世良公則&ツイストとは?

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世良公則&ツイスト

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/13 02:34 UTC 版)

世良公則&ツイスト(せらまさのりアンドツイスト)は世良公則を中心に結成された日本ロックバンド。後にツイストに改名。ロックをメジャーにした最初のロックバンドである[1][2][3][4][5]




注釈

  1. ^ 神本はメンバーと同じ福山市の出身だが、大阪時代から加入したメンバーで学年も二年下。神本にはバンドを辞める理由がなかった。
  2. ^ Charのデビューは1976年6月の「ネイビー・ブルー」だが、テレビに出始めたのは翌、1977年6月の自作曲でない阿久悠とのコラボレーション「気絶するほど悩ましい」発売以降(『ミュージック・マガジン11月増刊 スペシャル・エディション[パート3] 1977-1979』 1996年 ミュージック・マガジン 164、165頁、ロック・クロニクル・ジャパン vol.1 1999年 音楽出版社 51、84頁)。Charは曲が大ヒットしたとは言えず(気絶するほど悩ましい、オリコン最高位12位)、1978年初頭から始まった『ザ・ベストテン』でもCharは一度もランク入りすることはなく(スポットライトで1度出演)、1978年12月、麻薬問題で活動を一時休止しマスメディアから消えた(翌1979年活動再開)(『日本ロック大系』〈上、下巻〉417頁)。
  3. ^ オリコン最高位4位。当時はオリコンの知名度はあまり高くなく、オリコン以外にミュージック・リサーチとミュージック・ラボという調査会社もあって(参考:『ホットドッグプレス講談社 1980年2月号、103頁)例えば『ザ・ベストテン』のレコード売り上げもこの三社の結果を集計したものだった。従ってレコードの売り上げは三社で異なるが、ミュージック・リサーチとミュージック・ラボの過去順位を、現在調査するのは困難なためオリコンの順位を掲載することとなる。
  4. ^ ダウン・タウン・ブギウギ・バンド以前のはっぴいえんどキャロルは、現在"日本のロックの祖"として評価されることが多いがレコードは売れなかった(『ミュージック・マガジン11月増刊 スペシャル・エディション[パート3] 1977-1979』、168頁、キャロル最大のヒット曲「ファンキー・モンキー・ベイビー」最高位57位、8万枚)。はっぴいえんどが音楽的に評価され始めたのは何10年も後、元メンバーのそれぞれの活躍が目立って昔、日本語でロックをやっていたバンドということで評価されるようになった(『Jロック&ポップスCD名盤ガイド』200頁、細野晴臣・鈴木惣一郎著『分福茶釜』2008年、平凡社、55-57頁、『証言!日本のロック』 アルテスパブリッシング 2009年 120頁)。
  5. ^ サザンオールスターズがデビューしたのは1978年の6月で、原田真二がアミューズを辞めて同社の所属タレントが0になったため、代わりに売り出されたスターだが(アミューズ 大里洋吉インタビュー別冊宝島1548号 音楽誌が書かないJポップ批評54、p20、21、35、36)。サザンオールスターズはデビューして2ヵ月鳴かず飛ばずで、7月31日の『夜のヒットスタジオ』でのブラジル人ダンサーを加えた派手な演出や、初年度の『ザ・ベストテン』が解散に向かうキャンディーズを全国に追いかけるというのがの目玉の一つだった関係で、同番組のプロデューサー・弟子丸千一郎と大里洋吉が旧知の間柄だったため、サザンオールスターズをライブハウス新宿ロフトから中継の形で「スポットライト」(1978年8月31日)に登場させて売り出した(『昭和40年男』、2013年6月号、133-134頁)。サザンオールスターズは「ロック御三家」と同様、テレビを有効に活用して売り出したスターでもあった(烏賀陽弘道著 『Jポップとは何か』 岩波書店、2005年、79-80頁、北中正和著 『にほんのうた 戦後歌謡史』 新潮社、1995年、198頁、北中正和著 『Jポップを創ったアルバム』 平凡社、2008年、142頁、『ロック・クロニクル・ジャパン vol.1』、21頁、『別冊太陽 日本のロック』110頁、『ミュージック・マガジン11月増刊 スペシャル・エディション[パート3] 1977-1979』、370-379頁)。桑田佳祐自身、「テレビやラジオに特別恩恵を受けた世代」と述べている(SWITCH special issue 桑田佳祐 2007-2008、2008年3月43頁)。デビュー曲「勝手にシンドバッド」が大ヒットしたのは同年の秋のこと(10月9日付、最高位3位)。前述のようにこの時期は、世良公則&ツイストの「銃爪(ひきがね)」が『ザ・ベストテン』の10週連続1位に居座っていた時期でもあり、サザンオールスターズが世に出たのは歴史的に見れば「ロック御三家」より、ほぼ一年遅れとなる。Charがマスメディアから消えた代わりに「ロック御三家」に入ってきた形となったのがサザンオールスターズで、"ロックのメジャー化"ということで言えば、サザンオールスターズが世に出た時には、既にロックはメジャー化していた、と見ることも出来るのである サザンオールスターズのデビュー時の担当ディレクターだった高垣健も「サザンオールスターズのデビュー当時は、日本のロックポップスがビジネスになり始めた時期だった」と証言している(Musicman-NET Archived 2017年1月31日, at the Wayback Machine.)。
  6. ^ ゴダイゴが売れたのは1978年10月1日に発売した(大ヒットしたのは1979年、最高位2位)「ガンダーラ」から(ロック・クロニクル・ジャパン vol.1 1999年 音楽出版社 81頁、『別冊太陽 日本のロック』110頁、『日本ロック大系』〈上、下巻〉476、477頁)。
  7. ^ 甲斐バンドが売れたのは自身もCMに出演したセイコーのCMソング「HERO(ヒーローになる時、それは今)」の大ヒット(1979年2月26日付からオリコン最高位1位2週連続)から。電通段階では、矢沢永吉、原田真二が先に上がったがメジャーに成り過ぎ等の理由で甲斐バンドの大抜擢になったもの。電通もセイコーも関係者で甲斐バンドを知っている人はほとんどいなかったという(田家秀樹著『ポップコーンをほおばって』 1987年 角川書店 117-122頁)。
  8. ^ 長沢ヒロ&HERO インタヴュー これは「ロック御三家」と同時期に活動したロックバンド・「長沢ヒロ&HERO」が1978年、ロック誌に答えたインタビュー。当時いわれた"ロック御三家による日本のロックのメジャー化"について言及している。ドラムス高橋まことは、後にBOØWYに参加する高橋である。

