アタックとは? わかりやすく解説

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アタック【attack】

読み方:あたっく

[名](スル)

1 スポーツで、攻撃すること。

2 登山で、登頂や困難な登攀(とうはん)に挑戦すること。「アイガー北壁に―する」

3 困難な物事にいどむこと。「難関に―する」

4 声唱・合奏などで、最初の出だし。

5 バレーボールで、ボールを相手コートに打ち返すこと。特にスパイクをさすことが多い。アタックヒット。


アタック

※「大車林」の内容は、発行日である2004年時点の情報となっております。

アタック

作者谷甲州

収載図書白き嶺の男
出版社集英社
刊行年月1995.4

収載図書白き嶺の男
出版社集英社
刊行年月1998.11
シリーズ名集英社文庫


アタック


アタック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/09/02 14:11 UTC 版)

アタック(attack)は、英語で「攻撃をする」または「挑戦する」という意味。

一般語

商標

テレビ番組

作品

漫画・アニメ

音楽

企業

その他

関連項目


なかよし連載作品の一覧

(アタック から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/10/07 03:45 UTC 版)

なかよし > なかよし連載作品の一覧

なかよし連載作品の一覧(なかよしれんさいさくひんのいちらん)では講談社の少女漫画雑誌『なかよし』に連載された漫画作品を一覧としてまとめる。

  • 本誌連載作品のみに限り、増刊連載作品は含まない。
  • 前後編の作品も含まない。
  • 掲載順は連載開始順とし、連載開始時期が不明のものについては末尾にまとめている。
  • 「←」は移籍元の、「→」は移籍先の雑誌を示す。
  • 2026年11月号現在連載中の作品については太字で表記している。

1950年代開始

1955年開始

  • アンナのみたこと(うちのすみお):1955年1月号 - 7月号
  • ボクちゃん探偵長(小野寺秋風):1955年1月号 - 12月号
  • ピヨちゃん行進曲(竹内つなよし):1955年1月号 - 12月号
  • たいこちゃん(早見利一):1955年1月号 - 12月号
  • 紅姫さま(山内竜臣):1955年1月号 - 12月号
  • とんから谷物語(手塚治虫):1955年1月号 - 1956年3月号
  • 白雪小僧(益子かつみ):1955年1月号 - 1956年12月号
  • クミはなかない(わちさんぺい):1955年5月号 - 12月号

1956年開始

  • オーケストラの少女(茨木啓一):1956年1月号 - 12月号
  • くさ笛はかなし(竹山のぼる):1956年1月号 - 12月号
  • ルミちゃん先生(早見利一):1956年1月号 - 12月号
  • 歌えよ雪子(高野よしてる):1956年1月号 - 1957年12月号
  • ぽっくり物語(うしおそうじ):1956年4月号 - 10月号
  • クレナイ姫(杵淵やすお):1956年4月号 - 12月号
  • 虹のとりで(手塚治虫):1956年5月号 - 1957年3月号
  • かのこちゃん(山根赤鬼):1956年6月号 - 1964年8月号
  • わたしはポピちゃん(福本一義):1956年8月号 - 1957年6月号

1957年開始

  • となりのリコちゃん(早見利一):1957年1月号 - 5月号
  • あらまあ物語(鈴木光明):1957年1月号 - 7月号
  • ゆうやけ日記(竹山のぼる):1957年1月号 - 12月号
  • 星はみている(谷川一彦):1957年1月号 - 12月号
  • こけし探偵局(手塚治虫):1957年4月号 - 12月号
  • すずのなる城(生田一郎):1957年6月号 - 12月号
  • サトコは町の子(永島慎二):1957年7月号 - 12月号
  • ペスよおをふれ(山田えいじ):1957年8月号 - 1959年12月号
  • 天使のひとみ(わたなべまさこ):1957年11月号 - 1958年9月号

1958年開始

  • にじをもとめて(まちだうめこ):1958年1月号 - 3月号
  • マリモちゃん(吉田松美、桑島洋):1958年1月号 - 4月号
  • ミツバちゃん(わちさんぺい):1958年1月号 - 4月号
  • いたずらサッちゃん(松沢のぼる):1958年1月号 - 8月号
  • みえないとけい(遠藤政治):1958年1月号 - 10月号
  • キキちゃん(石森章太郎):1958年1月号 - 12月号
  • あかちゃん王子(高野よしてる):1958年1月号 - 12月号
  • 海はしってる(谷川一彦):1958年1月号 - 3月号、8月号 - 12月号
  • まり姫かがみ(田山たもつ[注釈 1]):1958年1月号 - 12月号
  • なかよし横町(山根ただし):1958年1月号 - 12月号
  • リボンの騎士(手塚治虫):1958年1月号 - 1959年6月号 ※ 単行本では『双子の騎士』に改題。
  • ながれゆく花(水島順):1958年3月号 - 1959年7月号
  • 赤い松葉づえ(牧かずま):1958年4月号 - 9月号
  • えりちゃんバンザイ(西田一歩):1958年4月号 - 12月号
  • いちばん鳥物語(よりたやすお):1958年7月号 - 12月号
  • だれかよんでる(遠藤政治):1958年9月号 - 1960年6月号
  • ナナ子よ!(中島利行):1958年9月号 - 1960年8月号

1959年開始

  • おてがらチエちゃん(西田一歩):1959年1月号 - 3月号
  • 赤いちょうちょ(よりたやすお):1959年1月号 - 6月号
  • ひよりちゃん旅日記(伊東章夫):1959年1月号 - 8月号
  • アケビちゃん(しのだひでお):1959年1月号 - 8月号
  • ハルミのねがい(高木康之):1959年1月号 - 8月号
  • 山の子マキ(林栄子):1959年1月号 - 1960年3月号
  • おらあトシ子よ(山根ただし):1959年1月号 - 1960年4月号
  • マサ子の谷(藤本章治):1959年4月号 - 1960年4月号
  • 海からきたパール(しのぶいっぺい):1959年7月号 - 12月号
  • ジーナは歌う(水島順):1959年8月号 - 1960年12月号
  • ミッコちゃん(伊東章夫):1959年9月号 - 1960年12月号

