電波少年とは? わかりやすく解説

電波少年シリーズ

(電波少年 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/10/17 15:44 UTC 版)

電波少年シリーズ(でんぱしょうねんシリーズ)は、1992年より断続的に制作されているバラエティ番組のシリーズ。

概要

日本テレビ系列にて、1992年7月より放送が始まった『進め!電波少年』に端を発したもので、いわゆるつなぎ番組として立ち上げられながらも、「アポなしロケ」や「ヒッチハイクの旅」、それに「懸賞生活」など、無名の若手お笑いタレントによる数々の奇抜な体当たり企画で人気を博し、全盛期には視聴率30.4パーセントを記録。日本テレビの1990年代黄金期を支えた番組の一つとしても数えられている。

他方で、一連の体当たり企画の奇抜さは、総合演出を務めた土屋敏男でさえも「あんなに放送する局に負荷のかかる番組はない」と回顧[1]するほどに、出演者やスタッフに過酷な制作を強いた。10年あまりに及んだ、日本テレビ系列でのレギュラー放送が『雲と波と少年と』(2003年)を最後に終了し、それから20年近くを経て土屋がWOWOW版のオファーを受けた際にも、この過酷ぶりを思い出し一度は「できる訳がないなあ」と苦虫を潰した[1]が、同期の田中晃から再びオファーされたことで、WOWOW版が『電波少年W』として実現した。同番組も本シリーズの流れは汲んでいるものの、前述した体当たり企画などが主体であった従前までのシリーズ各番組とは、趣を異とした番組内容とされた(詳細は後述)。

放送時間

放送時間は、『進め!電波少年』と『進ぬ!電波少年』は日曜22時台後半、『電波少年に毛が生えた 最後の聖戦』と『雲と波と少年と』は土曜22時台と、一貫して週末の22時台(プライムタイム)にて放送されていたが、プライムタイムの番組では通常見られないような深夜番組の様な奇抜な内容の企画が多かったためか、本シリーズが「深夜番組」であったと勘違いして記憶している視聴者も多い[注 1]

その他

番組内でのナレーションは、一部を除き木村匡也が担当。オープニングテーマ曲はこちらも一部を除き、BEYONDの「The Wall 〜長城〜」が使用されている。

『進め!』後半からのいわゆる「電波少年的○○」企画は、無名の若手お笑い芸人(コンビ)が『仮面ライダー』のショッカー戦闘員風の衣装を着たスタッフに取り囲まれ、そのまま拉致されるシーンから始まるのがパターンとなっていた。同様に、『進ぬ!』以降および『雷波少年』では前出の土屋が「Tプロデューサー(後にT部長)」として、企画開始に先立って芸人たちに使命を伝えるというパターンも、番組内では度々見られた。

番組一覧

特記のないものはいずれも日本テレビ系列にて放送。

レギュラー放送
特別番組
  • 電波少年INTERNATIONAL(1994年8月24日 - 1998年3月29日) - 全15回。
  • 松村邦洋のひとり電波(1997年11月7日・10日)
  • いけ年こい年
    • 雷電スペシャル いけ年こい年1999〜2000(1999年12月31日)
    • いけ年こい年 世紀越えスペシャル2000〜2001(2000年12月31日)
  • 雷電為右衛門
    • 雷電為右衛門(1999年7月3日)
    • 二代目雷電為右衛門(2000年4月8日)
    • 三代目雷電為右衛門(2000年10月7日)
    • 雷電為右衛門千秋楽(2002年3月31日)
  • おもいッきり雪波少年・仰天!雪まつり生中継[3][4](2002年2月12日)
  • 電波少年 恥ずかしながら帰って参りましたスペシャル(2003年3月1日・8日)
    • 前出の『雲と波と少年と』の早期打ち切りに伴うつなぎ番組。
  • 復活!電波少年モィ!雷波もねん(2010年3月31日)
    • DVD『電波少年BEST OF BEST 雷波もね』の宣伝番組。
衛星放送
インターネット配信

