赤平市とは? わかりやすく解説

あかびら‐し【赤平市】

読み方:あかびらし

赤平


赤平市

読み方:アカビラシ(akabirashi)

所在 北海道

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

赤平市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/06/07 00:26 UTC 版)

あかびらし 
赤平市
住友石炭鉱業赤平砿立坑(2006年5月)
市庁舎位置
赤平市旗 赤平市章
日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道空知総合振興局
市町村コード 01218-1
法人番号 9000020012181
面積 129.88km2
総人口 8,336[編集]
住民基本台帳人口、2025年4月30日)
人口密度 64.2人/km2
隣接自治体 滝川市砂川市芦別市深川市歌志内市
市の木 カエデ
市の花
市の鳥 ヤマガラ
赤平市役所
市長 畠山渉
所在地 079-1192
北海道赤平市泉町4丁目1番地
北緯43度33分29秒 東経142度02分39秒 / 北緯43.5581度 東経142.0442度 / 43.5581; 142.0442座標: 北緯43度33分29秒 東経142度02分39秒 / 北緯43.5581度 東経142.0442度 / 43.5581; 142.0442
赤平市役所
外部リンク 公式ウェブサイト

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

ウィキプロジェクト

赤平市(あかびらし)は、北海道中部(道央地方)に位置し、空知総合振興局に属する

概要

空知川流域に位置するである。かつて石炭産業で栄え最盛期には59,430人の人口(1960年)を擁していたが、その衰退により現在の人口は激減。地域経済の建て直しに取り組み、ズリ山・立坑などの炭鉱産業遺産を生かした観光に力を入れている。 その他にも、キャンプ場、温泉なども所在する。

白蛇」「雪女」「アイヌ叙事詩(ユーカラ)」などの説話・民話がある[1]

地名の由来

アイヌ語に由来するが諸説ある。

「フレピラ[注釈 1]」〔赤い・岩〕の意訳という説、「ワッカピラ[注釈 2]」〔水・崖〕に字を当てたという説が有力であるほか、「アカピラ[注釈 3]」〔山稜の?・ガケ〕に由来する説がある[2]

地理

赤平市中心部周辺の空中写真。2009年9月27日撮影の8枚を合成作成。
国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成。
赤平山
  • 北海道空知総合振興局管内中央部(中空知)に位置する。市域には空知川が東から西にむかって蛇行しながら流れている。かつては歌志内方面から茂尻に開拓が進んだが、現在は空知川沿いに市街地が広がっている。
  • 川と平行する形で根室本線国道38号線が走っており、日高山脈越えの国鉄石勝線及び国道日勝峠ルートが開通するまでは道東と道央を結ぶ重要な交通路であった。

地形

山地

主な山

河川

主な川
  • 空知川
  • ナエ川
  • ハクシュオモナイ川
  • 幌倉川
  • 赤間沢川
  • ペンケキプシュナイ川
  • 桂川
  • ゴリョウ川

地域

  • 字赤平(あかびら)
  • 泉町(いずみまち)1〜4丁目
  • エルム町(えるむちょう)
  • 大町(おおまち)1〜4丁目
  • 北文京町(きたぶんきょうちょう)1〜5丁目
  • 共和町(きょわちょう)
  • 幸町(さいわいちょう)1〜7丁目
  • 桜木町(さくらぎちょう)1〜5丁目
  • 昭和町(しょうわちょう)1〜6丁目
  • 住吉町(すみよしちょう)
  • 豊丘町(とよおかちょう)1〜3丁目
  • 字豊里(とよさと)
  • 錦町(にしきまち)1〜3丁目
  • 西豊里町(にしとよさとちょう)
  • 西文京町(にしぶんきょうちょう)1〜5丁目
  • 東大町(ひがしおおまち)1〜3丁目
  • 東豊里町(ひがしとよさとちょう)
  • 東文京町(ひがしぶんきょうちょう)1〜4丁目
  • 百戸町東(ひゃっこちょうひがし)1〜5丁目
  • 百戸町西(ひゃっこちょうにし)1〜6丁目
  • 百戸町北(ひゃっこちょうきた)
  • 平岸桂町(ひらぎしかつらちょう)
  • 平岸新光町(ひらぎししんこうちょう)1〜9丁目
  • 平岸仲町(ひらぎしなかまち)1〜6丁目
  • 平岸東町(ひらぎしひがしまち)1〜6丁目
  • 平岸西町(ひらぎしにしまち)1〜6丁目
  • 平岸南町(ひらぎしみなみまち)
  • 平岸曙町(ひらぎしあけぼのちょう)1〜6丁目
  • 豊栄町(ほうえいちょう)1〜5丁目
  • 幌岡町(ほろおかちょう)
  • 本町(ほんちょう)1〜3丁目
  • 美園町(みそのちょう)1〜5丁目
  • 宮下町(みやしたちょう)1〜5丁目
  • 茂尻(もじり)
  • 茂尻旭町(もじりあさひまち)1〜3丁目
  • 茂尻春日町(もじりかすがちょう)1〜3丁目
  • 茂尻栄町(もじりさかえまち)1〜5丁目
  • 茂尻新春日町(もじりしんかすがちょう)1〜2丁目
  • 茂尻新町(もじりしんまち)1〜5丁目
  • 茂尻中央町南(もじりちゅうおうちょうみなみ)1〜6丁目
  • 茂尻中央町北(もじりちゅうおうちょうきた)1〜2丁目
  • 茂尻本町(もじりほんちょう)1〜4丁目
  • 茂尻宮下町(もじりみやしたちょう)
  • 茂尻元町南(もじりもとまちみなみ)1〜5丁目
  • 茂尻元町北(もじりもとまちきた)1〜6丁目
  • 若木町東(わかきちょうひがし)1〜9丁目
  • 若木町西(わかきちょうにし)1〜6丁目
  • 若木町南(わかきちょうみなみ)1〜5丁目
  • 若木町北(わかきちょうきた)1〜8丁目