1960年代開始

1960年開始

  • 金色の目(黒田みのる):1960年1月号 - 12月号
  • ママ一ばん星よ(山田えいじ):1960年1月号 - 1961年3月号
  • エンゼルの丘(手塚治虫):1960年1月 - 1961年12月
  • はまべのうた(林栄子):1960年4月号 - 1961年3月号
  • 花の子マリ(古城武司):1960年5月号 - 1961年3月号
  • あらマアちゃん(あかつかふじお):1960年8月号 - 1961年11月号
  • ミーちゃんふたり(よこたとくお):1960年8月号 - 1961年12月号
  • 小リスちゃん(中島利行):1960年9月号 - 1962年3月号
  • となりのマコちゃん(前川かずお):1960年12月号 - 1961年12月号

1961年開始

  • 石の花(水野英子):1961年1月号 – 12月号
  • しあわせの星(赤松セツ子):1961年2月号 - 1964年10月号
  • 花のお城のサクラ姫(林栄子):1961年4月号 - 12月号
  • OK!ユミちゃん(古城武司):1961年4月号 - 12月号
  • 星の子ロリー(村野守美):1961年4月号 - 12月号
  • チコとイサム(山田えいじ):1961年4月号 - 12月号
  • ばら色の海(つのだじろう):1961年7月号 - 12月号
  • やんちゃ日記(まゆずみゆきお):1961年7月号 - 12月号

1962年開始

  • ヨッコちゃんがきたよ(手塚治虫):1962年1月号 - 4月号
  • ピイチクパアちゃん(よこたとくお):1962年1月号 - 8月号
  • パイナップルパイナちゃん(前川かずお):1962年1月号 - 11月号
  • サムライの子(つのだじろう):1962年1月号 - 12月号
  • 紅つばめ(まゆずみゆきお):1962年1月号 - 12月号
  • 東京少女(みずしまじゅん):1962年1月号 - 12月号
  • まぼろしチャオ→ラリー(村野守美):1962年1月号 - 12月号
  • チビッコ校長(竹原セツ子):1962年1月号 - 1963年12月号
  • そよ風さん(中島利行):1962年4月号 - 12月号
  • すてき!テコちゃん(鈴木麗子→鈴木清子):1962年4月号 - 1965年12月号
  • 野ばらの精(手塚治虫):1962年5月号 - 12月号

1963年開始

  • リボンの騎士(セルフリメイク版)(手塚治虫):1963年1月号 - 1966年10月号
  • ルミちゃんがんばれ(つのだじろう):1963年1月号 - 12月号
  • そろばん少女(中島利行):1963年2月号 - 12月号
  • ひとりぼっち(牧美也子):1963年6月号 - 1965年5月号

1964年開始

  • バレー少女美香(中島利行):1964年1月号 - 3月号
  • 海の星山の星(望月あきら):1964年4月号 - 1965年12月号
  • てなもんや三度笠(山根赤鬼):1964年9月号 - 1965年8月号

1965年開始

  • ヨッちゃんパンチ(今村ゆたか):1965年4月号 - 1967年9月号
  • ふたりだけのゆびきり(松尾美保子):1965年5月号 - 12月号
  • 乙女の祈り(赤松セツ子):1965年11月号 - 1966年6月号
  • 花のコーラス(牧美也子):1965年11月号 - 1967年4月号
  • エンゼルちゃん(長谷川一):1965年12月号 - 1966年3月号

1966年開始

  • ジュリエッタ(望月あきら):1966年1月号 - 7月号
  • ガラスのバレーシューズ(松尾美保子):1966年1月号 - 1967年12月号
  • チャコちゃん(竹中きよこ):1966年4月号 - 1967年4月号
  • 東京の王女さま(長谷川一):1966年7月号 - 9月号
  • ひょっこりひょうたん島(菊池ヒロコ):1966年7月号 - 10月号
  • おっと!マチコちゃん(深江恵二子):1966年7月号 - 1967年5月号
  • ロマンスの薬あげます!(楳図かずお):1966年8月号 - 1967年8月号
  • おいでロッテ(望月あきら):1966年8月号 - 1967年10月号

1967年開始

  • チャコねえちゃん(竹中きよこ):1967年5月号 - 1968年4月号
  • 星のゆりかご(牧美也子):1967年5月号 - 1968年7月号
  • 女の子あつまれ!(楳図かずお):1967年9月号 - 1968年7月号
  • なんでもヤッちゃん(今村洋子・今村ゆたか):1967年10月号 - 1968年3月号
  • ちびっこ怪獣ヤダモン(有川旭一):1967年12月号 - 1968年7月号

1968年開始

  • ゆめのバレリーナ(松尾美保子):1968年1月号 - 11月号
  • なみ子とリカ(望月あきら):1968年1月号 - 12月号
  • チャコとケンちゃん(竹中きよこ):1968年5月号 - 1969年5月号
  • ミス・ワンダー(久松文雄):1968年8月号 - 12月号
  • まごころシリーズ(横山まさみち・作画:松尾啓子):1968年8月号 - 1969年5月号
  • ドレミファそらいけ!(巴里夫):1968年8月号 - 12月号
  • 白鳥の城(牧美也子):1968年9月号 - 1969年2月号

1969年開始

  • ドレミファ学園(巴里夫):1969年1月号 - 12月号
  • プリンセスプリンちゃん(古谷三敏):1969年1月号 - 12月号
  • 歌よ!いつまでも(望月あきら):1969年1月号 - 12月号
  • そよかぜ天使(原作:木部恵司・作画:松井由美子):1969年4月号 - 9月号
  • 青空にとび出せ(TBSテレビドラマ・作画:大和和紀):1969年5月号 - 9月号
  • ジャンケン・ケンちゃん(永井豪・野口太陽):1969年6月号 - 9月号
  • 虹色のマリ(里中満智子):1969年6月号 - 11月号
  • シャルマン・ジュジュ(原作:立原えりか・作画:水野英子):1969年7月号 - 12月号
  • ジャン子旋風(野口太陽):1969年10月号 - 12月号
  • マイ・ピンキー(原作:神保史郎・作画:大和和紀):1969年10月号 - 1970年3月号
  • コニーとボク(青池保子):1969年11月号 - 1970年5月号

