i am
「i am」とは・「i am」の意味
「i am」は英語の基本的な表現であり、直訳すると「私は」を意味する。しかし、この表現は単独で使われることは少なく、主に自己紹介や状態を伝える際に用いられる。例えば、「I am John.」は「私はジョンです。」となり、自己紹介に使われる。また、「I am happy.」は「私は幸せです。」となり、自分の感情状態を伝える際に用いられる。「i am」の発音・読み方
「i am」の発音は、IPA表記では /aɪ æm/ となる。カタカナ表記では「アイ・アム」と読む。日本人が発音する際のカタカナ英語では「アイアム」となる。この表現は発音によって意味や品詞が変わる単語ではないため、特別な注意は必要ない。「i am」の定義を英語で解説
「I am」 is the first person singular present tense of the verb "be". It is used to express identity, characteristics, or states of being. For instance, "I am a teacher" expresses identity, "I am tall" describes a characteristic, and "I am tired" indicates a state of being.「i am」の類語
「i am」の類語としては、「I'm」がある。これは「i am」の短縮形で、口語表現や非公式な文書でよく使用される。例えば、「I'm John.」や「I'm happy.」といった具体的な表現がある。「i am」に関連する用語・表現
「i am」に関連する表現としては、他の人称とbe動詞の組み合わせがある。「you are」、「he is」、「she is」、「it is」、「we are」、「they are」などがそれに該当する。これらはそれぞれ「あなたは」、「彼は」、「彼女は」、「それは」、「私たちは」、「彼らは」と訳すことができる。「i am」の例文
以下に「i am」を用いた例文を10個示す。 1. "I am a student."(私は学生である。)2. "I am from Japan."(私は日本出身である。)
3. "I am interested in art."(私は芸術に興味がある。)
4. "I am not a doctor."(私は医者ではない。)
5. "I am going to the park."(私は公園に行くつもりである。)
6. "I am eating breakfast."(私は朝食を食べている。)
7. "I am happy to see you."(あなたに会えて嬉しい。)
8. "I am tired."(私は疲れている。)
9. "I am sorry for the mistake."(そのミスについて申し訳ない。)
10. "I am sure that you will succeed."(あなたが成功することは確信している。)
アイ‐エー‐エム【IAM】
I A.M.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/15 08:42 UTC 版)
| I A.M. | |
|---|---|
| 放送方式 | 生放送 |
| 放送期間 | 2010年10月4日 - 2015年3月31日 |
| 放送時間 | 月曜 - 木曜9:00-11:30 |
| 放送局 | J-WAVE |
| パーソナリティ | 藤原恵子 |
| 公式サイト | 公式サイト |
I A.M.(あいあむ)は、2010年10月4日から2015年3月31日までJ-WAVEで放送されていたラジオ番組。
概要
- 13年半にわたって放送されたBOOM TOWNに代わり、月曜から木曜の午前中に放送される。
- 番組タイトルの「I A.M.」は「私は○○です」を意味する英語「I am ○○」と午前中を表す英語「A.M.」を掛け合わせている。この「I am ○○」は番組内のコーナー「CLOSE TO YOU」のコンセプトにもなっている。
- 一部コーナー、およびスポンサーはBOOM TOWNから引き継ぐ。
- 2011年3月31日まではBrandnew Jでも放送されていた。
放送時間
- 月曜 - 木曜 9:00 - 11:30
ナビゲーター
- 藤原恵子(2012年10月1日 - 2015年3月31日)
過去のナビゲーター
- 宮本絢子(2010年10月4日 - 2012年9月27日)
- 2010年9月まで、日曜のHAPPINESSを担当していた。産休のため降板。
主なコーナー
- 9:15 SIGN OF THE TIMES
- トレンド、エンタメなど様々な分野のトピックスを紹介。
- 番組開始時から2011年3月10日までは前番組から引き続き東京電力のスポンサーで、「TEPCO SIGN OF THE TIMES」として放送されていたが、東日本大震災による福島第一原子力発電所事故などの影響でスポンサーを降板した。
- 2014年3月28日までは六甲バターのスポンサーで、「Q・B・B Cheese Dessert SIGN OF THE TIMES」として放送されていた。
- 9:35 PRECIOUS WORDS
- 歴史上の人物や著名人の言葉、名曲の歌詞などの中から、日々の生活に少しの勇気と元気を与えてくれる「輝きの言葉」を紹介する。
- 2012年10月1日より、SIGN OF THE TIMESとPRECIOUS WORDSの時間帯が入れ替えとなった。
- 番組開始時から2014年9月までは講談社のスポンサーで、「KODANSHA PRECIOUS WORDS」として放送されていた。
- 10:15 MY FIT MOVIES
- HEART STRINGSに代わり、2014年3月31日から開始。
- 10:34 CHECK THE HOT 100
- 10:40 CLOSE TO YOU
- 週替わりで各界で活躍するゲストを迎えて、ゲストの「I am ○○」(色々な素顔や意外な一面など。「I am」の後のテーマは日替わり)を聞く。
- 11:10 7-ELEVEN FAVORITE DISH
過去のコーナー
- Blendy HEART STRINGS
- 前番組BOOM TOWNから継続して放送されていたコーナー。2014年3月28日まで放送。
外部リンク
| J-WAVE 月曜-木曜午前のワイド番組 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
I A.M.
|
||
I am...