映像ソフト

VHS

発売元:バップ

  • 電波少年インターナショナル〜はじめてのおつかい・国境編/キャイーン'Sカット〜(1996年7月1日 VPVF-60822)
  • 猿岩石ユーラシア大陸横断ヒッチハイク
    • Part.1「極限のアジア編」(1996年11月11日 VPVF-60833)
    • Part.2「怒濤のヨーロッパ編」(1996年11月21日 VPVF-60834)
  • 猿岩石外伝〜室井滋のトルコ大追跡!(1996年11月21日 VPVF-60835)
  • 猿岩石ユーラシア大陸ヒッチハイク 完全未公開版 最後のビデオ(1997年2月5日 VPVF-60850)
  • ドロンズ南北アメリカ大陸横断ヒッチハイク
    • Part.1「青雲のラテン編」(1997年8月6日 VPVF-60859)
    • Part.2「驚天動地のペルー編」(1997年8月6日 VPVF-60860)
    • Part.3「魔境の中米編」(1998年3月1日 VPVF-60861)
    • Part.4「極北の夢 完結編」(1998年3月1日 VPVF-60862)
  • 朋友(パンヤオ) アフリカ・ヨーロッパ大陸縦断ヒッチハイク
    • Part.1「アフリカ・風雲の志編」(1998年11月21日 VPVF-61001)
    • Part.2「北半球・熱涙の完結編」(1999年1月16日 VPVF-61002)
  • なすびの電波少年的懸賞生活のすすめ
    • 其の壱(1998年9月5日 VPVF-60890)
    • 完結篇(1999年5月21日 VPVF-61027)
  • 電波少年的 超能力生活 完全ノーカットシリーズ
    • (1) 五択の安田 奇跡の16連勝(1999年8月27日 VPVF-69264)
    • (2) 五択の安田 栄光の20連勝(1999年8月27日 VPVF-69265)
  • 電波少年的 地球防衛軍ショー WORLD TOUR 2000 IN JAPAN 伝説の最終公演(2000年10月8日 VPVF-61070)

DVD

発売元・販売元:バップ

  • 電波少年 BEST OF BEST 雷波もね!(2010年4月9日発売、VPBF-13434)
収録内容
  • 渋谷のチーマーを更生させたい!/ 松村邦洋
  • 豪邸のトイレでウンコがしたい!〜香港で下剤編〜/ 松村邦洋
  • 村山富市の長い眉毛を切りたい!/ 松村邦洋
  • タイのジャングルで虎と戦いたい!/ 松本明子
  • アラファト議長とてんとう虫のサンバをダジャレたい!/ 松本明子
  • 世界で男を磨きたい!〜マフィアのドン〜/ 山崎邦正
  • おせち(人喰いザメを捕まえて蒲鉾を食べたい!)/ 出川哲朗
  • ユーラシア大陸横断ヒッチハイク/ 猿岩石
  • アフリカ・ヨーロッパ大陸縦断ヒッチハイク/ 朋友
  • 電波少年的懸賞生活/ なすび
  • 電波少年的無人島脱出 仙台〜インドでボートを見た瞬間まで/ Rマニア
  • 鮒子のViva★特売!/ 椿鮒子
  • ドロンズのドンキホーテ!日本を行く!/ ドロンズ、ロシナンテ
  • 熱狂的巨人ファンシリーズ〜1998年の一人でやってるシリーズ〜/ 安藤哲也
  • アジアの歌姫/ 室井滋
  • 電波少年的事件簿(2010年7月23日発売、VPBF-13435)
収録内容
  • 松村邦洋、砂漠で遭難!
  • 出川事件2連発!! スタッフ鮫に咬まれる?! 出川哲朗ゲイに犯される?!
  • ヨーデルとカンツォーネ ロケ中止、映像ないままオンエア断行
  • 松村降板騒動
  • キャイーン・ウド、インドで行方不明!
  • ウド、喉をつまらせて死にかける?!
  • ロシナンテに経歴詐称疑惑浮上
  • 電波少年的ハルマゲドン 芸人脱走
  • 東大一直線 初代脱走
  • 松村 オーストラリアで車事故
  • ドロンズ 事件3連発 同行ディレクター暴行を受ける 盗難に遭う 車横転事故
  • ペナントレース 11日間絶食?! ドクターストップかかる
  • 日本ポッチャリ党 自転車遠征 交通事故に遭う
  • 猿岩石 飛行機に乗っていた
特典映像
  • 豪邸のトイレでウンコがしたいPART2&3/ 松村邦洋
  • 電波少年 怒涛のリクエスト集(2010年9月15日発売、VPBF-13436)
収録内容
  • 牛のゲップを吸いきりたい!/ 松村邦洋
  • 牛のゲップを吸いきりたい!2/ 松村邦洋・出川哲朗・山崎邦正・ウド鈴木(キャイ〜ン)
  • 高価な茶碗でご飯を食べたい!/ 松本明子
  • 人間国宝を磨きたい!/ 松村邦洋
  • カナダから「カナダからの手紙」をデュエットしたい!/ 松村邦洋
  • 金銀財宝を手にしたい!/ 松本明子
  • 東京の悪い子をこらしめたい!/ 松村邦洋
  • エアマックス狩りを注意したい!/ 松村邦洋
  • 友人・出川さんにお詫びがしたい!/ 松村邦洋
  • ダイアナ妃の遺志を継ぎたい!/ 松本明子
  • 大晦日108つバウ/ 松村邦洋
  • マンデラ大統領に「ヨッ大統領 にくいねコノー!」/ 松村邦洋
  • はじめてのおつかい「この帽子ドイツんだ?オランダ!」/ キャイ〜ン
  • 男を磨く旅「牛追い祭」/ 山崎邦正
  • 本当に強いのか?体を張って確かめたい!シリーズ/ 松村邦洋
    「カンフースター」「アフリカライオン」「カナダの熊」「人喰いワニ」「マウンテンゴリラ」「コモドドラゴン」
  • 世界の助っ人 アンコールワット編/ ハウス加賀谷
  • ロマンチックを忘れないで カッパ編/ モンモン
  • アポなしサンタ/ 松本明子・松村邦洋
特典映像
  • 豪邸のトイレでウンコがしたいPART4&5/ 松村邦洋
  • 電波少年 感動のゴール集(2010年9月15日発売、VPBF-13437)
収録内容
  • ユーラシア大陸横断ヒッチハイク/ 猿岩石
  • アメリカ横断ヒッチハイク / ドロンズ
  • スワンの旅/ Rマニア
  • ラストチャンス/ Something ELse
  • ラストツアー/ Bluem of Youth
  • 15少女漂流記
  • 東大一直線〜どこでもいいから一直線/ 坂本ちゃん&ケイコ先生
特典映像
  • 豪邸のトイレでウンコがしたいPART6&7/ 松村邦洋