1970年代開始

1970年開始

  • ふたりだけのリンド(原作:相良俊輔・作画:望月あきら):1970年1月号 - 6月号
  • 太陽にダッシュ(神奈幸子):1970年1月号 - 7月号
  • マリアンヌ(里中満智子):1970年1月号 - 7月号
  • ポットちゃん(ししふたみ):1970年1月号 - 12月号
  • アストロツイン(竹宮恵子):1970年4月号 - 6月号
  • 青春タッチダウン(原作:神保史郎・作画:大和和紀):1970年5月号 - 10月号
  • どろぼう家族(青池保子):1970年7月号 - 9月号
  • モコの季節(原作:吉野令子・作画:坂本ミドリ):1970年7月号 - 9月号
  • コミック天使(里中満智子):1970年8月号 - 1971年3月号
  • 本日開店(原作:小笠原十余志・作画:神奈幸子):1970年10月号 - 12月号
  • ライバル(原作:岩塚わたる・作画:坂本ミドリ):1970年10月号 - 12月号

1971年開始

  • 学園コメディーシリーズ(原作:1月神保,2.3月剣持・作画:いがらしゆみこ):1971年1月号 - 3月号
  • 年ごろだもの(安藤令子):1971年1月号 - 4月号
  • 結婚シリーズ(原作:和歌井希美・作画:細野みち子):1971年1月号 - 6月号
  • メタメタ名作パロディーシリーズ(横山広子):1971年1月号 - 6月号
  • 学園荘203号(原作:久保村恵・作画:北条なみえ):1971年4月号 - 8月号
  • 豪剛学園花の36期生(原作:剣持わたる・作画:いがらしゆみこ):1971年4月号 - 9月号
  • 黒とかげ(原作:江戸川乱歩・作画:高階良子):1971年4月号 - 1971年8月号
  • レモンレモン(構成:このみひかる・作画:美杉ワカ):1971年4月号 - 12月号
  • 風車かざぐるま(安藤令子):1971年5月号 - 12月号
  • BFキャッチ法百科(みなもとたろう・作画グループ):1971年5月号 - 12月号
  • 青春パーフェクト(原作:神保史郎・作画:朝倉じゅん):1971年6月号 - 12月号
  • 広子の道徳シリーズ(横山広子):1971年7月号 - 12月号
  • さるとびエッちゃん(石ノ森章太郎):1971年10月号 - 12月号
  • 血とばらの悪魔(原作:江戸川乱歩・作画:高階良子):1971年11月号 - 1972年2月号
  • レモンスカッシュ4人組(原作:津江沙智子・作画:いがらしゆみこ):1971年11月号 - 1972年4月号
  • Pinkyピンク(里中満智子):1971年11月号 - 1972年8月号

1972年開始

1973年開始

1974年開始

1975年開始

1976年開始

1977年開始

1978年開始

1979年開始

1980年代開始

1980年開始

1981年開始

1982年開始

1983年開始

1984年開始

1985年開始

1986年開始

1987年開始

1988年開始

1989年開始

1990年代開始

1990年開始

1991年開始

1992年開始

1993年開始

1994年開始

1995年開始

1996年開始

1997年開始

1998年開始

1999年開始

2000年代開始

2000年開始

2001年開始

2002年開始

2003年開始

2004年開始

2005年開始

2006年開始

2007年開始

2008年開始

2009年開始

2010年代開始

2010年開始

2011年開始

2012年開始

  • 1年5組いきものがかり(フクシマハルカ):2012年1月号 - 2013年2月号
  • クギ子ちゃん(PEACH-PIT):2012年1月号 - 2015年5月号
  • AKB0048 EPISODE0(原作:秋元康、河森正治、サテライト・作画:美麻りん):2012年2月号 - 2013年12月号
  • スマイルプリキュア!(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2012年3月号 - 2013年2月号
  • キミが好きとかありえない(あおいみつ):2012年3月号 - 2013年7月号
  • スーパーダーリン!(硝音あや):2012年4月号 - 2012年11月号
  • 小学生のヒミツ(中江みかよ):2012年10月号 - 2016年12月号
  • 出口ゼロ(瀬田ハルヒ):2012年11月号 - 2017年6月号

2013年開始

  • ワルツのお時間(安藤なつみ):2013年2月号 - 2014年2月号
  • 百鬼恋乱(鳥海ペドロ):2013年2月号 - 2015年5月号
  • ドキドキ!プリキュア(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2013年3月号 - 2014年2月号
  • 少女結晶ココロジカル(高岡しゆ):2013年4月号 - 2014年12月号
  • きぐるみ防衛隊(星野リリィ):2013年4月号 - 2015年7月号
  • 恋するふたごとめがねのブルー(山田デイジー):2013年5月号 - 2014年12月号
  • つばさピチカート(春瀬サク):2013年5月号 - 2013年12月号
  • 170cm☆オトメチカ(桜倉メグ):2013年9月号 - 2014年4月号

2014年開始

  • 塾セン(立樹まや):2014年2月号 - 2014年9月号
  • ハピネスチャージプリキュア!(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2014年3月号 - 2015年2月号
  • 嘘つき王子とニセモノ彼女(美麻りん):2014年5月号 - 2015年12月号
  • 呪われさん家のお嫁さま(あおいみつ):2014年6月号 - 2014年8月号
  • 利根川りりかの実験室(原作:青柳碧人・まんが:長谷垣なるみ):2014年7月号 - 2015年6月号
  • FAIRY TAIL ブルー・ミストラル(原作:真島ヒロ・まんが:渡辺留衣):2014年9月号 - 2016年1月号
  • Stella〜ナナと魔法の英単語〜(ハタノヒヨコ):2014年10月号 - 2016年4月号
  • 2.5次元彼氏(あおいみつ):2014年12月号 - 2015年7月号

2015年開始

  • 伯爵様は甘い夜がお好き(フクシマハルカ):2015年2月号 - 2016年1月号
  • Go!プリンセスプリキュア(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2015年3月号 - 2016年2月号
  • 初恋はじめました。(山田デイジー):2015年4月号 - 2016年11月号
  • ピンポンドライブ(吉田はるゆき):2015年5月号 - 2016年7月号
  • 先パイ、教えてください(桜沢きゆ):2015年8月号 - 2016年3月号
  • 黒豹と16歳(鳥海ペドロ):2015年9月号 - 2019年4月号
  • 花と忍び(長谷垣なるみ):2015年11月号 - 2017年3月号
  • 探偵チームKZ事件ノート 消えた自転車は知っている(原作:藤本ひとみ、住滝良・まんが:桜倉メグ):2015年11月号 - 2016年2月号
  • 青葉くんに聞きたいこと(遠山えま):2015年12月号 - 2018年7月号