住宅団地

  • 豊丘南団地
  • 道営住宅宮下団地
  • 道営住宅文京団地

人口

2019年10月に人口が1万人を割り込んだ。人口が1万人を割り込んだ市は歌志内市三笠市夕張市に次いで4例目となる。


赤平市と全国の年齢別人口分布(2005年) 赤平市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 赤平市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
赤平市(に相当する地域)の人口の推移
1970年(昭和45年) 34,904人
1975年(昭和50年) 26,363人
1980年(昭和55年) 25,467人
1985年(昭和60年) 22,645人
1990年(平成2年) 19,409人
1995年(平成7年) 17,351人
2000年(平成12年) 15,753人
2005年(平成17年) 14,401人
2010年(平成22年) 12,637人
2015年(平成27年) 11,105人
2020年(令和2年) 9,698人
総務省統計局 国勢調査より


消滅集落

2015年国勢調査によれば、以下の集落は調査時点で人口0人の消滅集落となっている[3]

  • 赤平市
    • 平岸
    • 百戸町北
    • 茂尻宮下町

隣接している自治体

空知総合振興局

歴史

国道38号線から俯瞰した住友地区の旧炭鉱住宅群

沿革

  • アイヌが暮らし、民俗伝承がある。
  • 1873年明治6年):榎本武揚が空知川流域を踏査。
  • 1891年(明治24年):入植開始
  • 1906年(明治39年)4月1日空知郡歌志内村、二級町村に指定
  • 1918年大正7年):茂尻炭礦開坑
  • 1919年(大正8年)4月1日:歌志内村、一級町村に移行
  • 1922年(大正11年)4月1日:歌志内村より分立し、空知郡赤平村施行。二級町村に指定
  • 1925年(大正14年)6月:茂尻炭鉱でガス爆発事故。死者11人
  • 1926年(大正15年)12月:茂尻炭鉱でガス爆発事故。死者10人
  • 1929年(昭和4年)12月:一級町村に移行
  • 1926年(昭和6年)11月:茂尻炭鉱でガス爆発事故。死者11人
  • 1935年(昭和10年)5月6日:茂尻炭鉱でガス爆発事故。死者・行方不明者94人[4]
  • 1937年(昭和12年):昭和電工豊里炭砿開坑
  • 1938年(昭和13年):住友石炭鉱業赤平炭砿・北海道炭礦汽船赤間炭鉱開坑
  • 1943年(昭和18年)
    • 2月11日:町制施行し赤平町となる。
    • 6月1日:北海道一級・二級町村制廃止
  • 1954年(昭和29年)7月1日:市制施行し赤平市となる。
  • 1955年(昭和30年)11月1日:茂尻炭鉱でガス爆発事故。死者71人[5]
  • 1967年(昭和42年):昭和電工豊里炭鉱閉山
  • 1969年(昭和44年)4月2日:雄別茂尻炭鉱で発破作業のミスでガス爆発事故。死者19人、重軽症30人[6]。事故を契機に閉山に至る。
  • 1973年(昭和48年):北海道炭礦汽船赤間炭鉱閉山
  • 1994年平成6年):住友石炭鉱業赤平炭鉱閉山
  • 2003年(平成15年):中空知地域合併協議会設置
  • 2008年(平成20年):北海道が市に最大で約28億円低利融資の支援方針を決定
  • 2015年(平成27年)2月28日:ドラマ『不便な便利屋』の撮影で実際に、1時間で作るスノーマン(雪だるま)の数2036体のギネス世界記録達成[7]