出典

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  7. ^ a b 私の人生グラフ 時代の最前線にいるあの人の、過去・現在・未来を直撃 ...vol.2
  8. ^ 世良公則さんロングインタビュー Vol.3 - Guitar Labo
  9. ^ 世良公則さんロングインタビュー Vol.2 - Guitar Labo
  10. ^ 世良公則 うたまっぷ
  11. ^ a b c 世良公則さんロングインタビュー Vol.5 - Guitar Labo
  12. ^ a b 天才テリー伊藤対談「世良公則」(4)世良さんは天性のボーカリストだね
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  35. ^ ツイスト時代の曲をセルフカヴァーした世良公則が語る現在と未来世良公則 - KIRIN BEER "Good Luck" LIVE - TOKYO FM 80.0MHz
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  43. ^ 世良公則「日本では“10代に支持されると本物じゃない”という風潮があった」
  44. ^ SONGS 第35回 世良公則 - NHKオンライン天才テリー伊藤対談「世良公則」(3)デビューの頃には悔しい思いも‥‥
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  61. ^ #日本のロック、100、105頁
  62. ^ 1978年6月12日付けから3週間1位。
    【わが社のお宝】時代に残るCMソング by資生堂(2)
  63. ^ 1978年6月12日付けから5週連続1位。
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  65. ^ 矢沢永吉:富澤一誠のフォークが好き
  66. ^ a b 織田哲郎ロングインタビュー第13回|織田哲郎Project2007 
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  69. ^ 『一九七〇音楽人百科』137頁
  70. ^ 世良公則「日本では“10代に支持されると本物じゃない”という風潮があった」ROLLY:“濃縮ボーカル”で「燃えろいい女」を熱唱 70年代の邦ロックカバー第2弾を語る次回ゲストは、世良公則さんです: アルティザン・ジャポネ世良公則、21世紀初のライヴ“GENTLE HANDS 21stc.”目前!
  71. ^ 『一九七〇音楽人百科』136頁
  72. ^ 週刊朝日、1977年6月10日号45頁
    週刊朝日、1977年8月12日号44、45頁
    週刊朝日、1977年10月14日号32-34頁
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  78. ^ 世良公則「『燃えろいい女』は広告を学んだ僕の集大成だった」 | Smart FLASH
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  83. ^ チャゲ&飛鳥プロジェクト/ヤマハ音楽振興会 PRIDE CHAGE&ASKA10年の複雑II 八曜社、1989年、40頁
  84. ^ 産経新聞』1993年6月1日付東京夕刊。
  85. ^ 2枚組の一般発売版。1枚でジャケット別仕様のものがファンクラブ限定通販にて先行発売。


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