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/18 18:21 UTC 版)
| 『I am...』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 浜崎あゆみ の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2000年 - 2001年 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax | |||
| プロデュース | MAX MATSUURA | |||
| チャート最高順位 | ||||
| ゴールドディスク | ||||
|
||||
| 浜崎あゆみ アルバム 年表 | ||||
|
||||
| 『I am...』収録のシングル | ||||
|
||||
『I am...』(アイ・アム)は、日本の歌手・浜崎あゆみの4枚目のオリジナル・アルバム。2002年1月1日にavex traxより発売。
背景と制作
2001年は、浜崎あゆみにとって表現者としての大きな転換期となった。前年末のシングル「M」よりCREA名義での自作曲発表を開始した。当初の作曲活動は、外部作家の楽曲と比較した上で採用を判断するという中立的な立場から開始されたものであったが[2] 作曲が「義務」や「責任」へと変わる中で、プロの作家ではない自分が楽曲を提供することに対し、聴き手への「申し訳なさ」や「自信のなさ」を抱えていたと回想している[3]。2001年前半の活動は精神的な疲弊が大きく、ベストアルバム『A BEST』発売前後には将来への展望を見失っていた[4]。そのため、同年開催のドームツアー最終日に引退するのではないかという風説についても、本人は当時の心境として「まるで間違ったウワサとは言い切れなかった」と肯定的な言及を残している[4]。だが、同年のドームツアー初日における負傷をきっかけに、完璧主義的な姿勢から、周囲のスタッフや演者との連帯を重視する方向へと心境の変化が生じた。この変化は楽曲制作にも反映され、同年末に発表された「Dearest」では、初めてD・A・I(長尾大)との共同作曲という形態をとった。孤独感や葛藤を綴ったそれまでの作風から、周囲への信頼や穏やかな心境を反映した表現へと移行し[5][6]、これらの過程が次作アルバム『I am...』の制作へと結実することとなった。
しかし、アルバムの制作に際して、浜崎は不安が大きかったと述べている[7]。直前のシングル「Dearest」の制作が非常に楽しかったことからアルバム制作にも期待を抱いていた一方で、スタッフ構成に変化が生じていた。総合プロデューサーは引き続き松浦勝人が務めたが、これまで歌録り、ミックス、マスタリングなど浜崎の音に関する全作業に深く関わり指揮をとっていたサウンド・プロデューサーの鈴木直人が本作では参加しなかった。この状況を受け、浜崎自身が「今度のアルバムは自分でやってみよう」と思ったことが制作の出発点となったと語っている[7]。
また、浜崎は制作においてこれまでとは大きく異なる制作環境を経験したと語っている。以前は「やらなきゃ」という強い責任感から一人でプレッシャーを抱え込み、身を削るような思いで制作に臨んでいたが、本作ではそのような孤独な負担を感じることはほとんどなかったという[8]。浜崎は、スタッフに対してこれまでのような「戦う」姿勢ではなく、責任を任せるときは任せ、頼りたいときは素直に頼るというスタンスを取ったと述べている[8]。特に、当時ディレクターとして務めたCMJKとマネージャーのtasukuが新たに参加したことで、制作現場の雰囲気が大きく変わり、「みんなで『なんとかなってる、いける、いける』と言い合える」ような和やかな関係が生まれたと振り返っている。浜崎は、これまでのようにサウンド・プロデューサーに対して「銃を向ける」ような緊張関係ではなく、互いに同じ方向を見て同じ感覚を共有しながら制作に取り組めたことが、本作の大きな特徴だったと語っている。また、曲のメロディーやアレンジが何度も変更されるなど、スタッフとの間で活発な意見交換と修正が繰り返された制作プロセスも、従来とは異なる点として挙げられている[9]。
曲作りの初期段階から作曲家たちと共同で作業を進めていたと浜崎は述べている[10]。これまでのように「こういう曲が欲しい」という明確なイメージを最初から持っていたわけではなく、作曲家たちと一緒に試行錯誤を繰り返す中で、徐々に作品の方向性が見えてきたと語っている[11]。
制作中、本人は歌詞がなかなか書けず苦労したと述べ、「生みの苦しみみたいなのは常に伴うし、もちろんこのアルバムをつくる時に もあった」としながらも、今回は「今までに比べると断然孤独ではなかった」と思って、「今まではさ”作品をつくる”=”私1人で自分と向き合って”みたいな、”スゴ ク孤独で地味な作業”だったんだけど、今回はそういう”陰に陰に”みた いなのがあんまりなかったし。だからスゴク楽しかったんだよね。なんか自 分自身全然ビリビリしなかったしね。いい意味で肩の力が抜けたラフな感じだったと思う」と述べている[12]。
アルバムのテーマについて、浜崎はこれまでのような明確なアイディアを最初に設定せず、制作期間の短さもあって、自身の表現したい音を形にすることから作業を始めたと語っている[12]。しかし、作業の途中で全体に統一感がないことに気づき大きな焦りを感じたという[12]。最終的に、アルバム最後に制作された「Naturally」のサビ部分にある「自由と孤独わけ合って」という歌詞を通じて、アルバム全体の根底に「自由と孤独を分け合う」という想いが一貫して存在していたことに気づいたと述べている。これにより、浜崎はこれまで抱えていた「求めながらも諦めていた」部分を手放し、「わかる人にだけわかればいい」という姿勢から「伝えても伝わらないなら伝わるまで叫ぶ」という積極的な表現姿勢へと変化したと振り返っている。また、アルバムタイトル『I am...』には、ありのままの自分をぶつけるという気持ちとともに[13]、「あなたは誰なのか?」「私は誰だろう?」という問いかけが込められており、作品を通じて自分の「顔」を残し、互いの本質を探るようなメッセージを込めたと説明している[12]。
