ドラクエIVとは?

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ドラゴンクエストIV 導かれし者たち

(ドラクエIV から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/03 04:06 UTC 版)

ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』(ドラゴンクエストフォー みちびかれしものたち)は、1990年2月11日に日本のエニックスから発売されたファミリーコンピュータ(以下FC)用ロールプレイングゲーム




注釈

  1. ^ 現時点で唯一、北米において『Dragon Warrior』と『Dragon Quest』の両方のタイトルで発売された作品である。
  2. ^ RPGではMSX・MSX2版『ハイドライド3』で本作の2年以上前に同じROM容量を採用している。
  3. ^ FC版『ドラゴンクエスト』(1986年)は512キロビット、『ドラゴンクエストII』(1987年)は1メガビット、『ドラゴンクエストIII』(1988年)は2メガビットだった
  4. ^ 各章が終わったあとも各キャラクターは勇者に出会うまでそれぞれの旅を続けている。公式ガイドブック上の説明では、旅を続けるうちに残った所持金を使い果たしていることになっている(FC版公式ガイドブック上巻 p.53 より)。
  5. ^ 8人集結後も勇者一人のパーティを組むと8人揃っていないときのBGMに戻る。
  6. ^ 第五章でマーニャとミネアをパーティの先頭と2番目にしたときも同じ戦闘BGMが流れる。
  7. ^ 通常のプレイではパーティーは9人までにしかならず、実際に10人にするには通常とは異なる特殊な手順を踏まなければならない。
  8. ^ 8x16ドットで表示されるスプライトを横一直線に最大8つしか並べられず、それ以上増やす場合はスプライトを時分割で交互に表示させる必要がある(いわゆるチラツキが発生する)。
  9. ^ a b ここではPS版『ドラゴンクエストIVのあるきかた』での表記に従った。FC版の取扱説明書では「NPC」、FC版公式ガイドブックでは「お助けキャラ」、PS版公式ガイドブックでは「協力者」と表記されている。
  10. ^ これらバグについて『ファミリーコンピュータMagazine 1989年4月7日号』(徳間書店)をはじめとした攻略雑誌や攻略本では「初期ロットのみの現象であり、後期出荷物では修正されている」などと書かれている。しかし、パッケージやマニュアル等のこまかい修正をした、いわゆるロット違いは存在するものの、プログラムまで修正されたものの存在までは現在も確認されていない
  11. ^ 通常の戦闘では4回目の「にげる」で必ず逃げることができるため発生することはないが、ボス戦では逃げることができないため、回数カウンターがオーバーフローしてしまう。
  12. ^ 従って、スプライトの横方向に対する表示制限を解除してしまったエミュレーションではこのシーンでマストの上を桟橋が通るという表示になる。
  13. ^ ただしリメイク以降の『ドラゴンクエストIII』には相当時間的に隔たりがあるものの、やはり同一世界であることを示唆する部分がある
  14. ^ 『スーパーファミコン奥義大全書 ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(集英社1992)にて、「ドラゴンクエストIVから数百年後」と明言されている。また、『週刊少年ジャンプ』連載「ファミコン怪盗芸魔団」でも堀井雄二が同様に述べている。さらにそれら予備知識がなくとも、内部構造や名前、住人が本作と同じである「天空城」が存在するほか、天空の武具が共通して登場する、『IV』の時代の伝説が残っているなど、ゲーム中からも読み取れる。さらにPS版『V』では500年という具体的数字のある台詞が追加された。
  15. ^ 「ゼニスの城」の構造が本作の「天空城」と似ていることなど。
  16. ^ 名前は自由に付けられる。男勇者の名前は小説版では「ユーリル」、CDシアター版では「レイ」、ゲームブックでは「ユウ」や「ジーク」、公式ガイドブックおよび『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』では「ソロ」となっている。女勇者の名前は公式ガイドブックでは「ソフィア」となっている。
  17. ^ 左耳にだけピアスをするのは勇気あるものということを意味しており、『IV』の勇者の象徴とも言える。逆に右耳にするのはオカマを意味する。
  18. ^ PS版のみスタート時のデモ画面にて自ら見た夢をサントハイム王に伝えるべく王の目の前で城の柱を蹴り壊し王様を悩ませているシーンがあった
  19. ^ スマートフォン版では、アイテムコードで入手できるフラワーパラソルが装備可能。
  20. ^ FC版では名前が設定されず、ポポロの名前はリメイク版および『トルネコの大冒険』シリーズのみ。
  21. ^ リメイク版の夜のモンバーバラの舞台で彼に話すと太っているかどうかを聞かれ、正直にはいと答えるといじける。
  22. ^ ミネアは「稼いだお金はその日の飲み食いで消え、ちっとも貯まらなかった」と語っている。
  23. ^ PS版のみ「ローエル」という名の移民として登場し、呼び込むことでホフマンと和解する。
  24. ^ FC版ではアリーナたちがパーティに加わった後に主人公たちと別れるが、リメイク版ではミントス到着時に別れる。
  25. ^ ナルゴスの三男、当初は王子。妖美なるニュイイ。長兄・次兄が王位を争って死んだため王位継承者となる。ナルゴスの死後王位を継ぐが、実権はピサロに握られていた。心身は弱くのちにショック死のような形で最期を迎える。死後は弟のヘイゲン(実質的にはその子ミアソフ)とピサロが王位を争うこととなった。
  26. ^ 当代。作中で死亡し死後ニュイイが即位する。
  27. ^ ただし呪いの装備の中でも全防具中最高の守備力を誇る「邪神の面」は装備することができない
  28. ^ 作中でロザリーヒルに住む子供のホビットが発言している。
  29. ^ リメイク版の第六章では、主人公たちが手に入れた世界樹の花の効力によって蘇生する後に主人公たちに同行し、進化の秘法で怪物化したピサロを説得する
  30. ^ キングレオ城の北の島嶼部にあるほこらの住人から、かつてこの場所に地獄の帝王の城が存在したことを聞ける。
  31. ^ 入手には『ふくびき所スペシャル 〜ドラゴンクエストXと おおいなる冒険の軌跡 編〜』の景品であるモンスターフィギュア「エスターク ブルーバージョン」に付属のアイテムコードが必要。
  32. ^ 地形の多くは本作の既存のダンジョンおよび『ドラゴンクエストVII』からの流用。
  33. ^ 『ファミコン通信』1990年12月21日号の対談にて、堀井本人が「ピ○ロは途中で仲間になる予定だったんだよ。でも容量の関係でどんどん削られてしまって」と話している。
  34. ^ 第四章に出ていたキャラクターの分は、ミネアが仲間になった時点ではなく、そのあとマーニャも仲間になった時、第二章に出ていたキャラクターの分は、ブライが仲間になった時点ではなく、そのあとアリーナとクリフトが仲間になった時となる。
  35. ^ メインキャラクターはPS版開発時の鳥山によるイラストが、サブキャラクターに関してはPS版公式ガイドブックに掲載されている村上ゆみ子のイラストが使用されている。

出典

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