川上 貞奴とは? わかりやすく解説

かわかみ‐さだやっこ〔かはかみ‐〕【川上貞奴】


川上貞奴

作者戸板康二

収載図書情炎
出版社角川書店
刊行年月1992.10
シリーズ名時代小説女たち


川上貞奴

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/06 16:04 UTC 版)

川上 貞奴(かわかみ さだやっこ、戸籍名 川上 貞(旧姓:小山)、明治4年7月18日グレゴリオ暦1871年9月2日) - 昭和21年(1946年12月7日)は、戦前日本女優


  1. ^ レズリー・ダウナー(木村英明訳) 『マダム貞奴―世界に舞った芸者』 集英社、2007年、ISBN 4087734587
  2. ^ 帝国女優養成所(読み)ていこくじょゆうようせいじょコトバンク
  3. ^ 26部屋に貞奴の意匠 各務原・萬松園を重文指定へ中日新聞』2018年5月19日(2018年5月21日閲覧)。
  4. ^ 清水晴風著『東京名物百人一首』明治40年8月「新派女優の川上貞奴 」国立国会図書館蔵書、2018年2月19日閲覧
  5. ^ レズリー・ダウナー(木村英明訳) 『マダム貞奴―世界に舞った芸者』P.279 集英社、2007年、ISBN 4087734587
  6. ^ [1]日本橋オペラ2021歌劇「貞奴姫」プログラム
  7. ^ [2]デジタル版『渋沢栄一伝記資料』
  8. ^ [3]ボストン・グローブ新聞(ゆたば便りvol.32)


「川上貞奴」の続きの解説一覧

「川上 貞奴」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



川上 貞奴と同じ種類の言葉


固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「川上 貞奴」の関連用語

川上 貞奴のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



川上 貞奴のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの川上貞奴 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2024 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2024 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2024 GRAS Group, Inc.RSS