政治

行政

市長

市役所が中心地に設置され、茂尻支所・平岸連絡所がある。

歴代首長

赤平村村長[8][9]
氏名 在職期間
1 菅原孝樹 1922年4月1日 - 1924年2月9日
2 河崎八郎 1924年2月9日 - 1927年4月11日
3 阿部秀雄 1927年4月11日 - 1929年3月31日
4 河崎八郎 1929年7月7日 - 1943年2月10日

1929年4月1日から7月6日までは、阿部秀雄が村長臨時代理[10]

赤平町町長[11][9]
氏名 在職期間
1 河崎八郎 1943年2月11日 - 1945年7月11日
2 曽我武美 1945年7月31日 - 1946年11月9日
3 三上貫一 1947年4月10日 - 1954年6月30日
赤平市市長[12][9]
氏名 在職期間
1 三上貫一 1954年7月1日 - 1955年4月30日
2 遠藤勝太郎 1955年5月1日 - 1975年4月30日
3 佐々木肇 1975年5月1日 - 1987年4月30日
4 親松貞義 1987年5月1日 - 2003年4月30日
5 高尾弘明 2003年5月1日 - 2015年4月30日
6 菊島好孝 2015年5月1日 - 2019年4月30日
7 畠山渉 2019年5月1日 -

議会

市議会

  • 市議会:議員定数10人

施設

警察

本部
警察署
  • 赤歌警察署[13]
    • 駅前交番
    • 文京町交番
    • 共和駐在所
    • 茂尻駐在所
    • 平岸駐在所

消防

本部
消防署
  • 赤平消防署

医療

主な病院

郵便局

  • 赤平郵便局(集配局)
  • 赤平泉町郵便局
  • 赤平西郵便局
  • 赤平東郵便局
  • 茂尻郵便局
  • 平岸郵便局
  • 文京簡易郵便局

対外関係

姉妹都市・提携都市

海外

経済

第一次産業

農業

  • 花卉栽培事業
農協

第三次産業

観光業

  • 産業遺産やレジャーが主な観光資源となっている。

物流

金融機関

赤平市に拠点を置く主な企業

  • エリエールペーパー株式会社 赤平工場(大王製紙グループ)
  • 株式会社いたがき
  • 株式会社植松電機
  • エイジー・シーアックス株式会社北海道工場
  • エースラゲージ株式会社北海道赤平工場
  • 住友石炭鉱業株式会社赤平事務所
  • 株式会社ソラチ・クォーツ
  • 空知単板工業株式会社
  • トルク精密工業株式会社
  • 西出興業株式会社
  • 株式会社北海道加ト吉(テーブルマークグループ)

情報・通信

マスメディア

新聞社

中継局

教育

高等学校

  • 市内に高等学校は存在しない

中学校

  • 赤平市立赤平中学校[15]

小学校

  • 赤平市立赤平小学校

廃校となった学校

高等学校
  • 北海道赤平西高等学校(1989年、赤平東高等学校と統合し赤平高等学校へ改称)
  • 北海道赤平東高等学校(1989年、赤平西高等学校と統合し赤平高等学校へ改称、1990年に閉校)
  • 北海道赤平高等学校 (2015年、閉校)
  • 住友赤平高等鉱業学校(1958年開校、1975年3月閉校)
中学校
  • 赤平市立住友赤平中学校(1977年、双葉中学校と統合し赤平中央中学校へ改称)
  • 赤平市立住吉中学校(1971年、赤平中学校へ統合)
  • 赤平市立双葉中学校(1977年、住友赤平中学校と統合し赤平中央中学校へ改称)
  • 赤平市立幌岡中学校(1984年、廃校)
  • 赤平市立茂尻中学校(2007年、赤平中央中学校へ統合)
  • 赤平市立平岸中学校(2007年、赤平中央中学校へ統合)
  • 赤平市立赤平中央中学校 (2019年閉校)
小学校
  • 赤平市立旭丘小学校(百戸小学校大谷沢分校から改称、1970年に廃校)
  • 赤平市立住吉小学校(1994年、廃校)
  • 赤平市立幌岡小学校(2002年、赤間小学校へ統合)
  • 赤平市立百戸小学校(2005年、茂尻小学校へ統合)
  • 赤平市立赤平小学校<初代>(2007年、住友赤平小学校・豊里小学校・赤間小学校へ分割統合)
  • 赤平市立住友赤平小学校(2014年、茂尻小学校へ統合)
  • 赤平市立平岸小学校(2014年、茂尻小学校へ統合)
  • 赤平市立赤間小学校(2022年、赤平小学校<二代>へ統合)
  • 赤平市立豊里小学校(同上)
  • 赤平市立茂尻小学校(同上)

交通

赤平駅

鉄道

北海道旅客鉄道(JR北海道)