2016年開始

2017年開始

  • 先輩!今から告ります!(慎本真):2017年1月号 - 2019年6月号
  • ワタシガリ(秋本葉子):2017年1月号 - 2017年3月号
  • キラキラ☆プリキュアアラモード(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2017年3月号 - 2018年2月号
  • 氷山くんは家庭教師(三月トモコ):2017年2月号 - 2017年8月号
  • ジミ婚(遠山えま):2017年2月号 - 2017年6月号、2018年10月号
  • キミと最後の初恋を(中江みかよ):2017年3月号 - 2018年2月号
  • キスする街角(西炯子):2017年3月号 - 2018年3月号
  • ねこ色保健室(松本ひで吉):2017年4月号 - 2019年9月号[2]
  • はたらく細菌(監修:清水茜・まんが:吉田はるゆき):2017年5月号 - 2020年8月号
  • はちみつトラップ(甘里シュガー):2017年10月号 - 2018年5月号
  • 羽柴くんは152センチ(日向きょう):2017年10月号 - 2018年1月号

2018年開始

2019年開始

  • わかメン 〜The Mineral Boys〜(森下suu):2019年2月号 - 2020年5月号
  • 大地先輩はズルすぎます!(雨玉さき):2019年2月号 - 2019年10月号
  • スター☆トゥインクルプリキュア(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2019年3月号 - 2020年2月号
  • はらぺこペンギンカフェ(きゃらきゃらマキアート):2019年3月号 - 2021年12月号 ※2021年12月に連載終了を発表[7]
  • この恋、叶いますか?(雨宮うり):2019年4月号 - 2020年1月号
  • 星くんは恋を忘れてる(甘里シュガー):2019年6月号 - 2020年2月号
  • シークレット・シンデレラ 〜甘い秘密〜(ぷりぷりろーず):2019年7月号[4] - 2020年11月号[8]
  • 千紘くんは、あたし中毒。(伊藤里):2019年7月号[4] - 2025年2月号[9]
  • 東京ノラ(アリムラモハ):2019年7月号[4] - 2021年11月号
  • 蝶か犯か 〜極道様 溢れて溢れて泣かせたい〜(鳥海ペドロ):2019年9月号[2] - 2022年4月号 → 『姉フレ』へ移籍[10]
  • 魔女怪盗LIP☆S(原作:鏡はな・まんが:壱コトコ):2019年11月号[11] - 2021年7月号

2020年代開始

2020年開始

2021年開始

2022年開始

  • ギフテッド(原作:天樹征丸・まんが:雨宮理真):2022年1月号[15] - 連載中
  • 恋するぼくらのないしょ話(まんが:優姫夢・協力:辻ともすけ):2022年2月号 - 2023年5月号
  • デリシャスパーティ♡プリキュア(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2022年3月号[30] - 2023年2月号
  • 香るわたしにキスをして。(壱コトコ):2022年4月号[31] - 2023年9月号
  • おはよう!スパンク てくてく(まんが:たかなし♥しずえ・原作:雪室俊一):2022年9月号[13] - 2023年8月号 ※期間限定連載[32]
  • キミしか推せない!(咲良香那):2022年9月号[13] - 2022年12月号
  • きらきら星と恋のバラード(うさぎ恵美):2022年10月号[33] - 2023年1月号
  • おじねこ(植月えみり):2022年11月号[34] - 連載中
  • ひとりじめしたい、恋なんだ(夏園豪華):2022年12月号[35] - 2024年1月号

2023年開始

  • 魔女メイドは女王の秘密を知っている(遠山えま):2023年1月号[5] - 2025年3月号[36]
  • 俺ともう一度、初恋(長谷垣なるみ):2023年2月号[37] - 2025年7月号[38]
  • お金のコンパス(伊藤みんご):2023年3月号[39] - 2025年6月号[40]
  • ひろがるスカイ!プリキュア(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2023年3月号[39] - 2024年2月号
  • 変幻の半狐(いくたはな):2023年6月号[41] - 2024年12月号[42]
  • ぽんのみち(原作:IIS-P、キャラクター原案:春場ねぎ、まんが:卯花つかさ):2023年10月号[43] - 2024年4月号
  • おとなりさんはキスより甘い(咲良香那):2023年11月号 - 2024年9月号[44]

2024年開始

  • 花に噛みぐせ(壱コトコ):2024年3月号[45] - 2026年5月号[46]、2026年6月号(番外編)[47]
  • わんだふるぷりきゅあ!(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2024年3月号[45] - 2025年2月号[9]
  • プロミスオブスターシード(原作:立原翠十・漫画:小麦なぎさ):2024年7月号[48] - 2025年3月号[36]
  • お嬢サマは初恋にご執心につき、(丸田菜摘):2024年8月号[49] - 2024年11月号[50]
  • しゅごキャラ! ジュエルジョーカー(PEACH-PIT):2024年9月号[18] - 連載中
  • 有馬さんはこだわりが強すぎる(北見あんず):2024年12月号[42] - 連載中
  • 僕らが春を告げる頃(アメノ):2024年12月号[51] - 2025年9月号[52]

2025年開始

  • キミとアイドルプリキュア♪(原作:東堂いづみ・まんが:上北ふたご):2025年3月号[36] - 2026年2月号[26]
  • ハルメイ(雨宮うり):2025年5月号[53] - 連載中 ※『Palcy』でも連載[53](追っかけ連載)[54]
  • 御影くんは推しがつよい(やまもと桃):2025年6月号[55] - 2026年6月号[47]
  • 憑きもの物件あります 番外編(ゆきだるま):2025年7月号[38] - 2025年10月号「なかよし」1000号! 12月27日(土)発売のなかよし2月号は、happyがぎゅぎゅっとつまったトクベツなアニバーサリー号♪ ふろくの『しゅごキャラ!』アニバーサリートランプにも視線集中! ※短期集中連載[38]
  • 王子の最恋(いくたはな):2025年8月号[56] - 2026年5月号[57]
  • 初恋はキミがいい!(やもと風夏):2025年11月号[58] - 2026年2月号[26]
  • 雨とおしゃべりな香辛料(天道グミ):2025年12月号[59] - 連載中
  • 魔法練習生 リリ・ラズベリー(遠山えま):2025年12月号[59] - 連載中

