1976とは? わかりやすく解説

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1976

分子式:C31H40Cl2N3O6S4
その他の名称:5-Chloro-2-[3-(2,3-dihydro-5-chloro-3-[3-[[(triethylaminio)oxy]sulfonyl]propyl]benzothiazole-2-ylidene)-2-ethyl-1-propenyl]-3-(3-sulfonatopropyl)benzothiazole-3-ium、5-Chloro-2-[2-ethyl-3-[5-chloro-3-[3-[(triethylaminio)oxysulfonyl]propyl]benzothiazole-2(3H)-ylidene]-1-propenyl]-3-(3-sulfonatopropyl)benzothiazole-3-ium、1976
体系名:5-クロロ-2-[3-(2,3-ジヒドロ-5-クロロ-3-[3-[[(トリエチルアミニオ)オキシ]スルホニル]プロピル]ベンゾチアゾール-2-イリデン)-2-エチル-1-プロペニル]-3-(3-スルホナトプロピル)ベンゾチアゾール-3-イウム、5-クロロ-2-[2-エチル-3-[5-クロロ-3-[3-[(トリエチルアミニオ)オキシスルホニル]プロピル]ベンゾチアゾール-2(3H)-イリデン]-1-プロペニル]-3-(3-スルホナトプロピル)ベンゾチアゾール-3-イウム


1976

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/10 16:11 UTC 版)

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1975 ← 1976 → 1977
素因数分解 23×13×19
二進法 11110111000
六進法 13052
八進法 3670
十二進法 1188
十六進法 7B8
二十進法 4IG
ローマ数字 MCMLXXVI
漢数字 千九百七十六
大字 千九百七拾六
算木

1976(千九百七十六、せんきゅうひゃくななじゅうろく)は、自然数または整数において、1975の次で1977の前の数である。

性質

その他 1976 に関連すること

関連項目


1976

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/01/16 10:15 UTC 版)

「サーティース・TS19」の記事における「1976」の解説

1976年シーズン、サーティースはオーストラリア人ドライバーのアラン・ジョーンズを起用し、コンドームメーカーのデュレックスとの論争となったスポンサー契約を選択した。2台目のマシンはブレット・ランガーがドライブしたが、こちらはカンパリからの支援を受けた。チームはTS19が準備できなかったため、ブラジルGPを欠場した。TS19は南アフリカから投入されたがランガーの1台のみで、決勝は11位であった。ジョーンズ用の2台目のTS19はアメリカ西GPに投入され、ランガーは予選落ち、ジョーンズは10周遅れで非完走扱いとなった。スペインGPではランガーが予選落ち、ジョーンズは9位完走であった。 ベルギーGPではランガーが電気系トラブルでリタイア、ジョーンズは5位という結果であった。モナコGPの前にランガーのTS19はアンリ・ペスカロロのチーム・ノーレフに売却され、ランガーは新車が完成するのを待たなければならなかった。モナコではジョーンズはカルロス・ロイテマンのブラバムとサン・デボーテコーナーでクラッシュ、リタイアとなった。スウェーデンGPでジョーンズは13位、新車のランガーは15位となった。フランスではジョーンズがサスペンショントラブルでリタイア、ランガーは16位となった。イギリスGPではジョーンズは5位、ランガーはギアボックストラブルでリタイアとなった。ドイツGPでジョーンズは10位でフィニッシュしたが、ランガーはヘスケスのハラルド・アートルと共に、ニキ・ラウダのフェラーリに衝突してリタイアとなった。この事故でラウダのフェラーリは炎上し、ラウダのマシンをかろうじて躱したガイ・エドワーズおよびアートルとランガーの3人がラウダの救助に当たった。その後アルトゥーロ・メルツァリオも救助に加わり、ラウダは助け出された。オーストリアGPではジョーンズ、ランガー共にアクシデントに見舞われ、ジョーンズは30周でリタイア、ランガーは3ラップを残して事故に遭ったが、10位で完走扱いとなった。オランダGP前にランガーは欠場することとなり、コニー・アンダーソンが代役で出場したがエンジントラブルでリタイアとなった。ジョーンズは8位となった。ランガーはイタリアGPで復帰、14位となり、ジョーンズは12位となった。カナダGPでランガーは15位、ジョーンズは16位となった。アメリカ東GPではジョーンズが8位、ランガーは11位となる。最終戦の日本GPで高原敬武がTS19を借り受け、ランガーに代わって出走、9位となる。ジョーンズは4位となった。 サーティースはコンストラクターズチャンピオンシップで7ポイントを獲得、シーズン10位に終わった。

※この「1976」の解説は、「サーティース・TS19」の解説の一部です。
「1976」を含む「サーティース・TS19」の記事については、「サーティース・TS19」の概要を参照ください。

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