リリース
オリジナルアルバムとしては前作『Duty』より、1年3か月ぶりとなる。本作において初めて浜崎本人がCREA名義で作曲を行った。
「Connected」と「Naturally」は後に海外でシングルとして発売された(日本では未発売)。
これまでにリリースされた3作のオリジナル・アルバムには、当該作品に従ったイメージとコンセプトとしてオープニングを飾るインストゥルメンタル曲を1曲目に配置していたが、書き下ろしリード曲を1曲目に配置するのはこのアルバムが初となった。
2025年12月6日、本作をアナログ盤で発売された[14]。
チャート成績
2002年1月14日付けオリコン週間アルバムランキングで、初週1,751,360枚を売上げて1位に初登場した[1]。チャートで6週間トップ10圏内にとどまり、最終的に同年2月25日付のランキングに12位まで下降した。同ランキングに計27週にわたりチャートインし、累積売上が2,308,112枚を記録している[15]。
2025年にLP盤で再発売された際、本作は684枚を売り上げ、同年12月15日付オリコン週間アルバムランキングに56位で再チャートインした[注釈 1][15]。
批評
| 専門評論家によるレビュー | |
|---|---|
| レビュー・スコア | |
| 出典 | 評価 |
| CDジャーナル | 肯定的[16] |
音楽情報誌『TRmag.』に寄稿した田中久雄は、本作を浜崎あゆみが自ら作曲やサウンドアプローチの監修に直接携わることで(当時の)リアリティを提示した、2001年という1年の歩みを辿る「ドキュメンタリー」であると評した[17]。彼は、ロックからトランスまで、かつてない音楽的な幅の広さを評価しつつ、その本質は「常に戦闘態勢」だった孤独な状態から、よりシンプルで解放された自己へと至る精神的な変容にあると分析した。特に田中は「Endless sorrow 〜gone with the wind ver.〜」を本作最大のハイライトとして挙げており、この楽曲で自らの表現を「救った」ことこそが、孤独を乗り越え周囲との繋がりを実感するようになった浜崎の1年の決着を象徴していると結論づけている[17]。
CDジャーナルは、「『Dearest』『Endless sorrow』『UNITE!』『NEVER EVER』『ℳ』といった、大ヒット・シングル・ナンバーを収録した4thアルバム。女の子が唸りそうな説得力抜群の日本語にこだわった歌詞と力強いヴォーカルが光る。」と批評した[16]。
収録曲
| 全作詞: ayumi hamasaki(#2、#10を除く)。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「I am...」 | CREA |
|
|
| 2. | 「opening Run」 | CMJK | CMJK | |
| 3. | 「Connected」 | Ferry Corsten (system F) | Ferry Corsten | |
| 4. | 「UNITE!」 | CREA | HΛL | |
| 5. | 「evolution」 | CREA | HΛL | |
| 6. | 「Naturally」 | CREA | CMJK | |
| 7. | 「NEVER EVER」 | CREA | CHOKKAKU | |
| 8. | 「still alone」 | CREA | CMJK | |
| 9. | 「Daybreak」 |
|
tasuku | |
| 10. | 「taskinlude」 | tasuku | tasuku | |
| 11. | 「ℳ」 | CREA | HΛL | |
| 12. | 「A Song is born」 | Tetsuya Komuro | Tetsuya Komuro | |
| 13. | 「Dearest」 |
|
Naoto Suzuki | |
| 14. | 「no more words」 |
|
|
|
| 15. | 「Endless sorrow 〜gone with the wind ver.〜」 | CREA | CMJK | |
| 15. | 「flower garden」(Secret Track) |
|
||
|
合計時間:
|
||||
楽曲解説
- I am...
- opening Run
- Connected
- フェリー・コーステンからの強い依頼により制作された楽曲で、浜崎あゆみは当初、このトランス調の強いシンセサウンドと自身の歌声が融合するかどうか不安を感じていたという[18]。しかし、コーステンから「どうしても書いてほしい」という熱烈なアプローチを受け、彼女は「フェリーに手紙」を書くような軽やかな気持ちで詞を書くことを決めた。詞では「ミツケテ」「ミツメテ」「ミサダメテ」といった似た響きの言葉を意図的に並べ、日本語の言葉遊びを大胆に取り入れた。また、歌詞の核となるメッセージとして、サビに「そう僕達はあらゆる全ての場所で繋がってるから」というフレーズを配置した。これには、楽曲を聴き、その歌詞の意味を理解しようと考えた瞬間に、聴く人と遠く離れた日本にいる浜崎自身が精神的に「繋がる」(Connected)という、メタ的なコンセプトが込められている[18]。
- UNITE!
