に役立たないこと。むだごと

かん じ [1] 【幹事】

や団体などの世話役。 「旅行の-」 「同窓会の-」
中心となって業務つかさどる役。 「常任-」 → 監事補説

観じ、感じ

読み方:かんじ

ザ行上一段活用動詞観じる」「感じる」の連用形である「観じ」「感じ」、あるいは連用形名詞したもの


観じ、感じ

日本語活用形辞書はプログラムで機械的に活用形や説明を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

患児

読み方:かんじ
別表記:小児患者

病気をしているこども、あるいは、けがをしているこどものこと。

冠字

読み方:かんじ

明治中ごろから三角点測量実施する技術者与えられた漢字1字で、氏名に関係した漢字が使われることが多い。今でも国土地理院技術者与えられている。冠字を見れば誰が観測した三角点かわかる仕組みとなっている、。お国土地理院から委託された民間会社にも、会社ごとに冠字が与えられておりその場合は○で囲まれている。最近では電子化に伴い囲みではなく、、漢字前にKをつけてあらわしている。

間時

読み方:かんじ

  1. 時刻じかんノ逆語。〔第一類 天文事変
  2. 時間
  3. 時間を云ふ。時間の逆語。
  4. 時間のこと。

分類 ルンペン大阪

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

神子

読み方
神子かんじ



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