ゲームソフト

発売元:ハドソン

関連項目

  • 恋はオン・エア! - 篠塚ひろむによる、電波少年シリーズを基にした漫画作品。
  • 高田純次 - 『進め!』、『進ぬ!』、『毛が生えた』の各番組にて、初回のゲストとして出演。
  • ひまわりネットワーク - 愛知県豊田市のケーブルテレビ会社。2023年から2025年にかけて、土屋敏男プロデュースによる地域“吸着”番組『進め!豊田少年家族』が制作・放送された。同番組の初回やイベントには松本明子・松村邦洋の電波少年コンビも登場した。[7][8]

脚注

注釈

  1. ^ 2007年に「gooリサーチ」において実施したgooランキング「もう一度見てみたい懐かしの深夜番組ランキング」において、「電波少年シリーズ」が第3位にランキングされている。 もっとも、関西地区(読売テレビ)など一部地域では、同時間帯にローカル番組を編成していたために深夜に放送されていたり、それ以外の地域でも野球中継や特番などのため、直前の枠が延長されて放送時間が30分以上繰り下げられた場合、実質的に深夜時間帯(23時台)での放送となるケースもある。2000年9月24日に巨人が優勝した時は、中継終了後に優勝祝賀特番が組まれたことにより、『進ぬ!』の当日放送分が深夜1時半から放送されたこともあった。
  2. ^ レギュラー放送は1997年12月28日まで、1998年1月4日は休止[2]

出典

  1. ^ a b “新番組「電波少年W」総合演出は土屋敏男氏「あなたのテレビの記憶を集めた~い!」”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2020年11月5日). https://natalie.mu/owarai/news/403518 2021年1月18日閲覧。 
  2. ^ 朝日新聞』1998年12月28日、1997年1月1日、4日
  3. ^ https://www.oricon.co.jp/prof/105291/tv/p/18/ ORICON NEWS チューヤン TV出演情報
  4. ^ https://www.oricon.co.jp/prof/367137/tv/p/253/ ORICON NEWS みのもんた TV出演情報
  5. ^ “PCの中で「なすび」が懸賞に応募!「電波少年的懸賞生活ソフト なすびの部屋」”. INTERNET Watch (インプレス). (1998年8月17日). https://internet.watch.impress.co.jp/www/article/980817/nasubi.htm 2015年4月21日閲覧。 
  6. ^ セガ製品情報 家庭用ゲーム ソフトデータベース ドリームキャスト 電波少年的懸賞生活ソフト なすびの部屋”. セガゲームス. 2015年4月21日閲覧。
  7. ^ ひまわりネットワーク. “進め!豊田少年家族”. ひまわりネットワーク株式会社. 2024年4月25日閲覧。
  8. ^ 土屋敏男. “いよいよ豊田市で地元吸着番組始まりました!”. note株式会社. 2024年4月25日閲覧。