- 23rdシングル。
- evolution
- 20thシングル。
- Naturally
- NEVER EVER
- 21stシングル。
- still alone
- 本作の制作過程について、浜崎は「Naturally」とは対照的に、歌詞の主題は明確であったもののサウンド面の構築において難航したと語っている[18]。本人は、歌詞の主題は明確であったものの、サウンド面の構築において難航したと述べている。「女性」ではなく「少女(女の子)」をテーマとした「かわいらしい楽曲」というコンセプトを掲げたが、編曲を担当したCMJKとの間でその具体的なニュアンスを共有する過程で試行錯誤が繰り返された。初期段階では「いかつい」印象の楽曲であったが、複数回の再考を経て、最終的には初期案とは大幅に異なる作風へと変化した。本作の中でも完成は「Naturally」と並んで最後期であり、締め切り直前まで調整が行われた[18]。
- Daybreak
- taskinlude
- インストゥルメンタル曲。
- ℳ
- 19thシングル。
- 前年にリリースされたベストアルバム「A BEST」でアルバム初収録となっていたが、今作にもそのまま再度収録された。
- A Song is born
- Dearest
- 24thシングル。
- no more words
- アルバムの最後を飾る楽曲であり、制作段階からラストに配置することが決められていた[18]。歌詞は一度完成したものを全面的に書き直しており、その理由はアルバム1曲目の「I am...」から本作に至るまでの流れの中で「十分に伝えたいことを言えた」という満足感に達したためである。浜崎は、これ以上に言葉を補うことは逆に伝えたいものを歪めてしまうと考え、あえて説明を削ぎ落とした結果、タイトル通りの「これ以上語る言葉はない」という境地に至ったと語っている[18]。
- 内容面では、人間の「悲哀」や、不器用な自分をありのままに受け入れる「青臭さ」をあえて描くことをテーマとしている[18]。「いつだって敗者でいたいんだ」といった強い言葉を、強がりや開き直りではなく、非常に素直な心境で歌唱したという。また、アルバム制作中に幾度も限界を感じながらも完遂させた自身の経験を背景に、「どんなに辛くても、それでも生きていくしかない」という生への覚悟が込められた楽曲となっている[18]。
- Endless sorrow 〜gone with the wind ver.〜
- 22ndシングルのアレンジ。
- ボーカルが新録音され、歌詞の一部が変更されている。
-
- flower garden
- 「Endless sorrow 〜gone with the wind ver.〜」終了後、無音を挟んで流れるシークレット・トラック。
タイアップ
※ は、本人出演によるもの。
- UNITE!
- キリンビバレッジ「サプリ」CMソング ※
- evolution
- コーセー「ヴィセ」CMソング ※
- アスミック・エース エンタテインメント配給映画『ヘルタースケルター』テーマソング(2012年公開)
- Naturally
- コーセー「ヴィセ」CMソング ※
- NEVER EVER
- キリンビバレッジ「サプリ」CMソング ※
- still alone
- たかの友梨ビューティクリニック CMソング[注釈 2] ※
- ℳ
- ツーカーセルラー東京・東海 CMソング ※
- Dearest
- アニメ『犬夜叉』エンディングテーマ
- ツーカー 2001年 CMソング ※
- no more words
- アニメ映画『犬夜叉 時代を越える想い』主題歌
その他の収録アルバム(シングル曲除く)
- Connected
- 『Cyber TRANCE presents ayu trance 2』(Ferry Corsten / system F mix)
- A Song is born
- no more words
- 『ANIME & GAME SELECTION』
- 『BEST OF INUYASHA 百花繚乱 -犬夜叉テーマ全集-』(テレビアニメ『犬夜叉』のベストアルバム)
- 『犬夜叉 ベストソング ヒストリー』(テレビアニメ『犬夜叉』のベストアルバム)
収録ライブ映像(シングル曲除く)
- I am...
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A』
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2009-2010 A 〜Future Classics〜』
- 『ayumi hamasaki Just the beginning -20- TOUR 2017 2018.2.20 Okinawa Convention Center』(TROUBLE)
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2022-2023 A ~Remember you~』(ayumi hamasaki 25th Anniversary LIVE)
- opening Run
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A』(ayumi hamasaki COMPLETE LIVE BOX A)
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A』
- Connected
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A』(ayumi hamasaki COMPLETE LIVE BOX A)
- 『ayumi hamasaki PREMIUM SHOWCASE 〜Feel the love〜』
- Naturally
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A』
- 『ayumi hamasaki PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 A』
- A Song is born
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A』(ayumi hamasaki COMPLETE LIVE BOX A)
- 『ayumi hamasaki STADIUM TOUR 2002 A』
- 『ayumi hamasaki 〜POWER of MUSIC〜 2011 A LIMITED EDITION』(アレンジは『MY STORY Classical』仕様)
- 『ayumi hamasaki BEST LIVE BOX A』(A BEST 2 -WHITE- TRACK LIST LIVE)
- 『ayumi hamasaki MUSIC for LIFE 〜return〜』
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 ~POWER of MUSIC 20th Anniversary~』(ayumi hamasaki UNRELEASED LIVE BOX A)
- no more words
