旭営業所とは? わかりやすく解説

旭営業所

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/08 08:05 UTC 版)

相鉄バス」の記事における「旭営業所」の解説

62 横浜駅西口 - 洪福寺 - 和田町 - 上星川 - 梅の木 - 千丸台団地2007年3月31日付で撤退1963年の千丸台団地入居開始により、翌1964年9月10日運行開始急行運転を行っていた。横浜市営・神奈中との共同運行であったが、相鉄2007年3月31日付で神奈中路線移譲し撤退路線の詳細横浜市営バス保土ヶ谷営業所#62系統参照。 旭3 横浜駅西口 - 洪福寺 - 保土ヶ谷駅東口 - 北永田 - 永田町住宅前 - 児童遊園地前(2003年10月31日廃止翌日から横浜市53系統引継ぎ平和台折返場まで延伸。 旭5 二俣川駅北口 - 高地 - 寺下 - 南本宿インター前 - 東万騎ヶ原 - 美立橋 - 金剛寺 - うぐいす - 保土ケ谷町 (保土ケ谷町2丁目) - 岩崎町 - 保土ケ谷駅西口2021年4月4日廃止) 旭10 横浜駅西口 - 洪福寺 - 和田町 - 梅の木 - 鶴ヶ峰駅 - 白根小学校前 - 谷戸入口 - 上白根町 - よこはま動物園2021年4月4日廃止) 旭16 東戸塚駅西口 - 品濃町 - 横浜ゴルフ場下 - 横浜カントリー2004年9月30日廃止1994年5月1日系統番号変更(旭17→旭16)。 旭18 希望ヶ丘駅 - 南希望が丘 - 善部第3…第1 - 桃源台 - 万騎が原交番前 - 二俣川駅南口2019年3月10日廃止) 旭18 希望ヶ丘駅 - 南希望が丘 - 善部第3…第1 - 桃源台 - サンモール商店街 - 緑園都市駅2019年3月10日廃止平日夕方1本のみ) 旭30 三ツ境駅 - 中丸 - 相沢 - 細谷戸第1…第5 (2008年8月15日付で撤退神奈中路線移譲し翌日から境30系統に引継ぎ。 旭31 瀬谷駅 - 相沢 - 細谷戸第1…第5 (2008年8月15日付で撤退神奈中路線移譲し翌日から瀬31系統引継ぎ