2026年開始

  • ぐうたらきつね(おおともみつち):2026年1月号[60] - 連載中
  • 木守のこのは(吉田はるゆき):2026年7月号[61] - 連載中
  • ギャルジカル・ニーナ(白咲珠綺):2026年8月号[62] - 連載中
  • 初恋と青い嘘(雪森さくら):2026年8月号[62] - 連載中
  • 虎に翼(原作:吉田恵里香、漫画:持永るい):2026年9月号[63] - 連載中 ※短期集中連載[63]
  • ルナティカブルーの君に捧ぐ魔法(朝凪サエ):2026年11月号[64] - 連載中

派生誌作品と開始時期不明作品

脚注

注釈

  1. ↑ 山田えいじの別名
  2. ↑ りぼんでも連載されていた。

出典

  1. ↑ “CLAMP「カードキャプターさくら クリアカード編」なかよしで完結、7年半の連載に幕”. コミックナタリー. ナターシャ (2023年12月1日). 2024年7月3日閲覧。
  2. 1 2 “お嬢様JK×極道の若頭の危険なラブコメ、鳥海ペドロ「蝶か犯か」がなかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年8月3日). 2025年3月3日閲覧。
  3. 1 2 “小学生のリアルな悩みを描く、ワコールとコラボしたなかよしの新連載「JSのトリセツ」”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年6月3日). 2024年12月3日閲覧。
  4. 1 2 3 4 “大女優の隠し子ヒロイン描く「シークレット・シンデレラ」など新連載3作がなかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年6月3日). 2025年3月3日閲覧。
  5. 1 2 “遠山えまの異世界ファンタジーがなかよしで開始、未来予知ができるメイド少女描く”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年12月1日). 2024年7月3日閲覧。
  6. ↑ なかよし編集部 2024年6月3日のポスト、2024年6月3日閲覧。
  7. 1 2 “なかよし連載の「はらぺこペンギンカフェ」など連載終了、著者と契約破棄”. コミックナタリー. ナターシャ. 2021年12月14日. 2021年12月14日閲覧.
  8. ↑ “CLAMP画業30周年記念「カードキャプターさくら」のレターセットがなかよしに”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年10月2日). 2024年9月3日閲覧。
  9. 1 2 3 『なかよし』2025年2月号、講談社、2024年12月27日。表紙より。
  10. ↑ “『蝶か犯か 〜極道様 溢れて溢れて泣かせたい〜』に関するお知らせ”. なかよし. 講談社 (2022年3月3日). 2022年3月3日閲覧。
  11. ↑ “普通の女子高生が夜だけ魔法が使える怪盗に?なかよし新連載「魔女怪盗LIP☆S」”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年10月3日). 2025年3月3日閲覧。
  12. ↑ “「東京ミュウミュウ」のプロジェクト始動だにゃん!“男版”がなかよしで連載開始”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年11月30日). 2025年3月3日閲覧。
  13. 1 2 3 “アイドルオタクのヒロイン描く新連載がなかよしで、「おはよう!スパンク」限定連載も”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年8月3日). 2024年8月2日閲覧。
  14. 1 2 “2020年も地球の未来にご奉仕するにゃん「東京ミュウミュウ 2020」前編がなかよしに”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年12月28日). 2025年3月3日閲覧。
  15. 1 2 “天樹征丸原作、若き天才警察官&秘密の能力を持つ高校生描く新連載がなかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年12月1日). 2024年9月3日閲覧。
  16. 1 2 “大坂なおみ選手とコラボした新連載、主人公・ナオミが宇宙を舞台に戦うSFアクション”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年12月28日). 2024年9月3日閲覧。
  17. ↑ “才色兼備女子高生×高校生天才棋士の新連載がなかよしで、付録はぎょぴちゃんポーチ”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年7月3日). 2024年12月3日閲覧。
  18. 1 2 “「しゅごキャラ!」新シリーズがなかよしで始動、中学生になったあむたちを描く”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年8月2日). 2024年10月3日閲覧。
  19. 1 2 “女子高生とイケメン幼なじみ4人の青春ストーリー「どうせ、恋してしまうんだ。」”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年11月2日). 2024年9月3日閲覧。
  20. ↑ “満井春香「どうせ、恋してしまうんだ。」なかよしで完結、付録にフルカラーイラストブック”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年2月3日). 2026年2月3日閲覧。
  21. ↑ “「カードキャプターさくら」連載25周年、CLAMP描き下ろしクリアカードが付録に”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年5月1日). 2024年9月3日閲覧。
  22. ↑ “武井宏之「SHAMAN KING」“花組”の過去を描くガールズスピンオフがなかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年12月1日). 2024年9月3日閲覧。
  23. ↑ “トロピカってる〜!「トロプリ」上北ふたご版がなかよしで、セーラームーンの付録も”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年2月3日). 2024年9月3日閲覧。
  24. 1 2 “花森ぴんく「ぴちぴちピッチ」の新章が次号のなかよしで連載開始、主人公はるちあの娘”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年7月2日). 2024年9月3日閲覧。
  25. ↑ “娘のるきあを主人公にした新章「ぴちぴちピッチ aqua」なかよしで連載開始、付録も”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年8月3日). 2024年9月3日閲覧。
  26. 1 2 3 『なかよし』2026年2月号、講談社、2025年12月27日。表紙より。
  27. ↑ 市橋イズナ 2022年8月1日のツイート、2023年4月3日閲覧。
  28. 1 2 “後宮に放り込まれた演劇少女を描く中華ファンタジー「偽り姫の内緒ごと」なかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年11月2日). 2024年9月3日閲覧。
  29. ↑ “天才女優の次なる演目は後宮の姫?『偽り姫の内緒ごと 〜後宮で身代わりの妃を演じたら、皇帝と護衛に寵愛されました〜』がマンガアプリPalcyにて連載開始!”. PR TIMES. PR TIMES. 2021年10月26日. 2021年11月2日閲覧.