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A』
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2023-2024 A ~A COMPLETE 25~』
- Endless sorrow 〜gone with the wind ver.〜
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A』(ayumi hamasaki COMPLETE LIVE BOX A)
- flower garden
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A』
- 『ayumi hamasaki STADIUM TOUR 2002 A』
- 『A museum 〜30th single collection live〜』
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A』
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2004-2005 A』
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2005 A 〜MY STORY〜』
- 『a-nation'05 BEST HIT LIVE』
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2005-2006 A』
- 『ayumi hamasaki BEST of COUNTDOWN LIVE 2006-2007 A』(A BEST 2 -WHITE-)
- 『ayumi hamasaki PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 A』
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2010-2011 A 〜do it again〜』
- 『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A 〜M(A)DE IN JAPAN〜』
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2019-2020 〜Promised Land〜 A』(メドレー)
- 『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2020 A 〜サイゴノトラブル〜 FINAL』(メドレー)
- 『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2022-2023 A ~Remember you~』(ayumi hamasaki 25th Anniversary LIVE) (メドレー)
参加ミュージシャン
- tasuku
- Keyboards, Programming & Guitars (#1.9.10)
- Bass (#9)
- KIKU:Guitars (#1.8)
- 小野田清文:Bass (#1)
- CMJK:Keyboards, Programming & Guitars (#2.6.8.15)
- HΛL:Keyboards & Programming (#4.5.11)
- 秋元直也:Guitars (#4.5.11)
- 菊池正:Fundamental Track Making (#4)
- CHOKKAKU:Keyboards, Programming & Guitars (#7)
- 小室哲哉:All Instruments (#12)
- 鈴木直人:Keyboards (#13.14)
- 飯田高広:Programming (#13.14)
- 林部直樹:Guitars (#13.14)
- 広谷順子:Background Vocal (#13)
チャートと売上
認定とセールス
| 国/地域 | 認定 | 認定/売上数 |
|---|---|---|
| 日本 (RIAJ)[19] フィジカルCD |
3× ミリオン | 2,300,000 枚[15] |
脚注
注釈
出典
- 1 2 3 “I am...|浜崎あゆみ”. ORICON STYLE. オリコン. 2016年6月7日閲覧。
- ↑ 陸井英保 (2001年4月). “浜崎あゆみインタビュー”. ミュージック・クリエイター (日本: ドレミ楽譜出版社) (2001年4-5月号). "「なんか全然全部自分でやろうっていう気があったワケでも、なかったワケでもないっていうか。そんなに何も考えてなかった。ただいつものように、「M」のときも曲を集めて何十曲もMDでいたんだけど、その中にピンとくるものがながったっていうだけで。もちろん事前にこういうものをって伝えてはいたんだけど、どこかこう違ったふうに上がってきちゃってて。今思えば、”あぁ、もう自分でやっちゃった方が早いのかな”というのがあったかもしれないんだけど、うん、だからそんな”ヤルソ!”って感じは全然なかった」"
- ↑ 田村添一郎 (2001年9月). “浜崎あゆみインタビュー”. WHAT's IN? (日本: ドレミ楽譜出版社) (2001年10月号). "「不安もそのひとつだけど、もっと言うなら苦しかったし、すごくごめんなさいって気持ちで作ってたんですよね。」「作曲を始めた「M」のころは、楽しかったし、だけど。だんだん “曲を書いて当然” になっていって。最初は純粋に、例えば次作のシングルの候補曲10曲の中のひとつとして書き始めたのに。……候補のひとつから、ほかに選択の余地はない、毎回必ず書くようになって。義務になれば、責任も当然大きくなっていく。しかもayuは “よし、これだ!” じゃなく、“これでいいのかな?” って迷いながら書いてるから。迷って曲を書いたら、調もどこか不安が出てきて。レコーディングでも “今日はこの音録ります!” と胸を張ってみんなに言えないし。買ってくれるみんなは、仕事してお金貯めて買ってくれるのに、ayu自身が “これで大丈夫かな” と思ってる部分に共感や愛情を感じてくれてるかもしれない。なのに、自分自身が自信を持てないなんて。ほとんどみんなに “ごめんなさい” って。」"
- 1 2 田村添一郎 (2001年9月). “浜崎あゆみインタビュー”. WHAT's IN? (日本: ドレミ楽譜出版社) (2001年10月号). "「“A BEST”をリリースした頃は、先が見えない状態で、でも走り続けていけないような気持ちで。その気持ちを吐き出すように “Endless sorrow” までのシングルをリリースしていって。 “ドーム・ツアーの最終日に引退宣言するんじゃないか?” なんてウワサもあったけど、まるで間違ったウワサとは言い切れなくて。本当にそれくらいの気持ちで曲を作って歌ってきたから……続いていくれた人たちには申し訳ないんだけど、とにかく必死だったし、「NEVER EVER」や「Endless sorrow」を、何を思い曲を書き、どうレコーディングしたか覚えてないんですよ。」"