外部リンク

日本テレビ 日曜22:30 - 22:55
前番組 番組名 次番組
笑撃的電影箱
ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.
(1991年10月20日 - 1992年6月28日)
電波少年シリーズ
(1992年7月5日 - 2002年9月29日)
別れてもチュキな人
(2002年10月13日 - 2003年4月13日)
日本テレビ 日曜22:55 - 22:56
笑撃的電影箱
ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.
(1991年10月20日 - 1992年6月28日)
電波少年シリーズ
(1992年7月5日 - 1994年9月25日)
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!
(1994年10月2日 - 1999年3月21日)
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!
(1994年10月2日 - 1999年3月21日)
電波少年シリーズ
(1999年3月28日 - 2002年9月29日)
別れてもチュキな人
(2002年10月13日 - 2003年4月13日)
日本テレビ 日曜22:56 - 22:58
笑撃的電影箱
ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.
(1991年10月20日 - 1992年6月28日)
電波少年シリーズ
(1992年7月5日 - 1994年9月25日)
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!
(1994年10月2日 - 2015年3月29日)
日本テレビ 土曜22:00 - 22:54
THE夜もヒッパレ
(1995年4月15日 - 2002年9月21日)
電波少年シリーズ
(2002年10月12日 - 2003年2月22日)
  • ※次番組放送開始までの間は
    本シリーズの特番も含めたつなぎ番組を編成
エンタの神様
(2003年4月19日 - 2010年3月20日)

電波少年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/24 06:20 UTC 版)

Rまにあ」の記事における「電波少年」の解説

電波少年に出演する前、所属事務所主催するライブオーディションに全く受からなくなり途方に暮れていた。マネージャーに「事務所辞める」と告げた日、最後の仕事として依頼されたのが、電波少年の前説だった。前説数日後自宅からマネージャーとの打ち合わせに向かう最中道路駐車されてあったマイクロバスドアが突然開き土屋敏男プロデューサーから『何やってるんだ乗れ。飯奢ってやるよ』と促された。パスポート渡され目隠しヘッドフォン付けられ情報遮断され3日ぐらい連れ回された後、ヘッドフォン外されて、5、6人の聞いたことのない外国言葉飛び交っていて、ここはあたかも外国空港から出発するかのように番組側が演出していた。「電波少年的無人島脱出」の企画は、愛媛県無人島から、自分たちで筏を作って脱出し、人が住んでいる場所まで行くというのがゴールだったが、案の定Rまにあ自分たちがいる無人島海外だと信じ切っていた。この無人島は、後にDASH島となる。この企画チャレンジした理由について宿輪は「僕も相方も正直、テレビですからいろんなサポートがあって、実際楽なんじゃないかなと思っていたのと、「電波少年」ってその頃人気あったので、出演できたらおいしんじゃねえかっていう、安易な感じ引き受けました」と完全に若気ノリで引き受けてしまったという。 「電波少年的スワンの旅」で使用されスワンボートは池で貸し出されているスワンボートとは違い航洋向けにヨットデザイナー高井理に設計依頼した番組オリジナル。国内用に2隻、インド洋用に1隻建造された。国内用は純然たる人力航行システムで、2人で漕ぐことで最高耐水速力5ノット設計であった実際海況にもよるものの2〜3ノットと実に微速であり、また人力船ゆえに軽量求められ構造脆弱なため緊急時曳航ままならず、よって番組収録過酷極める結果となった。なお当初の予定では目的の島や港の付近のみ実際に人力漕ぎそれ以外大半航程サポート艇で曳航する計画だったが、前記理由早々に断念されている。続く海外版では、1回航行距離が長くなることと、先の過酷さから学び特別設計推進システム採用し船体補強して臨むものの故障多く結果としてオール等の人力主体となり、熾烈なロケ強行せざるを得なくなった、とされている。こうした事のため企画経費当初予定遥かに超えてしまい、Rまにあ自身はもちろんスタッフ多く疲労困憊してこの企画そのもの疑問を呈する者も少なくなかったという。 この「電波少年的スワンの旅」で使用した脚力使い今度雷波少年企画シドニーへの道」において競輪競技世界へ挑戦することになり、競輪学校2人短期入学をした後、東京ドーム行われた競輪選手権出場するが、ケガ断念翌年2回目挑戦をして、宿輪はサポート役で中嶋出場して見事に芸能界で1位に輝いて企画終了となった。 こうして一連のRまにあ企画は、電波少年と雷波少年合わせて2年に渡る最長記録になった(「無人島生活」105日間。「スワンの旅」愛媛東京75日間東京仙台85日間インドインドネシア283日間)。

※この「電波少年」の解説は、「Rまにあ」の解説の一部です。
「電波少年」を含む「Rまにあ」の記事については、「Rまにあ」の概要を参照ください。

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