  30. ↑ “「ぴちぴちピッチ」クリアファイルがなかよしの付録に、上北ふたご版新プリキュアも”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年2月3日). 2024年9月3日閲覧。
  31. ↑ “普通の女子高生と調香師を目指す先輩の“香り”から始まる新連載がなかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年3月3日). 2024年9月3日閲覧。
  32. ↑ “☆★8月3日(水)、なかよし9月号発売!!★☆”. なかよし. 講談社 (2022年8月3日). 2022年8月3日閲覧。
  33. ↑ “K-POPアイドル好き女子と韓国からの転校生、なかよし新連載「きらきら星と恋のバラード」”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年9月2日). 2024年8月2日閲覧。
  34. ↑ “「魔法騎士レイアース」第1話がなかよしに復刻掲載、新装版発売を記念したキャンペーンも”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年10月3日). 2024年8月2日閲覧。
  35. ↑ “「ちいかわ」付録がなかよしに、ちいかわ・ハチワレ・ウサギたちのフレークシール50枚”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年11月2日). 2024年8月2日閲覧。
  36. 1 2 3 “なかよし2025年3月号”. なかよし公式サイト. 講談社. 2025年2月3日閲覧。
  37. ↑ “記憶喪失のヒロインと4人の男を描く新連載、CCさくら「時計の国のアリス」のアクスタも”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年12月28日). 2024年7月3日閲覧。
  38. 1 2 3 『なかよし』2025年7月号、講談社、2025年6月3日。表紙より。
  39. 1 2 “「ひろプリ」上北ふたご版がなかよしで始動、“お金のリアル”を学べる新連載も”. コミックナタリー. ナターシャ (2023年2月3日). 2024年7月3日閲覧。
  40. ↑ 伊藤みんご「お金のコンパス 第28話 何のために働くのか?」『なかよし』2025年6月号、講談社、2025年5月2日、319頁。
  41. ↑ “女子高生×狐のバトルファンタジー「変幻の半狐」なかよしで、付録にちいかわトランプ”. コミックナタリー. ナターシャ (2023年5月2日). 2024年7月3日閲覧。
  42. 1 2 『なかよし』2024年12月号、講談社、2024年11月1日。表紙より。
  43. ↑ “麻雀×女子高生のゆるっとかわいい日常、アニメ「ぽんのみち」コミカライズ新連載”. コミックナタリー. ナターシャ (2023年9月1日). 2024年7月3日閲覧。
  44. ↑ 『なかよし』2024年9月号、講談社、2024年8月2日。表紙より。
  45. 1 2 “ぼっちお嬢様と記憶喪失の美青年を描くなかよし新連載 「わんだふるぷりきゅあ!」も”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年2月2日). 2024年7月3日閲覧。
  46. ↑ “「キッチンのお姫さま」が復活、ナジカが新たな試練に挑む前後編がなかよしに”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年4月3日). 2026年4月5日閲覧。
  47. 1 2 『なかよし』2026年6月号、講談社、2026年5月2日。表紙より。
  48. ↑ “ボーイズアイドル養成学校で少年たちがスターを目指す、なかよし新連載”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年6月3日). 2024年6月3日閲覧。
  49. ↑ “ツンデレお嬢様×年下庶民男子の幼なじみラブコメ「お嬢サマは初恋にご執心につき、」”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年7月3日). 2024年7月3日閲覧。
  50. ↑ 丸田菜摘「お嬢サマは初恋にご執心につき、 第4話 庶民クン、初恋がかなう」『なかよし』2024年11月号、講談社、2024年10月3日、266頁。
  51. ↑ ““そつがない男子”のピュアでもどかしい青春ラブコメ「僕らが春を告げる頃」なかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年11月1日). 2024年11月1日閲覧。
  52. ↑ “なかよし2025年9月号”. なかよし公式サイト. 講談社. 2025年8月2日閲覧。
  53. 1 2 雨宮うり「ハルメイ Story.1 好きってどんな気持ち?」『なかよし』2025年5月号、講談社、2025年4月3日、346頁。
  54. ↑ 「なかよし6月号 5/2(金)発売」『なかよし』2025年5月号、講談社、2025年4月3日、411頁。
  55. ↑ “ぼっちオタク女子×秘密の極道男子、なかよし新連載「御影くんは推しがつよい」”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年5月2日). 2025年5月3日閲覧。
  56. ↑ “正反対の御曹司が織りなす青春BL「王子の最恋」なかよしで、付録は「しゅごキャラ」塗り絵”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年7月3日). 2025年7月3日閲覧。
  57. ↑ 『なかよし』2026年5月号、講談社、2026年4月3日。表紙より。
  58. ↑ “4人の男子との青春&初恋を描くオムニバス新連載がなかよしで、「恋しま」の付録も”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年10月3日). 2025年10月4日閲覧。
  59. 1 2 “遠山えまの魔女っ子物語&天道グミの“香辛料”ファンタジー、W新連載がなかよしで”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年10月31日). 2025年10月31日閲覧。
  60. ↑ 『なかよし』2026年1月号、講談社、2025年12月3日。表紙より。
  61. ↑ “孤独な少女を描くボタニカルファンタジー「木守のこのは」 なかよし新連載”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年6月3日). 2026年6月3日閲覧。
  62. 1 2 “イケメンだらけの寮生活&ギャルの魔法少女モノ、なかよしでW新連載”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年7月3日). 2026年7月3日閲覧。
  63. 1 2 “連続テレビ小説「虎に翼」コミカライズがなかよしで、蒼井まもるが新作読切で登場”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年8月3日). 2026年8月3日閲覧。
  64. ↑ “「魔法騎士レイアース」復刻連載がなかよしでスタート、付録は「マホリリ」付箋”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年10月2日). 2026年10月2日閲覧。
  65. ↑ 『なかよしデラックス』1985年1月号、講談社、1985年1月。表紙より。
  66. ↑ 『なかよしデラックス』1985年6月号、講談社、1985年6月。表紙より。