バス

路線バス

タクシー

  • 芦別圏エリア

タクシー会社

道路

市内の国道38号と赤平徳川城

国道

道道

主要地方道
一般道道

観光

文化財

市指定文化財

  • 奈江沢遺跡出土の棍棒形石器
  • 住吉獅子舞 - 住吉獅子舞保存会、住吉神社

観光スポット

  • オートキャンプ場
  • エルム高原家族旅行村
  • エルム高原温泉ゆったり
  • エルム森林公園

文化・名物

塊炭飴(石川商店)

祭事・催事

  • あかびら火まつり
  • 北海道クラシックカーフェスティバル(最新は2008年開催)
  • サマーフェスティバル

名産・特産

  • 塊炭飴 - 石炭を模した飴。色がかなり黒い。
  • がんがん鍋[17]

日本一

赤平市の日本一
  • 日本一のズリ山(ボタ山)階段(777段)
    市制100年を記念して、町の活性化を願って標高197mのズリ山に建設された階段[18]。それまでズリ山階段として日本一だった長崎県のボタ山階段(555段)を抜いて日本一となった。階段を登ると頂上から赤平市街地のほか、暑寒別岳十勝岳を一望することができる[18]
  • 日本一最速流しソーメン - ズリ山階段頂上777段より222段までの全長 307m、最高速度 14.5km/h、平均速度 10.9km/h、高低差 92m

出身・関連著名人

出身著名人

ゆかりの人物

備考

2006年4月に実施された赤平市インターネット公売で、市税滞納で差押えられた国鉄D51形蒸気機関車の精巧模型が800万円で売れた(このときの記録)。

脚注

注釈

  1. ^ アイヌ語ラテン翻字: hure-pira
  2. ^ アイヌ語ラテン翻字: wakka-pira
  3. ^ アイヌ語ラテン翻字: ? -pira(前半部不明)

出典

  1. ^ 北海道庁. “アイヌ語地名リスト”. 北海道庁. 2017年8月16日閲覧。
  2. ^ アイヌ語地名リスト ア~イチ P1-10”. アイヌ語地名リスト. 北海道 環境生活部 アイヌ政策推進室 (2007年). 2017年10月20日閲覧。
  3. ^ 総務省統計局統計調査部国勢統計課平成27年国勢調査小地域集計01北海道《年齢(5歳階級),男女別人口,総年齢及び平均年齢(外国人-特掲)-町丁・字等》』(CSV)(レポート)総務省、2017年1月27日https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files/data?fileid=000007841019&rcount=12017年5月20日閲覧 ※条町区分地の一部に0人の地域がある場合でも他の同一区分地で人口がある場合は除いた。
  4. ^ 「赤平茂尻炭鉱で爆発、九十余人が遭難」『北海タイムス』1935年(昭和10年)5月7日夕刊(昭和ニュース編纂委員会『昭和ニュース事典第5巻 昭和10年-昭和11年』本編p682 毎日コミュニケーションズ刊 1994年)
  5. ^ 世相風俗観察会『現代世相風俗史年表:1945-2008』河出書房新社、2009年3月、68頁。ISBN 9784309225043 
  6. ^ ハッパ仕掛け方ミスが原因 昨春の雄別茂尻炭砿事故『朝日新聞』1970年(昭和45年)11月16日夕刊 3版 10面
  7. ^ ドラマ『不便な便利屋』の中のリアルな町おこし|雪だるまでギネス世界記録 Guinness World Records 2015年3月4日
  8. ^ 赤平市史編さん委員会 編『赤平八十年史』赤平市、1973年12月1日、716-723,758頁。 
  9. ^ a b c 歴代首長”. 令和4年版赤平市統計書. 赤平市 (2023年5月31日). 2025年2月5日閲覧。
  10. ^ 赤平市史編さん委員会 編『赤平八十年史』赤平市、1973年12月1日、432頁。 
  11. ^ 赤平市史編さん委員会 編『赤平八十年史』赤平市、1973年12月1日、723-732,758頁。 
  12. ^ 赤平市史編さん委員会 編『赤平八十年史』赤平市、1973年12月1日、732,758頁。 
  13. ^ 2026年4月から滝川警察署と統合し「滝川警察署赤歌警察庁舎」となる予定。
  14. ^ 『赤平支店』の店舗移転のお知らせ 北洋銀行 2025年2月7日(2025年2月12日閲覧)
  15. ^ 市内小中学校一覧”. 赤平市. 2019年5月2日閲覧。
  16. ^ 赤平駅前 のりば地図”. 北海道中央バス. 2019年6月14日閲覧。
  17. ^ ガンガン食べらさる!! 赤平市の「がんがん鍋」”. NHK北海道 (2023年3月9日). 2023年12月16日閲覧。
  18. ^ a b 浅井建爾『道と路がわかる辞典』(初版)日本実業出版社、2001年11月10日。 ISBN 4-534-03315-X 

関連項目

外部リンク

行政
観光

「赤平市」の例文・使い方・用例・文例

  • 赤平市という市
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