- ↑ 田村添一郎 (2001年9月). “浜崎あゆみインタビュー”. WHAT's IN? (日本: ドレミ楽譜出版社) (2001年10月号). "「---いちいち善悪で判断するもんじゃない。曲を聴いた人が好きか、嫌いか、がすべてで。愛し続けてる人にとって、その曲を作った本人が “だってayu自信ないもん” っていうのは、すごくショックなわけだし。 ayu:「そう思うようになった。で、ドーム・ツアーのときに、初めて “あ、いい曲かも” と思えた(笑)。実は、曲作りも、歌うことも、全部が楽しくてしょうがないんですよね。「Dearest」の曲作りも、すごく楽しかった。」 ---「Dearest」は優しい歌声の曲になりましたよね。 ayu:「やっぱり曲の雰囲気と、自分自身の今の心境と、自分が立ってる環境が、こういう優しい歌にしたんだと思う。曲を共作したことも、もちろん大きいし。」"
- ↑ “浜崎あゆみインタビュー”. CDでーた (日本: KADOKAWA) (2001年10月号): 19ページ目. (2001年10月). "「『M』とか『evolution』のころは、(曲づくりを)楽しんでやってるって話してたでしょ。知らないがゆえに、いろいろやれるっていう。そういう楽しみ方があったんだけど、『NEVER EVER』『Endless sorrow』『UNITE!』のあたりは、つくっていく過程を楽しむ余裕も時間もなくて……。だけど、この曲は久しぶりに、つくってて楽しかったし、私は恵まれた環境でいま音楽をやってるのねみたいなことを思えたの。楽しかったし、何よりうれしかった」」"
- 1 2 田村浩一郎 (2001年12月). “浜崎あゆみインタビュー「今、私が一番伝えたいのが『I am...」なんですよね もし伝わらなくても、いつか伝わるまで、伝え続けていきたい」”. CD HITS (日本: 学習研究社) (2002年1月号). "「あ、うん。ずっと、"やらなきゃ"って。ひとりで抱え込んで、身を削るような思いで毎回作ってきたけど」"
- 1 2 田村浩一郎 (2001年12月). “浜崎あゆみインタビュー「今、私が一番伝えたいのが『I am...」なんですよね もし伝わらなくても、いつか伝わるまで、伝え続けていきたい」”. CD HITS (日本: 学習研究社) (2002年1月号): 19ページ目. "「みんなで『なんとかなってる、いける、いける』って言い合って(笑)。これまでと全然違ってた。"アルバム作らなければ……"っていうプレッシャーを、ほとんど感じなかったんですよね。言い方が難しいんだけど、以前は、私はサウンド・プロデューサーに対して銃を向けてたというか。制作現場では常に戦ってたんですよ」「私は戦い抜いている気持ちだったんですよね。もちろん挑み続けてきたのは、サウンド・プロデューサーに絶対的な信頼を抱いていたからこそなんだけど。でも、信頼が、知らず知らずのうちに、甘えや妥協のようなものも生んでた気がするんですよね。私自身も含めて、みんな自分が動こうとする気持ちが薄れてたような。」"
- ↑ 田村浩一郎 (2001年12月). “浜崎あゆみインタビュー「今、私が一番伝えたいのが『I am...」なんですよね もし伝わらなくても、いつか伝わるまで、伝え続けていきたい」”. CD HITS (日本: 学習研究社) (2002年1月号): 19ページ目. "「あの頃のディレクターの人も、これまで率先して意見を出すことは、あまりなかったんだけど、今回はすごくいろんな提案をしてくれて。あと、あゆのマネージャーのひとりが、サウンド面を指揮してるんだけど、ふたりの存在は、ほんとに大きかった。みんな、すごく音楽的な知識を持ってるわけでも、長い経験や多くの経験を積んできた人間でもない。でも、確かにみんなの中に同じ部分や感覚を、共通のものを感じられる。私は彼らに銃を突きつけてないし、彼らも銃を突きつけてこない。同じものを見てるみんなが集まって、何かを作りたかった」あとね、さっき話したディレクターがCMJKさんと、マネージャーがtasukuさんと、今回から一緒に制作するようになったふたりを、最初に私に紹介してくれたんだけど、CMJKさん、tasukuさん、それにD・A・I君の3人って、すごく似た雰囲気を感じるんですよ。あゆは。どこかフワッとしてて。でも、作業してて『これは俺のやることじゃない。はい、自分でやってください』みたいな感じで(笑)」「あゆからも注文や要望いっぱい出したけど、逆に、あゆにも同じくらいの注文や要望が返ってきたし。何度も直して、100回くらいメロディーが変わった曲もあるし(笑)。あちこち書き直して、アレンジが100回くらい変わった曲もあるし」"
- ↑ 田村浩一郎 (2001年12月). “浜崎あゆみインタビュー「今、私が一番伝えたいのが『I am...」なんですよね もし伝わらなくても、いつか伝わるまで、伝え続けていきたい」”. CD HITS (日本: 学習研究社) (2002年1月号): 19ページ目. "「今回の曲作りのスタートから、それぞれの作曲者たちと共同で曲を作っていったんだけど。」"
- ↑ 田村浩一郎 (2001年12月). “浜崎あゆみインタビュー「今、私が一番伝えたいのが『I am...」なんですよね もし伝わらなくても、いつか伝わるまで、伝え続けていきたい」”. CD HITS (日本: 学習研究社) (2002年1月号): 19ページ目. "―――最初から「こういう曲がほしい」と明確に見えてたわけじゃなくて? 「最初は見えてなかった。作業をしていくうちに、探していく過程でだんだん見えてきたから」 ―――だから、こういうアルバムを作れたのかもしれないですね。 「あぁ、うん。もし最初から書きたいテーマを持ってたら、こういう歌詞は書けなかったかも」"
- 1 2 3 4 Kazuki Okabe. “浜崎あゆみ『I am...』インタビュー”. TeamAyu Magazine Vol.3 (日本: 株式会社ハウディ・インターナショナル) (2001年12月号) 2026年4月17日閲覧。.
- ↑ 田村浩一郎 (2001年12月). “浜崎あゆみインタビュー「今、私が一番伝えたいのが『I am...」なんですよね もし伝わらなくても、いつか伝わるまで、伝え続けていきたい」”. CD HITS (日本: 学習研究社) (2002年1月号): 19ページ目. "「いわゆる"浜崎あゆみ"と呼ばれてる自分も、今回はちゃんと描きたかった。」"
- ↑ “浜崎あゆみ、最新シングル「mimosa」と初期名盤アルバム6作をアナログリリース”. BARKS (2025年8月20日). 2026年4月14日閲覧。
- 1 2 3 4 “オリコンランキング情報サービス「you大樹」(要会員登録)”. オリコン. 2026年4月18日閲覧。
- 1 2 “浜崎あゆみ / I am...”. CDジャーナル. 2020年8月18日閲覧。
- 1 2 田中久雄 (2001年12月). “浜崎あゆみ『I am...』レビュー”. TRmag. SPECIAL ISSUE (日本: TSUTAYA RECORDS) (2001年12月号).
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 “浜崎あゆみ『I am...』楽曲解説”. beatfreak (日本: エイベックス) (2002年1月号). (2001年12月).