アタック!!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/21 04:13 UTC 版)

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『アタック!!』は、大島司による高校バレーボールを題材にした日本の漫画。

概要

『週刊コミックバンチ』(新潮社)にて2007年3号より連載を開始するが、作者体調不良により2009年10号より休載、2010年10号より再開するも14号から再度休載した。そのまま『週刊コミックバンチ』自体が休刊し、単行本も2010年6月9日に11巻を発売したのち中断した。

2015年2月より『漫画アクション』(双葉社)で『アタック!! 〜約束のコート〜』と改題して連載が再開され、新装版単行本の刊行も行われている[1]。

バレーボールの用語やルールについては従来のスポーツ漫画のように脚注の形で枠外に掲載するのではなく、単行本の巻末に「Let's アタック!! ワールド バレーボール エンサイクロペディア」と銘打って解説付きで掲載されている。

あらすじ

加藤晴鷹は人並み外れた身体能力と運動センスを持ち合わせ、中学時代は数多くの運動部の助っ人をしていた。進学した掛川高校でも助っ人家業を続けるつもりの加藤であったが、小林舞子との出会いが転機となる。舞子は男子バレーボール部のマネージャーであり、加藤の身体能力を見込んで「期待の星」と呼んで熱烈な勧誘を行った。加藤は当初乗り気でなかったが、舞子の勧誘に根負けしてバレーボール部を訪れ、もう1人の「期待の星」金子裕太と出会う。

バレーボール部そして舞子の「期待の星」として、金子に対して加藤は露骨に対抗意識を燃やす。金子のブロックをスパイクで打ち抜くため、河原の公園で特訓を始め加藤が出会ったのはバレーボールに詳しい謎の大男であった。大男との特訓により加藤は金子と対等の対決を繰り広げるが負け、体育館を逃げ出そうとした加藤を謎の大男が引きとめた。謎の大男の正体はバレーボール部キャプテン・小林賢吾であった。

長期離脱から復帰した賢吾は加藤を半ば強引に入部させ、大学生との練習試合を告げた。大学生相手に連続スパイクを決め波に乗る加藤であったが、大学生相手に徐々に封じられていく。それでも賢吾は金子に集中して加藤へトスを上げることを要求し、自信を失った加藤はコート上で立ち尽くしてしまう。加藤と交代で賢吾がコートに入るが金子は先の指示に憤り、賢吾にも集中してトスを上げると宣言する。賢吾は金子の上げるトスをことごとく打ち抜き、大学生相手に連続ポイントを獲得し格の違いを見せつけた。

正式入部した加藤を加えて、掛川高校バレーボール部は9人体制で春高静岡県予選に向けて始動する。加藤の加入によりセンターへと移った藤木は賢吾に直談判、初戦の浜崎西高校戦でどちらがスーパーエースか藤木と加藤で競うこととなった。賢吾は2人に10ポイントずつのノルマを課すが、浜崎西の守備力とエース鮫島の前に苦戦を強いられる中、藤木は加藤に賢吾にも似た存在感を感じ取り、自らセンターに戻ることを申し出た。

名門池里高校戦では、千葉を中心としたスピードバレーと身長206cmの木ノ内のブロックに苦戦するが、賢吾のスパイクによって流れをつかみ、スピードバレーの秘密を金子が見破り勝利を収める。

西地区の決勝戦は、前年にベスト8で対戦した正城学園。前回の対戦で小林賢吾によって辛酸を味わわされた正城は元々レベルの高かったプレーの精度を高めており、中でも気合のこもった甲斐のプレーは掛川の脅威となった。小林賢吾の奮起で一時掛川が流れをつかむが、膝の怪我の悪化で賢吾が離脱すると一転し、敗北を喫する。西地区2位で県大会決勝トーナメントに駒を進めるも、チームは小林賢吾という支柱を失ってしまう。