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旭営業所設立前の、保土ヶ谷営業所二俣川営業所所管系統を含む。 旭営業所の系統番号は、当初系統毎に系統番号を振る方式神奈中と同じ)であった。ところが、二俣川駅 - 美立橋 - 保土ケ谷駅経由する系統のように、多種類だが種類当たりの本数少な路線では、本数の割に系統番号種類ばかりが膨らんでしまい、 寺下経由:旭4保土ケ谷駅東口経由横浜駅西口・旭5星川町経由横浜駅西口・旭6桜木町駅・旭7県庁前・旭8保土ケ谷駅西口経由横浜駅西口 保土ヶ谷バイパス保土ケ谷駅東口経由:旭40県庁前・旭41桜木町駅・旭42横浜駅西口・旭43保土ケ谷駅東口 という有様になってしまった。このため1994年5月横浜市営バスと同じ系統群での附番方法切り替え既存系統番号整理統合され欠番発生した経緯がある。なお「浜〇〇」「綾〇〇」はその後導入である。 桜木町駅 - 都橋 - 松屋野澤屋裏 - 日劇前 - 黄金町 - 清水ヶ丘 - 保土ケ谷駅東口 - うぐいす - 美立橋二俣川駅北口1957年5月31日免許経路変更年月不詳桜木町駅 - 都橋 - 松屋野澤屋裏 - 日劇前 - 黄金町 - 清水ヶ丘 - 保土ケ谷駅東口 - うぐいす - 美立橋1957年5月31日免許経路変更年月不詳桜木町駅 - 都橋羽衣町曙町阪東橋黄金町 - 清水ヶ丘 - 保土ケ谷駅東口 - うぐいす - 美立橋二俣川駅北口1966年運行1968年経路変更桜木町駅 - 都橋松屋野澤屋裏 ←日劇前 ←黄金町 - 清水ヶ丘 - 保土ケ谷駅東口 - うぐいす - 美立橋二俣川駅北口1966年運行1968年経路変更桜木町駅 - 都橋羽衣町曙町阪東橋黄金町 - 清水ヶ丘 - 保土ケ谷駅東口 - うぐいす - 美立橋1966年運行1968年経路変更桜木町駅 - 都橋松屋野澤屋裏 ←日劇前 ←黄金町 - 清水ヶ丘 - 保土ケ谷駅東口 - うぐいす - 美立橋1966年運行1968年経路変更)※現在は黄金町から阪東橋経由し国道16号本町四丁目まで走り、そこから桜木町駅アクセスしているが、開業当初伊勢佐木町商店街の裏通りを通る形で吉田橋至り都橋経て桜木町駅へ向かう経路であった一方通行規制のため、往復経路異なった後、現在の国道経由経路変更された。 ※元久保線(浜4)も同様。 旭5 横浜駅西口 - 洪福寺 - 保土ケ谷区役所入口 - 桜ヶ丘 - 岩崎町 - うぐいす - 美立橋 - 二俣川駅北口1991年12月23日より保土ヶ谷駅西口発着経路変更) 旭5 保土ケ谷駅西口大門通神明社横浜ビジネスパーク星川町桜ヶ丘岩崎町うぐいす→美立橋二俣川駅北口※旭5系統は、案内は「星川町経由」。美立橋折返し存在した。 ※浜3系統廃止されたため、1994年5月9日より旭5系統の美立橋二俣川方面行きが浜3系統経路横浜ビジネスパーク経由した保土ヶ谷駅方向従前変わりなく星川町神明社前で直行1999年4月5日横浜ビジネスパーク経由復帰桟橋入口 - 桜木町駅 - 野毛坂 - 御所山 - 水道道 - 保土ケ谷駅東口 - うぐいす - 美立橋二俣川駅北口1987年頃、県庁前発着変更) 旭4 県庁前 - 桜木町駅 - 野毛坂 - 西前町 - 浜松町 - 藤棚 - 水道道 - 保土ケ谷駅東口 - 保土ヶ谷町 - うぐいす - 金剛寺 - 美立橋 - 二俣川駅北口1994年5月1日系統番号変更 旭7→旭4、1999年4月5日休止)※桟橋入口県庁前 - 美立橋折返し便も存在した。 旭4 県庁前 - 桜木町駅 - 野毛坂 - 西前町 - 浜松町 - 藤棚 - 水道道 - 保土ケ谷駅東口 - 保土ヶ谷町 - うぐいす - 金剛寺 - 美立橋 - 左近山入口(現:南本宿インター前) - (保土ヶ谷バイパス)- 二俣川駅北口1991年12月23日運行開始1994年5月1日系統番号変更40→旭4、1999年4月5日休止)※藤棚 - 西前町藤棚商店街藤棚西前町方向一方通行となったため、県庁前発および藤棚商店街歩行者天国場合浜松町交差点経由したその際には浜松町西区総合庁舎前の両バス停通過していた。 ※野毛坂 - 野毛町も、元来二俣川・美立橋発は野毛坂すなわち、野毛3丁目交差点野毛交差点経由し県庁前発が日の出町交差点経由異なっていたが、後に二俣川・美立橋発も切り替えられた。このような経緯のため、経路上にある日の出町一丁目バス停には停車しなかった。 ※桟橋入口バス停は、降車専用開港記念横の国133線上に、乗車専用シルクセンター前にそれぞれあり、後に日本大通り上の神奈川県庁本庁舎裏の県庁前バス停始終となった。 ※野毛坂 - 水道道 - 保土ケ谷駅東口 - 保土ケ谷町保土ヶ谷町2丁目)は横浜市28系統と、野毛坂 - 水道道横浜市47系統ともほぼ同じ経路であった。ただし、戸部一丁目 - 御所山相鉄上原経由市営戸部本町経由異なった。 旭8 横浜駅西口 - 洪福寺 - 保土ケ谷駅西口 - 大仙寺下 - 岩崎町 - うぐいす - 美立橋 - 二俣川駅北口1991年12月22日廃止)※案内は「保土ヶ谷駅西口経由」。 ※二俣川駅北口‐美立橋間に加え岩崎町保土ケ谷駅西口狭隘路経由したため、全区間誘導員が乗務した。平日1本のみの運行。 旭9 横浜駅西口 - 洪福寺 - 峰小学校前 - 川島町 - 下白 - 鶴ヶ峰 - 四季美台 - 二俣川駅北口1999年4月5日休止案内は「和田町経由」。 ※鶴ヶ峰駅バスターミナル(現・旧共に)- 四季美台 - 二俣川駅北口折返し便も存在した。 旭11 鶴ヶ峰駅 - 白根小学校前 - 谷戸入口 - 上白根町 - 長坂 - 中山駅1999年4月5日廃止)(1994年5月1日系統番号変更13→旭11)※ひかりが丘団地経由せず上白根町 - 上白根入口中原街道を走る。かつての鶴ヶ峰駅 - 中山駅系統はこちらが主流であったが、1982年12月1日より日中ひかりが丘団地経由での運行となり、1999年大規模改変全てひかりが丘団地経由移行した横浜駅西口 - 三ツ沢西町 - 星川町 - ソニー研究所前 - 今井町 - 横浜カントリー(1971年4月1日免許1980年10月1日廃止) 横浜駅西口 - 三ツ沢西町 - 星川町 - ソニー研究所前 - 今井町 - 品濃町 - 矢沢 - 戸塚駅(1962年3月28日免許1980年10月1日廃止) 旭16 横浜駅西口 - 三ツ沢西町 - 星川町 - ソニー研究所前 - 今井町 - 品濃町 - 川上団地第1(1967年5月29日免許1994年5月1日系統番号変更14→旭16廃止日不詳東戸塚駅西口 - 川上団地第1(1980年10月1日開業廃止日不詳) 旭16 横浜駅西口 - 三ツ沢西町 - 星川町 - ソニー研究所前 - 今井町 - 品濃町 - 東戸塚駅西口 - 川上団地第1(1999年4月5日休止1994年5月1日系統番号変更38→旭16) 旭16 横浜駅西口 - 三ツ沢西町 - 星川町 - ソニー研究所前 - 今井町 - 品濃町 - 東戸塚駅西口1999年4月5日休止1994年5月1日系統番号変更26→旭16) 旭16 今井町 - 品濃町 - 東戸塚駅西口2001年廃止)※横浜新道を通る各系統1980年10月1日東戸塚駅開業に伴う系統改変と、1989年頃に川上団地発着系統に関して系統の整理が行われている。 ※1967年5月開業横浜駅西口 - 川上団地第1の系統は、開業当初は全便急行運転で、途中停車停留所川上団地第2のみであった。 ※今井町発着系統は、旭16系統出入庫系統。旭4系統の「今井町バス停区別するために、案内は「横浜バイパス 今井町」としていた。横浜市今井332号線(品濃側道)・環状2号線新桜ヶ丘インターチェンジ完成で、一般道路だけで東戸塚駅保土ヶ谷バイパスとを行き来できるようになったため廃止された。 旭18 希望が丘駅 - 南希望が丘 - 善部第2 - 阿久和1999年4月5日休止)(1994年5月1日系統番号変更20→旭18)※阿久和バス停阿久和交差点のすぐ東側にあり、折返しは、客扱いはせずに周囲道路用いて阿久和→原店→阿久和坂上阿久和転向していた。 旭32 南瀬谷小学校瀬谷スポーツセンター南台Aハイツ南台入口→二ツ瀬谷警察署前→三ツ境駅南口)(1999年4月5日休止) 旭33 瀬谷駅相沢相沢原→二ツ瀬谷警察署前→三ツ境駅南口)(平日1本、中型車使用)(1999年4月5日休止)※1988年中原街道相鉄線との立体交差工事完成したことにより、従来三ツ境駅西側踏切渡っていた、三ツ境駅北口)~南瀬谷小学校ニュータウン南瀬谷細谷第三方面系統は、5月12日から「中丸経由」としてこの立体交差を通る形に経路変更された。これにより瀬谷区役所最寄り瀬谷警察署前や二ツバス停は新経路から外れることになるため、瀬谷区役所アクセスの意味合いもあって、南瀬谷小学校発の駅方面のみ二ツ経由の便が残された。一方で33系統はこの1988年5月12日新設 だが、免許維持のような状態だった。 ※両系統とも案内は「二ツ経由 三ツ境駅」とされ、三ツ境駅南口降車扱いの後は、そのまま厚木街道直進し三ツ境駅北口回送していた。 瀬谷駅 - 橋戸原 - 北村 - 地神前 - 林 - 下瀬谷1961年9月25日免許1974年廃止細谷第3 - 相沢 - 瀬谷駅 - 下瀬谷1965年2月8日免許廃止日不詳三ツ境駅 - 二ツ - 橋戸原 - 北村 - 地神前 - 林 - 下瀬谷1973年運行三ツ境駅 - 二ツ - 橋戸原 - 北村 - 地神前 - 林 - 下瀬谷 - ニュータウン南瀬谷 - 南瀬谷クリニックセンター前(現、郵便局前)- 宗川寺前 - 地神前 - 北村 - 橋戸原 - 二ツ - 三ツ境駅循環)(1975年頃運行開始1983年6月13日廃止)※瀬谷駅前を出発し瀬谷銀座通り経て厚木街道出て現在の環状4号線西側沿うように下瀬谷まで至っていた路線下瀬谷バス停現在の下瀬谷2丁目と3丁目との境界道路上古くからの集落北側付近にあった。ニュータウン南瀬谷造成後に循環線となったが、橋戸原 - 下瀬谷道路狭隘で危険を回避するためもあり、旭営業所開設に伴う系統改変で旭28と旭29とに分離する形で路線変更が行われた 旭28 三ツ境駅 - 中丸 -南台住宅入口 - 郵便局前 - ニュータウン南瀬谷 - 下瀬谷1999年4月5日休止)※下瀬谷バス停横浜市下瀬谷小学校(現:瀬谷さくら小学校)と下瀬谷公民館交差点との間にあった。現在もすぐ脇に神奈中12系統用い下瀬谷折返場があるが、折返場は神奈中敷地のため使えず環状4号線未開通で周辺道路狭隘だったため、折返しはいったん神奈中バス経路沿ってひなた山住宅地向かい住宅地内の道路用いて転向していた。 ^ 土休日の9〜15時よこはま動物園到着する便は、よこはま動物園北門まで運行。 ^ a b c d e f g h i 翌年同月同日廃止

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