- ↑ 「Japanese album certifications – 浜崎あゆみ – I am...」日本レコード協会。2026年4月17日閲覧。 Select 2002年1月 on the drop-down menu
外部リンク
IAM
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/17 17:46 UTC 版)
|
|
| IAM | |
|---|---|
|
IAMでパフォーマンスするAkhenaton(2008年)
|
|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | ヒップホップ |
| 活動期間 | 1989年 - |
| レーベル | Côté Obscur、Hostile、Polydor、Virgin |
| 共同作業者 | フォンキー・ファミリー |
| メンバー | Akhenaton Shurik'n Freeman Khéops Imhotep Kephren |
IAM(アイアム)は、フランスのヒップホップ・ユニット。マルセイユで1989年に結成された[1]。「IAM」とは「Invasion Arrivée de Mars (火星からの侵略)」の略であり、Mars(火星)とはマルセイユ(Marseille)を隠喩する語として頻繁に歌詞に登場する。
来歴
ユニットは、1985年にAkhenatonとKhéopsによってLively Crewの名で結成された。1987年にはB.Boys Stanceに改名され、Shurik'n、Freeman、Imhotepが新たに加入した。1989年には現在の名前であるIAMとなり、翌年には最初のミックステープ『IAM Concept』がリリースされた。大手のレコード会社であるヴァージン・レコードと契約を交わしてファースト・アルバム『...de la planète Mars』(1991年)、セカンド・アルバム『Ombre est lumière』をリリースした。1997年のアルバム『L'école du micro d'argent』は、発売後2日でゴールド・アルバムとなる売り上げを記録し、IAMの認知度を上げた。
この1997年の大ヒット後、メンバーたちはソロ活動も開始した。Akhenatonは既に1995年にソロ・アルバム『Métèque et mat』をリリースしていたが、これに引き続いてShurik'nとFreemanのソロ・アルバムがそれぞれ1998年と1999年にリリースされた。Akhenatonはその後もソロ・アルバム『Sol Invictus』(2001年)、『Soldat de fortune』(2006年)をリリースしている。グループとしての活動も続いており、『ルヴォアール・アン・プランタン』(2003年)、『Saison 5』(2007年)をリリースしている。
彼らの楽曲は、社会的、政治的テーマを取り上げることが多く、都市生活、文化的アイデンティティ、移民問題などについてのメッセージをリリックに込めている。IAMは、アメリカのヒップホップ・アーティストともコラボレーションしており、ウータン・クランとの共作が有名。これにより、フランス語ヒップホップを国際的な注目の的にした。
メンバー
- Akhenaton (Philippe Fragione)
- Shurik'n (Geoffroy Mussard)
- Freeman (Malek Brahimi)
- Khéops (Éric Mazel)
- Imhotep (Pascal Perez)
- Kephren (François Mendy)
ディスコグラフィ
スタジオ・アルバム
- ...De la planète Mars (1991年、Labelle Noir / Virgin)
- Ombre est Lumière (1993年、Delabel)
- L'École du micro d'argent (1997年、Delabel, Côté Obscur)
- 『ルヴォアール・アン・プランタン』 - Revoir un printemps (2003年、Hostile)
- Saison 5 (2007年、Polydor)
- Arts Martiens (2013年、Def Jam Recordings France)
- ...IAM (2013年、Def Jam Recordings France)
- Rêvolution (2017年、Def Jam Recordings France)
- Yasuke (2019年、Def Jam Recordings France)
- Rimes essentielles (2021年、Côté Obscur)
- HHHistory (2023年、Côté Obscur)
ミックステープ
- IAM Concept (1990年)
- Official Mixtape (2007年)
- Assassins Scribes (2012年)
- Assassins Scribes 2 (2013年)
ライブ・アルバム
- IAM Live au Dôme de Marseille (2005年)
- Retour Aux Pyramides (2008年)
- Warrior Tour Live Studio Recordings (2023年)
コンピレーション・アルバム
- Anthologie 1991–2004 (2004年)
- Anthologie 1 & 2 (2004年)
- L'Intégrale (2008年)
- IAM 20 (2008年)
- Galaxie (2009年)
- Best of 2013–16 classiques (2013年)
- Planète Mars (2025年)
シングル
- "Red, Black & Green" (1991年)
- "Tam-tam de l'Afrique" (1991年)
- "Planète Mars" (1992年)
- "Donne-moi le micro" (1993年)
- "Je danse le Mia" (1994年)
- "Le feu" (1994年)
- "Une femme seule" (1995年)
- "Sachet blanc" (1995年)
- "L'empire du côté obscur" (1997年)
- "Nés sous la même étoile" (1997年)
- "Petit frère" (1998年)
- "L'école du micro d'argent" (1998年)
- "Independenza" (1998年)
- "Noble Art" (2003年) ※featuring Method Man & Redman
- "Revoir un printemps" (2004年)
- "Nous" (2004年) ※featuring Kayna Samet
- "Stratégie d'un pion" (2004年)
- "Où va la vie" (2005年) ※featuring Moïse
- "Les raisons de la colère" (2013年)
- "Spartiate Spirit" (2013年)
- "CQFD" (2013年)
- "Monnaie de singe" (2017年)
- "Grande rêves, grandes boîtes" (2017年)
- "Orthodoxes" (2017年)
- "Self Made Men" (2019年) ※featuring Psy 4 de la Rime
脚注
出典
- ↑ RFI Musique - - Biography – IAM Archived 17 March 2008 at the Wayback Machine.