小林賢吾の離脱宣言と清川商業への拘りの告白を受け、バレー部は新たなスタートを切ることになる。手始めとして金子は部員全員を、清川商業への偵察へと連れ出す。

登場人物

「学年」は加藤晴鷹を基準とした学年差(0は同学年)。

掛川高校

加藤晴鷹(かとう はるたか)
本作の主人公。非常に優れた身体能力と運動センスを持ち、中学時代は多くの運動部から助っ人を頼まれていた。高校入学直後も運動部から勧誘・助っ人の依頼を受けるが、好意を寄せる小林舞子からの「希望の星」と呼ばれて熱烈な勧誘を受け、また金子への対抗意識からバレーボール部への入部を決める。負けず嫌いの熱血漢である反面、恋愛に関しては妄想癖がある。
作者は加藤の作画に際して越川優のフォームを研究した[2]。
金子裕太(かねこ ゆうた)
  • 学年 : 0
  • ポジション : セッター
  • 背番号 : 3
もう1人の「希望の星」。小林賢吾や川口と同じ須賀谷中出身。中学時代に全国ベスト4まで導いた天才セッターで、日本代表候補強化メンバーにも選ばれ、「猫田の再来」と噂されている。多くの強豪校からのスカウトを蹴り、小林賢吾を追って掛川高校に入学した。中学の先輩でもある菊池に好意を寄せている。
小林賢吾(こばやし けんご)
キャプテンで小林舞子の兄。名実ともにチームの絶対的支柱。平常時でも威圧感のある風貌であるが、怒るとラオウ化するため恐れられている。2年生時春高静岡県予選で決して強くはない掛川を全国大会目前まで導くが、ベスト8で膝の故障が限界を迎えて正城学園に敗退した。治療に専念することを一時は拒むが、金子の掛川進学を聞いて体調を整えるために自ら治療への専念を決めた(ただし後に判明するが、治療はせず練習を続けていた)。
膝の怪我は中学時代からのもので、現清川商業監督で当時須賀谷中バレーボール部の指導者であった渋谷から、部員への過度のしごきを一手に引き受けた結果であった。当時から絶対的なキャプテンシーを発揮していた賢吾を擁護する後輩たちの存在に渋谷は苛立ち、さらに厳しく接するようになると暴力騒動に発展し、一方的に暴力を振るったとされた賢吾の名門校への進学内定が取り消された。そういった経緯から清川商業を常に意識している。
加藤の入部とほぼ同時期に復帰したが完治はしておらず、西地区決勝・正城学園戦途中でコートに倒れ込んだ。実は春高予選の時点で前十字靭帯が断裂しており、無理をして試合に出ていたのであった。そのまま長期離脱を余儀なくされ、それでも清川商業への拘りを捨てきれず、加藤ら残った部員に清川商業との試合に連れて行ってほしいと語った。
塩屋(しおや)
  • 学年 : +2
  • ポジション : センター
  • 背番号 : 2
温厚な性格で、副キャプテンの川口とともに小林賢吾をサポートしている。
川口文也(かわぐち ふみや)
  • 学年 : +1
  • ポジション : リベロ
  • 背番号 : 6
副キャプテン。通称「ぐっさん」。無口な小林賢吾に代わって調整役に回ることも多いが、気配りが過ぎるためお節介焼きな面がある。比較的温和そうに見えるが人を食ったような言動も多く、ボールを雑に扱う者には容赦しないなど激しい面もある。
藤木智数(ふじき ともかず)
  • 学年 : +1
  • ポジション : スーパーエース → センター
  • 背番号 : 5
高校からバレーボールを始めた初心者だったが、小林賢吾が怪我で離脱すると1年生ながら代役として出場した。中学時代は松坂大輔に憧れ野球部を始めたが、強すぎる上昇志向が周囲に理解されず悩んでやめてしまった。高校でバレーボール部に入り怪我にも負けずチームを引っ張る小林賢吾を尊敬し、代役として出場したことによる自信からスーパーエースにこだわっていた。晴鷹の入部によりポジションを奪われると対抗意識をむき出しながらも、チーム事情は理解しセンターとして仕事をこなすと宣言した。その後、加藤と競う形で浜崎西戦にスーパーエースで先発するが、加藤の力を認め自らセンターへと移った。
笠原(かさはら)
  • 学年 : +1
  • ポジション : サイドアタッカー
  • 背番号 : 4
川口と並ぶレセプションの要。
薄(すすき)
  • 学年 : 0
  • ポジション : サイドアタッカー
  • 背番号 : 8
レシーブがうまいが、攻撃面では消極的なスパイクが欠点。加藤と小林舞子の関係性をからかう描写が多い。
沖田(おきた)
  • 学年 : 0
  • ポジション :
  • 背番号 : 10 → 9
サーブ、レシーブ全てにおいて技術が劣る全くの初心者。
小林舞子(こばやし まいこ)
  • 学年 : 0
マネージャー。小林賢吾の妹で、中学時代からの同級生・金子に思いを寄せている。加藤の身体能力を見込み、「期待の星」と呼んで熱烈に勧誘を行う。
菊池理恵(きくち りえ)
  • 学年 : +1
元マネージャーで、現在は美術部所属。小林賢吾の元恋人である。マネージャーへの復帰を頑なに断っていたが、池里高校戦から試合を観戦するようになり、正城学園戦で賢吾がコートに倒れこむと処置に駆け付けた。

浜崎西高校

守備力の高さで知られる古豪。

横山貴司(よこやま たかし)
  • 学年 : +2
  • ポジション : リベロ
  • 背番号 : 11
キャプテン。守備の要で、洞察力や判断力、統率力はチームでも抜きん出ている。
鮫島登志希(さめじま としき)
  • 学年 : 0
  • ポジション : スーパーエース
  • 背番号 : 9
身長は190cmを超え、アフロ頭が特徴。中学時代の全国大会でベスト4・桜葉中の元エースで、県の強化選手にメンバー入りした経験もある。名門清川商業からもスカウトが来ていたが素行の悪さで取り消されたが、その才能を信じて必要としてくれた横山の熱意に浜崎西に進学した。

池里高校

物語前年の春高静岡県予選ベスト8。過去2度全国大会も経験している名門だが近年は低迷していた。

千葉海人(ちば かいと)
  • 学年 : +2
  • ポジション : サイドアタッカー
  • 背番号 : 5
キャプテン。スパイクを打ち分ける器用さのある選手で、高さはないがスピードもあり、攻守に活躍する高速オールラウンダー。スピードバレーを標榜する池里の大黒柱。
木ノ下亨(きのした とおる)
  • 学年 : 0
  • ポジション : センター
  • 背番号 : 10
現役高校生では最も高い身長206cm、体格の割にフットワークも速い。中学時代はバスケットボールをしており、加藤とは当時対戦している。長身と長い手足を活かし、小林専用のブロックとして登場した。

正城学園

物語前年の春高静岡県予選準優勝校。

八神秀由(やがみ ひでよし)
  • 学年 : +2
  • ポジション : セッター
  • 背番号 : 1
キャプテン。
甲斐恭平(かい きょうへい)
  • 学年 : +1
  • ポジション : サイドアタッカー
  • 背番号 : 4
エース。速い腕の振りから繰り出される切れ味鋭いスパイクは、日本刀に例えられる。前年度の春高静岡県予選準々決勝で掛川高校と対戦し、小林賢吾のスパイクをブロックした際に爪を割られ、それ以来賢吾を意識している。

清川商業

県下に名だたる名門校。元々実力校であったが、渋谷監督が就任すると盤石な体制を整えた。

善明剛史(ぜんみょう たけし)
  • 学年 : +2
  • ポジション :
  • 背番号 :
キャプテンでエース。攻守両面にトップクラスの力を発揮し、「ミスターパーフェクト」の異名で呼ばれる。
渋谷真紀夫(しぶや まきお)
監督。元須賀谷中バレー部の指導者。須賀谷中時代にはベスト8止まりだったチームを全国へと導き、清川商業に移ってからは県下の王者として位置づけをゆるぎないものにするなど、指導手腕は良い評価を受けている。指導者としてのプライドは高い。須賀谷中時代には絶対的キャプテンシーを発揮していた小林賢吾と対立していた。

注

  1. ^ コミックナタリー『大島司「アタック!!」アクションで連載再開』(2014年9月16日)
  2. ^ CarSenserEDGE.net「越川優選手に100の質問」

関連項目

  • シュート! - 本作品と同じく大島司による漫画作品。本作と同様に掛川高校が舞台のサッカー漫画。

「アタック」の例文・使い方・用例・文例

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