外部リンク
i Am
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/05/12 05:45 UTC 版)
| 『I Am』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| (G)I-DLE の EP | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2018年 | |||
| ジャンル | K-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | CUBEエンターテインメント | |||
| (G)I-DLE アルバム 年表 | ||||
|
||||
『I Am』(アイ・アム)は、韓国のガールズグループ(G)I-DLEの1stミニアルバムである。2018年5月2日にCUBEエンターテインメントより発売された。
概要
2018年4月18日に、CUBEエンターテイメントは、SNSを通してグループ初のミニアルバムを発売することを発表した[1][2][3][4][5]。
メンバーのソヨンは同アルバムを「6つの異なる個性を含むアルバム」と公言し、各メンバーのことを考えながら、タイトル曲「LATATA」の作詞をした[6]。
トラックリスト
| # | タイトル | Arrangement | 時間 |
|---|---|---|---|
| 1. | 「Latata」 |
|
|
| 2. | 「$$$」(달라 / Dalla (Dollar)) | Yoon Jong Sung | |
| 3. | 「Maze」 |
|
|
| 4. | 「Don't Text Me」 |
|
|
| 5. | 「What's in Your House?」(알고 싶어 / Algo Shipeo) |
|
|
| 6. | 「Hear Me」(들어줘요 / Deuleojwoyo) | ||
|
合計時間:
|
|||
脚注
- ^ “(여자)아이들 1st mini album”. 2021年11月8日閲覧。
- ^ “(여자)아이들 1st mini album [I am Scheduler]”. (G)I-DLE’s official Twitter. 2021年11月8日閲覧。
- ^ “I Am Track List”. Twitter. 2021年11月8日閲覧。
- ^ “LATATA” (朝鮮語). www.melon.com. 2021年11月8日閲覧。
- ^ “달라($$$)” (朝鮮語). www.melon.com. 2021年11月8日閲覧。
- ^ “"걸크러쉬 카리스마"..(여자)아이들, 6人6色 매력 화보”. eNews (2018年6月25日). 2021年11月8日閲覧。
外部リンク
- "LATATA" music video - YouTube
- I Am - YouTubeプレイリスト
アイ・アム
(i am から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/15 06:07 UTC 版)
アイ・アム (I am)は、英語で「私は~だ。」という意味を指す。掛詞として用いられることも多い。
音楽
アルバム
- I am (久石譲のアルバム) - 久石譲のアルバム
- I am... - 浜崎あゆみのアルバム、及び表題曲
- I AM (傳田真央のアルバム) - 傳田真央のアルバム
- I AM (DAMIJAWのアルバム) - DAMIJAW(ka-yu)のアルバム
- I Am - (G)I-DLEのミニ・アルバム
楽曲
- I am (hitomiの曲) - hitomiのシングル『I am/innocence』に収録
- I am xxx - GLAYのシングル
- アイ・アム (メアリー・J. ブライジの曲) - メアリー・J. ブライジのシングル。アルバム『ストロンガー・ウィズ・イーチ・ティア』(Stronger with Each Tear)に収録。
- I am (Manami Moritaの曲) - Manami Moritaの楽曲。テレビ朝日『報道ステーション』テーマ曲。
- I am (TM NETWORKの曲) - TM NETWORKのシングル
- I am (Hey! Say! JUMPの曲) - Hey! Say! JUMPのシングル『I am/Muah Muah』に収録
- I AM (シェネルの曲) - シェネルのシングル
その他
- アイアム(iamb)- 西洋における詩の韻律に関する用語。アイアンバス(iambus)ともいう。→イアンボスを参照
- 愛あむ - 日本のタレント
- アイ・アム I am. - 菅浩江のSF小説
- I am… - FODで配信中のショートドラマ
関連項目
- アイム (曖昧さ回避) - I'mは、I amの略
- I Will
- 「アイ・アム」で始まるページの一覧
- タイトルに「アイ・アム」を含むページの一覧
I am
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 08:01 UTC 版)
「I am (TM NETWORKの曲)」の記事における「I am」の解説
ビート感はポリスのアルバム『シンクロニシティー』を意識して作られた。 キーが「C→Eb→D→C」と忙しく転調する。このため宇都宮隆はレコーディングに相当苦労したと語っている。 同じコード進行と同じ尺だが、譜割りを細かくすることによって曲にスピード感を出していく手法をとっている。そのためか、ボーカルの宇都宮はこの楽曲について、「歌ってると徐々に高揚してくる」と自身のラジオで語った。小室はこの手法を過去にも何度か使っており、典型的なのがglobeの『Many Classic Moments』である。 エレクトリック・ギターは元リンプ・ビズキットのマイク・スミスが担当。アコースティック・ギターは木根が担当している。 ベースにはYAMAHAのFMシンセサイザー『DX7』が使用されている。
※この「I am」の解説は、「I am (TM NETWORKの曲)」の解説の一部です。
「I am」を含む「I am (TM NETWORKの曲)」の記事については、「I am (TM NETWORKの曲)」の概要を参照ください。
「I A.M.」の例文・使い方・用例・文例
- その患者はHIVウイルスを持っている
- 彼はFBIに雇用されている
- われわれの時代は情報技術,すなわちITが特色である
- FBIが調査に乗り出した
- FBI の諜報部員が彼の電話を盗聴し始めた
- FBIは連邦調査局のことである
- 子どもたちのIQをテストする
- エイズはHIVウイルスが原因だという学説
- という文は“I"のあとに“am"を補って考える
- プラスアルファとして、IT技術を獲得したい。
- 電車やバスを利用するためのICカードです。買い物にも使えます。
- バンクーバー― マレーシアに拠点を置くBaronホテルグループはHoward Hotels Internationalを買収する交渉を行っている。
- ITの専門技術を習得する
- さまざまな事業:Powersさんは、センターの青少年バスケットボールプログラムがBrookville Inquirer の記事内で最近、賞賛されたと知らせた。
- 会社の福利厚生の一部として、Adler Industriesの社員は、街のフィットネスセンターで会員権の割引を受ける権利があります。
- 先日は、Melodia Industriesの営業担当者の職にご応募いただき、ありがとうございます。
- 御社よりInglis博物館へ、引き続きご支援いただきありがとうございます。
- 博物館の後援者として、Commonwealth Industries社員の皆様は入場料が半額となります。
- HILL AND COMPANYは、ちょうど1 年前に創業し、誇りをもって、初の100 時間に及ぶセールを発表いたします。
- HILL特製のワインオープナーを1つ買うと、もう1つが無料
固有名詞の分類
- i amのページへのリンク
